【eFootball 2023】控えもワールドクラス(笑)超強力なCB陣と天才MFが目玉! 11/24登場オランダパックを大解剖

育成
WISTERIA
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普通に考えれば…。

 

WISTERIAでございます。

 

本記事は…

 

 

11/24に登場しました

オランダパックの紹介です。

 

1勝1分で最終節を迎え、

相手は敗退の決まっている

開催国カタール。

普通に考えればそれほど

苦労せずに突破できるとは

思いますが、カタールにも

開催国の意地があると思いますので、

油断はできないところです。

 

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11/24 オランダパック

概要

 

伝統的には、攻撃力が高く

前線に好タレントを擁する

オランダなわけですが、

今回は守備陣が充実。

特にCBに関しては、4番手

5番手までワールドクラス

という評価がありますねぇ(^◇^;)

 

攻撃陣は、ワールドクラスが

デパイくらいになりますが、

伸び盛りガクポが元気、

F・デ・ヨングも攻撃的に

振る舞えば脅威になり、

オランダ国内勢も粒揃い。

 

登場選手一覧

 

レベルマックス総合値は

こんな感じ。

3バックとボランチ勢

上位に来ておりますねぇ。

 

個別選手紹介

フィルヒル・ファン・ダイク

 

世界最高峰のCB

リヴァプールの不調により

槍玉に上がっておりますが、

誰も止められなかった

マンCのハーランド

完封するなど、やはり

この人の守備力は半端じゃない(^◇^;)

 

代表では3バックの中央。

もちろん、DFリーダーです(^ ^)

 

 

圧巻の守備力(笑)。

好調ならばDF数値がカンスト

してしまうほどの高さを誇り、

フィジカルも強靭にして

守備スキルは完璧。

 

ただまぁ、スタンダードとの

能力差は微々たるもので、

カードデザインさえ気に

ならなければ(苦笑)、

無理して獲得する必要も

ないかもしれませんねぇ。

 

 

アーノルドパックとの比較。

フィジカルか、Fパスか

というところ。

DFの総合値に深く関係する

フィジカルが高い分、

今回の総合値は1高いです。

 

フレンキー・デ・ヨング

 

バルサ攻守の要にして

オランダ代表の柱。

圧倒的技術を駆使した

「アナーキー」

とも称される大胆な持ち上がり

深く攻撃に関与する選手。

基本的には中盤底にいて、

一定の守備力も装備してます。

1戦目にはアシストも記録し、

2戦連続のMOM。

 

 

実は「2023」では

特殊カード初登場になります。

ボールスキルとパス技術

極めて高いプレーメイカー。

一定のスピードと守備力もあり、

「なぜかわからないけど

よくボールが獲れる」

という評価もあります(^◇^;)

 

攻撃的なボランチとして

決定的なパス供給

持ち上がりによる攻撃参加

基本路線です。

2ボランチの一角

もしくはインサイドハーフ

になるでしょう。

 

マタイス・デ・リフト

 

次代を担うCBの大器。

アヤックス、ユヴェントス、

バイエルンと移籍のたびに

着実に成長していますねぇ。

守備力はもちろん、奪取後の

持ち出しやパスセンスも備え、

統率力も魅力。

 

ただ、WC初戦は勝利も

パフォーマンスには疑問符。

イエローカードを貰った

こともあり、2戦目はベンチに。

 

 

こちらも素晴らしい能力(^ ^)

オール90超えの守備力

高さとフィジカルを備え、

パス能力もきっちりあり

ワンタッチパスも持ってます。

 

ファン・ダイクよりも

若干小さく

瞬発力もマシなので、

前者ほどの重さがないのが

使いやすさの要因かと。

 

 

バイエルンパックとの比較。

フィジカルと高さで負け

守備力で上回ってますが、

単なる私の育成法違いです。

チームスタイルの分くらい

今回のが上になります。

 

ステファン・デ・フライ

 

インテルのDFリーダー。

クラブが3バックを採用

していることもあり、

DFライン操舵に期待。

ファン・ダイクとポジション

丸かぶりのため、ここまで

起用はありませんが、仮に

ファン・ダイクが負傷しても

この人がいるという安心感は…(^◇^;)

 

 

圧倒的Dセンスをはじめとする

守備力はこれまた世界最高峰。

フィジカルと高さもあり、

CBとしては文句のない能力。

前2名と異なるのは、

スピードの遅さとパススキル。

まぁそれでも、致命的に

ダメなわけではありませんで…。

 

 

11/3のPOTWとの比較。

守備力で上回るので、

守るだけなら今回のでOK。

ただ、POTWの守備力も

決して低いわけではないので、

育成で苦労するなら

POTWを使い続けても…。

 

メンフィス・デパイ

 

今回のオランダ代表

攻撃陣最大のタレント。

コンディション不良で

初戦はベンチスタート

でしたが、途中出場で攻撃の

スイッチを入れるあたりはさすが。

第3戦での先発も期待され…。

 

 

今季特殊カード初登場。

若かりし頃は超絶ドリブラー

として鳴らしましたが、

紆余曲折・浮き沈みを経た現在は

オールラウンドな攻撃力の

リンクフォワードに。

ドリブラーの名残は

スキルに表れていますねぇ(^◇^;)

 

中盤に降りてくる動きを

するため、そこで組み立てに

参加しつつドリブル突破し

シュートまで持っていく

形が理想。できれば好調

絶好調で使ってあげたいですが

バルサでの出番が限られ…(T . T)

 

デンゼル・デュンフリース

 

圧倒的攻撃力を誇る

アスリート型RSB。3バックの

WBというポジションは、

最前線まで上がってみたり

逆サイドのクロスに頭で

合わせてみたりする彼の

破格の攻撃性能をより発揮でき、

願ったり叶ったり(^ ^)

 

ただ、初戦2戦目と

ちょっとおとなしめでしたねぇ。

 

 

189cmの長身とフィジカル、

スピードを備えたRSB。

eFootballの能力的には意外と

守備ができそうな感じ(^◇^;)

逆に攻撃に関しては、

精度の面で物足りないのと

ピンクロ未所持が痛い(T . T)

 

 

クロサーRMFで登場した

10/13のPOTWとの比較。

これはPOTWの圧勝です。

 

スティーヴン・ベルフハウス

 

RWGインサイドハーフ

高次元でこなせるマルチ。

 

今回のファン・ハール戦術では

ウインガーの居場所がなく

中央選手としての対応が

求められている形なので、

アヤックスで今季務めている

CMFとしての経験が

役立った印象ですねぇ。

決定的役割をするエゴイストな

性格が、脇役も厭わない

チームプレイヤーに変貌(^◇^;)

 

 

攻撃能力の数値がほぼ緑(笑)、

80以上となるマルチアタッカー。

多彩なシュートスキル

スルーパス、ピンクロがあり

ゴールとアシスト両方

期待できる選手になります。

 

もちろん、全体の能力が高いので

中盤の中央にも対応しますが、

スキル的にはかなり勿体無い(^◇^;)

 

 

プレーメイカーCMFとして

登場した10/27POTWとの比較。

能力値的にはPOTWですが、

無印ウインガーをどう見るか。

インサイドハーフならPOTW

だとは思いますが、これでも

スキルはウインガー寄りなので…。

 

テウン・コープマイナース

 

抜群の左足精度を誇る

アタランタ所属のレジスタ。

「レジスタ」

とはいえアタランタですから、

相応の運動量は保証され、

守備対応にも走ります(^ ^)

ここまで2戦とも出場。

 

 

「隠れた逸材」

になるかもしれません。

ポジションはDMFしか

できませんが、ボランチ

としての守備力、パス精度と

スキルロングシュートまで

備えています。

 

守備とフィジカルを鍛え、

イメージは

レフティのトナーリ

的な感じになりましたねぇ。

全項目70以上(^_^;)

 

スティーヴン・ベルフワイン

 

ここまで2戦に先発した

現状のエース格。

出場をかけた予選で活躍。

ただし本大会2戦では

ゴールアシストなしです。

トッテナム移籍後に一瞬

輝いたドリブラーですが、

現在はポストプレイなども

こなす幅広いアタッカーに。

 

 

スピードあるドリブル、

パスとシュートのスキルが

充実しているアタッカー。

総合値以上に活躍して

くれそうですが、やはり

ガチスカスタメンには

もう2声くらい欲しいところ。

 

 

指名契約権との比較。

若干上回る結果に。

 

 

9/8のPOTWと比較。

これは前回の方が上です。

 

デイヴィ・クラーセン

 

アヤックス所属のCMFで

大会2戦1G1Aと活躍中。

地味ながらも勝負強く、

貴重な得点に絡むことが多い

「仕事人」のイメージですねぇ。

 

 

2列目からの飛び出し

が光る攻撃的MF。

ボルコンとパス精度が高く、

シュートスキルも充実し、

アシストとゴールどちらにも

絡めるタイプか。しかし

まぁこの人も☆4クラス(^◇^;)

 

ヤスパー・シレッセン

 

一時はバルサのGKも務めた

オランダ代表歴の長い守護神。

今回のWC出場のために

出場機会を求め母国へ帰還。

NECという中堅クラブで

好調を維持していたんですが、

結局出場は叶わず。本人は

ファン・ハールにかなり

言いたいことがあったようです。

 

ファン・ハールとは以前も

PK戦前にGKを交代させられる

(2014年。WC史上初)

など「因縁」が。

オランダのGKは結局

「キャップ0」

でサプライズ選出されたノペルト

(10年で公式戦出場52試合)

が守ることとなり、初戦

大活躍するという筋書きに。

シレッセン…今、何を思う(^◇^;)

 

 

どうにかGK能力を

オール80以上にしましたが、

身長185cmも含めて厳しい。

なんと

「PKストッパー」

が付いてるんですね

(かつてこの人は

「PKを止められない男」

として有名でした)。

 

獲得の判断基準

CBとボランチを補強したい方

 

当然ながらCBとボランチ

充実しているので、これらを

補強したいとお考えの方は

獲得OKだと思います。

 

現役選手としては最高峰に

属する能力の持ち主たち。

活躍してくれるでしょう。

 

「被り」がある場合は…

 

ただし、ファン・ダイク

デ・リフト、デ・フライなど、

「以前のバージョン」

をお持ちの方は、その

プライオリティは下がります。

それほど差はありません。

 

なので、そのような方は

デ・ヨングデパイ

など

「新規登場選手」

にどれだけの価値を見出すか

ということになりますねぇ。

 

私の判断は…

 

スルーです。

CB3選手を既に持っていて

事実上デ・ヨングの一本釣り

をどう考えるかでしたが、

まぁ他でなんとかなるだろう、

将来のパックでまた出るだろう

と判断しました。

 

同時登場のスペインと

天秤にかけた結果です(^◇^;)

 

あとがき

 

次回はスペインパック。

続々やっていきます。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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