
WISTERIAでございます。
eFootball2026もいよいよラスト。
おそらく今夜
「eFootball CONNECT」
が開催されまして、22時には
大型メンテに突入するといった
流れになるわけです。
が、考えてみれば新シーズンになれば、
色々操作面でも変化が訪れるでしょうし、
そうなると今まで撮り貯めた
ゴール動画がほぼ無意味になってしまう
のではないかという危惧が突然襲いまして
(苦笑)。
最後にとりあえず出しちゃおう
という結論になり、この記事をアップ。
いつもやってるはずなんですけどねぇ、
そう言えば昨季はこのタイミングで
ブログお休みしてました(苦笑)。
で、内輪の話になるわけなんですが、
ブログ作成に関しまして私はいまだに
「クラシックエディタ」
(文字入力を中心とした古の方式)
を使用。いい加減現代的な
「ブロックエディタ」
(レイアウトとかを本格的にいじれる
現在主流のエディタ)を使えるようになりたい
と思いまして、あれこれ触ってみたんですが、
慣れない(T . T)
何から何まで勝手が違いまして、
オールドスタイルの私は様々なところ
(文字装飾一つとっても壁に当たる)で
躓く始末。結局元に戻しております。
2〜3日時間があるからなぁと手を出した
わけなんですが…難しいもんです(^_^;)
そんなこんなで、2026最終フォメと
ゴール動画をお届けしながら
eFootball CONNECT開催を待ちたいと
思います。
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過去記事
WISアワード2026 #10「右CF」
WISアワード2026 #9「左CF」
WISアワード2026 #8「右OMF・RWG」
WISアワード2026 #7「左OMF」
8/6 メンテ速報
WISアワード2026 #6「BtoB」
WISアワード2026 #5
「プレーメイカー」
WISアワード2026 #4
「アンカー&中盤ハードプレス」
7/26 eFootball CONNECTまとめ
Table of Contents
2026最終フォメ
結局は基本の4−2−2−2に

まぁこれになりましたね(苦笑)。
正直面白みはあまりないものの、
攻守に安定していて隙が無い。
備忘録としてまとめておきますが、
守備は4バック(ラームにディフェンシブ)、
鉄壁2ボランチ(ロドリにディフェンシブ)。
2OMFと2トップの4枚で攻撃です。
ゴール動画のところでもお話ししますが、
ヴィエラとロドリの2ボランチは当然
守備は堅いんですがビルドアップも楽。
1アンカーだと出し所が限定されるので
縦パスが引っかかることが多い。
この2人のパス交換だけでパスコースが
開けますし、前4名全員に出せる。
敢えて弱点を挙げるとすれば、
2ボランチと攻撃陣の間が空きやすく
即時奪還はやりにくいかと。まぁこれも
守備の安定感を増した結果ですし…(^◇^;)
そこを埋める手段として、フリットをST
(飛び出しを発動させる意味合いもある)
にして中央(トップ下気味)で受ける
可能性を模索。3OMFも面白そう。
サブフォメに4−3−3

で、私お馴染みの片上がり4−3−3を
サブフォメに仕込んでおります。
RWGメッシはノイアーのフィード受け、
中央攻撃のアクセントとしてサイド単独突破
(メインフォメだとマンマークを受けるので
サブに隠しております)、ラームの
オフェンシブ変化(マルディーニで
やってましたがやはりラームが超優秀)、
フリットのCF固定でバレットヘッド。
メイン攻撃が行き詰まったり、相手が
サイドに弱点を持っていたり、早々に
失点した劣勢時の前半に使います。
ベンチメンバー&途中交代

C固定期間なのでエピック中心。
GKは2枚体制(ノイアーCの場合。
代表引退しちゃったので、結局来季も
スタンダード版が搭載されずC固定の公算)、
ネスタとテュラムはどっちか削っても良い。
5バック用のロベカル、ロドリ控えのピルロ、
超攻撃的布陣CMF用マテウス(ヴィエラと縦関係)。
OMF控えにクライフ、バッジョ(調子による)。
RWG控えにクヴァラ(出番少ない)、
左CF控えにデル・ピエーロとインザーギ、
フリットの控え、クロスゲー用にイブラ。

スクショ撮り忘れたので再掲ですが、
クロスゲー移行の場合の5バックは
こんな感じに。単純なクロスゲーに加え、
フリットのロースクリーマーに
インザーギが詰めるというパターンもあり。
2026ラストゴール動画
ロドリパスカット&やり直し攻撃
1・2:ロドリの即時奪還
間が空くと言いましたが、ロドリが
結構前に出てカットすることも。
縦パスを入れるのが中央攻撃のスタート
になっている人が多いので、ここを
2ボランチで遮断できるのは大きい。
3・4・5:詰まったらボランチに戻す
2ボランチが固定されているので、
サイドで詰まった時の受け皿が常駐。
無理だと判断したら必ず戻す。無闇に
奪われないのでカウンターを受けづらく、
2ボランチのパス交換で必ず前の
パスコースを確保できる。
ワンツーその他
1:パス回しの緩急からワンツー
2ボランチ中心にゆったり回し、
空いたと見るや縦パスを撃ち込む。
2トップのワンツーでゴール。
2:クライフとのワンツー
アタックサージ持ちクライフは
裏抜けスピードが自慢。
ワンツーも単純にではなく、
ワン・ツー・スリーという感覚で
一手間かけた抜け出しをすると効果的。
3:ロングカウンターでのワンツー
フラスルで上がる時間を稼ぎつつ、
アザールがダイレクトボレーで
スルーパスを送り緩急を付け、
そのままワンツーで抜け出しゴール。
ボレーからの展開はあっという間(^ ^)
4:ヴィエラのルーレット
ヴィエラは足が長くコンパスが大きいので、
突っ込んできた相手にはルーレットで
かわすと綺麗に抜けます。強靭なフィジカル、
背中でブロックしながら進軍し、
余裕のラストパスでアシスト。
5:メッシ・ロドリのワンツー縦突破
メッシが受けて前に出るんですが、
ボランチのロドリに斜めに落としてから
走り出したパスアンドゴーで一気に縦突破。
ポケットをとって横パスワンシュー。
個人技詰め合わせ
1:バッジョの逆エラシコ→ドロップ
我が軍のゴールの多くはやはり
ロドリ・ヴィエラのパスカットから。
逆に言うと、縦パスをボランチに
引っ掛けられると超絶ピンチになる(^◇^;)
で、バッジョ。先日も話した
「決め打ちの逆エラシコ」
(縦突破の時点で出すのは決めている)
でカットインしそのままドロップシュートへ。
2:バッジョの引きフィネス
ゴール前でシュートを撃つスペースを
確保するための後方フィネス。
後ろにフィネスで下がって斜め前に出る
「V字」
を描くイメージでかわすとやりやすい。
派生として、引きフィネスから
アクセルバーストを出す方法もあり、
エムバペで決めると超気持ちいい(^◇^;)
3:アザールのニアドロップ
ロドリは2ボランチ仕様で軽めに育成
(瞬発力強化&特殊ダブルタッチ)
しているので、1人くらいはかわせます。
アザールが左から右に飛び出し、
同サイドを外から巻くようなイメージで
ドロップシュート。これは意外と入る。
ここからはコンカやブリッツでも入る(^◇^;)
4:アザールダブルタッチ・エムバペルーレット
ラッキーチャンスを貰い、2人の間を抜く
ダブルタッチ(マグネット効果で
無理やり抜けてます)。エムバペに
渡して前に出るも、エムバペは後ろ向き。
ここで、アザールの方を向くために
「庶民ルーレット」(スキル無し)
をかまし、ラストパス。
見せプではなく、実用的に使ったルーレット。
5:アザールの細かい軸裏ターン
ゴール前のこの位置でキープしながら
シュートコース確保のため軸裏ターン。
アザールは本当に細かく動けるし
キレはあるし振りは速いし超有能(^ ^)
復刻しなかったのは残念ですが、
もしかしたら来季早々にあるかも…。
あとがき
今季もお付き合いいただき
ありがとうございました(^ ^)
ワールドカップもあり、eFootballも
細かなところは色々あれど
ガチャが比較的充実、楽しかった(^ ^)
次回からは「2027」に向けて、まずは
eFootball CONNECTの内容をビシッと
まとめたいと思いますが、いかんせん
夏休みのためブログ執筆時間が取れず
(家族の密着マークに遭います)。
開幕速報含めてちょっと難しいとは
思いまして、申し訳ない所ですが
遅れながらもぼちぼちやっていきたいと
思いますので、よろしくお願いします。
それでは、また。
To Be Continued…











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