【eFootball 2023】ワールドカップの優秀選手!「七変化」グリーズマンにイングランドの「希少若手BtoB」が登場! 11/28 POTW WCガチャの注目選手を大解剖!

ドリームチーム
WISTERIA
WISTERIA
対象試合が少なかった(^◇^;)

 

WISTERIAでございます。

 

今回は…

 

 

11/28月曜開催となりました

ワールドカップのPOTW

をビシッとご紹介します。

だいぶ前半に偏りまして(笑)、

イングランドやフランスなんかが

やたら多くなっておりますが、今週は

木曜日にも出るのでまぁ

ご愛嬌というところか。

 

各種パック解説

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eFootball2023 11/17フランスパック

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初登場&C固定満載の新鮮パック!

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過去記事

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11/28 POTW WC

概要

 

カードがまぁド派手(笑)。

それはまぁいいんですが、

今回はかなり偏りが…。

何しろ対象試合が少ない上

引き分けもあったので

絞られてしまいましたねぇ。

 

登場選手一覧

 

イングランド3名、

フランス3名とだいぶ

偏りが。まぁこの2チームは

大勝したので当然としても、

アルゼンチンに勝った

サウジアラビアから来てないのは

世界のどこかで不満の方も

いるかもしれませんねぇ。

ま、ライセンス等々の絡み

あるんでしょうが…。

 

11/22(火曜)までの8試合分

 

が、おそらく対象試合かと。

 

個人的な予想では

「GL第1節の16試合」

が対象になると思っていたので、

かなり遅れた反映になりそう。

忘れた頃にやってきます(^◇^;)

 

今回の月曜開催が「特別」

 

で、再三ご説明している通り、

既にPOTWガチャの

今後のスケジュール

アナウンスされております。

 

今回のガチャは言わば

「11/24分のずれ込み」

という位置付けのガチャで、

ワールドカップ日程に合わせた

(活躍日からガチャ登場までは

さすがにタイムラグが発生)

ものとなっております。

 

次回からは、いつもの通り

木曜開催となりますので

ご注意を。

 

今回は「5回」引けるぞ!

 

今回は、どういうわけか

通常の3回と違って

「5回」

引けることになっております。

まぁ、それに値するだけの

選手が出ているかどうかは

疑問符が付きますが…。

 

今後超有能選手が出てくる

可能性が高く、次回以降も

5回引けるのなら嬉しいですな。

 

個別選手紹介

☆5選手プラスαに

 

すみません、時間がないので

今回は☆5選手とプラス1名

(話題豊富なので…)を

ご紹介することにします。

 

ジュード・ベリンガム

 

イングランド大勝の

口火を切る先制点

叩き出した19歳。

解説はイングランドパック

【eFootball 2023】初戦快勝!先制点を挙げたBtoBの超新星と「中盤ハードプレス」が目玉の 11/21登場イングランドパックを大解剖

で行っているので省略です。

 

 

ヘディングシュートなので

ヘッダー追加。さらに

チェイシングも追加されて

いるんですが、痛恨なのは

エラシコが消えた関係で

「特殊ダブルタッチが消滅」

してしまったこと(T . T)

 

Gパス、決定力、スタミナが

超強化され、能力値的には

攻守万能のCMFとして

完成されておりますが…。

 

 

イングランドパックと比較。

強化の仕方いかんではありますが、

スピ瞬・ドリブル・Oセンスなどで

パックの方が上回ることになり、

スキル変更も含めて微妙なところ。

パックを持っていないなら

迷わずスタメンにできますが、

C固定でもありますので…。

 

ブカヨ・サカ

 

2ゴールでMOM。

スターリングとの両翼は

スピードがある上に

技巧も持ち合わせる厄介なコンビ。

それだけに、連勝のかかった

2節アメリカ戦での沈黙が痛い(T . T)

 

 

登録ポジが1列上がり、

シュート系スキル2つが

追加され、よりゴール前で

活きる選手になっております。

そうは言っても、基本的には

サイドアタッカーなので

決定力の数値にはかなり不満。

 

案外飛び抜けて強い選手

というわけではない

バランス型なんだなぁと

言うのが実感で、他の

特徴の尖った選手に比べると…。

 

 

アーセナルパックとの比較。

先ほど触れた特徴の違いが鮮明に。

サイドアタッカーとして

フィニッシュに絡まない

使い方をするのなら、

ドリブルやスピ瞬数値が高い

パックを使うのもアリかと。

 

 

10/13に出たPOTWとの比較。

これはどっこいどっこい。

スキルの好みで選択してOK。

 

アンドレアス・クリステンセン

 

デンマーク守備の柱。

バルセロナではひ弱な印象

ありますが、やはり国を背負うと

責任感と力強さが出る

んでしょうか。

初戦のチュニジアを完封。

ただ、相手を考えれば

勝っておきたかった(^◇^;)

 

 

POTWのCBにしては

守備力がきっちり強化されており、

低弾道ロブの追加もあって

結構使える能力になったのでは。

CBとしては破格のパス精度を誇り、

フィジカル的なところも

どうにか使えるレベルではあります。

 

 

とは言え、バルサパックを

きっちり育成している方

そっちを使った方が良いかも。

アグレッシブネスは個人的には

無いなら無いなりの守り方

(カバーリングとか)が

できると思っているんですが、

守備意識は高い方が良いでしょう。

 

アントワーヌ・グリーズマン

 

ベンゼマ、エンクンクらを

失ったフランスが連勝発進。

初戦オーストラリアには

最初ヒヤッとさせられましたが

(アルゼンチンのことがあったので…)、

先制されるも自力を見せて

圧巻の逆転勝利。

主役はムバッペでありジルー

であったんですが、OMFとして

攻撃に幅広く関わった

グリーズマンがMOMでした(^ ^)

 

 

前回POTWでは

リンクフォワードに変貌、

そしてつい最近スパサブが付いた

飛び出しの選手なんですが、

今回はなんと

チャンスメイカーで登場。

まさに「七変化」(笑)。

 

能力もドリブルとパスに特化。

逆に決定力は微減になり、

OMF起用想定のスパサブとして

有能な選手ではあります。

が、途中投入すると考えると

個人的には飛び出しの方が

使い勝手が良いかなぁと思います。

得点を取りに行くために

スパサブを投入するわけですから…。

 

 

直近フランスパックとの比較。

まさにOMF・パサー仕様に。

と言ってもGパス84は

ガチスカスタメンレベルでは

中程度というところで、

ワンタッチパスもないため

好みは分かれると思います。

 

 

リンクフォワードのPOTW

との比較。これは顕著に

差が出ております。

先発のリンクフォワード

として使うなら前者。

飛び出しスパサブを活かすなら

フランスパック。となると、

今回のものの存在意義を

見出すのは案外難しい…。

 

ルーク・ショー

 

初戦に先制点をアシストした

イングランドのLSB。

チルウェルが負傷欠場し、

純粋なLSBは実質彼だけ

トリッピアーがマルチ。

3バックも視野に)なので

怪我だけが心配です(^◇^;)

 

 

セットプレーでのアシスト

だったので、プレースキックと

カーブ、ロングパスが超強化に。

クロス精度に関わってくるので

まぁ悪くない強化だと思います。

 

やや攻撃寄りのLSBですが、

体格もあるので守りもできます。

全体的にもう一声欲しい能力

ではありますが、絶好調なら

スタメン起用も充分あり。

 

 

B・フェルナンデスパック

との比較。まぁ今回の方が

かなり上回っております。

乗り換えで。

 

アドリアン・ラビオ

 

スタメン起用に応えての

同点ゴール(ヘッド)と

逆転のアシストを記録。

逆転アシストはボール奪取

彼なのでまさに八面六臂(^ ^)

かなりの存在感を示して

いましたねぇ。

 

 

ヘッダーの追加

高さ守備面の大幅強化で

より「強い」ラビオが完成。

登録ポジションがDMFになり、

守備面で能力が活かせる

ボランチとして活躍できそうです。

レフティなのも希少でよろしい(^ ^)

 

 

ユヴェントスCSとの比較。

パス数値に結構な差が出て

おりますが、まぁ80前半あれば

大丈夫だと思います。

今回ので良いでしょう(^◇^;)

 

忘れてましたが、タダで貰える

フランス5人衆のやつにも

ラビオが入ってますが、それも

大体このCSと同程度になります。

 

 

10/27のPOTWとの比較。

細かいところが違いまして、

スキルも含めると今回は

ボランチ10/27は

インサイドハーフ向きか。

 

ちなみに私は、これまで

全部当たってます。

さすがに今回は…(笑)。

 

オリヴィエ・ジルー

 

ベンゼマ欠場を受けて

スタメンCFとなった

文字通り前線の「柱」。

安定したポストワークと高さ、

豪快なワンタッチシュートで

2得点をマークし逆転勝利に貢献。

スタメンでも途中出場でも

きっちり存在感を示せるのは

さすがだなぁと感じるベテラン(^ ^)

 

 

ワンタッチシュートって

持ってなかったんだ(笑)。

決定力と高さを超強化し、

より尖ったジルーが完成。

スパサブを持っているので

eFootballでは途中出場が

主になってくると思いますが、

終盤戦のパワープレイ

ベッカムとセットで出場

させてみたり)などで

実力を発揮してくれるでしょう。

 

 

フランスパックとの比較。

高さとパス数値でだいぶ

差が出ておりますねぇ。

ポストワークなどでも

確実性が増す今回ので。

 

 

ミランパックとの比較。

高さ、フィジカル、パス数値

で上回ります。

 

ティモシー・ウェア

 

アメリカ代表の爆速

ウインガーですが、

ご存知の通り

「リベリアの怪人」

としてミランで大活躍した

ジョージ・ウェアの息子。

 

父親はレジェンドとして

出てきてもおかしくない選手

ですが、現在リベリアの

大統領を務めており、

政治的な理由からゲームには

登場させにくいようです。

プラティニなんかと同じ(^◇^;)

 

親父さんはついに

ワールドカップ出場は叶わず。

息子がその夢を叶え、さらには

ゴールまで挙げたわけですから

喜んでいると思いますねぇ(^ ^)

 

 

フランスはリール所属。

父が活躍したパリSGの

ユース上がりです。

eFootball能力的には☆3、

総合値89のスパサブ選手で、

スピードはあるものの

スパサブ込みでも能力的には

今2つくらいでしょうか。

親父の話をしたくて

取り上げました(笑)。

 

あとがき

 

次回はパックの紹介。

スペインとオランダを

順次やっつけ、そのまま

ポルトガルとベルギーにも

着手できるといいですねぇ(^◇^;)

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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