
WISTERIAでございます。
本日はワールドカップもお休み。

明日1試合ありますが、
POTDは明日と明後日の試合
まとめて来るらしいので、
私のワールドカップ記事も一息。
まぁ本日3本書くんですけど(苦笑)。
と言うわけで、既に1本目の記事↓
を書いておりますので、ご覧ください。
この記事の後でメンテ情報も
まとめる予定ですのでそちらもぜひ。
はい、本記事は…

7/8〜開催のShowTime
ワールドカップvol.5
を大解剖。
使いようによっては…。
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過去記事
7/8 POTD
7/7 POTD
7/6 エピック
National Stars 1998
Table of Contents
7/8 ShowTimeワールドカップ vol.5
概要

ハーランド
(バレットヘッド&ロースクリーマー)
ベリンガム
(フェノフィニ&フォートレス)
ド・ケトラール
(マグネットフィート)
の3名100ボックス。
ここまで5回のShowTimeを見ると
割と国別にバランスを取っている
気はしますねぇ。
ただやはり想定外もあるようで、
負けちゃったブラジルからは
ついに出せずじまい。
これはもう仕方ないことですが…。
ガチャ総合評価
「万人受けはしづらいですが、
使い方によっては獲得も…」
ということに。掴みどころのない
結論で申し訳ないんですが、
手放しで獲得推奨とも言えないし、
むげにスルー推奨とも言えない。
それぞれに需要はあると思います。
時間がありませんので、詳しくは
個別の解説で。本日は
選手紹介もアッサリめにします。
日々のPOTD記事で触れてますしね(^ ^)
ShowTime・評価A+:シャルル・ド・ケトラール
選手紹介

アメリカ戦でついに爆発した
アタランタ所属の大型アタッカー。
純粋なストライカーではなく、
むしろケインやハヴァーツのように
インテリジェンスに溢れ、
チャンスメイクに関わりながら
違いを生み出す「偽9番型」。
好みのタイプですねぇ(^ ^)
この活躍により日本でも名が知られ、
「要潤に似ている」
という話まで出てきております。
要潤さん本人も認めているらしく、
まぁ人気が出るのは良いこと(^ ^)
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
ShowTime初登場。
192cmのレフティリンクフォワード。
万能の攻撃性能に加え守備力も
あるのが特徴的です。
特殊スキルはマグネットフィートで
割とスタイルとの相性は良いかと。
【比較対象】
直近でたケインが似てますねぇ。
希少スタイルが立て続けに出る
極めて珍しい事態(^_^;)
Oセンスやキック力では完敗も、
やはりこの守備力は魅力的に。
【カテゴリー・総合評価】
「万能前線守備レフティリンク」
という、とりあえず特徴を羅列した
あんまり賢そうでない定義(苦笑)。
バランスの良い攻撃性能がありつつ、
これだけ守備力のあるリンクは他に
フリットくらいしか思い当たらず
超個性的ではあるものの、さすがに
使いこなすのは技術が要りそう。
選手を集めづらいベルギー国籍、
特殊スキル1つのみも鑑み「A+」評価に。
【能力】
とは言え、降りて来るリンクのスタイルで
敵に囲まれやすいことから、マグネットとの
相性は抜群。面白い存在ではある(^_^;)
【起用法】
中央CFやSTとして置き、降りてきた
ところに一旦預けて展開するイメージ。
3CFとしてライブレや飛び出しの選手と
組ませると効果が高いと思います。
【育成】
攻撃のバランスを取った育成。
ほぼ全てバフ+3〜90になるのは
気持ちがいいですね(^ ^)
守備は無振りで十分。
【ブースター+1の場合】

ベルギー国籍なので、アザールや
デ・ブライネ、クルトワなどが存在。
ただ11名はおろか8名でも苦しく
+1になるのが現実的ではあります。
となると、瞬発や決定力が落ちるので
多少育成をかけて補正しこの形に。
ちょっとずつスケールダウンします
(苦笑)。
【追加スキル】
特殊変化、ミドル、闘争心を。
残り1つをシュート用の軸裏ターン
か、守備力を活かすインターセプトに。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「リンクをオシャレに使いこなせる
腕をお持ちの方は」
この人を華麗に使いこなせれば
超絶オシャレだと思いますねぇ。
ぜひ活躍を続けて欲しい。
ShowTime・評価S:ジュード・ベリンガム
選手紹介

メキシコ戦でトップ下に入り
怒涛の2ゴール。味方の退場後は
守備に奔走しチームを鼓舞し続け
見事守り切ったベリンガムが登場。
まぁこれは当然の選出ですな(^ ^)
エムバペ、ヴィニシウス、ベリンガムと
今季R・マドリーで批判を浴びた
選手たちが、国のために全力で走る
姿は今大会かなり印象的ですよねぇ。
やはりモチベーションが違う。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
1月に出たR・マドリー版と比較。
BtoB CMFから飛び出しOMFに変更。
特殊スキルも様変わりし、今回は
フェノミナルフィニッシュと
フォートレスという珍しい組み合わせ
(初)。
【カテゴリー・総合評価】
「超攻守万能BtoB『CMF』」
と定義。これだけ守備力があり
フォートレスまであるとなると、
CMFで起用したくなります。
攻守ほぼ全ての項目が80後半で
まとまる万能性はかなりの魅力ですが、
今回はブースターと特殊スキルが
中途半端なのが超残念。
フリット等に及ばず「S」評価に。
【能力】
飛び出し版は昨季来ているんですが、
そこからはさすがに乗り換えですねぇ。
時間がなくて比較できずすみません
m(_ _)m
【起用法】
最適だと思うのは、5−2−3の
CMF。もしくは3センターのCMF
(これならOMFもあり)か。
超守備的布陣のOMF(OMFで
これだけ守備力があるのは超個性)
もありっちゃありですが…。
【育成】
せっかく守備力があるので、バフ+3
まで乗っけた守備重視育成。
これでも攻撃性能がきっちり90近く
あるのは凄いですねぇ。
守備に振らないなら、攻撃能力を
軒並み90に乗せて決定力も上げられます。
【ブースター+1の場合】

イングランド国籍なので、
11名集めるのはそこまで苦には
なりませんが、エピックに超絶選手が
少ないのは気になるところ。
+1になると瞬発力が落ちるので、
補填のため育成を変えこの形に。
やはりスケールダウンは否めません。
【追加スキル】
特殊変化、ミドル、スルーパス、
あとは守備的なところを追加したい。
フォートレスを活かす途中投入を考えるなら、
スパサブなんて方法もあるかも。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「飛び出しOMF、CMFに
守備力を求めるなら」
ということに。使い方は上記の通り。
まぁでもBtoBでマテウスとかがいれば
それで賄えちゃうか。
活躍に応じたカスタマイズとは言え、
やはり特殊スキルとブースターは
残念に見えてしまいます。
ShowTime・評価S:アーリング・ハーランド
選手紹介

もはや説明不要。
あのガブリエウ・マガリャンイスを
ぶっ飛ばして決めたヘッドと
エリア外からの理不尽ミドルで
王国ブラジルを粉砕した
ノルウェーの圧巻ストライカー。
こちらはこちらで
「魔人ブウに似ている」
という話題が世界を席巻。
これに本人は
「まぁ否定はしないけど」
とまさかの反応(^_^;)
ちなみに、妹さんもハーランドに
そっくりだという話がありますが、
この文脈で書いちゃうと、妹さんに
大変失礼なことを言ってる
ような(爆)。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
5月に登場したマンC版と比較。
ターゲットマンからボックスストライカー
に変更(元に戻った)。
バレットヘッドは共通、
ウィルパワーが消滅し
ロースクリーマーを搭載。
特殊スキルはこれで完璧かも。
【カテゴリー・総合評価】
育成の関係で
「空中戦特化ボックスストライカー」
にロースクリーマーが付いた形と定義。
別の形の育成は後ほどお見せします。
高さに関しては前回同様、コレルに及ばず
イブラたちと同程度。
ロースクの必殺技がある分多彩ですが
取り回しの悪さなどはそのままで
最強格とまでは言えず「S」評価に。
【能力】
チェイシングも追加され、守備面での
貢献も…と思ったんですが、まぁ
ボックスなのでできればエリア内で
攻撃専念という形が理想。
【起用法】
1st CFとしてシュート特化。
高さを使ったポストプレイにも期待。
ただパスは上手ではないので…。
【育成】
空中戦超特化育成。
前回ターゲットマン版と同等になり
スピ瞬決定力キック力も90以上。
【ブースター+1の場合】

ノルウェー国籍となると他に
ウーデゴーアくらいしかいないので
+1運用がほぼマストに。ただ
スカッドリンクのブースターが
フィジカルなので、若干高さが
削られるくらいなのは悪くない。
総合値も変わりありません(^_^;)
【追加スキル】
ワンパ、スルパ、アウトスピンと
足りないところを補填。あとは
シュート用に軸裏ターン、
ダブルタッチかルーレットを選択
というところか。途中からの
クロスゲー要員ならスパサブを。
空陸両用型育成(+1)

で、空中戦特化ではなく
空陸両用にバランスを取った育成
がこちら。ブースターは+1、
比較対象もボックスストライカー版に。
これ、意外と悪くない(^_^;)
フィジカルとセンスは落ちますが、
キック力が高くてロースクという
武器もある。昨年8月のやつからは
乗り換えるという選択肢もあるかと。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「ハーランドが好みでボックスの
扱いに慣れてる方なら」
ということになります。
ハーランドという選手自体が
非常に好みの分かれる選手なので、
万人におすすめとは言い難いですが、
今大会の活躍を見せられてしまっては
使いたくなる方も結構いるかと。
あとがき
メンテ記事に移ります。
それでは、また。
To Be Continued…





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