Mar.18:Iconic Moment R・マドリー〜「悪魔の左足」と「技巧派ヘッダー」〜&ゴール動画解析4K【ウイイレ2021 myClub】

ゴール動画
WISTERIA
WISTERIA
ゴール動画が綺麗になります。

 

WISTERIAでございます。

 

 

本日は3/18開始の

Iconic Moment R・マドリー

のご紹介であります。

そしてゴール動画は本日から

「4K動画」

となります(^ ^)

その他我が軍のフォメなどをお届け。

 

WISのブログ、始めます。

 

Mar.18:Iconic Moment R・マドリー

ラインナップ

 

Iconic Moment

レアル・マドリー

(8週ぶり2回目)

 

キラ星の如くレジェンドが

存在するスペインの「白い巨人」

ウイイレでは様々な権利関係の影響

ごく限られた選手しか登場しない

というのが残念ですが、ただでさえ

Iconic Moment選手がスタメンを闊歩し、

いつの時代のウイイレだ」

「ウイイレクラシック」

などと揶揄される昨今、現役選手への

リスペクトも必要だとも思いますので

その辺の匙加減は難しいところ。

 

選手紹介:ロベルト・カルロス

https://twitter.com/we_konami/status/1372472852667056130

 

ロベルト・カルロス

 

爆発的なスプリント力

ロケット砲にも喩えられる

強烈な左足キックが代名詞。

太ももの太さは半端ではなく

「悪魔の左足」

として物理学者の研究材料にもなった

コンフェデの規格外フリーキック

あまりにも有名。

 

普段は陽気なブラジリアン

セレソン内では太鼓を打ち鳴らす

ムードメイカー。日本人サッカー

ジャーナリストの藤原清美さん

(先日ブラジルの近況報告で

TVタックルに出演していたのには

びっくりしました)が大のお気に入りで

モノマネまでやってくれます(^ ^)

 

ウイイレ能力的には、当然ながら

キック力はカンスト。彼固有の

スライス方向に曲がるキックも再現

(確か開始当初にバグがありましたね)

できるようです。攻撃力は強力ですが

ウイイレのSBに求める守備力と

フィジカル、そしてサイズはなく

LSBに置くには覚悟が要りますねぇ。

5バックの左もしくはサイドハーフが

適任かと。

 

選手紹介:グティ

https://twitter.com/we_konami/status/1372472851794567169

 

グティ

 

1月に続き再登場。前回記事で

Jan.21・Iconic Moment R・マドリー編〜ライセンスの都合上…〜&Fans’ Choiceフランスご紹介【ウイイレ2021 myClub】

説明しておりますので省略。

「気まぐれ天才パサー」です。

ウイイレではなかなか能力が

発揮しづらい選手なんですが、

操って活躍させたいという

カルト的なファンが多いことも事実。

両足使えるのが大きいですな。

 

選手紹介:モリエンテス

https://twitter.com/we_konami/status/1372472853254184962

 

フェルナンド・モリエンテス

 

典型的ボックスストライカー

としてR・マドリーでは

ラウール・ゴンザレスの相棒、

そしてスーパーサブとして活躍。

身体的な強さはもとより、しなやかで

柔軟なボールキープ美しい

ヘディングが印象的な選手です。

 

世界的名手のストライカーを

毎年補強するR・マドリーにあって

8シーズン在籍しCL含めて

91ゴールをマーク。途中レンタル

されたモナコでは準々決勝で

R・マドリーと対戦し、古巣を沈める

ゴールを叩き込みCL得点王に輝く

活躍を見せました(^◇^;)

 

ボックスストライカーのスパサブ

D・サパタくらいしかおらず貴重。

ゴール前に張らせてパワープレイを

仕掛けるなどが考えられますが、

多くのウイイレ戦士はスピードのある

ラインブレイカーをスパサブ起用

すると思われますのでそこがどうか。

 

私の判断は…

 

スルーです(^◇^;)

Iconic Momentはここ1ヶ月以上

参戦していないのでそろそろ…

とも思うんですが、そこまで

獲得したい選手がいませんで(T . T)

R・カルロスなんかは使ってみたい

とは思いますがねぇ。

 

今週後半のガチスカ

メイン:ボス(4−2−1−3)

 

ベースの4−2−1−3は変わらず。

スカッドボーナスを一応入れております。

 

今週のライブアプデでスパサブ選手が

軒並み不調モラタ、レビッチ、

カルバート=ルインなど)になる

大変な週となりましたが、幸い

ミュラーがおり安堵(^ ^)

CLのMatchdayが終わりバイエルン

選手もターンオーバーを考えず

使えるようになったので

パヴァール、A・デイヴィス

両SBを置きました。

前線は相変わらず

「IMワッショイ」

となっております(笑)。

 

サブD:エスノー(4−3−3・3CF)

 

サブのディフェンシブは

エスノー監督の4−3−3

 

メインの4−3−3とはトップの

構成が違うので、この2つの

フォメチェンジだけでだいぶ

相手を惑わすことができます(^ ^)

マンマークとか付けていると

ぐっちゃぐっちゃになりそう(^◇^;)

 

サブO:スティパニッチ(3−4−2−1)

 

今週から導入のスティパニッチ

ニコ・コヴァチ)の3−4−3

先日のお話通り、トップの構成を

1トップ2シャドウに変更しました。

で、最前線にメッシを置くという奇策

STで下がってきていたメッシ

無印CFでも下がってくるので(笑)

偽9番的な活躍を見せてくれます。

個人的には丁度いい具合になりました。

 

後半途中からここにミュラーを投入し

デコイランを炸裂させます。

多少わかりにくい動き

(ラインブレイカーの裏抜けのような

決まり切った動きがない)ですが

今のところうまくハマっております。

 

これらのフォメのおかげで

5連勝を達成しレートをだいぶ

戻しました(^ ^)

課題としては、サブの人材に

守備的もできるサイドプレイヤー

1人くらい置きたいところ。

 

ゴール動画解析4K

トーレス

 

U-2999

キックフェイント

 

 

U-2999の試合。ディフェンスラインから

ダイナミックにワンタッチパスを繋ぎ

トーレスの元へ。

 

縦に抜けようとしたところを

直角に進路を変えるキックフェイント

相手ウムティティを無力化できました(^ ^)

 

オドソンヌ・エドゥアール

 

延長後半戦

初アシスト

 

 

延長戦後半最終盤、途中投入の

「スパサブ」(後付け)

オドソンヌ・エドゥアール

ボックスストライカーなのに

走る走る(笑)。

 

追ってきたDFの背中側を通す

ラストのクロスルンメニゲ

フィニッシュ。初アシストです。

最近使ってないなぁ…(^◇^;)

 

ディバラ

 

プリセットユーヴェ

門の間を通すリターンパス

 

 

ちょっと複雑なパス回しの末

キエーザがパスアンドゴーをしながら

ディバラへパス。

ディバラが敵を引きつけるべく

キープ&ターンをしたら案の定

敵2番と6番が2人して食いついたので

その「門の間」を通すラストパス

 

上がっていたキエーザに見事通り

ダイレクトシュートでゴール。

おそらく□プレスでしょうが、

その裏を突くことができました(^ ^)

 

キエーザ&ロナウド

 

プリセットユーヴェ

入念なパス回しと

ワンツーの「溜め」

 

 

中央でダイレクトなショートパスを

繰り返しつつ前へ。

その勢いでロナウドキエーザ

ワンツーもダイレクトに行いたい

ところですが、ダイレクトだと

ロナウドがパスに追いつかないので

キエーザのところで溜めます。

 

あっちこっちで選手が倒れていて

ちょっと面白かった(^◇^;)

 

クライフ

 

辛抱強くパスを回しラストパス

 

 

ベッカム、ヴィエラと中盤で

辛抱強くパス回し。その度に

前に顔を出したりしてラインを

動かしていると、ロナウド

オンサイドでちょっと空きます。

そこにすかさずクライフ

外側からのスルーパス!

 

パスの緩急飛び出しによる

相手ラインへの揺さぶり。

攻撃に詰まった時は無理に

パスを出さずに辛抱強く回す

ことも大切だなぁと実感。

調子の悪い時はよく無理矢理

縦に入れてあっさり取られる

ということを繰り返しますんで(^◇^;)

 

あとがき

 

明日はお休みをいただきまして、

月曜からはCSガチャの模様をば。

4チームあるので軽めに

2チームずつ紹介することに

なると思われます。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

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