
WISTERIAでございます。
人はなぜ、
不倫というものを
してしまうんでしょうかねぇ(苦笑)。
KADOKAWAサクラナイツ・渋川難波、女性問題で活動自粛へ!退団の申し入れ 近日、週刊誌報道「不適切な行動をとった事実が含まれております」(オリコン) – Yahoo!ニュース
プロ麻雀リーグ、Mリーグの
KADOKAWAサクラナイツに所属する
渋川難波選手が、奥様(もプロ雀士)
がいるにもかかわらず長期間不倫をし、
それが週刊誌にすっぱ抜かれまして、
近日中に記事になるとのこと。
その結果、個人・団体の活動自粛と
サクラナイツ退団を申し入れた
ということになったらしいです。
詳しい内容については記事が出てないんで
分かりませんが、
芸能人、プロ選手、そして政治家含め
「人気商売」
なんで、こういうことをすれば
代償は計り知れないことになるのに、
なぜかやってしまうんですよねぇ。
理性では止められないということか。
渋川選手は団体を移籍したばかり
(協会→最高位戦)でもあり、
活動休止となるとリーグ戦の組み替えを
しなきゃならないなど影響は多数。
個人YouTubeもファンが多いので…。
そしてサクラナイツはこのところ騒動続き
(岡田紗佳楽屋発言炎上、
内川幸太郎退団→世界チャンプ
→風林火山移籍で大活躍、
堀慎吾絶不調、阿久津翔太プチ炎上…)で
普段割と叩かれがちな森井監督も
今回ばかりは同情の声が多く、
監督として頭が痛いことだと思います。
来季契約の期限は6/10で、ドラフト会議も
来月くらいになると考えると、代わりの
選手を今から決めるのも大変でしょう。
で、全然関係ないんですが、
「政治家の不倫」
って、よく政治家同士で叩いたり
国会で非難したりして、そこで
辞めろだなんだ言われてますが、
個人的には、国のために仕事をして
くれていればプライベートなことは
基本どうでもいいと思ってます。
そもそも不倫は職権濫用とか、
贈収賄とかと異なり、
違法な行為ではありませんからね。
その政治家が裁かれるのは選挙の時で、
人気がなくなれば選挙で淘汰される。
それで良いんだと思います。
他議員から叩かれることでもないし、
そんなことに貴重な国会の時間を
費やしてほしくもありません。
話がとっ散らかりましたが(苦笑)、
気を取り直して本日は…

6/4〜開催のエピック
日本代表 2010-2018
を大解剖。
なかなかの能力と個性ですが…。
過去記事
6/4 エピック
アタックサージ
6/4 メンテ速報
6/3「eFootball CONNECT」まとめ
5月ガチャ大反省会
6/1 BigTime&ShowTime
CL Season’s Best
6/1 エピック
Japan 1998-2006
Table of Contents
6/4 日本代表 2010-2018
概要

本田圭佑
(ブリッツカーブ×ウィルパワー)
長谷部誠
(ビジョパ×ロングリーチ)
香川真司
(モメンタム×マグネット)
の3名150ボックス。
本田圭佑は初登場、本人が
eFootball CONNECTに出演したり
eFootballのYouTubeで特別企画
(本人の能力を調整)などなかなか豪華です。
能力もなかなかに強力、さらに
年代が近いこともあり、これは
心揺さぶられるイーフト戦士も
多いんではないでしょうかねぇ。
ガチャ総合評価
「日本代表スカッド・または
登場選手のファンなら」
3名ともなかなかに強力で、
ガチスカ起用に耐えうる能力の持ち主
ではあるんですが、長谷部、香川には
既に明確な上位互換選手が出ていて、
個性爆発の本田もかなり扱いづらく
「選手愛」「日本代表愛」
でイーフトで使いたいと考える方向け
ということにはなってしまいますねぇ。
エピック・評価A+:本田圭佑
選手紹介

ご存知、日本代表のカリスマとして
長く代表を引っ張ってくれた
ケイスケホンダ。
破壊力抜群の左足キックと、時に
「ビッグマウス」
と呼ばれるほどの自信と信念を胸に
ACミランの10番まで上り詰めた
アタッカーですねぇ。
2010WCの時はロシアのCSKAモスクワ
に所属(今どうなってるんでしょう)。
日本代表の評価は低く、中心選手の
中村俊輔のコンディションが上がらず、
信頼できる得点源が見当たらなかった
ことで、岡田監督は
本田圭佑を1トップ(0トップ戦術)
に据える決断を。
本番ではそれがバチっとハマりまして、
初戦カメルーン戦での決勝弾、
突破をかけた3戦目デンマーク戦では
30m超の直接FKを無回転シュートでゲット
(この大会の公式球「ジャブラニ」は
とにかくブレ球が決まりやすかった)。
自国開催以外で初の勝利とGL突破を
見事果たしております(^ ^)
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
イーフト初登場。
2010WC当時の能力だけに
リンクフォワードCFに。
本人が直訴しただけに、決定力が
もの凄いことになっております。
特殊スキルはブリッツカーブと
ウィルパワーという構成に。
【比較対象】
リンクフォワードのブリッツ持ちで
レフティという超ウルトラ個性的選手
ですが、これに共通するまさかの
選手がいました、プスカシュ(笑)。
もちろん、フィジカルやら体格やら
OMFができるできないとか
全然違う項目もありますが、総合的には
プスカシュの方がまだ扱いやすいか。
【カテゴリー・総合評価】
「フィジカル系無印OMFシューター」
にブリッツカーブの必殺シュート付き。
めちゃくちゃ個性的でオシャレで
左足の破壊力にロマン満載ではありますが
逆足頻度精度、リンクの扱いづらさ、
CF起用には高さが足りない、
OMFにするにはパスが少々低いなど
懸念点も多く「A+」評価が妥当なところ。
次出るであろうミラン版に期待したい。
【能力】
このタイプに「ウィルパワー」は
どうかなぁとも思いましたが、
ボール渡したらひたすらミドルを放ち
決定力キック力をガンガン上げる
というロマン溢れる使い方もできます。
その度チャンスは潰えますが、こぼれ球を
インザーギに狙わせるとかすると
結構鬼畜な戦術だと思うんですよねぇ(^ ^)
【起用法】
リンク発動のCFで使うよりは、
無印の右OMFでブリッツや無回転を
ガンガン撃つのが面白いと思います。
【育成】
スピ瞬90、ドリブルもバフ+3を確保。
決定力とフィジカルは簡単にバフ+3に
乗りますが、パスをもう少し上げたかったか。
【追加ブースター】
オフザボールが妥当。
キック力も上げたいならブレークスルー
という手もあり。
【追加スキル】
シュートを撃つ前に敵を剥がす
必要があるため、ドリブル系スキルは
厚めに追加させておきたいところ。
逆足対策のアウトスピンも欲しい。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「ケイスケホンダをとにかく
使いたいという方」
ワールドカップ期間中ということもあり、
人気選手を使いたい欲は出ますねぇ。
超癖強選手のため、それを承知でなら。
エピック・評価S:長谷部誠
選手紹介

圧倒的キャプテンシーと
戦術理解力、カバーリング能力と
パスセンスでブンデスリーガ、
日本代表として長年活躍した
「サムライブルーを整える男」。
10.14.18と3大会出場、キャプテンとして
代表81試合出場(日本歴代1位)。
ブンデスリーガでは外国人出場記録
2位(1位はバイエルン等のピサーロ)。
2018WCではボランチとして全試合出場、
グループリーグ突破に貢献しております。
急な監督交代があった中、西野監督は
ベテラン中心のチーム構成としましたが
(チーム平均年齢は歴代最高)、
堅い守備とショートカウンターが
大会直前にハマり始めたのが大きかった。
それだけにラウンド16のベルギー戦
「ロストフの14秒」
と呼ばれるカウンターでの失点は
今でも悔やまれますねぇ。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
2月のフランクフルト版と比較。
ビルドアップCBからアンカーDMFに
変化。うん、しっくり来る(苦笑)。
ビジョナリーパスはそのまま、
フォートレスが外れ、
ロングリーチタックルを搭載。
シャドウハントも似合う選手じゃ
ないかなぁと思いましたが(^◇^;)
【カテゴリー・総合評価】
「パスうまロングリーチアンカー」
として結構凄い能力をしております。
そもそも希少なスタイルで、さらに
ロングリーチとなると貴重です。
普通にガチスカで使えると思いますが、
1アンカーとなるとヤヤ・トゥレなどの
長身脚長タイプが上位互換になるため
最高評価とはいかず「S」評価に。
【能力】
ボールキープや瞬発など
「適性90」育成の恩恵は割と
受けることのできる能力構成に。
まだ適性89監督しか使ってない
(私もそうなんですが)方については
育成をちょっと変える必要があります。
【起用法】
1アンカーも可能ですが、できれば
2ボランチの一角として使いたいですねぇ。
カペッロ戦術のプレメDMFが相方なら
全然やれると思います。
【育成】
あまり動かさないアンカーなので
スピ瞬はこの程度で大丈夫。その分
守備力とパスをきっちり上げました。
フィジカルをバフ+3に乗せたいなら
守備かパスを削るのが常道。
【追加ブースター】
守備系が付けばOK。ランダムにして
育成でバランスを取りましょう。
【追加スキル】
守備が大事なので、エアバトルと
スライディングはマスト。
アウトスピン、低弾道ロブと
ルーレットあたりが付けば完璧。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「ロングリーチ搭載アンカーを
持ってないなら」
日本代表スカッドだけでなく、
ガチスカでも十分通用する選手。
ロングリーチのアンカーは希少で
困ってる方も割といるかと。ただ
最新のeFootballトレーラーに
ヴィエラが映っていたのが気になります。
ロングリーチ付いてアンカーで出たら…。
エピック・評価S:香川真司
選手紹介

ドルトムント躍進のアイドル、
そしてその実績を引っ提げマンUへ
移籍した日本代表の10番。
敵ライン間で忍者の如く立ち回り、
クイックネスとボール捌き、そして
ゴール前に飛び出し鮮やかにゴールを決める
神出鬼没のプレースタイルが最大の魅力。
2014ワールドカップでは、その年の
リーグ戦で不調(モイーズ監督の戦術が
絶望的に合わず、精神的にも追い詰められ
呼吸困難で病院に運ばれたことも)、
それを引きずる形で突入し、結局
初戦無得点、2戦目は先発を外れ、
3戦目もシュートは放つも枠にいかず
チームも1勝もできずGL敗退。
厳しい大会となってしまいました。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年11月のマンU版と比較。
登録ポジションがOMFからLMFに。
LWGが濃適性に変わっております。
モメンタムドリブルはそのまま、
フェノミナルパスが外れ、
マグネットフィートを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「万能飛び出しアタッカーOMF」
(敢えてLMFでなくOMF)
として、なんと言っても特殊スキルが
アザール以来の凶悪コンビ。
クイックネスが高く小回りが利き
ドリブル時のバフがえげつないことから
マルチに使えることは間違い無いですが、
それこそアザールが上位互換に君臨する
以上最高評価はつけ難く「S」止まり。
【能力】
特殊以外の初期スキルも素晴らしく、
追加に余裕が生まれるのも良いところ。
ラボーナとか無回転とか、遊びのある
スキルを最近付けられないのが
ちょっと残念でもあったんですよねぇ(^ ^)
【起用法】
登録はLMFで、リンクアップに使うなら
サイドになるわけなんですが、基本的に
OMFやST起用が良いかなぁとは思います。
逆足精度最高なので、中央でも
左右でも使えるのは良いですね。
【育成】
スピード重視のバランス型育成。
フィジカルは振っても80届かない
のでかなり諦めてます。
【追加ブースター】
オフザボールが基本ですが、
モメンタムの上限突破を鑑みて
スピードは必ず上げておきたい。
【追加スキル】
エラシコ、ミドル、闘争心か
スパサブを付ければ一応の完成。
あとは自由枠になります。
私はドロップとルーレットもしくは
軸裏ターンとかにしますかねぇ。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「アザール持ってなければ」
ということになります。ただまぁ
OMFも激戦区になるので、これから
超絶選手が出てくると予想すると
日本代表スカッド、香川ファン
に限定されてきちゃいますかねぇ。
あとがき
ポルトガルとイングランドのパックを。
それでは、また。
To Be Continued…








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