【eFootball 2022】WISの妄想考察3:まさかのガチャ復活!その理由と舞台裏「空白の契約期間」&「Breakout Stars」vol.2への疑問

指名契約権
WISTERIA
WISTERIA
「まさかの復活」の舞台裏について妄想。

 

WISTERIAでございます。

 

はい、昨日まさかの…

 

 

ガチャ復活となりまして

大盛り上がりのeFootball。

今回はその詳細と

「復活できた舞台裏」

について「妄想」します。

 

当初、

「随時更新記事の読み物」

として計画しておりましたが、

それに収まらないほど

長文になりましたので(苦笑)、

別記事としてお送りします。

随時更新記事もこれから

書きますので、ぜひ。

 

そして、相変わらず

「根拠の薄い話」

になっておりますので、

そこを踏まえてご覧ください。

今後に渡る

「興味深い話」

も出てきますよ(^ ^)

 

過去記事

eFootball2022 バティが欲しいか!

レジェンダリー・ASローマ

【eFootball 2022】「マシンガン・バティ・ゴール」に期待!7/21〜開催・レジェンダリーガチャ「ASローマ」徹底解剖!

eFootball2022 まさかの中止→復活!

フィーチャー「Serie A TIM」

【ガチャ中止→まさかの復活】【eFootball 2022】被り少なめ!有能選手ワンサカ!7/25〜フィーチャーガチャ「Serie A TIM」徹底解剖

eFootball2022 WISの妄想考察1

「ガチャ中止の原因」は…

【eFootball 2022】WISの妄想考察:異例の「SerieA TIM」他ガチャ中止!その原因とは?カギは「ライセンス問題」「シーズン終了時期」「eFootballへの移行」「グレーゾーン」

eFootball2022 WISの妄想考察2

「ガチャ中止の事後処理」

【追記あり:まさかの復活】【eFootball 2022】WISの妄想考察2:「SerieA TIM」他ガチャ中止!「不平等解消」「事後処理」は?「ウイイレ2019・アーセナルガチャ事件」との比較で語る

 

まさかの「復活」内容

レジェンダリー・ローマ

 

無事復活。

開催期間がメンテ後にも

延長されるようです。

7/30の11時まで。

 

抽選契約権「ローマ」

 

ガチャ復活に伴い、

先週木曜日に貰った

抽選契約権が使用可能に。

ただ、「まだ貰ってなかった」

という方は、現状手遅れです(T . T)

 

フィーチャー「serie A TIM」

 

まさかの無事復活(^◇^;)

これは驚きました。

 

ともかく、ガチャが

ばっちり引けます(^ ^)

ただし、開催期間が短縮、

7/30の11時までになっており

「週末ゆっくり引こう」

と考えている方は、お急ぎを。

 

指名契約権 Breakout Stars

 

これも復活(^ ^)

しましたが、注意が必要です。

 

現メンバーでの開催期間が

7/30の11時までとなり、

それ以降は

セリエAの選手を除いた

スペシャル選手リスト」

になる、

「vol.2」

が新たに登場する、と

書いてあります。

これの解釈が、問題に(^◇^;)

 

「全くの新規」か「セリエAを除いただけ」か

 

文言が曖昧なのが

全くKONAMIは相変わらずの

「舌っ足らず」

なんですが(^◇^;)

 

割と多くの配信者が、

「7/30からはセリエA選手を

除いた完全新規ガチャ

が登場すると思っている

ようです。

 

が、私個人的には、

「7/30からは、現状開催の

vol.1から、『セリエA選手を

除いただけ』同じ選手が

『vol.2』として再登場

するんじゃないかと解釈

しております。

 

理由は、

「今回の問題が無ければ

そもそもvol.2なんぞ

出すつもりがなかった

わけで

(期限が8月中旬までだった)、

いくらセリエA選手を除く

事態に陥ったからといって、

それだけでわざわざ他に

完全新規のフィーチャー

選手を10数人作って

出すのかどうか、

という疑問があるからです。

まぁそのくらい

「サービス精神が

旺盛な企業KONAMI」

だったら嬉しいですが(笑)。

 

お詫びは一応くれまして(後述)、

☆5選手を獲得する機会が

増えましたが、どうでしょうか。

アラバを獲得したいんですが、

万万が一「完全新規」が

出た場合、それを引く機会が

減ってしまうのも忍びない。

とりあえず、7/30の

ガチャ更新まで待ちます。

アラバが流れる結果となったら、

仕方がないですねぇ(T . T)

 

ツアーイベント

 

これは

「形を変えた復活」

と言えるでしょうか。

 

7/28から、

「English league」

という形で出ます。

普通に考えると、開催期間が

月曜日までになりますので、

週末頑張って全クリア

(報酬が豪華なため)

しましょう(^ ^)

 

お詫びが増量

 

お詫びが不十分と思ったのか、

今回の騒動全体を謝る意味で、

 

40,000GP

TP 合計 Exp 66,000

☆5指名契約権 ×1

 

が貰えるようです(^ ^)

 

昨日の

「事後処理」

のところで話しました

「不平等解消全スルー」

の件からは全く異なる結果

なりましたが、

「ガチャが復活できた」

ことで前提条件が崩れたため

このような対応が可能に。

 

それでも、経験値等を

これだけ派手に配るあたりは

今までとは多少異なります。

喜ばしいことではありますが、

最初から何も起きない

のが一番なので…(^◇^;)

 

ガチャ復活の理由・舞台裏(妄想)

中止の原因は「セリエA」リーグとの契約

eFootball2022 WISの妄想考察1

「ガチャ中止の原因」は…

【eFootball 2022】WISの妄想考察:異例の「SerieA TIM」他ガチャ中止!その原因とは?カギは「ライセンス問題」「シーズン終了時期」「eFootballへの移行」「グレーゾーン」

eFootball2022 WISの妄想考察2

「ガチャ中止の事後処理」

【追記あり:まさかの復活】【eFootball 2022】WISの妄想考察2:「SerieA TIM」他ガチャ中止!「不平等解消」「事後処理」は?「ウイイレ2019・アーセナルガチャ事件」との比較で語る

 

これまで2回の記事で

お話ししましたが、今回の

「復活」の内容の文言を

見る限り、原因が

「セリエAの

リーグとの契約」

にあったことがほぼ確定。

間違ってなかった(笑)。

 

復活にあたり「1ヶ月契約延長」

 

で、なぜ今回絶望とも思えた

「ガチャ復活」

がなったのか。

これは、

「セリエA・リーグとの

1ヶ月契約延長」

ができたからだと考えます。

 

厳密に言うと

「1ヶ月延長」

をしたのか、もしくは

契約内容を精査・互いに

確認し、7/30ということで

双方納得した」

ということになるでしょう。

 

まぁそもそも、

「契約を交わす」時点で、

「契約終了期日を

具体的に明示していない」

ことがあり得るのか

という疑問はありますが…。

 

「シーズン終了」の解釈の齟齬について和解

 

先日の「原因」のところで

お話した通り、KONAMIと

セリエA側で、

「22シーズンの終了」

という契約の解釈において

齟齬がある

(KONAMIは「ゲーム上

2022と言えばそれまで」、

セリエAは「現実と同じ6月末」)

のではないかと指摘しました。

 

これには、eFootballが今季から

1シーズン買い切りでない

継続するゲーム形態

に移行したことから生じる

齟齬であることも説明。

「2022というゲームソフト

の範囲内」という言い訳が

通用しなくなったわけです。

 

そこを勘違いしてKONAMIが

例年通り7月に

「シーズン振り返り」的に

セリエAを出したところ、

契約終了したのに未だに

リーグの名前を使っている

クレームを入れた、という流れ。

それが今回、何らかの

「合意・和解」がなされ、

引っ込めたガチャが復活

になったわけであります。

 

ただ、これって、

「普通のシーズン」

では、考えられない話

なんです(^◇^;)

 

今季ならでは「空白の契約期間」

 

サッカーゲームの

ライセンスの「常識」として

普通のシーズンでは、

一方と契約終了の場合、

来季は『直ちに』もう片方の

ゲームと新契約を結ぶ」

ということが挙げられます。

 

今回の

「ユヴェントス」

例で…

 

「FIFA 23」は9月30日リリース。EAとユヴェントスFCが複数年におよぶパートナーシップを締結

 

 

昨季で契約を終えた

ユヴェントスが、既に

「FIFA 23」(=EA)

との複数年契約を締結。

トレーラーが発表になって

おります(T . T)

 

で、セリエAのリーグ

どうかというと、

EAの「次次回作」

「EA SPORTS FC」

(23年7月開始予定)

ではセリエAと

「独占パートナーシップ」

を結ぶ話にはなっているものの、

次回作

「FIFA 23」

においては、独占的契約を

結んでいるかどうかは

未発表。

 

ただ、仮に契約を結んで

いたとしても、その契約は

「FIFA 23」

が発売される9月から

と考えるのが普通であり、

6月末に契約が切れていた

と考えると、7月8月は

直ちに

「EAに契約が移る」

わけではなく、契約に

「空白期間」

が生じていることになります。

 

EA側が「同じゲーム形態」だったら不可能

 

その

「独占契約の空白期間」

があったからこそ、今回の

「契約延長」(?)

ができたわけで、仮に

「EA側がeFootballと同じ

買い切り型でない長期運営型

のスタイルのゲームだったら、

eFootballとの契約終了時に

「直ちに」

独占契約が始まっていた

と思われ、今回の措置は

不可能な話になるわけです。

 

KONAMIさんは、諦めず

よくこれに気がつきました。

個人的には、

「この手があったか!」

っと、目から鱗でした(^◇^;)

 

今後の「シーズンオフ企画」には変化が

 

今後もライセンス契約

EA側との

「行ったり来たり」

が続くと思いますので

(これこそまさに

「不毛な争い」だと思いますが)、

そうなると

「シーズン終了期間の

ゲーム内イベント」

にも変化が出てくるでしょう。

 

5月にCLが終わり、

全日程が終了してから

6月末までが

「シーズン振り返り期間」

となり、7月から先が

「新シーズン準備期間」

という形になると思われます。

移籍市場のゴタゴタとかが

曖昧になるでしょうから、

例えば今回ガチャの

クリバリ(チェルシー移籍)

なんかは、難しい立場に

なるでしょうねぇ。

 

eFootballポイント交換選手で早速…

 

早速…

 

 

こんなお達しが。

ポイント交換期間の話。

 

例えば、現在登場している

アスピリクエタ

チェルシーから移籍した

場合、期間の終了を待たずに

引っ込められる可能性

あるということですね。

 

あとがき

 

というわけで、今回の

件についての妄想は、

これが最終となるでしょう。

 

混乱があったとは言え、

それなりのところで

軟着陸した結果は朗報(^ ^)

そして、今後の契約問題や

オフシーズンのあり方について

考察ができたことは

良かったんじゃないかと思います。

 

続いて、随時更新記事

移りたいと思います。

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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