Oct17・ナショナルFP(POTW)予想1「いよいよ『聖帝』登場か」【ウイイレ2020myClub】

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WISTERIA
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もうちょっとやり方があったのでは…

WISTERIAでございます。

 

追記:Twitterからの接続で表示が崩れる件について

 

現在、Twitterのリンクから接続すると

画面表示が崩れるという事象を

確認しております。

 

現在原因を調査し修正中ですので

しばらくお待ちください。

 

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正しく表示されますので、(こちら

ブックマークしていただけると

幸いです。

 

日本代表・もう少しやり方があったのでは…

 

森保ジャパン、代表ウィークを

2連勝で終えました。

好調南野のゴール、守備陣も

ゼロに抑えまして結果としては

文句はありませんね。

 

ただまぁ、この程度の相手

事実上のフルメンバー

(ケガの大迫を除く)で

勝ったのなんの言うのも…。

欧州方面からは

「ラグビースコア」

と揶揄されるところに

自らのチームの日本代表選手を

取られることを訝しく

見られているようです。それは

日本代表選手

 欧州クラブの主力

と言ってもらえているという

嬉しい話の裏返し

でもあるんですがねf^_^;

 

富安がモンゴル戦でフル出場させケガ

久保ゴールを決められず

モンゴル戦で主力を休ませ

久保を先発させてゴールを決めてもらい

代表最年少ゴールの呪縛から解放してあげるとか、

そのくらいの

余裕を持ったマネジメント

はできなかったのか。

 

「代表には余分な話を

 持ち込んではならない」

「純粋に代表の強化のみを考えるべき」

という意見もわかりますし

久保の件なんかはそれこそ

「余分な話」

なんでしょうが、明らかに

それを意識してギクシャクするのが

代表の強化にとって良いのか

いうところも個人的にはありますねぇ。

 

まぁ結果論と言えばそれまでですが、

もうちょっと

やり方があったんじゃ

ないのかなぁ…。

 

本日はそんな代表ウィーク

ナショナルFP(POTW)予想です。

WISのブログ、始めます。

 

ナショナルFP(POTW)予想

 

ざっくり

EURO2020予選

日曜までの試合

2G以上挙げた選手

をご紹介します。映像がないので

DF陣やGKを予想するのは困難

でしたので今回はやめましたm(._.)m

 

ルスラン・マリノフスキー(ウクライナ)

2G

 

昨季ヘンクで16G16A

イタリアはアタランタへ栄転を

果たしたセントラルMF/トップ下。

レフティですがクロース

ギュンドアンにも例えられる

プレーメイカーです。

リトアニア相手に2ゴール。

 

今季クラブではA・ゴメス

控えという位置付けですが、

独特なガスペリーニ戦術にも

対応しうる高い戦術センス

持っているため、CLとの

ターンオーバーを経てスタメンに

定着する可能性は十分に可能。

 

メンフィス・デパイ(オランダ)

2G

 

リヨンのエースにまで復活した

オランダのアタッカーが代表でも

2ゴール。精神的にも落ち着いた

感じがありますな(^ ^)

 

ウイイレでは個人的に

プチ・ネイマール

と呼んでいるほど使用感が似ている

ウインガーだったんですが、今季から

ポジションがCF登録、スタイルが

「2列目からの飛び出し」

となって多少変わってくるか。

STで左サイドに置くという

使い方が考えられます。

スパサブが無くなったのも痛い…。

 

ジョルジニオ・ワイナルドゥム(オランダ)

2G

 

リヴァプールの万能戦士が

ベラルーシ戦で得点力を発揮。

こういう選手が一人いると

監督は楽でしょうなぁ…。

 

彼をはじめとするインサイドハーフの

豊富な運動量により、リヴァプールの

前線がより攻撃に特化できます。

物凄い早さの高速カウンター

この人たちのおかげというわけです。

 

ブラジルWC準優勝後の

オランダ代表の低迷

彼らの世代が成長しきれなかった

という辛辣な分析もありますが、

ここへ来てV字回復

本予選でもドイツに敗れた他は

順調に勝ち点を重ねて首位。

監督はロナルド・クーマン

わからんもんですなぁ…f^_^;

 

ブルーノ・ペトコヴィッチ(クロアチア)

2G D・ザグレブ

 

クロアチアの巨漢FW

2ゴールでハンガリーを粉砕。

クロアチアは伝統的に

「高いけど上手い」

FWが多くて、シュケル、ボクシッチ、

ペトリッチ、オリッチ、クラスニッチ、

マンジュキッチ、カリニッチ、

レビッチと、列記するだけで

まぁ豪華なFW陣が

軒並み180cm以上だって

いうんだから羨ましい限り(笑)。

 

このペトコヴィッチはその中でも

とりわけデカい(193cm)ですが

バイシクルやヒールキックなど

大技小技取り混ぜてなかなか器用

ウイイレではスパサブ

付いているので、FPで能力を

上げれば面白い存在になるのでは?

 

セバスティアン・ラーション(スウェーデン)

2G(PK)

 

懐かし枠(^○^)

スウェーデンで代表100キャップ

超えるレジェンドMF

アーセナル出身で、プレミアの

バーミンガム、サンダーランド

という中堅クラブで長く活躍

現在は母国のAIKソルナにいます。

 

若い時はサイドで、歳を重ねてからは

中央で活躍。

最大の武器はキック精度

特にプレースキックの威力

スペシャルと言っていいでしょう。

プレミアリーグでは

リーグ3本の指に入るほどの

フリーキックのスペシャリストとして

名を馳せ、アーセナルの

ヴェンゲル監督(当時)からは

2011年時点で

「今ならリーグ1ではないか」

との言葉もいただいておりました。

 

PK2発でということで、選出可能性は

低そうですが、個人的に

取り上げて欲しくて載せました(笑)。

 

ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド)

ハットトリック

 

もう出てもいいでしょう(笑)。

今季もクラブ、代表で

ゴールを量産する

当代随一のストライカー

「恐怖を感じるほど

 冷徹なゴールマシン」

 

高さ、強さ、ゴール前の駆け引き、

技術、ミドルシュートにFKまで

全てのゴールパターンが一流という

完全無欠のゴールハンター

おまけにここ数シーズン

大きなケガもなくコンスタントに

淡々とゴールを積み重ねる姿

おっそろしいほどであります。

 

個人的には、その恐ろしさとか

風貌から勝手に

南斗将星・聖帝サウザー

(「北斗の拳」より)

に見えて仕方がないf^_^;

欲しい、出たらすぐ欲しい

まぁライセンスクラブですから

何度か獲得機会はあるはず、だと

思っておりますが…。

 

あとがき

 

FP(POTW)予想前半戦終了。

守備陣のゴールが少なく

攻撃陣に偏った選出

どうかと思ったんですが、

意外と形になりました(笑)。

当然DFやGKも選ばれるでしょうが、

それは楽しみに待ちましょう。

 

明日後半戦も予定しております。

そして、今回は欧州以外からの

選出はあるのか。

「ラグビースコア」の中で

4点5点獲ってる人もいますし

難しいところなんでしょうなぁ…。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

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