【eFootball 2026】6/25 エピックブラジル2002:ブリッツ・ロナウジーニョ、エッジクロス&ロングリーチ・カフー、デコイラン・カカと強者揃い!需要に見合えば参戦も

スキル追加




WISTERIA
WISTERIA
次戦が本当の勝負!!

 

WISTERIAでございます。

 

日本vsスウェーデンは1−1で終了。

オランダがチュニジア相手なので

互いに1位は厳しい、でも負けて3位

(特にスウェーデンは勝ち点3に)には

なりたくないという状況のため、

引き分け終了は致し方ないところ。

 

綺麗に崩しての前田の得点は見事。

無理すればもう少し取れたんですが

オランダがリードしている以上

(途中1点差になりあれっと思いましたが)

3点差4点差にするのは現実的でない。

守備も、個人的にはエランガ先発だと嫌だなぁ

と思っていたので心配しましたが、

中村敬斗がソックスを換えてる間に

(いつもの短いのがダメだったらしい。

もっと早く注意してくれれば)押し込まれて、

最終的に右に流れたエランガにやられた

1失点以外は落ち着いて対処できてました。

審判がとにかくひどかった(苦笑)。

 

むしろ、佐野海舟や冨安健洋を完全に

休ませ、板倉滉を予防的措置で前半途中に

交代させ、後半途中から長友を出す中で

イサク、ギョケレシュに得点を許さない

勝ち点1獲得は充分かと。

日本としては日本なりに目一杯やってる

(選手のやりくりも故障者が多いため)

とは思いますが、これまでの代表は

GL勝ち抜きに全力投球だったので、

それに比べれば戦略的なマネジメント

して、選手個人もチーム全体も

その戦略通りにプランを遂行し、

ビシッと結果を出したのは素晴らしい(^ ^)

 

さらに、他国から見れば

「ターンオーバーしながら余裕を持って

無敗で勝ち上がった」

という意味で底知れなさを感じてるかも。

オランダ戦の「ボードの数字事件」

(日本が戦略を暗号化していると誤認。

実際はスタジアムの時計が見えなかっただけ)

なんかもそうなんですが、

「日本はまだ武器を持っていて、

何をしてくるかわからない」

と思わせる怖さは相手は嫌でしょう(^◇^;)

 

次はブラジル戦に決定。

モロッコより楽なことは断じてない

「王国」との本番ガチンコ勝負。

ここで負けたら元も子もないので

(爪痕は残してはいるんですが)、

全てを出し切るつもりで頑張って欲しい。

ゴラッソでの失点は致し方ないとして、

少なくとも日本の方から崩れることは

無いように。前半無失点がベスト。

 

鈴木彩艶の活躍はマスト、守備の

キーマンは出場すれば冨安(vsヴィニ)、

攻撃のキーマンは、「策士」鎌田にします。

日本時間30日(火)午前2時キックオフ。

 

さて、イーフトの話題に。

既にスウェーデン戦の最中に本日1本目↓

 

【eFootball 2026】6/25 POTD:GL最終節突入!モロッコのハキミやブラジルのG・マガリャンイスが登場!各組の状況&「3位通過ラインビンゴ」

 

を書きました。

本日2つ目の記事は…

 

 

6/25〜開催のエピック

ブラジル2002

を大解剖。

良いガチャだとは思いますが…。

 

更新時にお知らせしてます。

ぜひフォローと「いいね」を↓

X

WISTERIA33DF

Instagram

wisteria33df

 

過去記事

6/25 POTD

【eFootball 2026】6/25 POTD:GL最終節突入!モロッコのハキミやブラジルのG・マガリャンイスが登場!各組の状況&「3位通過ラインビンゴ」

6/25 メンテ速報& 6/24 POTD

【メンテ明け】【eFootball 2026】6/25 メンテ速報:2002ブラジル!BigTimeロナウジーニョ・カカ・カフー!キャンペーン後半戦開始無料ShowTimeもあるぞ!

6/24 ShowTime

ワールドカップ vol.2

【eFootball 2026】6/24 ワールドカップShowTime vol.2:「I’m back」ロナウド、193cmウインガー・ガクポ、素直なライブレ・J・デイヴィッドが100BOXで登場

6/23 POTD

【eFootball 2026】6/23 POTD:連勝で突破確定のフランス・アルゼンチン・ノルウェー!逆足頻度精度最高ウインガー・デンベレがダントツの1番人気!

6/22 POTD

【eFootball 2026】6/22 POTD:さすがにShowTimeは来ず。しかしヤマル、サラーとビッグネームが登場。特にクルトワは無課金最高峰能力の守備的GK

6/22 エピック

National Stars 2018

【eFootball 2026】6/22 National Stars 2018:まさかの全員CB!初登場コンパニは超長身ロングリーチが魅力。ヴァランは能力微強化でAフォート消滅をどう見るか




 

6/25 エピックブラジル2002

概要

 

ロナウジーニョ(BigTime)

(モメンタムドリブル&ブリッツカーブ)

カカ

(モメンタムドリブル&アクセルバースト)

カフー

(エッジクロス&ロングリーチタックル)

 

の3名150ボックス。2002年、

若き日のロナウジーニョとカカ

そしてキャプテンのカフーですね。

奇しくも本日日本の対戦相手と決まった

ブラジルのレジェンド選手たちです。

この時以来の戴冠を目指して

今ブラジルは戦ってるわけですか。

いやいや、その前に日本が立ちはだかる(^◇^;)

 

ガチャ総合評価

 

「ロナウジーニョはブリッツの価値次第、

クロスゲーや5バック使いはカフー推奨、

カカはデコイランのため未知数」

 

ちょっと長い(苦笑)。

3人ともガチスカ起用に耐えうる

実力の持ち主ですが、手放しで推奨

するだけの突き抜けた選手はいませんので

用途に合致する選手がいれば参戦で。

 

ロナウジーニョは特殊モーションなど

個性の塊ですが、実用性で言うと

ブリッツを撃つプレイヤーには便利。

ただドリブラーとしては爆速ではなく

(スピード最大100止まり)

マグネットも無いのでそこをどう見るか。

 

カフーはオーソドックスな

エッジクロス持ち攻撃重視RSB

意外とこのタイプは希少。しかも

ロングリーチ搭載で最低限守れる。

そして多少なりとも高さもある(^_^;)

5バックのRSBのファーストチョイスに。

 

カカはまさかのスパサブデコイラン。

総合的には1つ前の方が私は好みです。

当然デコイランに賛否は出ますが、

超強力なデコイランは現状皆無なので、

この際デコイランありきでフォメを構成

してみたいと考えるなら獲っても面白いか。

 

エピック・評価S:カカ

選手紹介

 

ミラン、R・マドリー、そしてセレソンで

活躍したアイドルアタッカー。

端正なルックスからは想像もつかない

直線的な高速ドリブルで、スルスルと

ゴール前に抜けていく鮮やかな突破力が

最大の武器。特にミラン時代の活躍は

新時代のアタッカーという感じがしましたねぇ。

 

02ワールドカップ時はまだ

サンパウロ所属の20歳でセレソンにも

直前に滑り込んだ状況。

GLコスタリカ戦の途中出場が唯一と

なったものの、本人は

「スーパースターたちと共演して

優勝でき、夢のような時間だった」

と述懐しております。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

1月のミラン版と比較。

チャンメからデコイランに変更。

モメンタムドリブルは継続、

フェノミナルパスが外れ

アクセルバーストを搭載。まぁスキルは

こっちの方がカカらしいか(^◇^;)

 

【カテゴリー・総合評価】

「デコイランマルチアタッカーST」

と定義。快速とドリブル突破が魅力

とは言え、その性能がデコイランとして

どのように活かせるかは未知数

(敵を引っ張る動きには向いてそう)。

デコイラン界ではダントツの最高評価

私の基準(定義の選手内での順位)なら

「S+」にすべきなんですが、

流石に実用性を考えるとST・OMFの

総合評価としては「S」評価に。

 

【能力】

デコイランのカカ以前の最高選手は

ラウールに。で、なぜデコイランが

敬遠されがちなのかと言うと

「動きの不規則性」

が理由。他のスタイルだと

「ここでこうしたら必ずこうする」

(裏抜けとか、受けに下がるとか)

というのが計算でき、自分のプレーも

再現性が高くなるんですが、デコイランは

不規則に動くため再現性が低く

イーフトに慣れれば慣れるほど扱いづらい。

 

ただ、逆に攻撃に即興性を求めるなら有利。

守る方としても、何してくるかわからないので

対処が難しくなります。

自分がデコイランに慣れることができれば

猛者相手に優位性を持てるかも。

 

【起用法】

攻撃時に囮(デコイ)にしやすいのは

中央STやトップ下での起用か。

ボールを持てば自操作で配球ができ、

フリーランの場合は左右斜めに抜け出し

敵を引っ張ってくれます。

 

【育成】

一応、普通に育成してみました。

スピードやフィジカルが前回より

ちょっと落ち(スピード上限が100のため)、

ボディコンやOセンスが上がってます。

これはデコイランの使い方次第か。

 

【追加ブースター】

スピード上限突破はマストで。

Oセンスも上がるオフザボールが

第一候補に。

 

【追加スキル】

特殊変化、アウトスピン、闘争心推奨。

残り1枠をピンクロが基本ですが、

中央に置く場合はインパクトシュートで。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「最強格デコイランを中心に

攻撃を組み立てようと思う方なら」

 

普通に使うなら前回版で充分。

デコイランで相手を惑わせようという

野心がある方にぜひ使ってほしい。

逆に自分が混乱しないように(笑)。

 

エピック・評価S+(最高):カフー

選手紹介

 

ローマやミランで活躍、セレソンの

右サイドで上下動を繰り返す攻撃的SB

「特急列車」。

キャリア前半は超攻撃的RSB、

徐々に守備を身につけ安定感が増し、

30代後半まで超一流のサイドバックで

あり続けた鉄人。

 

2002ワールドカップはセレソンの

キャプテンとしてタレント軍団をまとめ、

見事全勝優勝。実はキャプテン就任は

ローマの同僚だったボランチのエメルソンが

練習中のレクリエーションで

GKを務めて肩を脱臼し離脱(苦笑)

したことが原因で回ってきたもの。

そこから全勝優勝してトロフィーを

掲げることになったんですねぇ。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

昨年12月のミラン版と比較。

基本スタイルに変化なしの順当進化

エッジクロスはそのまま、さらに

ロングリーチタックルを搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

「攻撃重視エッジクロスRSB」

と定義。もちろん攻撃力が売りですが

それ一辺倒ではなくロングリーチ搭載で

ある程度守れるのが貴重。

ハキミやマイコンらに比べて弱点が少なく、

最大のライバル、ラームに比べても

身長が高くフィジカルもある。

攻撃的RSBとして最高評価「S+」に。

 

【能力】

RSBは守備的SBの層も厚く、左サイドの

攻撃陣は右利きの低身長ドリブラー系CF

(デル・ピエーロとかね)が多いので、

片上がりならLSBにしがち。

これもフォメの噛み合わせの問題

RSBを攻撃的にすると相撲とかで言う

「喧嘩四つ」

(攻撃サイドが互いにぶつかり合う)

の状態を発生させることができます。

 

当然自軍の裏も突かれやすい状況には

なりますが、自分がそれに慣れてしまえば

相手はきっと慣れていないので、そういう

勝負に持ち込んでしまうのも面白い(^ ^)

 

【起用法】

5バックの攻撃的RSB

もしくは4バック片上がりの攻撃重視RSB。

3バックの無印RMFという手もありますが、

私はプレースタイル発動の方が好み。

 

【育成】

攻撃的SB王道のスピードとクロス重視

育成(長躯駆け上がるので瞬発は軽視)。

これをした上で一定の守備力が確保

できるのがカフーの強みです(^ ^)

 

【追加ブースター】

基本的にクロス1択。

 

【追加スキル】

闘争心と低弾道ロブはマスト。

5バック限定ならばブロッカーより

特殊ダブルタッチを重視したい。

4バックで守備機会が多いなら

エラシコを諦めてブロッカーに。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「5バックのスタメンRSB or

片上がり4バックのRSBにしたいなら」

 

使い方は上記の通りです。

前回のを使っていて、守備がもう少し

できたらと思っていたら乗り換え推奨。

私も欲しいんですがねぇ(苦笑)。

どうしましょうかねぇ。

 

BigTime・評価S:ロナウジーニョ・ガウーショ

選手紹介

 

言わずと知れたバルサの太陽、

セレソンの

「笑顔のファンタジスタ」。

超絶技巧と奇想天外なアイディア

ボールに魔法をかけ、観るもの

全てを魅了するアタッカーです。

 

2002ワールドカップはパリSG時代。

ロナウド(フェノーメノ。今回も

来ませんでしたねぇ)、リヴァウドと

魅惑の攻撃陣

「3R」

を形成し、前2人がフィニッシュで

活躍しましたがロナウジーニョは

主に2人へボールを届ける役割に。

準々決勝イングランド戦(エコパ)では

相手GKシーマンの隙を見逃さず、

約35mの直接FKを決めてみせました。

 

ただし、本人は7分後のプレーで1発退場

(相手RSBミルズを踏んづける)。

仲間がどうにかリードを守り勝利。

出場停止となった準決勝トルコ戦も勝ち、

無事決勝ではスタメン出場し優勝に貢献。

実は「戦犯」にもなりかねなかった

事態だったんですねぇ(苦笑)。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

昨年10月のバルサ版と比較。

ウイングストライカーLWGから

チャンスメイカーOMFに変更。

逆足頻度が1ランク下がってます。

モメンタムドリブルはそのまま、

アクセルバーストが消滅し、

ブリッツカーブを搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

「ドリブラー型チャンメOMF」

ブリッツの必殺シュート付き。

モメンタムは持ってるものの、

ブースターの関係でスピード上限は100。

技巧派までは言い過ぎですが、

チャンスメイカーでもあるし

左OMFと考えた方が良さそうです。

ブリッツ信者には評価が高そうですが、

OMFはペレ、アザール、クライフ、

バッジョとまさに飽和状態であり、

確実に上回るとは言えず「S」評価に。

 

【能力】

チャンスメイカーのブリッツ持ちは、

ボールを貰いに下がってくる過程で

ブリッツの射程範囲に自身を持っていくことが

楽にできるというメリットがあります。

苦手の方も多いですが、

ものは「考えよう」(^ ^)

 

【起用法】

上記の通り左OMFが理想的。

 

【育成】

スピ瞬をできるだけ上げつつ、

ブリッツを意識した決定力重視育成。

それでもGパスは90を超え、

一定のフィジカルも確保できます。

 

【追加ブースター】

スピードとキック力を上げる

ブレークスルーがベスト。

 

【追加スキル】

ミドル、ワンシュー、ワンパ、

闘争心orスパサブで4つ。

残り1つをピンクロにするか

インパクトシュート系にするか。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「左OMFのブリッツ要員を

お求めなら」

 

私はブリッツ使いではあるものの

既にデル・ピエーロが左にいるので

OMFにまでは求めてないかも。

アザール、クライフ、バッジョで

事足りている状況です。ただし、

固有モーションやフェイントなど

別の魅力が満載なんですよねぇ。

他2名も魅力はあるし、どうしましょう

(T . T)

 

あとがき

 

POTDをやっていきます。

各組の突破状況、次戦の相手、

そして3位通過ビンゴなど

お楽しみに(^ ^)

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

ブログ村ランキング参加中。

ポチッとよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 ゲームブログ ウイイレへ
にほんブログ村