【eFootball 2023】5/18 POTW:「ライブレニャブリ」が本命も、全体的には渋め。スペイン方面に「決定力85の隠れ当たりCMF」が…

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WISTERIA
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ただただ、残念。

 

WISTERIAでございます。

 

サミットもやってますが、

悲しいニュースもありますねぇ…。

1,000文字くらいの長文を書いて

今消してしまったんですが(苦笑)、

批判するにしろ擁護するにしろ、

きっちり情報を吟味した上で

行った方が良い、と私は思います。

現時点で言えるのは、

「ただただ残念」

ってことだけですかねぇ。

未解明な要素が多過ぎます。

 

え〜っ、気を取り直して本日は…

 

 

5/18〜開催の

POTWを見ていきます。

6周年記念キャンペーンで

最大5回引けるようになった

のは良いんですが…。

 

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各記事から過去の説明記事にも

飛べます(^ ^)

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5/18〜 POTW

概要

 

ムバッペは来ず。

バルサもレヴァンドフスキ

フレンキーバルデでは

ありませんでした。

ニャブリライブレCF

希少中の希少ですが…。

 

登場選手一覧

 

総合値93以上が3名、

ギリギリ☆5待遇となる

総合値92が5名という

激渋と言っていい内容。

ま、総合値が全てではない

ことが、後で証明されますが…。

 

ブラジルからも久方ぶりの

あの人が登場。これは

「国籍クイズ」

にされても当たりませんねぇ(笑)。

今回は無くて良かった。

 

個別選手紹介

ロベルト・レヴァンドフスキ

 

ラ・リーガ制覇を決めた

バルセロナからはレヴィ。

今節も元気に2ゴール決め、

得点ランクトップとなる

移籍初年度の21ゴールは立派。

 

しかし本人は、

「今季は彼のシーズンだ」

と、GKテア=シュテーゲン

讃えております。確かに、

ダントツの堅守(失点13。

次点のA・マドリーが27)が今季の

好調を支えていたのは事実で、

不要論もあった守護神の復活

MVPにふさわしいかもしれません。

 

 

「正統進化」

と言える能力。ライブレは

そのままに1パスが付き、

Oセンス、決定力、フィジコンが

アップしております。

 

アップ幅は相変わらず渋く、

アプデの影響で瞬発力が

かなり低くなってしまい

気になる点も多いですが、

シュートさえ撃てれば超一流。

 

 

比較。やはりシーズン前半の

能力が正義(笑)。

特にスパサブPOTWが素晴らしい。

スキル追加して使うのなら

バルサパックがおすすめです。

 

セルジュ・ニャブリ

 

レヴィが抜けたバイエルン。

監督交代後もCFが固定できず

あれやこれや試行錯誤したまま

1年終わってしまいそうですが

(笑)、ここ最近はニャブリ

務めて結果も出しております(^ ^)

 

冷静なフィニッシュと、

CBのミスをかっさらっての

2ゴール。元々はウインガー、

ドリブラーではありますが

決定力も一目置かれた存在。

来季バイエルンは

「本格ストライカー探し」

をするのか、かつてのマンC

のような

「変幻自在フォメ」

に舵を切るのか、注目です。

 

 

CF本適性が追加され、スタイルも

ラインブレイカーに変貌。

スキル含めてこれだけドリブルが

できるCFも珍しいので、

希少性は高いと言えます。

今ガチャの目玉と言われる所以。

逆足精度最高なのもプラス(^ ^)

 

ただ、冷静に見た場合、

決定力83はCFでは物足りず、

2トップの一角としてアシスト

狙うか、無印サイドアタッカー

ならば「破格の決定力」になるので

サイドで使うか…。

 

どっちで使うとしても

スキル追加ができないので、

ダブルタッチ、1シュート、

スルーパス、ピンクロがなく、

不満点も結構多いような…(^◇^;)

 

 

比較。今回のは唯一無二。

ダブルタッチの付いた前回POTW

も魅力的ですが、ハイライトと

そこまでの差はないので、

スキル追加前提で考えれば

2つのハイライトも充分視野に。

 

ブレーメル

 

ユヴェントスのCB。

クレモネーゼ戦完封に貢献

自らも1ゴール。

非常に落ち着いてましたねぇ(^ ^)

 

デ・リフトの後釜として

トリノからの移籍初年度。

CBのレギュラーに定着し、

安定したディフェンスを見せつつ

4ゴールの活躍。早速

アトレティコから誘いが来たとか

来ないとか…さすがにこれは

手放さないとは思いますが、

財政難の状況次第では…(^◇^;)

 

 

ユヴェントス枠でのご紹介(笑)。

ハードプレスへの変更は◎。

ただ、ヘディングとフィジカルが

強化された影響で、Dセンスが

超強化されなかったのが痛恨。

ブロッカーも無いので…。

 

 

比較。いずれもユーヴェのCS。

「DF強化はハイライトで」

の格言(?)に漏れず

ハイライトの方が圧倒的に

守備力を強化できます。

ブロッカー追加も可能となり、

心配なのはオーバーラップの

プレースタイルだけ。

POTWのメリットとしては、

高さ強さがあることと、

若干不安な足元技術が強化され

事故率が減ること、ですかねぇ。

守備力と天秤にかけてしまうと…。

 

アレックス・バエナ

 

ビルバオ戦大活躍の

ビジャレアル若きMF。

直接FK、得点に繋がるシュート、

スルーパスに、最後は飛び出して

自分で決めてダメ押し(^ ^)

 

先日、バルベルデのところで

紹介した

「殴打事件」

の被害者。告訴しており

「正義の鉄槌に委ねよう」

結構な強気に見えますが、

殴打された理由(彼の発言・行動が

発端とバルベルデ側は主張)について、

今となっては証拠がないため

殴られた側としてはこういう

対応になるんでしょう。

いずれにせよ、公正に

裁かれることを祈ります(^◇^;)

 

 

爆発的強化であります(^◇^;)

ベースアップが12〜13、

超強化項目が16上がっており、

MF選手としては破格の

決定力85が光ってます。

CMFに登録変更された

「総合値マジック」

が施されておりまして、

OMF、LWG換算だと95相当

という能力ですねぇ。

今回ガチャの隠れ当たり(^◇^;)

 

スキルは少ないんですが、

押さえるところは押さえていて

飛び出しからのアシスト、

ワンタッチシュートが魅力。

スタミナが低めなので、

途中交代は必須になるでしょう。

 

ジェレミ・ドク

 

レンヌの快速アタッカー。

爆発的なスピードと緩急、

小柄な体格での細かな技術、

キープ力が光るドリブラーです。

今節は右サイドスタメンで

2アシストを記録。

 

ベルギー代表では

ネクスト・アザール

と期待されていますが、課題は

ラストプレーのクオリティ

でしょうねぇ。ここまで

途中出場が多く5ゴール2アシスト。

ここを、まずはどっちか

シーズン2桁に乗せるところから

ということになります。

かっちりスタメンを確保したい。

 

 

一列下がってRMF登録、適性追加で

スタイルが飛び出しに変貌。

発動するならRMF一択です。

ワンタッチシュートが追加。

爆速に加えてドリブル技術があり、

特殊ダブルタッチもできます。

今回のは意外にフィジカルがあり、

重心の低いドリブルができるかと。

 

反面、パスと決定力は70前半。

クオリティには疑問符が付きます。

最近はスキル追加での

特殊ダブルタッチ選手が激増し、

珍しくもなくなっているだけに…。

 

 

12月の指名契約権との比較。

フィジカルが格段に違います。

プレースタイルも異なるので、

好みになるかと。

 

ペルビス・エストゥピニャン

 

三笘所属ブライトンで

三笘と縦関係を組むLSB。

今節はアーセナルの夢を砕く

快勝の立役者で1G1A。

高い位置で攻撃に関与し、

最終的には最前線でダメ押し(^◇^;)

 

積極的に上がり、攻撃の際は

やや独善的な傾向が。当初は

三笘にパスを出さない

ことで主に日本から批判というか

揶揄されるなんて感じでしたが、

この試合では効果的な連携も見え、

また戦術面でもインナーラップ

取り入れるなど工夫の成果が。

元々守備も頑張る選手なので、

しっかり噛み合えばいいコンビに

なるかもしれません。

 

 

足裏とワンタッチシュートが追加。

スピ瞬とスタミナが持ち味で

ドリブルスキルが豊富。

守備力も低くなくインターセプト

も持ってるLSB専用選手です。

 

ドリブル、パスのクオリティに

物足りなさを感じ、また

ピンクロがないのも残念。

これがあるだけでだいぶ評価が

違ってきたんですが…。

 

イゴール・パイション

 

オランダを制した

フェイエノールトから選出の

若き小柄なサイドアタッカー。

スピード90が最大の魅力で、

決定力も80近くあり

コンカ持ちなのもよきよき。

 

ただし、ポジションが非常に

限られたインサイドレシーバー

ドリブルスキルにも癖があり

使いこなすにはプレイヤースキルが

問われる選手。

 

ガンソ

 

ブラジルリーグから選出の

ベテランOMF。ナンバー10。

サントス時代にネイマール

共に脚光を浴び、名門

サンパウロに移籍し母国で活躍。

一度セビージャで欧州移籍を

経験するも、運動量と守備意識の

少なさから定着せず母国帰還。

 

イメージとしてはリケルメ

本人はリバウドに似ているとの

話ですが、どちらにせよ

「王様」

タイプは明白。技術は折り紙付き

ですが機動力に欠け、eFootballでは

まず本人にパスを届けるのが

難しい(動かないため)。

ポジション適性上、無印起用も

事実上不可能なので…。

 

あとがき

 

次回はShow Time。

ゲームチェンジパスについて

「ロジカルな結論」

を出したいと思います。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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