
WISTERIAでございます。
昨日の反省を踏まえまして、
本日は早起きしてブログ執筆。
GS(ずっとグループリーグと言ってましたが
正確にはグループステージですね。
今更感はありますが)最終日でもあり、
3位の突破争いの兼ね合いもありますので…。
クロアチアvsガーナを見ております。
イングランドは…相変わらずのようです
(苦笑)。
はい、本日は…

6/27のPOTD Day16
をご紹介。
さすがに出さざるを得なかったか。
更新時にお知らせしてます。
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過去記事
6/26 POTD
6/25 エピック
ブラジル 2002
6/25 POTD
6/25 メンテ速報& 6/24 POTD
6/24 ShowTime
ワールドカップ vol.2
6/23 POTD
6/22 POTD
6/22 エピック
National Stars 2018
Table of Contents
6/27 試合結果
昨日の試合結果

【グループG】
ベルギーがニュージーランド相手に
ついに攻撃陣爆発。トロサールが
口火を切り、デ・ブライネ、ルカクと
頼れるベテランも次々ゴール。5−1の勝利。
エジプトvsイランがとにかく激動。
PK失敗、オフサイド判定、ゴール取り消し
などさまざまな事があり最終的に引き分け。
終了間際にもイランが散々喜んだ後
まさかのVARでオフサイドに。
グラサンかけて写真撮ってましたからねぇ
(苦笑)。
【グループH】
スペインはウルグアイ相手に
バエナの1発で勝利。互いに集中し
激しい争いが繰り広げられましたが、
ウルグアイはボランチのウガルテが
負傷で交代する不運。得点シーンもGKムスレラは
普通なら防げたなぁ…というシーンでした。
カーボベルデvsサウジは0−0ドロー。
すみません、見れてません(苦笑)。
【グループI】
フランスvsノルウェーの
「大怪獣決戦」
は、ターンオーバーの意識の差が。
ハーランドなどを温存した相手に
デンベレがハットトリックを記録し
1位通過を確定。
コンディションか、1位の優位性か
の結果は決勝トーナメントで明らかに。
セネガルvsイラクは序盤から全開で
臨んだセネガルが先制。さらに
13分にイラクが退場者を出し
イケイケドンドン(笑)のセネガルが
最終的に5点入れて、イラクのみならず
3位での突破をお祈り中の韓国さんに
ダメージを喰らわす結果に(苦笑)。
最終結果:グループG

最後の最後まで順位が目まぐるしく変わる
これまでで最混戦のグループ。
ベルギーは最終戦の大量得点で
難条件をクリアし逆転での1位突破。
内容的にもピークを過ぎた感は正直
否めませんが、調子自体は上向きか。
2位突破は最終戦引き分けのエジプト。
ベルギー戦の引き分け、
ニュージーランド戦で大黒柱サラーが
得点を挙げワールドカップ初勝利。
そしてGL初突破と歴史を刻みました。
ラウンド32の相手はオーストラリア。
その先はアルゼンチンの可能性が高い。
3位はイラン。政治情勢が悪化し、
メキシコからアメリカへ日帰り試合
(宿泊不可)を余儀なくされた中で
3引き分けと健闘。今から思えば
ニュージーランドには勝ちたかったか。
3位勝ち点3の中で得失点差で
韓国を上回り、最終日の結果に
命運を託します。
4位ニュージーランド。ウッドを
中心とした攻撃、MFジャストが
大会3ゴールと気を吐くも、3試合
10失点と守備が崩壊。
ワールドカップ初勝利を果たす事なく
帰国となってしまいました。
グループH

スペインが1位突破。結果は順当ですが
初戦のカーボベルデに引き分け
本日のウルグアイ戦も敵のミスに
助けられた格好。強豪国の本番は
決勝Tからとは言え、特に前線のタレントを
中心にエンジンがかかった状態とは言い難く、
ここから上げられるか。
2位にはまさかのカーボベルデ。
スペイン戦の0−0ドローを皮切りに
全試合引き分けで初出場にして
予選突破。記録ずくめ(全戦引き分け
での突破は7例目、初出場での突破は
10年スロバキア以来16年ぶり)です。
守護神ヴォジーニャが世界的に
バズった堅守でどこまで進めるか。
3位ウルグアイは失望を残す形に。
攻撃陣の得点力不足もさることながら、
とにかく守備のミスが多過ぎた。
GKムスレラ、FK時の壁など初歩的
かつ致命的ミスで勝利を逃した結果、
最終戦スペイン戦を厳しい形で
迎えてしまいましたねぇ。
4位はサウジアラビア。
初戦ウルグアイ相手に先制し引き分けに
持ち込み可能性を残し、スペイン戦大敗は
織り込み済みで最終カーボベルデ戦を
迎えましたが決定力不足の上
カーボベルデに押されての引き分けに。
アジア勢も序盤は頑張ってましたが…。
グループI

1位突破は3連勝のフランス。
タレント力は群を抜いており、
エムバペ、デンベレらがゴール量産。
2戦目の大雨、3戦目はデシャン監督が
身内の不幸でチームを離れるなど
アクシデントもありましたが跳ね除けました。
現状、優勝候補筆頭と言える状態ですが、
3戦目に積極的なターンオーバーを
行わなかったのが後々どう出るか。
2位にはノルウェー。
ハーランドが2戦連続2発と結果を出し、
ウーデゴーアもアシストを記録、
キャプテンシーも発揮。フランス戦は
大敗しましたが、ターンオーバーを
した結果なので切り替えられるでしょう。
ラウンド32はコートジボワール。
その次は、日本とブラジルの勝者です。
3位は最終戦大勝のセネガル。
2強相手には苦しみましたが、
フランス相手に一時1点差、
ノルウェーには後一歩まで迫り
調子自体は悪くないと感じました。
韓国、イランを上回り突破確定。
4位はイラク。大陸間プレーオフを制し
40年ぶりの出場。厳しい組だったとは言え
守備が崩壊しカウンターも不発、
なすすべなく敗れてしまった印象。
イラク初の勝ち点は持ち帰れず3戦全敗。
韓国3位突破ビンゴ

本日の結果は1勝2敗。
グループHの条件は緩かったので
当然ということですが、他2つ、
特にエジプトがイランに勝てなかった
のは計算外か。
残り3条件も、厳密に言うと
得失点差が並んだ場合は総得点や
フェアプレーポイントの話になるので
条件が混み合ってきます。

というわけで、上5カ国が突破確定、
最下位ウルグアイが敗退確定。
そして韓国はいよいよ崖っぷち。
残り3条件のうち2つクリアが絶対。
2つバツが付いた時点で敗退確定です(^◇^;)
一昨日までは単純な確率3分の2、
昨日は確率2分の1、そしていよいよ
3分の1と勝敗が逆転してしまいましたねぇ。
さらに厳しいのは、勝ち点3最上位の
セネガルが突破確定してしまったので、
勝ち点4を取ってしまえば、
得失点差がいくらマイナスだろうが
突破が決まってしまうということ。
残りグループで言うと、グループJの
オーストリアvsアルジェリアは
引き分けだと両者勝ち点4。
2位を積極的に狙うと話は変わってきますが、
攻めに出た結果カウンターを喰らって
勝ち点3になってしまって終わることは
避けたいはず。となると、
「ウルトラ塩試合」
の結果両者ニンマリ、韓国発狂という
事態も…(苦笑)。
6/27 POTD
登場選手一覧

大勝のフランスからは
GKメニャンに加え、ハットトリック
のデンベレが登場。
2試合連続の選出はPOTD初。
KONAMIさん側としてもできるだけ
連続選出は避けてきたと思いますが
この活躍では出さざるを得ない(^◇^;)
スペインからはゴールのバエナ、
セネガルから大活躍のパプ・ゲイ、
意地の勝利を見せたトルコから
ギュレルとアイハンを出してきましたねぇ。
私の結果

バエナでした。

マルチな攻撃力が魅力で、
特殊ダブルタッチ所持をはじめ
スキルが超優秀ですねぇ。
Live Update定点観測
好調者一覧

昨日がこれで…

今日がこれ。
サリバ、ハーランド、ロドリ、
バルベルデが圏外、
ダニ・オルモがAからB、
ドゥエがB、チュアメニがAなど。

その他各自確認のこと。
不調者一覧

不調者はこちら。
オヤルサバルが前節のAから
一気にDになってしまいました。
ギュストが不調脱出してます。
あとがき
いよいよ決勝トーナメントに。
明日もとりあえず今日の分のPOTDを。
ShowTimeが来たらそれも
できるだけ早くやります。
月曜エピックもあるのかな?
それでは、また。
To Be Continued…










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