【eFootball 2024】4/8 Big TimeマンUハイライト選手解剖:レベル上限超強化続出!マンUスカッド組むなら押さえておきたい9名

スキル追加
WISTERIA
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迷いますねぇ。

 

WISTERIAでございます。

 

はい、本日は…

 

 

4/8〜開催の

Big Time マンU

を大解剖。

今回はハイライト選手、

次回Big Time選手をやります。

選手も多いので、分けます(^◇^;)

 

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4/8 Big Time マンU

概要

 

データが入った4名の中から

マルシャルが外れてこの3名。

カゼミーロ、ワン=ビサカ

注目されるんですが、出てきた

順番の関係で既にライバルがおり…。

実は最注目はブースターアジリティの

DMFバグ強化エリクセンになるか。

明日の記事をお楽しみに。

 

登場選手一覧

 

ハイライト、何しろ現実のマンUが

あの状況なので(苦笑)、

元の能力が皆さん下がってます。

ただし、KONAMIさんお得意の

「下駄を履かせる」

レベル上限超強化選手が

ワンサカおりますので(^◇^;)

一概にバカにもできないか。

大会を見据えている方は

着実に補強をした方が良さそうです。

 

ハイライト個別選手紹介

コビー・メイヌー(ポイント交換)

 

マンUに明るい希望を届ける

18歳の伸びしろ無限大CMF。

ガーナ系の血を引く身体能力

ピッチを俯瞰で見ることができる

知性も兼ね備えたハイブリッドで、

先日A代表入りも果たしております。

そこで一緒になったライス

「技術と落ち着きに加えて

人間的資質も申し分ない。

青天井だ」と激賞。

直近リヴァプール戦でも見事な

ゴールを決めております、実に楽しみ(^ ^)

 

 

ポイント交換対象選手。

最大総合値92と現実に

イーフト能力が追いついていない

印象。スキルも僅か1個(苦笑)。

今後の成長に期待しましょう。

 

アンドレ・オナナ

 

ここ数年は何かとやらかしが

話題となっていたオナナですが、

実は今季リーグ戦では大活躍中。

1試合20本以上という

雨あられのシュートを浴びる

試合も少なくない中(チームとして

それはそれで問題ですが)、

クリーンシート8試合を記録し

MOM2回。今や彼なしでは

チームは機能しません(^◇^;)

 

 

レベル上限超強化。

今回はこれのオンパレードです。

190cmの攻撃的GKで

キャッチング以外の項目が

80台後半、監督適性88なら

フォメ組み込みで90に乗ります。

キャッチングがはっきり

「弱点」と言えるほど弱く

使用感次第な面もありますが、

まぁなんとかなるんじゃないかと(^◇^;)

 

 

比較。トータルで過去1。

 

ハリー・マグワイア

 

DFとして当時最高額の移籍金で

加入したマンUのリーダー…

になるべきだったCB (T . T)

11月には復活の兆しを見せるも

最近はすっかり元通りに。

元々鈍足は織り込み済みですが、

判断力や統率力にも疑問符が付き、

周りが見えていない場面が目立ちます。

先を読み、味方を動かしながら

鈍足をカバーするべきところを

逆に若手にカバーされているようでは…。

 

 

レベル上限超強化。

「ゴール前にデデンと鎮座」

させれば、高さ強さを含めて

頼りになる超大型CB。

 

今回は実は瞬発力がトップ強化

スピ瞬がまだマシになっており、

彼を使うんだったら今回のが。

それでも鈍足に変わりはないので、

ロングカウンター戦術かつ

周りをスピ瞬の高い選手で固めつつ

「走らせない守備」

を徹底させれば使いようはあるかと。

 

 

比較。上記の通りです。

POTWCLのフィジカルは魅力ですが

97はオーバースペックで、それよりは

バランスの良い今回の方が…。

 

スコット・マクトミネイ

 

マンU中盤のフィジカル自慢。

身長193cm、当初は線の細さも

垣間見えましたが、歳を重ねて

筋肉量も増え完成に近づいております。

カゼミーロとのDMFコンビは

やや柔軟性に欠けるためスタメンを

メイヌーに譲っているものの、

途中出場で勝負強さを発揮する

試合が多く今季7ゴール。終盤の

「パワープレイ要員」

で終わる選手ではないんですが…。

 

 

レベル上限超強化。

POTWではCF適性もあったり

したんですが、今回はハイライトで

落ち着いた能力になっております。

フィジカル系守備的BtoB

という形になり、基本的に

守備重視にするタイプですが

DF能力がそうでもないのが残念。

 

スキル追加で守備とパスを補填

するのが常道ではありますが、

どこでどのように使うか

イマイチ決めかねる能力ですねぇ。

 

 

比較。POTWが尖りまくって

いるので、無難に中盤中央で

使いたいなら今回1択。

 

メイソン・マウント

 

育てのクラブチェルシーを離れ、

マンU栄光の背番号7を身に纏った

国産チャンスメイカーでしたが、

ケガによる長期離脱で目論見が

大きく崩れてしまいました(T . T)

先日復帰、B・フェルナンデスとの

2シャドウがようやく稼働するか。

 

 

レベル上限超強化。

万能な攻撃性能が光る

逆足精度最高の飛び出し選手。

今季の負傷離脱で元の能力が

かなり弱体化してしまった印象で、

超強化が入ってこんなもんか

(私はもっと高いレベルで

マウントを評価しているんですが…)

という感じ。いや、弱くはないんですが。

 

能力的な傾向は2個前のクライフ

(バルサ版)に近い感じで、

好調絶好調になるとグレードアップ

するタイプ。足りないスキルを

補いつつ、私ならスパサブを

付けて底上げを図ると思います。

キック力が比較的高いので、

STを開けてミドルを狙いたい。

 

 

比較。一番古いチェルシー版

B・フェルナンデスパック)

が未だ最強。

 

アントニ

 

この人も超高額の移籍金

引き抜いてきたんですが、

今季ほぼ期待外れに終わっている

右ウインガー。

独善的で舐めプも多く、逆足のため

カットインプレーがほとんど。

中で待つホイルンドとの相性が悪い

(これはまぁ知ってて使っている側、

知ってて獲った編成の問題でもある)

のは必然で、この人とサンチョ(移籍済)

がフィットせず右サイドは壊滅状態に。

唯一、RSBのダロトとは意思が通じ合う

と本人は話しているんですが…。

 

 

レベル上限超強化

(5人連続)。

ドリブルとシュートに特化した

逆足ウインガーですが、ドリブルは

ダブルタッチがなく、シュートは

決定力が低めとチグハグ。

逆足精度も普通なので、ピンクロ

持ちとはいえクロスの優先度は低く、

最大の魅力であったスピードが

アプデで超弱体化されたのも痛恨。

波も大きくなってしまいました。

 

スキル追加も上4つはほぼ必須、

Live Updateの良い時期に

使いたいですがそれも期待薄で…。

 

 

比較。数値的には最強ですが、

スピードの弱体化を考えると

2つ前のハイライト(C)か

POTWを使うのが良いかと。

 

ソフィアン・アムラバト

 

WCモロッコ代表と

フィオレンティーナで

ボールを刈り取りまくっていた

ボランチも、レンタル加入した

マンUでは定位置獲得に至らず。

買取オプションは行使せず

イタリアに逆戻りの公算が高いですが、

ユヴェントスが獲得に興味を示している

という話もあり未だ人気銘柄。

実績のあるイタリアなら…。

 

 

超強化ではないものの

レベル上限が通常と同じ

そこそこの強化は入っております。

守備面に特徴のあるBtoB

身長もあり的も大きいため

地上戦では有利。パスも及第点。

 

機動力は並でヘディングは得意でなく

スキル追加もある程度必要ですが、

マクトミネイよりは使い方が

はっきりするか。

スパサブが余っていれば付けて

クローザー的に考えるのも面白い。

 

 

比較。11月のと良い勝負ですが

Dセンスがある分、守備的に使うなら

今回か。

 

リサンドロ・マルティネス

 

アヤックスとWCアルゼンチン代表

で評価を高めたちびっこCB

「リサマル」

ですが、今季はとにかくケガが相次ぎ

まともに稼働できず。せめて

この人がきっちり働いてくれたら

ここまでの守備の惨状はなかったか。

 

 

個人的には「不当」とも言うべき

能力になっているかと。

守備を中心にスキルは完璧に揃い、

守備力、ジャンプ力、パスなども

CBレベルできっちりあるレフティ

ではあるんですが、身長が175cmで

スピ瞬も厳しいとなると…。

 

一応、CBの育成をしてみましたが

CBでは正直使いづらく、DMFにするか

ポジトレでLSBを開けるかして

チェイシング付けてハードプレス的に

使うのがよろしいかと。中盤なら

守備力を若干落とし、パスと

ドリブルを少々上げれば完成か。

 

 

比較。あんまり変わりなしか。

 

ディオゴ・ダロト

 

マンURSBのファーストチョイス。

攻撃のダロト守備のワン=ビサカ

という評価通り、守備ではやや軽さ

(CBのコーチングの無さ、メンバーの

入れ替わりで成熟しないのは残念)が

目立つものの攻撃力は魅力的。

フィジカルや高さもあるので、

「継続的に起用したい選手」

と先輩ガリー・ネヴィルも評価。

 

 

スキルと守備力が物足りないものの、

ピンクロインターセプトという

攻守の要所は押さえており、

スピード、クロス精度とも及第点

以上ある攻撃的RSB。

スピードは守備にも使えるため、

極論すればスキル追加なしでも

やってやれないことはない(^◇^;)

 

とは言え、スキル追加すれば

有利なことは間違いないので、

闘争心含め上記スキルを推奨。

まぁでもガチスカ級では…。

 

 

比較。最強です。

 

あとがき

 

次回はBig Time3選手をば。

悩む、悩みますねぇ(^_^;)

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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