【eFootball 2023】 12/26〜ハイライトガチャ「Shining Stars」大解剖2OMF〜CF編:やべぇガチャが来てますが、こっちはこっちで粒揃い!

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WISTERIA
WISTERIA
医者に行っている間に…(苦笑)。

 

WISTERIAでございます。

 

火曜日が通院日だということを

すっかり忘れておりまして、

こんな大事な時に更新できず。

大変申し訳なかったm(_ _)m

医者に時間を取られている間に

なんだか

「やべぇガチャ」

が実装されましたねぇ(苦笑)。

 

ある意味私の予想的中、いや、

予想以上のことが起こりまして、

これをリークが出ないように

臨時メンテで実装するあたりは

KONAMIさんも

わかっていらっしゃる(^ ^)

バレてしまったら、他の

ガチャなんて引きませんから…。

 

そっちの紹介は次回

(比較的すぐ出します)として、

今回は先日の続き、

 

 

シャイニングスターの

攻撃陣をドドンとご紹介。

こっちにだって使える選手は

いる…と思います(^◇^;)

 

各種パック解説は

eFootball2023 11/28 ポルトガルパック

曲者揃い!異端児LSBが目玉!

【eFootball 2023】11/28登場ポルトガルパック大解剖!曲者多数!CMFでも通用する「技巧派LSB」が目玉〜両方の育成法をご提案〜

にリンクがありますので

ここから飛んでね(^◇^;)

 

過去記事

eFootball2023 12/22 POTWWC

爆裂強化モドリッチの「総合値マジック」

【eFootball 2023】 12/22 POTW WCガチャ大解剖!爆裂強化&「総合値マジック」モドリッチが目玉!他も面白い選手が続々!

eFootball2023 12/22 エピックドイツ

超優秀キャプテン揃い踏み!

【eFootball 2023】 12/22 エピック・ドイツキャプテン:KONAMIのXマスプレゼント(有料)!超優秀エピックの起用法、育成案、獲得是非まで大解剖!

eFootball2023 12/22 「2.3.0」

変更点などを動画を交えてご紹介

【eFootball 2023】 12/22「2.3.0」(iOSは既に「2.3.1」)アップデート内容を、一部動画を交えて検証!より有効となる攻撃、注意すべき守備は何なのか?

eFootball2023 12/26 Shining Stars

その1:GK〜CMF編

【eFootball 2023】 12/26〜ハイライトガチャ「Shining Stars」大解剖1GK〜CMF編:ロドリのCB!ハキミの攻撃的SB!変更点・育成案をビシッと!

 

12/26「Shining Stars」

本日紹介選手一覧

 

枠の都合で前回紹介した

ベリンガムが見えてますが(笑)、

本日はエリクセン以下の10名。

攻撃陣をビシッと紹介します。

 

ポジション変更・スタイル変更あり

 

本ガチャはハイライトガチャ

ではありますが、WCの活躍に

合わせてポジションや

プレースタイルが変更になった

選手が複数名おります。

 

そういった意味では

希少性の高い選手になりますので、

能力云々とは別に獲得意義

出てくると思います。

それも踏まえて、どうぞ。

 

個別選手紹介

クリスティアン・エリクセン

 

デンマーク代表の大黒柱

として不死鳥の如くカムバック。

先日のガチャ「Marvelous〜」

紹介しているので説明は省きます。

 

 

プレースタイルが変更、

というか元に戻った格好。

プレーメイカーであります。

まぁあれだけのアクシデント

の後ですから、運動量よりも

パスの質で勝負する形

モデルチェンジする必要は

あると思います。

 

圧倒的なキックスキルを持ち、

ドリブルスキルはないものの

基礎能力は非常に高い選手。

長短のパス、セットプレー、

そしてミドルシュート

チャンスに絡む形が理想。

ボランチもアリですが、

個人的にはOMF起用

「ナンバー10」

に近い働きがよろしいかと。

 

 

「Marvelous」

との比較。レベル上限分だけ

前回の方が強くなっております。

 

アントワーヌ・グリーズマン

 

ムバッペの影に隠れてますが

今大会、準決勝までの

グリーズマンは本当に

素晴らしかった。1列下がった

OMFの位置でチャンスメイク。

 

だからこそ、決勝では

アルゼンチンがまず

この人を消しにかかり

マクアリステルの密着マーク)、

それに成功したがために

試合を有利に進めていた

と言ってもいいでしょう。

 

 

ということで、プレースタイルが

チャンスメイカーになっております。

Oセンスの超強化があり、

アシストに徹するのであれば

パス能力をもう少し伸ばしても

良かったかなぁと思います。

 

スパサブ持ちでもあるので、

どうしても決定力寄りに

鍛えてしまいましたねぇ(^◇^;)

 

 

過去との比較。それぞれ

スタイルや特徴、スパサブの

有無などがかなりバラけており、

使い方に応じた選択ができる

面白い選手ではあります。

 

ただ、今回のは直近POTWWCと

丸かぶりですので…。個人的には

差別化を図るためにスピードに

多く振った側面もあります。

両方持っている方は

それも踏まえて育成するのも

いいのではないでしょうか(^ ^)

 

イヴァン・ペリシッチ

 

ベテランの域に入りましたが、

やはり「曲者」ぶりは

健在でした(^◇^;)

サイドプレイヤーでありながら

両足使えてヘッドも強い。

日本も彼にやられましたし、

大会通じていい味を出してました。

 

 

今回はプレースタイルが

「チャンスメイカー」に。

個人的には飛び出しのままが

良かったなぁという印象です(^◇^;)

ヘッダー含めたシュートスキル

特化かと思いきや、サイドとして

ピンクロはきっちり押さえていて

スパサブ持ち。

 

両ワイドにデュンフリース

ペリシッチを揃え、逆サイドの

クロスに大外で合わせる

なんて使い方ができるのも特徴。

パワープレイの一案として、

どうでしょう(^ ^)

 

 

数値的にはどれもそれほど

変化はありませんが、今回は

プレースタイルが異なるので、

差別化は図れます。

 

ホエル・キャンベル

 

コスタリカの主力として

3戦フル出場。数字的結果は

残せませんでしたが、チームは

日本を破り、ドイツを苦しめる

など一定の「爪痕」を。

3戦目同時開催の途中で、

日本1位コスタリカ2位

だった数分間は…(^◇^;)

 

 

能力的には…という感じ。

スピードとドリブル技術は

そこそこありますので、

パス75、決定力70に乗せ

どうにか…と思ったんですが、

ガチスカスタメンは夢のまた夢(T . T)

 

ブルーノ・フェルナンデス

 

C・ロナウド最後の大会も

優勝には届かず。しかし、

ロナウド1人で涙

していた光景は、

メッシ中心のチーム

を完璧に作って大団円を迎えた

アルゼンチンとは対照的

なものでしたねぇ。

ま、中心のチームを作ろうにも

当人の出来が大違いだった

ということも大きかったですが。

 

B・フェルナンデスとしては

2G3Aと活躍。敗れた準々決勝も

良い動きをしていたと思います。

ただ、1点が遠かった(T . T)

 

 

今回はチャンスメイカー版。

弱点であるスピ瞬にある程度

振れたので、中央MFとしては

及第点の速さになっているかと。

技術水準は相変わらず高く、

Oセンス90超えのため

ポジショニング等々が良さそう。

 

 

いよいよ比較表が「5枠」に(笑)。

能力的には前回POTWWC、

B固定で波の小さいエピック

有利ですが、今回のも負けず劣らず。

やはりスピ瞬強化が

地味によろしい(^ ^)

 

ヴァンサン・アブバカル

 

最終戦ブラジルに勝利する

という金星が光ったカメルーン。

セルビア戦も

「魔の数分間」

で2得点し追いついたので、

勝ち点4でのGL敗退

何とももったいなかった(^◇^;)

 

そのセルビア戦途中出場で

1G1Aのアブバカル

シュポ=モティングが好調

だったため出番は限られるも

印象は残してくれました(^ ^)

 

 

フィジカル面が多少目立つも

案外平均的な能力(苦笑)。

多彩なシュートスキルと

決定力周りはなかなかですが、

ガチスカスタメンには

もう2回りくらい欲しいか。

 

モハメド・クデュス

 

今大会は主に2列目で

出場したアヤックスのFW。

韓国戦で2得点と勝利に貢献、

ウルグアイに勝てば…という

ところでしたが、遅いお目覚めの

ウルグアイ、デ・アラスカエタ

強烈な2発を喰らい終戦。

ガーナは、アユー兄弟の出来に

左右された格好でしたかねぇ(^◇^;)

 

 

多彩な技術ポジション適性

を持つ不思議な選手。

中盤中央もできそうだし

FWとしても機能しそう。

 

ただ、両者とも決め手に欠け、

大事なスキルも抜けている

(ワンタッチシュート、

ワンタッチパス、スルーパス等)

というのが残念。

能力的にもあと2歩ほど。

今回はリンクフォワードですので

使うならCFになりますか(^◇^;)

 

アレクサンドル・ミトロヴィッチ

 

代表最多得点記録保持者の

セルビアのエースストライカー

として2試合でゴールは立派。

ただ、ヴラホヴィッチ

M・サヴィッチらとの

「大男たちの共演」

は、最後まで最適解を見出せず。

守備にも足を引っ張られ、

3試合で8失点では…。

 

 

ボックスストライカーとして

高さ、強さ、シュート技術に

特化していて尖った選手。

鈍重でドリブル技術はなく、

シュートにさえ持っていけば

どうにかしてくれそうですが

そこまでが大変かも(苦笑)。

 

所属のフルアムでも定期的に

活躍する選手ですので、

クロスゲーが得意な方、

トラップが下手な選手でも

シュートまで持っていける

腕をお持ちの方はぜひ(^◇^;)

 

コディ・ガクポ

 

今大会大活躍。

本職のウインガーでなく

2トップの一角としても

類稀なる能力を見せつけて、

最新の情報ではこの冬の

リヴァプール移籍が決定(^ ^)

 

高い、速い、巧い上に

戦術的柔軟性もあるので、

早期に馴染んで活躍

(前線はケガ人が続出中)

が期待されます。

 

 

ついに本WCでの

「最終形態」

ラインブレイカーとして登場。

ムバッペの時の話で

「ラインブレイカーは正義」

としましたが、多少能力は

下がろうとも、プレースタイルが

優秀ならどうにかなる(笑)。

 

今回の育成では決定力強化など

ストライカーに寄せましたが、

ピンクロ所持など、ウインガーの

名残もある選手なので、

ちょっとワイドなCFに置いて

アシストでも活躍できる

唯一無二さを出したいところ。

となると、どこか削って

パスを伸ばすやり方もアリか。

 

 

能力的にはPOTWWCが

頭抜けて強いですが、

リンクフォワードという

スタイルが万人受けしないので

(私は好みですが)、

今回のを使うのも全然良いと

思います。

 

リシャルリソン

 

今大会最優秀ゴールとなる

アクロバシュートを

大会初戦で見せつけたCF。

ブラジルはクロアチアに

痛恨のPK負けを喫しましたが、

これだけ

「負けた感じがしない」

というのも何か不思議。

 

まぁ、王国のエースになるには

こういう試合で

きっちりゴールを決めて

勝たせないといけない

ということか。厳しい(^◇^;)

 

 

今回は

「リンクフォワード」

というスタイルで登場。

個人的には現実の彼は

これが一番近いと思うんですが、

eFootball的にはパス数値が残念

なのでちょっとチグハグ。

 

育成もそれに倣って

パスを意識的に70まで

持って行きましたが、まぁ

他にもっとやり方はあったか(^◇^;)

全体的に能力が高く、

両足も使える良い選手では

ありますがねぇ。

 

 

やはりボックスストライカーが

強いんじゃないかと思います。

シュートスキルが活かせる(^ ^)

 

ブラジルパックのウイングも

面白いとは思いますが、

かなり激戦区になるので

ネイマールヴィニシウス

勝てるかどうか。

ウイングにしては決定力が

高いシュート特化という

差別化は図れますが…。

 

あとがき

 

急ぎますよぉ(笑)。

次回は急遽登場した

例のBig Timeを大解剖。

育成案までビタッとやります。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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