【eFootball 2023】 12/26〜ハイライトガチャ「Shining Stars」大解剖1GK〜CMF編:ロドリのCB!ハキミの攻撃的SB!変更点・育成案をビシッと!

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21名いますので…(^◇^;)

 

WISTERIAでございます。

 

月曜ガチャであります!

 

 

ワールドカップを振り返り、

頑張った方々が登場する

ハイライトガチャです。

 

総勢21名ということで、

前半後半に分けてのご紹介。

今回は第1弾としまして、

GK〜CMFの選手たちを

11名ビシッとやります。

 

各種パック解説は

eFootball2023 11/28 ポルトガルパック

曲者揃い!異端児LSBが目玉!

【eFootball 2023】11/28登場ポルトガルパック大解剖!曲者多数!CMFでも通用する「技巧派LSB」が目玉〜両方の育成法をご提案〜

にリンクがありますので

ここから飛んでね(^◇^;)

 

過去記事

eFootball2023 12/22 POTWWC

爆裂強化モドリッチの「総合値マジック」

【eFootball 2023】 12/22 POTW WCガチャ大解剖!爆裂強化&「総合値マジック」モドリッチが目玉!他も面白い選手が続々!

eFootball2023 12/22 エピックドイツ

超優秀キャプテン揃い踏み!

【eFootball 2023】 12/22 エピック・ドイツキャプテン:KONAMIのXマスプレゼント(有料)!超優秀エピックの起用法、育成案、獲得是非まで大解剖!

eFootball2023 12/22 「2.3.0」

変更点などを動画を交えてご紹介

【eFootball 2023】 12/22「2.3.0」(iOSは既に「2.3.1」)アップデート内容を、一部動画を交えて検証!より有効となる攻撃、注意すべき守備は何なのか?

 

12/26「Shining Stars」

概要

 

概要は先述の通り。

 

「Shining Stars」と言いますと…

 

 

最近はこれのイメージしかない

(笑)。

YouTube界隈でまぁよく聞きます。

 

それはさておき、今回は

ハイライトガチャにはなりますが

回数無制限(21名)。

コインさえかければ

欲しい選手は必ず

手に入ります(^ ^)

 

そして、普段は変更のない

ポジションやプレースタイルが

変更になっている選手がおります。

WCでの役回りが反映された

形になりますな(^◇^;)

 

登場選手一覧

 

メッシがいない

ということでTwitter界隈が

若干荒れている模様ですが、

特別枠での登場ということに

なるんでしょうなぁ(^ ^)

 

本記事では前半の11名、

シュチェスニーから

ベリンガムまでをご紹介。

選手紹介は多少手抜きをします。

長くなるので(苦笑)。

 

個別選手紹介

ヴォイツェフ・シュチェスニー

 

ポーランドの正守護神として

PKストップ2本をはじめ

好セーブを連発。ムバッペには

やられたものの…って

この間書きましたねぇ(笑)。

とにかく頑張りました。

ユーヴェでもぜひこの調子で…。

 

 

GK能力が80を越えるなど

弱点は少ない高身長攻撃的GK

波も小さく、調子が良ければ

ガチスカでも通用するかと。

POTWWCで付いていた

PKストッパーは消滅。

 

 

過去との比較で見ると、

そこまで変化はありません。

クリアリングの低いPOTWも

好調ならまぁギリいけるか。

 

ヤン・ゾマー

 

スイス代表・ボルシアMGの

名GK。昨年のEUROに引き続き

今大会も好セーブを連発。

ポルトガル相手にはまさかの

6失点を喫しましたが、

実力は誰もが認めるところ。

インテルマンUが動いている

という話もありますが…。

 

 

GK能力は素晴らしく、

3項目が90近いなど

目を見張るものがあります。

ただまぁ、eFootballでは

身長183cmとC固定

致命的な弱点となりまして、

使えるかどうかは…。

個人的には好きなGK

なんですがねぇ(^◇^;)

 

 

指名契約権との比較。

指名契約権はこれよりさらに

強かったんですねぇ。まぁ、

身長等は変わりませんが(^_^;)

 

ティボー・クルトワ

 

黄金世代最後の挑戦となった

ベルギーは残念ながらまさかの

GL敗退。アザール、ルカク

あの調子でして、あれ以上

クルトワがどうにかできる

ようなことはなかったように

見えましたが…。

クルトワ自身はあと1〜2回

チャンスがあると思いますので、

若い世代と新たな挑戦を

期待したいところです。

 

 

元々の能力値が高いので

レベル上限はまぁ渋い(^◇^;)

しかも今回はキャッチングが

超強化となりまして…。

 

 

まだ今季POTWで出てない

ということに驚き(^◇^;)

ベルギーパックが一番強そうです。

とはいえ、他のものでも

十二分にガチスカスタメンで

やっていける選手ですので、

手に入れて損はないでしょう(^ ^)

 

ハリー・スーター

 

スコットランド出身の

オーストラリア代表超大型CB。

2勝したチュニジア戦、

デンマーク戦で安定した

守備を披露し、決勝Tで敗れた

アルゼンチン戦も善戦。

 

現所属は英2部ストーク

(実にストークらしい選手)

ですが、今大会の掘り出し物

としてエヴァートン、レスター

あたりが興味を示しているとか…。

 

 

CBとしては異例の伸びしろ

となりまして、育成総合値が

91まで届きました(^ ^)

能力を見ても意外とギリ

やれそうな気はしましたが、

スキルの少なさが致命的。

 

イーサン・アンパドゥ

 

ウェールズのCB兼DMF。

WCでは主にボランチで出場

劣勢のチームを支えましたが、

GKが退場して負けたイラン戦が

痛恨となってしまいました。

 

チェルシー所属でレンタル生活中。

スペツィアでも守備のマルチとして

一定の活躍はしてますが…。

 

 

CBとしてはちょっとパワー不足

な感じがしたので、ボランチで

使うような育成にしました。

守備は対応可能、ボールスキルも

ギリギリやれないことはない

程度までは持ってきましたが…。

 

アントニオ・リュディガー

 

ドイツ代表CB。まぁあの

「腿上げ走り」

の印象が悪目立ちしました(T . T)

前に触れたので繰り返しませんが、

色々物議を醸す選手ではあります。

それを自覚するところから

始めないといけないかも…(^◇^;)

 

 

ハイライトCBの伸びしろとしては

やはりこんなもんですかねぇ。

ガツガツ行くハードプレス、

現状の水準を考えると

Dセンスがやや低めか。

ドリブル、パスも下手なので

それを踏まえた守り方が必要。

 

 

やはり指名契約権の能力が

段違い(スタンダードよりも

レベル上限が上)なので、

それを持っている方は…。

 

ロドリ

 

マンCのアンカーですが、

今大会は中盤をバルサセット

(ペドリ、ガビ、ブスケッツ)

で組んだ関係でCB起用。

マンCのチームメイト、

ラポルトと組むDFラインは

安心感がありロドリも安定。

識者の見解も良好だったようです。

 

ブスケッツの代表引退もあり、

今後は本職のアンカーで

起用されると思われます。

 

 

今回ガチャで最も興味深い

変化があったのがこのロドリ。

CB登録、プレースタイルも

アンカーからビルドアップに。

高さと守備力超一流

本職CB並、

さらに足元技術が備わっている

超ハイレベルCBになっております。

DFラインからビシバシ

パスやフィードを出すのが

得意な方は、垂涎のタレントかも(^_^;)

 

不安点としてはスピードが70

(ギリギリ及第点)のところ。

あとは、CBで起用すると

アンカーでロドリ

使えない

というのがネック(笑)か。

 

贅沢な話になりますが、

ベンチに置いておけば

CBとアンカーの控えが賄え、

現在登場中のベッケンバウアー

(CMFが薄適性に)の代わり

事実上務まることに(^◇^;)

 

 

総合値的にはスペインの

やつが抜けておりますが、

CBで使えて守備力の高い

今回のはかなり有効かと。

アンカースタメンならスペイン、

控えに置くなら今回

使い分けるのも面白いです。

 

アクラフ・ハキミ

 

モロッコのベスト4に貢献

した右サイドの攻撃的SB。

準決と3決ではムバッペ、

オルシッチ、ペリシッチ

攻撃にやられた格好ですが、

4バックと5バックを使い分けた

戦術には、彼の攻撃力を活かしつつ

守備の懸念を解決するという

一定の意図が窺えましたねぇ。

 

 

最も大きなのはプレースタイル

インナーラップから

攻撃的サイドバックに変更。

これはかなり朗報では…。

レベル上限もそこそこ高く、

抜群のスピードと攻撃力

いかんなく発揮できると思います。

 

インターセプトがないなど

守備の不安は確かにありますが、

スピードと身長である程度

守れるのではないかと推察。

 

 

今月出たハイライトと比較。

複数項目で若干下回るものの、

プレースタイルの変更は

それ以上にメリットがあるかと。

私は欲しいです(^ ^)

 

ロドリゴ・デ・パウル

 

初戦のサウジ戦では酷評

されましたが、チームの

熟成と共に実力を発揮。

 

ウディネーゼ時代に披露した

攻撃センスよりも、現所属

アトレティコで発揮している

「戦う姿勢」

「武闘派」

としての側面が際立ち、

メッシを支える中盤の

「働き蜂」

として汗をかきました。

 

 

この人もスタイルが変更。

「飛び出し」から「BtoB」へ。

正直これは賛否あると思います。

ただ、スタンダードを上回る

レベル上限(どういう基準?)で

能力アップはかなり期待できます。

 

一応、守備からシュートまで

きっちり上げる育成にしましたが、

BtoBのため

「シュートを捨てる」

選択もありだと思います。

その場合、フィジカルと守備

振るのがよろしいかと。

 

 

私も所有している

POTWがかなり強いので

アレなんですが、CMFとして

使うなら今回のでも良いかと。

 

フェデリコ・バルベルデ

 

ウルグアイの主軸MFとして

ベンタンクールと共に奮闘。

が、最終戦でポルトガルに

勝っちゃった韓国に

初戦で引き分けたことが

最後まで響きました(T . T)

 

スアレスカバーニなどが

おそらく今大会で最後。

次代を担うのはバルベルデ

ということになります。

 

 

レベル上限が渋め(T . T)

総合力の高いBtoBですが、

RWG起用はあまり想定できず、

中盤も実質CMFのみ

意外と使いづらいかなぁという

印象です。3センターのいわゆる

「8番」

のポジションで攻守に

幅広く使うのが定石ですが…。

 

 

2回のPOTWがとにかく

優秀でありますので、

それがあれば問題ないかと。

が、プレースタイルも違うので

BtoBが良いなら…。

 

ジュード・ベリンガム

 

19歳ながらバリバリの

主力としてイングランドの

中盤に君臨。印象的な活躍で

移籍金額も高騰しております(^ ^)

 

R・マドリーマンC

積極的に動いているようで、

刻一刻と情勢は変化。

最新の移籍金額予想は

169億円(笑)とか。

ペップの元でプレーしたい

という希望があるようですが…。

 

 

まさしくBtoBという能力。

攻守にレベルが高く

フィジカルも強くて

スキルも充実。その上

特殊ダブルタッチも使える

魅力の塊でございます(笑)。

 

ドルトムント所属でC固定

なのがネックですが、

1月移籍があるかもとなると

話は変わってきます。

さて、どうなる…(^_^;)

 

 

イングランドパックが1番。

数値的には次いでPOTWですが、

特殊ダブルタッチが消滅

しているなど残念ポイントも。

となると、今回のでも充分

魅力的な選手だと思います。

 

あとがき

 

明日は後半戦。

攻撃陣10名をビシッと

ご紹介します。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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