
WISTERIAでございます。
はい、今回は…

5/14〜開催のモバイル9周年
無料ShowTime
を大解剖します。
ま、獲れるのはもう少し先ですが…。
過去記事
5/14 モバイル9周年
無料エピック・ドログバ
5/18 BigTime&ShowTime
Italian League Season’s Best
5/16 48時間限定(終了)
ShowTimeサラー
5/14 エピック
シャドウハント
5/14 メンテ速報
Table of Contents
5/14 モバイル9周年無料ShowTime
概要

キミッヒ
オライリー
デ・リフト
カドゥオール
の4名です。

4月に行われた選手投票で
選ばれた(まぁ集計結果とかは
明かされてはいませんけどね)各国代表。
ほぼほぼ順当というところですが、
イングランドは今年に入って
オライリーの活躍が顕著になり、
ゲーイを抜き去ったイメージです。
旬の選手を出してくれるのはいいですね(^ ^)
手に入るのはもう少し後

モバイル9周年キャンペーンの
アチーブメントをクリアすることで
選択契約権を貰える仕組みですが、
段階的に解放されるため、実際問題
手に入るのはもう少し後です。
WIS的選択基準
私なりの選択基準をお話しします。
まず4名の中で能力、特殊スキル、
希少性(同ポジションに無課金微課金で
上位互換を獲得できるか)を鑑みると、
デ・リフトだけは格が落ちると判断。
オランダ、マンU、本人のファン以外は
外すのが賢明かと。
残り3名は、戦術や保有戦力によって
誰を獲得しても同じくらいだと感じます。
キミッヒはプレーメイカーDMF、もしくは
ポゼッション戦術でのRSBとして、
オライリーは超希少なインナーラップLSB、
もしくは長身とロングリーチを活かした
無印中盤選手として、
カドゥオールは攻撃的エッジクロスRSB
(登録はLSBですが右利きなので)として
それぞれ活用方法はあるかと。
その中で敢えて差をつけるとしたら、私は
1位:カドゥオール
(同ポジエピックとの能力差が一番少ない。
ただクロスゲーしなければ不要)
2位:オライリー
(面白い選手だが実用性はやや劣る)
3位:キミッヒ
(ポリバレント選手はイーフトでは
価値がやや低め。でも無課金なら…)
とします。
あとは自分の状況を当てはめて
獲得まで検討してみてください(^ ^)
ShowTime・評価A+:マタイス・デ・リフト
選手紹介

日本と対戦するオランダからは
マンUのCBデ・リフトを選出。
パーフェクトな守備性能と統率力で
アヤックスで10代から頭角を現し、
ビッグクラブへ引き抜かれるも
ユヴェントス、バイエルンでは
伸び悩んだ印象。
今季マンUでも序盤フル出場しましたが、
背中の負傷により長期離脱。
このほど手術をすることが決定し
残念ながらW杯も棒に振ることに(T . T)
来季は万全の体調を取り戻してほしい。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
意外にもShowTime初登場。
187cmのビルドアップCBで
エアリアルフォートを搭載。
【比較対象】
現役ShowTimeのビルドアップCB
としてサリバをチョイス。
さすがに若手第一人者と無料ShowTimeを
比較するのは酷であり、守備、スピ瞬、
特殊スキルと完敗です。明確に勝ってるのは
パスとキック力くらいか。
【カテゴリー・総合評価】
体格は充分の
「ビルドアップCB」
ですが、どう育成しても足りない
項目が出てきまして、エピックや
一流ShowTimeには敵わず。
ハードプレスや無印(守備的SB)勢も
含めると厳しく、「A」に限りなく近い
「A+」評価に。
【能力】
特徴としては、パスが比較的高いので、
リンクアップのパスの出し手として
考えることもできなくもない(苦笑)。
【起用法】
CB1択。相方はハードプレスか無印で
スピードのあるタイプが理想的。
【育成】
スピードをバフ+3に乗せる育成も
考えたんですが、いっそのこと
走らせない守備を徹底する方に舵を切り、
守備力きっちり育成にしてみました。
走らせたら、負けです(^◇^;)
【追加ブースター】
デュエルを筆頭に守備的なものを。
【追加スキル】
守備で抜けているスライディングと
パス系を補填しましょう。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「よほど思い入れがない限りは…」
ロジカルに考えれば、他の3選手が
獲得上位に来ると思いますので、
それを上回る愛があれば。
ただねぇ、復帰時期も未定ですし…(^_^;)
ShowTime・評価A+:ヨズア・キミッヒ
選手紹介

バイエルン不動のプレーメイカー
として長年活躍するドイツ代表。
RSBとしても高次元に機能する
圧倒的フットボールIQを最大の武器に、
攻守の献身性、右足の精緻なキック、
統率力も備えたプライスレスの「心臓」。
過去30を超えるタイトルを手にした
歴戦の勇者にして
「今季の安定感は別格だった」
と述懐。
その多くがドイツ代表(ただ近年は随分
多国籍選手が増えましたが)に名を連ねる
だけあって、本大会制覇も期待されます。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年5月のバイエルン版と比較。
あれ、無料なのに結構頑張ってる(^◇^;)
基本スタイル等に変化なし。
フェノミナルパスが外れ
ビジョナリーパスを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「守備からパスまでプレーメイカー」
として安定した強さ。とは言えさすがに
ピルロやF・デ・ヨングらに比べると
全項目少しずつスケールダウンしているので
「A+」評価にはなりますが充分使えそう。
【能力】
上記の他、RSBなど右サイドにも適性が
あるポリバレントな選手ですが、
本格起用となるとスピード面で
見劣りがするので、ポゼッション戦術で
パス能力重視の時以外は厳しいか。
【起用法】
というわけで、ダブルボランチDMFで
カペッロのリンクアップを発動させる
のが適任かと。
【育成】
プレメ発動想定のためスピ瞬は抑えめ、
ドリブルもキープ力のみをバフ+3にして
守備力とパス能力をきっちり育成。
【追加ブースター】
守備重視でデュエル。そのほか、
走らせる起用法ならクロスも面白い。
【追加スキル】
特殊変化、アウトスピン、低弾道ロブ
(サイドチェンジ用)で満杯。
ブロッカーを付けるなら特殊を諦め
ルーレットとかにすれば良いか。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「無課金でカペッロのリンクアップを
使いたいなら」
前回版より使えそうなのは驚きました(^◇^;)
ただ、プレーメイカーも割とたくさん
出た時期があるので、誰かしら持ってたら
他の選手でも良いかもしれません。
ShowTime・評価A+:ニコ・オライリー
選手紹介

マンCでスタメンを確保した
超大型攻撃的LSB。
193cmの長身でヘディングが武器となり、
本職がMFだけに攻撃クオリティが高く、
左スタートでスルスルと中央に入り込み、
クロスに頭で合わせるゴールが秀逸。
ペップの戦術に柔軟に対応できる
現代的な選手です。
イングランド代表のLSB争いでも
一歩リードしている印象です。
マンUではかつてのレギュラーLSB、
ルーク・ショーがフル出場中ですが、
彼の代表復帰が話題に上らないほど
このオライリーとホール(ニューカッスル)
の評価が高いんですねぇ(^◇^;)
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
ShowTime初登場。
インナーラップSBのShowTimeが
ほぼ皆無(左に限ればディマルコが
はるか昔に出たくらい)なので希少性抜群。
数値的な性能は攻撃的ですが、
ロングリーチタックルを搭載。
【比較対象】
これが難しかった(苦笑)。
長身・異端のLSBで括ると、カラフィオーリや
グヴァルディオルは中盤中央が不可能。
辛うじてファン=ブロンクホルストが
(身長が全然違いますが)引っかかりました。
これでもタイプはかなり違いますので、
参考程度にご覧ください(苦笑)。
【カテゴリー・総合評価】
「超長身マルチLSB・CMF」
と一応しましたが、類似選手皆無の
圧倒的希少種。なので本来相対評価は
できないんですが、LSBでも中盤としても
実力的には無料の域は出ず「A+」に。
インナーラップLSBの強力選手を使うなら
ほぼ1択にはなります(^_^;)
【能力】
193cmのロングリーチでボール奪取し
アンダーラップ(英語的に言うと
インナーラップよりアンダーラップが正解)
して高精度のパスで組み立てに参加。
セットプレーでは高さも活かせる選手。
こう聞くと、結構魅力はあるかも(^_^;)
【起用法】
どうします?(苦笑)
インナーラップLSBを発動させるか、
無印で中盤起用するか、の選択にはなるかと。
【育成】
どっちか言うと中盤寄りの育成。
無印LMFで3バックで使うとか。
左サイドで使うならスピードをさらに
強化したいところですが…。
【追加ブースター】
エッジクロスを持っていないので、
スピードと守備を強化するデュエルに。
守備的なものでOKだと思いますが、
サイドバックらしくクロスもあり。
【追加スキル】
ピンクロと低弾道ロブ、
守備スキルに闘争心で確定。
攻撃全振りだったら特殊変化も。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「超個性のある選手が好み。また
インナーラップLSBを待ち焦がれた方」
なら。インナーラップに関しては
ほぼ選択肢が無いのでぜひ獲得を。
ShowTime・評価A+:フェルディ・カドゥオール
選手紹介

ブライトンに加入2年目の今季、
豊富な運動量とクオリティ、そして
前後左右問わず戦えるポリバレント性を
発揮してスタメンの座を確保した
トルコ代表サイドプレイヤー。
本人はオランダで生まれ育ちましたが、
代表は父の祖国であるトルコを選択。
W杯は02日韓以来24年ぶりの出場で、
若きタレントの宝庫だけに本大会
台風の目にもなれるポテンシャルが(^ ^)
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
ShowTimeは3度目の登場ですが、
前回がBtoBRMFであまりにかけ離れて
いたためここでは比較せず(苦笑)。
攻撃的SBで両サイド可能、LSB登録ですが
利き足の関係で右が適任。
エッジクロスを搭載しております。
【比較対象】
同じ攻撃的サイドバックの最新版
ハキミと比較。スピードとフィジカルは
完全に負けてますが、テクニックや
クロス精度では劣らず大健闘。
【カテゴリー・総合評価】
割と素直な「攻撃的RSB」として
カテゴライズ可能。技術もクロス精度も
守備力もきっちりあり、使い勝手は
良いと思います。さすがにカフーや
マイコン、ラームなどのエピックには
劣るため「A+」評価としましたが、
他ポジションに比べ最上位との差は小さい
と感じます。
【能力】
ドリブル性能が高めで小柄、スキルも
充実していることから、マルセロのように
技術での突破が可能なのも特徴的か。
【起用法】
5バックもしくは片上がり4バックの
攻撃的RSBが妥当。無印で良ければ
3バックのRMF(RWB)でもいけます。
【育成】
攻撃的SBらしくスピードとパス特化育成。
Fパス90、スピード94にしながら
守備も80確保できました。
【追加ブースター】
クロス1択。
【追加スキル】
せっかくドリブルスキルが揃ってるので
特殊変化はさせたい。パス2つ、
スライディング、残りは起用法に応じて
闘争心かスパサブを。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「クロスゲーするなら大本命」
私はこの選手を獲ります。
個人的に手薄なポジションなので、
Live Updateによってはガチスカ
入りもあるんじゃないかと。
ワールドカップで頑張ってほしい(^ ^)
あとがき
木曜メンテ更新に。
それでは、また。
To Be Continued…







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