
WISTERIAでございます。
ちょっと間が空きました。
ワールドカップ最終盤に大変
申し訳なかったんですが、ちょっと
身内のことで動きがありまして(^◇^;)
今後もちょっと予断を許さない状況
となっているので、突然ストップしたら
ごめんなさい(T . T)
で、決勝も既に終わっておりますが、
3位決定戦や決勝等の感想については
POTDなどなどの更新時に。
ガチャがどうなるのかが気になります。
月曜11時に来ませんでしたので…(^◇^;)
【追記】
やはりBigTime来るってよ!!
https://twitter.com/play_eFootball/status/2079054944049430534?s=20

というわけで、本日は超久しぶりに
ゴール動画をお届けします。
フェーズ更新前の駆け込みで対人戦を
行い、ある程度撮れましたので(^◇^;)
更新時にお知らせしてます。
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過去記事
7/16 エピック
スペイン2010
7/16 POTD
7/16 メンテ速報
6/25 無料ShowTime
National Stars
7/13 エピック
National Stars 2010
Table of Contents
ゴール動画
ヴィエラ・DMFラーム・マテウス
1:ヴィエラ・脚長パスカット
ヴィエラの真髄。中盤底にこれだけのサイズの
選手がどっかり居座り、脚を伸ばしてパスカット。
2:ヴィエラ・ロングリーチでバキッと奪う
過去版と一番異なるのがここ。彼のテリトリーに
入ったら最後、バキッと自動的に奪ってくれます。
奪った後のパス出しも正確だし、ビジョパ効果で
受ける側のファーストタッチも精度アップ。
3:ラーム・ダブルボランチ固定からパス

このフォメを使っていた時ですが、
中盤底に2枚固定(アンカーとディフェンシブ
付けた無印ラーム)でパスの上手な選手が
いると、攻撃時のパス回しが非常に楽です。
現在はBtoB・CMF(ベッケンのリンクアップ用)
にディフェンシブを付けております。
ラストは、鈴木彩艶の謎オウンゴール(苦笑)。
4・ラーム・シャドウハントっぽい後方パスカット
実際問題この時にシャドウハントが発動
してるかどうかは疑問(あまりに距離が
短かった)ですが、DMFにシャドウハントが
付いてると、こういう事態の時に役立つ、
という感じで見ていただければ。
現状はダーヴィッツか無印ラームか、はたまた
無理やりデサイーをDMF起用するかですが(^◇^;)
5・マテウス・相手カウンターを手動パスカット
ヴィエラがビシッと奪い攻撃。アザールが
一度奪われるも、マテウスを使い読みを活かして
手動パスカット。奪った後の最初のパスは
本当に用心して出さないとかえって危険に(T . T)
4−2−2−2のパス回し
1:ポゼッションもいけそうなパス回し

4−2−2−2(2OMF)のフォメは
中盤より前の配置が安定しているので
縦・横・斜めとほぼ等間隔でパスが出せ、
空いてるところに出す→ダメなら戻す
→別が空く→パスを差し込む
という繰り返しで相手を徐々に押し込み、
ワンツーやスルーパスでトドメを刺す。
私のフォメのポイントは、フリットを
敢えてSTにしていることで、こうすると
CFと段差ができ、このフォメの弱点、
中央に人がいないところをカバーできます。
サブフォメはフリットをCFにするので、
クロスゲーの的との使い分けが可能に(^ ^)
2:中央守備の外側から崩す
お相手さんが後追いしてくれているので
ある程度楽に崩せたんですが(苦笑)、
中央を固められた時はSB等も使って
外側でパスを回す。追っかけてきたら
中が空くのでそこを突く。
3:穴を見つけたら単騎突破も織り交ぜる
パスがポンポンと繋がるので、敵守備が
イライラして突っかけてくることが多い。
そうなったら穴ができるので、単騎で突破
することも可能。特にCBをかわせれば
あとはゴールまっしぐらになります。
逆に守る場合は、外を回されたり
バイタルエリアの前までだったらそこまで
怖くないので、焦れずにフォメを崩さず
穴を作らないことが大事に。
わかっちゃいるけど追っかけちゃう
んですよねぇ(T . T)
突っ込んでくる守備の穴を狙う
1:相手カーソルを常に確認
私も悪い癖が出るとこうなりがちですが、
ボールホルダーに闇雲に突っ込むと
あっさりかわされて失点します。
空いてるところにパスを出され、
フェイントで抜かれ(単純な突っ込みは
タイミングが取りやすくなります)、
スルーパスを出されて終了。
2:CBが食いついた裏をワンツーで突く
縦パスを入れた時にCBが食いついたら
まずワンツーを意識すれば抜ける。
4−2−2−2は縦パスの出し手も
受け手も複数いる構造なので、縦パスを
出して戻して、出して横パスワンツー
なんて工夫が割と簡単にできますねぇ。
3:OMFの飛び出しも混ぜる時は…

ボランチとFWの縦パス交換の間に、
ちょっと開いたOMFを混ぜると
攻撃に変化が出ます。あまり
パス&ゴーで走らせすぎちゃうと
FWとの段差が無くなり攻撃に
厚みが出ないので、回数を絞って
ボランチ・OMF・FWの三層構造を
意識し、それぞれ左右互い違いに
斜めのパスを効果的に出したい。
「立体感」がキーワードかも。
4・5も上の基本をアレンジした感じ。
「ボランチを経由する・ダメならボランチに戻す」
パスが結構重要になってくるので、
やはりボランチのパス性能は高い方が良い。
バレットヘッド
本当はクローゼの活躍をお見せして
評価を覆すつもりだったんですが、
まぁヘディングが入らん(苦笑)。
ある程度体勢が良ければ競り勝つし、
それなりの弾道のシュートが飛ぶんですが、
バーを超えたり横に外れたり(T . T)
結局、クロスゲー変化の場合は相変わらず
フリットとイブラが主力になりました。
まぁいつもの動画ですね(^◇^;)
クロス応用編
1・2:マルディーニのクロス

最新フォメはこの形で、サブフォメに…

これを入れて、マルディーニに
ピンクロを付けてオフェンシブ起用
しているんですが、前半劣勢時の
緊急仕様として考えたら結構やれる。
もちろんエッジクロスではないんですが、
Fパス精度は80超えてるのでそこそこ
精度の高いクロスが飛んでいきます。
で、2つともクイックリスタート
だったんですが、これの他にも
「マルディーニがクロスなんて
上げるわけない」
という先入観がどうもあるようで、
ほぼ無警戒のままクロスを上げられる
(苦笑)のは意外な武器になります。
後半途中に本格的にクロスゲーを
やる場合には、もちろんラームや
ロベカルの出番となります。
3:ラームのニア低弾道クロス
で、最近のアプデでグラウンダークロス
の強化(確かボックスストライカーか
なんかの中の動きが変わった)なんて
話もあったんですが、割と驚いたのが
ファーのバレットヘッダーに上げると
見せかけたニアへの低めクロスが通る
(^◇^;)
今回はイブラがファーに流れ、ニアに
アタックサージ・クライフが走り込み、
クライフめがけて低いクロス。
精度もさることながら、アタックサージ
の面々は本当に良いところに
走り込んでくれるイメージが強い。
クライフもインザーギも大活躍(^ ^)
あとがき
すみません今日はこんな感じで。
明日は今晩来るPOTD、さらには
ワールドカップBigTimeを
全力でやりたいと思います。
それでは、また。
To Be Continued…







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