【eFootball 2026】5/14 モバイル9周年無料ShowTime:今回は僅差!過去版匹敵キミッヒ、圧倒的個性オライリーも魅力だが、第一人者との差が少ないカドゥオールを本命に

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WISTERIA
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獲得はもう少し先ですが…。

 

WISTERIAでございます。

 

はい、今回は…

 

 

5/14〜開催のモバイル9周年

無料ShowTime

を大解剖します。

ま、獲れるのはもう少し先ですが…。

 

過去記事

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5/14 モバイル9周年無料ShowTime

概要

 

キミッヒ

オライリー

デ・リフト

カドゥオール

 

の4名です。

 

 

4月に行われた選手投票

選ばれた(まぁ集計結果とかは

明かされてはいませんけどね)各国代表。

ほぼほぼ順当というところですが、

イングランドは今年に入って

オライリーの活躍が顕著になり、

ゲーイを抜き去ったイメージです。

旬の選手を出してくれるのはいいですね(^ ^)

 

手に入るのはもう少し後

 

モバイル9周年キャンペーンの

アチーブメントをクリアすることで

選択契約権を貰える仕組みですが、

段階的に解放されるため、実際問題

手に入るのはもう少し後です。

 

WIS的選択基準

 

私なりの選択基準をお話しします。

 

まず4名の中で能力、特殊スキル、

希少性(同ポジションに無課金微課金で

上位互換を獲得できるか)を鑑みると、

デ・リフトだけは格が落ちると判断。

オランダ、マンU、本人のファン以外は

外すのが賢明かと。

残り3名は、戦術や保有戦力によって

誰を獲得しても同じくらいだと感じます。

 

キミッヒはプレーメイカーDMF、もしくは

ポゼッション戦術でのRSBとして、

オライリーは超希少なインナーラップLSB、

もしくは長身とロングリーチを活かした

無印中盤選手として、

カドゥオールは攻撃的エッジクロスRSB

(登録はLSBですが右利きなので)として

それぞれ活用方法はあるかと。

 

その中で敢えて差をつけるとしたら、私は

 

1位:カドゥオール

(同ポジエピックとの能力差が一番少ない。

ただクロスゲーしなければ不要)

2位:オライリー

(面白い選手だが実用性はやや劣る)

3位:キミッヒ

(ポリバレント選手はイーフトでは

価値がやや低め。でも無課金なら…)

 

とします。

あとは自分の状況を当てはめて

獲得まで検討してみてください(^ ^)

 

ShowTime・評価A+:マタイス・デ・リフト

選手紹介

 

日本と対戦するオランダからは

マンUのCBデ・リフトを選出。

パーフェクトな守備性能と統率力

アヤックスで10代から頭角を現し、

ビッグクラブへ引き抜かれるも

ユヴェントス、バイエルンでは

伸び悩んだ印象。

 

今季マンUでも序盤フル出場しましたが、

背中の負傷により長期離脱。

このほど手術をすることが決定し

残念ながらW杯も棒に振ることに(T . T)

来季は万全の体調を取り戻してほしい。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

意外にもShowTime初登場。

187cmのビルドアップCBで

エアリアルフォートを搭載。

 

【比較対象】

現役ShowTimeのビルドアップCB

としてサリバをチョイス。

さすがに若手第一人者と無料ShowTimeを

比較するのは酷であり、守備、スピ瞬、

特殊スキルと完敗です。明確に勝ってるのは

パスとキック力くらいか。

 

【カテゴリー・総合評価】

体格は充分の

「ビルドアップCB」

ですが、どう育成しても足りない

項目が出てきまして、エピックや

一流ShowTimeには敵わず。

ハードプレスや無印(守備的SB)勢も

含めると厳しく、「A」に限りなく近い

「A+」評価に。

 

【能力】

特徴としては、パスが比較的高いので、

リンクアップのパスの出し手として

考えることもできなくもない(苦笑)。

 

【起用法】

CB1択。相方はハードプレスか無印で

スピードのあるタイプが理想的。

 

【育成】

スピードをバフ+3に乗せる育成も

考えたんですが、いっそのこと

走らせない守備を徹底する方に舵を切り、

守備力きっちり育成にしてみました。

走らせたら、負けです(^◇^;)

 

【追加ブースター】

デュエルを筆頭に守備的なものを。

 

【追加スキル】

守備で抜けているスライディングと

パス系を補填しましょう。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「よほど思い入れがない限りは…」

 

ロジカルに考えれば、他の3選手が

獲得上位に来ると思いますので、

それを上回る愛があれば。

ただねぇ、復帰時期も未定ですし…(^_^;)

 

ShowTime・評価A+:ヨズア・キミッヒ

選手紹介

 

バイエルン不動のプレーメイカー

として長年活躍するドイツ代表。

RSBとしても高次元に機能する

圧倒的フットボールIQを最大の武器に、

攻守の献身性、右足の精緻なキック、

統率力も備えたプライスレスの「心臓」。

 

過去30を超えるタイトルを手にした

歴戦の勇者にして

「今季の安定感は別格だった」

と述懐。

その多くがドイツ代表(ただ近年は随分

多国籍選手が増えましたが)に名を連ねる

だけあって、本大会制覇も期待されます。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

昨年5月のバイエルン版と比較。

あれ、無料なのに結構頑張ってる(^◇^;)

基本スタイル等に変化なし。

フェノミナルパスが外れ

ビジョナリーパスを搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

「守備からパスまでプレーメイカー」

として安定した強さ。とは言えさすがに

ピルロやF・デ・ヨングらに比べると

全項目少しずつスケールダウンしているので

「A+」評価にはなりますが充分使えそう。

 

【能力】

上記の他、RSBなど右サイドにも適性が

あるポリバレントな選手ですが、

本格起用となるとスピード面で

見劣りがするので、ポゼッション戦術で

パス能力重視の時以外は厳しいか。

 

【起用法】

というわけで、ダブルボランチDMFで

カペッロのリンクアップを発動させる

のが適任かと。

 

【育成】

プレメ発動想定のためスピ瞬は抑えめ、

ドリブルもキープ力のみをバフ+3にして

守備力とパス能力をきっちり育成。

 

【追加ブースター】

守備重視でデュエル。そのほか、

走らせる起用法ならクロスも面白い。

 

【追加スキル】

特殊変化、アウトスピン、低弾道ロブ

(サイドチェンジ用)で満杯。

ブロッカーを付けるなら特殊を諦め

ルーレットとかにすれば良いか。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「無課金でカペッロのリンクアップを

使いたいなら」

 

前回版より使えそうなのは驚きました(^◇^;)

ただ、プレーメイカーも割とたくさん

出た時期があるので、誰かしら持ってたら

他の選手でも良いかもしれません。

 

ShowTime・評価A+:ニコ・オライリー

選手紹介

 

マンCでスタメンを確保した

超大型攻撃的LSB。

193cmの長身でヘディングが武器となり、

本職がMFだけに攻撃クオリティが高く、

左スタートでスルスルと中央に入り込み、

クロスに頭で合わせるゴールが秀逸。

ペップの戦術に柔軟に対応できる

現代的な選手です。

 

イングランド代表のLSB争いでも

一歩リードしている印象です。

マンUではかつてのレギュラーLSB、

ルーク・ショーがフル出場中ですが、

彼の代表復帰が話題に上らないほど

このオライリーとホール(ニューカッスル)

の評価が高いんですねぇ(^◇^;)

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

ShowTime初登場。

インナーラップSBのShowTimeが

ほぼ皆無(左に限ればディマルコが

はるか昔に出たくらい)なので希少性抜群。

数値的な性能は攻撃的ですが、

ロングリーチタックルを搭載。

 

【比較対象】

これが難しかった(苦笑)。

長身・異端のLSBで括ると、カラフィオーリや

グヴァルディオルは中盤中央が不可能。

辛うじてファン=ブロンクホルスト

(身長が全然違いますが)引っかかりました。

これでもタイプはかなり違いますので、

参考程度にご覧ください(苦笑)。

 

【カテゴリー・総合評価】

「超長身マルチLSB・CMF」

と一応しましたが、類似選手皆無の

圧倒的希少種。なので本来相対評価は

できないんですが、LSBでも中盤としても

実力的には無料の域は出ず「A+」に。

インナーラップLSBの強力選手を使うなら

ほぼ1択にはなります(^_^;)

 

【能力】

193cmのロングリーチでボール奪取し

アンダーラップ(英語的に言うと

インナーラップよりアンダーラップが正解)

して高精度のパスで組み立てに参加。

セットプレーでは高さも活かせる選手。

こう聞くと、結構魅力はあるかも(^_^;)

 

【起用法】

どうします?(苦笑)

インナーラップLSBを発動させるか、

無印で中盤起用するか、の選択にはなるかと。

 

【育成】

どっちか言うと中盤寄りの育成。

無印LMFで3バックで使うとか。

左サイドで使うならスピードをさらに

強化したいところですが…。

 

【追加ブースター】

エッジクロスを持っていないので、

スピードと守備を強化するデュエルに。

守備的なものでOKだと思いますが、

サイドバックらしくクロスもあり。

 

【追加スキル】

ピンクロと低弾道ロブ、

守備スキルに闘争心で確定。

攻撃全振りだったら特殊変化も。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「超個性のある選手が好み。また

インナーラップLSBを待ち焦がれた方」

 

なら。インナーラップに関しては

ほぼ選択肢が無いのでぜひ獲得を。

 

ShowTime・評価A+:フェルディ・カドゥオール

選手紹介

 

ブライトンに加入2年目の今季、

豊富な運動量とクオリティ、そして

前後左右問わず戦えるポリバレント性

発揮してスタメンの座を確保した

トルコ代表サイドプレイヤー。

 

本人はオランダで生まれ育ちましたが、

代表は父の祖国であるトルコを選択。

W杯は02日韓以来24年ぶりの出場で、

若きタレントの宝庫だけに本大会

台風の目にもなれるポテンシャルが(^ ^)

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

ShowTimeは3度目の登場ですが、

前回がBtoBRMFであまりにかけ離れて

いたためここでは比較せず(苦笑)。

攻撃的SBで両サイド可能、LSB登録ですが

利き足の関係で右が適任。

エッジクロスを搭載しております。

 

【比較対象】

同じ攻撃的サイドバックの最新版

ハキミと比較。スピードとフィジカルは

完全に負けてますが、テクニックや

クロス精度では劣らず大健闘。

 

【カテゴリー・総合評価】

割と素直な「攻撃的RSB」として

カテゴライズ可能。技術もクロス精度も

守備力もきっちりあり、使い勝手は

良いと思います。さすがにカフーや

マイコン、ラームなどのエピックには

劣るため「A+」評価としましたが、

他ポジションに比べ最上位との差は小さい

と感じます。

 

【能力】

ドリブル性能が高めで小柄、スキルも

充実していることから、マルセロのように

技術での突破が可能なのも特徴的か。

 

【起用法】

5バックもしくは片上がり4バックの

攻撃的RSBが妥当。無印で良ければ

3バックのRMF(RWB)でもいけます。

 

【育成】

攻撃的SBらしくスピードとパス特化育成。

Fパス90、スピード94にしながら

守備も80確保できました。

 

【追加ブースター】

クロス1択。

 

【追加スキル】

せっかくドリブルスキルが揃ってるので

特殊変化はさせたい。パス2つ、

スライディング、残りは起用法に応じて

闘争心かスパサブを。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「クロスゲーするなら大本命」

 

私はこの選手を獲ります。

個人的に手薄なポジションなので、

Live Updateによってはガチスカ

入りもあるんじゃないかと。

ワールドカップで頑張ってほしい(^ ^)

 

あとがき

 

木曜メンテ更新に。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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