
WISTERIAでございます。
新しいテレビが到着。
調子はすこぶる良いです(^ ^)
どさくさに紛れて買った
サウンドバーも良い感じ(笑)。
eFootballも心なしか調子がよろしい。
応答速度が速いからなのか、
先日買った新品のコントローラーの
影響もあるのか(苦笑)。
来るべくPS6(未発表ですが、そろそろ…)
に向けて、家電量販店で徳を積む
(お得意様に優先販売しますからねぇ)
こともできましたし、テレビのスペックも
上がりましたし、色々楽しみです。
んで、本日メンテ。
フェーズ更新とコラボキャンペーンは
来週ですが(今フェーズはとても
短く感じますねぇ)、何か
予告みたいなものはあるかな?
新ガチャも楽しみです。
過去記事(開催中ガチャ)
4/20 ShowTimeバルセロナ
4/16 デイリーボーナス
&Daily Game Box
4/9 無料エピック
10億DLキャンペーン
4/9 エピック・BigTime
National All-Stars
Table of Contents
15:15 メンテ明け
パワプロやってたら
メンテ明けてた
(苦笑)。

200BOXで
フリットとネドヴェド!
新リンクアップも!

トルコとJの月末恒例ShowTime。

新リンクアップ搭載の
バルサ・クライフ監督!

POTWも2種類来てます。
200BOX、どうなんでしょうか。
明日はとりあえずそのガチャから
紹介していこうと思います。
それでは。
4/23 1-2 Cut-in A
フリット・ネドヴェド・ギョケレシュ・ムシアラ

フリット
(ボックスストライカーCF
フェノミナルフィニッシュ×
マグネットフィート)
ネドヴェド
(チャンスメイカーLMF
フェノミナルパス×
ロースクリーマー)
ギョケレシュ
(ボックスストライカーCF
フェノミナルフィニッシュ×
ウィルパワー)
ムシアラ
(チャンスメイカーLMF
モメンタムドリブル×
フェノミナルパス)
の4名200BOX。
いやまぁ気にはなるんですけど…(^◇^;)
単体性能を見てみると…
一旦リンクアップは置いといて
単体性能で見ると、
フリット →
ボックスストライカーの使用感が
すこぶる良くなっているのでアリ。
マグネットフィートも魅力的ですが、
バレット×ロースクの旧バージョンが
めちゃくちゃ気に入っているので…。
ネドヴェド →
フェノパ・ロースクの組み合わせは待望。
守備力のあるチャンスメイカーは
結構需要がありそうな気はします。
ギョケレシュ →
アーセナル移籍後ShowTime初登場。
典型的ボックスストライカーですが
ウィルパワーは賛否分かれそう。
ムシアラ →
モメンタム×フェノパは良き。
Live Updateも乗るようになったが
長期離脱後の復帰直後で
今後どの程度やれるかは心配の種。
リンクアップ監督:ヨハン・クライフ

選手とは別に750コインで獲得できる
ヨハン・クライフ監督。

ポゼッションとサイドアタックかぁ。
ブースターは
瞬発力×ボディコンが+1。
リンクアップ:ワンツーカットインA

センターピース:
チャンスメイカーRMF・LMF
キーマン:
ボックスストライカーCF
アタッキングサード(攻撃側1/3)で
チャンメSMFからボックスCFに
パスを出した時、チャンメSMFが
中に走り込みリターンを受ける動きをする。
で、その時両名のパスとボルコンの精度上昇。
能力向上はもちろん嬉しいんですが、
動き自体は
「パス&クロスラン」
(R1押しながらパスを出す)
を押せば同様のことができるので、
今のところ必須のものではないかと。
ポゼッションとサイドアタック
(確かに両戦術との相性は良さそう)
を使っている人は挑戦する価値がある
とは思いますが、カウンター戦術を
変更してまで…とはならなそうです。
明日また考えをまとめたいと思います。
4/23 その他情報
10億DLキャンペーン最終週

このキャンペーンがいよいよ
最終週となり、全ての抽選権が
ゲットできます。
ということは、私のように
ここまでエピックを当てられなかった
(T . T)
方については、20回に到達すれば
エピック確約抽選契約権
(今回は選べません。ランダムです)
がもらえることとなります。
確実にゲットしておきましょう。
4/23POTW
答え合わせ

CLはこんな感じ。
さすがベスト8だけあって
平均値はめちゃくちゃ高い。
ヤマルの負傷離脱は気になるところ。

POTWはこれ。
シェルキやギブスホワイトなど
気になる選手もいますが…。
すみません、エピックゲーと化し
POTWをほとんど使ってないので
興味が湧かないのが本音です(苦笑)。
やはりテコ入れは必要だと
思いますけどねぇ(^◇^;)
Xクイズ
【予告】
4/23(木)メンテナンス終了後~各国リーグと欧州大会から週間で輝きを放った11人のピックアップ選手が登場!
選手詳細は明日、
ゲーム内の #POTW「European Club Championship」と「Worldwide 23 Apr '26」をチェックしよう👀ゲームはこちら!https://t.co/C5S168KHX6#イーフト pic.twitter.com/I1E8t8DvrC
— eFootball™公式 (@we_konami) April 22, 2026

CLベスト8も終わりまして
シーズンも佳境に入ってきました。
恒例のホーム&アウェイまとめて
今週登場のため、2種類になります。
特定班の解答
CL左(シャットダウン+3):
マルキーニョス(パリSG)
リヴァプール相手に2戦完封の
パリSGからはDFの要マルキーニョス。
2ndレグ前半31分、波状攻撃から
ファン=ダイクが突っ込んでくる
絶体絶命のピンチを防いで
雄叫びを上げたシルエットですね(^ ^)
CL右(ワンタッチシュート):
ルックマン(A・マドリー)
ラ・リーガ対決となったバルサ戦、
1stレグの2点リードを2ndレグ前半に
追いつかれたA・マドリーでしたが、
カウンターからM・ジョレンテのクロスを
ルックマンがワンタッチでビシッと決め
これが決勝ゴールに。
バルサは2戦両方退場者を出しては…。
POTW左(PKストッパー):
ウナイ・マレロ(R・ソシエダ)
2−2でPKまでもつれ込んだ
A・マドリーとのコパデルレイ決勝。
控えGKとしてカップ戦出場も、頬骨骨折で
出番を失いかけていたマレロが
2本止めてヒーローに。
R・ソシエダは6年ぶり4度目の戴冠、
久保建英にとってはプロ初タイトル
となりました。
POTW右(テクニック+3):
シェルキ(マンC)
プレミアリーグの天王山となった
マンCvsアーセナルの大一番。
シェルキの先制ゴールで試合を優位に
運んだマンCが2−1で勝利しました。
完全に敵の動きを見切った
最小限度の切り返し2発からのゴール。
しかし、アーセナルは相変わらず
勝負弱い…(苦笑)。
前週フォメ
ほぼほぼ変わらず

ほぼほぼ変わりませんでした(^◇^;)
カウンターターゲットの対象を
フリットからアザールに変更
(アザールのスタミナ消費がヤバいため)
したりしたんですが、このフォメの、
攻撃時に自然に段差が生まれる
長所が無くなってしまった(アザールが
前線に吸収され事実上の4トップに)ので
元に戻しております。
最近流行りの3−5−2は…
最近猛者の方が使っている
セードルフをRMFに使った3−5−2
も試してみたんですが、私には
絶望的に合わなかった(苦笑)。
LWB(LMF)がどうしても無印に
なるため(リベリだと守備力が足りない)、
フラフラと中に入ってくるのが…。
エリア制限をかけてもあんまり直らず、
それだったら攻撃的SBが発動する
片上がりの4バックの方がよかろうと判断。

サブフォメに、ラームにディフェンシブ
を付けた攻守分業4−3−3。
敵がサイド攻撃中心(ウイングがいたり、
サイドハーフがいたり)の場合に限り
こちらでスタートします。
ゴール動画
ブリッツカーブ
まずはブリッツカーブから。
我が軍はデル・ピエーロとメッシという
左右にブリッツ砲を配置していますが、
これがアプデ後から入る入る(笑)。
1:デル・ピエーロ定番ブリッツ
「デル・ピエーロ・ゾーン」
(実際はもうちょっと近い)から放つ。
2:サイドチェンジからメッシブリッツ
RWGにメッシを置く理由がこれ。
デル・ピエーロのドリブル、キープ力で
左に敵を寄せ、ラームのサイドチェンジで
フリーになったメッシが狙い撃つ。
3:左から右へパスを流しメッシブリッツ
まぁこれは普通か(苦笑)。
右から左へ渡せばデル・ピエーロが
待ち構えます。
4:ショートコーナーからメッシブリッツ
中央に普通に数回蹴っておいて、忘れた頃に
ショートコーナーを選択。
ちなみにこれ、お相手さんが60分での
選手交代を終えた直後であり、
ちょっと気が抜けそうな場面でより決まる
(^ ^)
ファウルをもらう
アプデ後、ドリブルと共に重要に
なったのはファウルの厳格化。
キレキレの選手を複数揃えて、
サイドで仕掛けてファウルをもらう。
膠着したゲームの中では極めて重要で、
局面打開のため積極的に狙うのも手です。
アザール、メッシ、デル・ピエーロ
あたりは特に狙いやすく、
動画のように直線的にスピードを活かす、
ダブルタッチやチョップタッチで
相手の体や出した足に引っかかる。
「当たり屋」
に近いプレーでもファウルに(苦笑)。
ゴール集1:ラストパスのタイミング
1:フリットのロースクリーマー
メッシとのパス交換。サイドに開く
と思わせ、敵がメッシをケアしに行った
瞬間、ガラ空きのフリットにリターン。
余裕のロースクリーマーでした。
2:メッシの抉り→パスのタイミング
爆速突破後、敵DFが中のマークから
メッシに来た瞬間にパス。
シューターとしてのフリットは
抜群の信頼感がありますねぇ。
3:メッシからフリットへスルーパス
これが一番わかりやすいかも。
敵DFがフリットからメッシに切り替え
飛び込んだ瞬間のスルーパス。
フリットがシュート前にきっちり
スピードを落とすことも大事。
4:イブラのループ失敗
アプデでループシュートの精度が上がった
とのことですが、個人的体感では
かえって決めにくくなった印象。
練習あるのみ(苦笑)。
5:トリックFK
これも、上のショートコーナー同様
忘れた頃にやってみると決まります。
コツは、カーソル当てる選手を
敵DFに紛れ込ませて迷彩することと、
普通のパスでなくスルーパスで出すこと。
精度は落ちますが慣れれば敵マークを
効果的に外すことができます。
今週のゴラッソ集
1:ラームのヒールリフト
アプデでモバイル版にも搭載された
ヒールリフトですが、コンソール版では
煽りプレイとしてすっかり有名。
私も滅多なことでは出しませんが、
この試合はお相手さんがいきなり
舐めプをしてきたのでその仕返しに。
引き技から綺麗に決まりました(^ ^)
2:メッシの単騎突破からブリッツ
「引きフィネス」からバースト。
相手が食いついてきたらチャンスです。
メッシのスピードで2名置き去り。
3人目を特殊ダブルタッチでかわし
(相手がコケるのがまた爽快)、
余裕あるブリッツでフィニッシュ(^ ^)
3:イブラの軸裏・特殊ダブルタッチ
ボールの奪い方はややラッキーでしたが、
イブラが軸裏トラップで収め、
間合いを見計らって特殊ダブルタッチ。
これもタイミングが命ですねぇ。
4:ネイマール・ワンマンショー
途中出場で中央OMFに入ったネイマールが
自陣から一気にゴールまで。
個人突破、ワンツーなどまさに
主役の動きで中央をぶち抜き、
ラストはインパクトでフィニッシュ。
あとがき
新ガチャを解剖します。
それでは、また。
To Be Continued…






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