
WISTERIAでございます。
昨晩のニンテンドーダイレクト。

ゼルダの伝説
時のオカリナ
リメイク
キタ〜ッ!!
1998年にNINTENDO64、
2007年にWiiで発売されていた
シリーズ屈指の名作。
私も遊びましたねぇ(^ ^)
「時のオカリナ」
というのは、単体で非常によくできた
作品というだけでなく、過去たくさん出ている
「ゼルダの伝説」
を物語の時系列的に並べた場合
重要なキーポイントになるお話
(前後関係や歴史のif的な話で
多数の作品が絡んでくる)。
となると、今後派生的にリメイクの嵐
(「ムジュラの仮面」とか
「トワイライトプリンセス」とか)が
くる可能性も孕んでおります。
妄想が膨らみますねぇ(^ ^)
そして、これが2026年中に出る
というわけですからもうたまりません
(^ ^)

先日発表されたばかりの
「ドラゴンクエストモンスターズ4」
も、12月3日と発売日が決定。
今年の冬は楽しみですねぇ。
その前に、明日発売の
「パワプロ2026-2027」、そして
ワールドカップ開幕と
今月もきっちり楽しみます!
というわけで、本日は今週の
フォメとゴール動画を。
玉石混交にはなりますが、皆様の
インスピレーションの足しになれば。
過去記事
6/8 エピック
National Stars 2002
6/4 ナショナルパックプレミアム
ポルトガル&イングランド
6/4 エピック
日本代表 2010-2018
6/4 エピック
アタックサージ
6/4 メンテ速報
Table of Contents
6/10 今週のフォメ
前週のフォメ

前週、というか5月末のフォメは
いつものカペッロからベッケンバウアーに
監督を交代(マンネリ&不調打破のため)。
ラーム片上がりとセードルフの起用で
割とアクティブなフォメになってました。
ただ、これでも不調を打破できず。
お相手が強くなってくると、中盤守備が
スカスカになり(これは私の腕も悪い)
ラームの裏も狙い撃ちされるように
なってしまいまして…。
今週のメインフォメ

で、今週は結局カペッロに戻しまして、
ラームにディフェンシブで4枚ベタ引き、
アンカーのヤヤ・トゥレ(デ・ロッシだと
動かしたくなっちゃうので)、プレメの
新規選手ヴィティーニャの6枚で守備、
アザールとFW3枚の4人で攻撃
という形にしております。
ラームのクロスが無くなるので、
フリットはSTにして地上戦重視。
ロースクリーマー狙いになります。
サブフォメは劣勢時の攻撃重視

で、サブフォメにラームオフェンシブ、
フリットCF変化で左からのクロス
という武器を解禁する形を入れておきます。
メインフォメが守備的なので、それで
ゴールが奪えればそのまま守備重視。
攻撃が停滞(基本0−0オッケーですが)
したり、先制点を奪われ劣勢になった
時には、前半のうちにこれにシフト。
ベンチメンバー

現役勢のLive Updateが乗りにくい
この時期はどうしてもエピック重視
になりますが(苦笑)、ヴィティーニャ、
サリバ、そしてBigTimeクヴァラがいて
「現役成分」を確保(^◇^;)
来週W杯が始まったらこの辺も
解消されるでしょうかねぇ。
ベンチにはGKシュマイケル
(最近はGK2枚体制)、
CBサリバ
(ラームの高さが気になる時。
LSBにマルディーニ)、
LSBロベカル
(クロスゲー移行とシュート要員)
DMFデ・ロッシ
(カバーリング要員)
DMFピルロ
(ヴィティーニャと調子で入れ替え)
DMFマテウス
(リンクアップを読まれてる場合)
OMFクライフ
(爆速アタックサージスパサブ)
WGクヴァラツへリア
(後述。メッシの控えスパサブ)
CFルンメニゲ
(デル・ピエーロと調子で入れ替え)
CFインザーギ
(後述。得点現スパサブ)
CFイブラヒモヴィッチ
(空陸両用ストライカー)
CFコレル
(クロスゲーターゲット)
ということに。主に外れたのは
ネイマール、セードルフ、J・アルバ
あたりですかねぇ。この辺はまぁ
フォメや戦術次第でいくらでも
カムバックしてくると思います。
後半途中からの変化「インザーギを活かす」

クロスゲー移行時にはこれまで
5バック、バレット2名など
比較的思い切った戦術変化をさせて
いたんですが、クライフとクヴァラ、
インザーギが登場したことでちょっと
実験的にこのフォメを試しております。
片上がり4バックを維持、クヴァラを
LWGに配して左からのクロスに限定。
コレルのヘッド、そのこぼれを
インザーギが虎視眈々と狙う形です。
クヴァラはクロスに加え、ロベカルの
サポートとミドルシュートを担当。
ロベカルにもシュートを撃たせ、
とにかくインザーギが押し込む(笑)。
さらには、リンクアップ発動による
インザーギのアタックサージ裏抜け
という選択肢も残しております。

一方で、地上戦が有効な相手には
フリットのロースクリーマーと
ロベカルの弾丸無回転シュートを
ガンガン放つというこのフォメも。
当然これもインザーギはこぼれ狙い。
まだ会心の形でのゴールは生まれず
動画も撮れてないんですが(苦笑)、
惜しい場面は結構ありますので
粘り強く続けたいと思います(^ ^)
ゴール動画祭り
アタックサージとインザーギ
1:クライフ爆速抜け出し
2:インザーギ繰り返し動き出し
3:両者を経由したカウンター
新スキル「アタックサージ」って、
「味方のボール保持時に敵陣にいる
所持選手のフリーランスピードアップ」
ということなんですけど、体感では
スピード系だけではなく、動き出しの質も
良くなっている(と錯覚させる?)イメージ。
1のクライフを見ていただければ(^ ^)
2のインザーギ。味方ボールになったら
まず裏抜け。ボールが出なかったら
すぐ動き直してまた裏抜け。これが
固有AIなのではと言われる所以。
3のカウンターは、クライフとインザーギが
一斉に走り出す姿は壮観(^ ^)
パスの選択肢も豊富になりますし、
後半のクロスゲー変化をした上で
この2名を起用するだけの意義があります。
クロスゲーとそのこぼれ球
1:開幕クロスゲー
2:クヴァラのクロス
3:バレットヘッドのこぼれ球
4:これをインザーギでやりたい
1はキックオフからのバレットヘッド。
クヴァラをLWGで起用する理由はこれ。
LSB単独よりサイドに2枚いた方が
クロスを格段に上げやすくなります。
それだけでなく、2では本人がクロス。
ピンクロがあるので精度も高め。
3と4はヘッドのこぼれ球。
ネイマールとデル・ピエーロが
落ち着いて押し込んでますが、これを
インザーギでやりたいんです(苦笑)。
なお、4ではマルディーニが積極的な
パスカットを見せてくれております。
今後もこういうシーンが続出します。
シャドウハントのカバーリングだけでなく、
前でも軽いパスカットを見せ、さらに
ロングリーチでボールも奪う。凄い(^◇^;)
ヴィティーニャ&「縦パスのスイッチ」
1・2:ヴィティーニャ
3・4:工夫した縦パス
新戦力ヴィティーニャが
佐野海舟みたいなボール奪取を
しております(^ ^)
マグネットフィートでキープも力強く、
パスの精度は当たり前ですが高い。
3と4では縦パスの入れ方を工夫。
ロングカウンターなので基本的には
積極的に裏に走るんですが、ボランチで
割と余分にパス交換してるうちに
戻ってきたところへ縦パス。FWが
戻ったところに敵DFも食いつくので、
ワンツーでの裏が取りやすくなります。
アザールに付けたドロップシュート
1:パスを出さずにドロップ
2:ニアを抜くドロップ
3:ファーに撃つ基本ドロップ
4:ドロップのこぼれを押し込む
最初に付けたライジングも良かった
んですが、私はドロップが好みで
ビシバシ撃っております。
1は、OMFとして2トップが走り
スルーパスをケアされたところを
フリーでドロップ。余裕があります。
2は、割とイメージにないニア抜き。
GKの手が届かず意外と入ります。
3が、基本のファーに流れドロップ。
4は、粘りに粘ってドロップ撃つも
ブロックされる。ただし諦めずに
追った結果ゴールまで辿り着きました。
ここでも、2と4でマルディーニが
華麗なパスカット(^ ^)
その他の形でのゴール
1:開幕崩し
2:マテウスのファウル誘い
3:心理戦トリックFK
1みたいに毎回綺麗に開幕で崩せれば
勝率も上がるんですがねぇ(苦笑)。
私のパターンとしては
ラームに渡す
→メッシへサイドチェンジ低弾道ロブ
(無理ならRSBテュラムへ)
→ヴィティーニャに戻す
→縦パスでフリットかメッシへ
→中で崩す
というのを基本にしております。
皆さんはどうやって始めます?
2は、2点リード時のカウンターで
マテウスが爆走。ボールを持った時点で
「なんか相手が滑ってきそう」
という直感が働き、わざとスピードを
落としてスライディングにかかりに行く
マリーシア全開プレイ(苦笑)。
3は直接FK。わざわざキッカーを
2名に増やします。
となると相手は当然
「2名で何かやってくるな」
と思うわけです。
そこで、カーソルを動かし(わざと
敵味方入り乱れているところにして
迷彩してます)、スルーパスから
クライフが抜け出し余裕のゴール。
まさに「心理戦」なわけですが、
これが結局決勝点に(^ ^)
あとがき
意外といっぱい撮れたので(苦笑)、
続きは明日のメンテ記事で。
それでは、また。
To Be Continued…







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