Apr.8・Iconic Moment バルセロナ編〜テクニカルな選手たちは…〜&今週後半のフォメ【ウイイレ2021 myClub】

今週のイベント
WISTERIA
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Iconic Moment今週の2チーム目!

 

WISTERIAでございます。

 

 

本日は4/8から開催の

Iconic Momentバルセロナ

のご紹介であります。

最強万能アタッカー初め

セレソンのナンバー10

稀代の名プレーメイカー

というラインナップです。

 

4/8POTWの結果記事

Apr.8:POTWガチャ結果〜スパサブマルチアタッカー〜&今週後半・次週イベント〜KONAMIさん大盤振る舞い〜【ウイイレ2021 myClub】

4/8Iconic Momentバイエルン

ベッケンバウアー引くまで

終われまてん」の結果記事

Apr.8・Iconic Moment バイエルン編〜ベッケンバウアー引くまで終われまてん・リベンジ〜&ゴール動画解析4K【ウイイレ2021 myClub】

も併せてお楽しみください。

 

WISのブログ、始めます。

 

Apr.8:Iconic Moment バルセロナ

ラインナップ

 

Iconic Moment

バルセロナ

(12週ぶり4回目)

 

さすがのパートナークラブ筆頭

貫禄のIM最多出場でございます。

 

ただまぁ、クラブの特性上

テクニカルな選手が多くて

ウイイレ上それほど強力でない

というのが残念。

今作初登場の2選手もその例に漏れず

辛いところですねぇ(^◇^;)

 

選手紹介:クライフ

https://twitter.com/we_konami/status/1380098097934700549

 

ヨハン・クライフ

 

前回12月に引き続きの登場

詳しい紹介は前回のを参照

Dec.17・Iconic Momentバルセロナ編〜クライフ引くまで終われまてん〜【ウイイレ2021 myClub】

していただきます。

 

我が軍での使用感は極めて良好。

73試合出場23ゴール26アシスト。

主にSTとOMFで活躍し

攻撃における万能性は素晴らしい(^ ^)

ボールスキル、フィジカル、スピードに

決定力まで完備しております。

獲得できていない方はぜひ!

 

選手紹介:リヴァウド

https://twitter.com/we_konami/status/1380098092041666561

 

リヴァウド

 

ロナウジーニョ加入前のバルサの

背番号10。在籍時にバロンドール

受賞、数々の印象的ゴールを残しました。

セレソン等でも活躍しておりましたが

バルサ加入前はいささか地味な扱いで、

まさにバルサでの活躍が彼を

スターダムへ押し上げたと言って

いいでしょう。00-01シーズン最終節

バレンシア戦でのバイシクルは伝説的。

その後日韓WCでは「3R」の一角として

ブラジル優勝の立役者となりました。

 

大柄で懐の深いキープ力、キック力と

精度の高いマジカルな左足、そして

イマジネーション溢れる攻撃センス

ここぞの勝負強さ、決定力の持ち主です。

いわゆる「9.5番」の選手とも言えます。

バルサ所属終盤から腰のケガに悩まされ、

それがトッププレイヤーとしての

寿命を縮めることとなりましたねぇ。

「キャプテン翼」(「リバウール

という名前で登場)にも、この辺りの

葛藤が描かれております。

 

ウイイレ能力でも、鈍重な感じ

フィジコンボディコンの低さ

可哀想なほど(T . T)

スタイルもナンバー10で使いづらく

感じる方も多いかも。スキルも豊富ですが

使えるのはコンカ、ミドル、スルーパス

くらいでしょうか(^◇^;)

 

選手紹介:グアルディオラ

https://twitter.com/we_konami/status/1380098095686410244

 

ジョゼップ・

グアルディオラ

 

言わずと知れた稀代の名監督

ペップの選手時代です(^ ^)

プレイヤーとしてのペップ

まさに「バルサの司令塔」

監督ヨハン・クライフの薫陶を受け、

1アンカーの位置でパスを散らし

攻撃陣、果ては「ゲームそのもの」を

コントロールする存在でした。

 

シャビが登場する前の

「ティキ・タカ」の体現者であり

1タッチ、2タッチでパスを捌く

シンプルなプレイから、一転戦局を

ガラッと変える美しく鋭いパスは秀逸。

しかしクライフ監督辞任ののち、

バルサはファン・ハール等が監督に就任し

スタイルが転換、移籍を余儀なくされました。

 

移籍したイタリアではドーピング疑惑

散々揉めたあと(無罪)中東へ。

引退後はバルサBの監督として

指導者になり、1年でトップチームの

監督に昇格し…現在の活躍に至ります(^ ^)

 

ウイイレ能力的には…やはり

シャビ等と同様に厳しい評価

こういう選手が輝けるウイイレに

なってほしいと思いますねぇ(^◇^;)

 

私の判断は…

 

スルーです(キッパリ)。

クライフを前回当てているので…。

 

今週後半のフォメ

eFootball League:バイエルン

 

ベッケンバウアーをどこで使うか

非常に悩みましたが、とりあえず

ボアテングに代えてCB起用

3−4−3ではCB中央、リベロです(^ ^)

4バックの時は身長等を考えると

パヴァールと入れ替える使い方

アリかもしれませんねぇ。

 

また、ゴレツカが育ってきたら

もうちょっと違った選手起用を

考えております。後日披露します(^◇^;)

 

ガチスカ&O-4000

 

今週後半のガチスカはご覧の通り。

Iconic Momentユヴェントスの3名は確定。

コンディションの良い選手をずらりと並べ、

スパサブやスカッドボーナスの選手も

軒並み好調

一応メインフォメはFWがワイドな

ボス監督の4−3−3を継続。

現状は「見せかけのメインフォメ」

となっており、キックオフ直後に

サブフォメにチェンジするのが定番です。

 

 

キックオフ直後にチェンジする

トレーパンフォメをサブに。

前線トリオの位置や形態を微妙に変え

マークの混乱や敵守備の

「違和感」

を引き起こします。

キックオフ直後のフォメチェンジは

案外皆さん注意・確認しないもんですから

そこそこ効果があります(^ ^)

確認されたら元に戻します(^◇^;)

 

 

トレーパン監督が通用せず

ビハインドに陥った時、もしくは

こう着状態を打破する

「切り札」

的に使うスティパニッチ3−4−3

試合開始当初から使うのではなく、

しばらく4−3−3で戦ってから

フォメチェンジをすると、プレスや

パスカットの具合がだいぶ変わり

劣勢の試合でもひっくり返すことが

あります(^ ^)

 

ただし、サイド攻撃を多用するシステム

(それこそスティパニッチ

ガスペリーニの3−4−3など)

に対しては、最初からこれをぶつけ

やられないようにします。

スタミナ消耗が激しいフォメなので、

キエーザなどのサイド専門選手を

スパサブ要員で入れておきます。

 

目下の悩みは…

 

4トップなどの対処法ですか(^◇^;)

この3つどれを当てても具合が悪い(T . T)

 

個人的に気になるのは5バック

単純に守備人員のことを考える

だけでなく、サイドバックの攻撃力を

活かすということもできるかと。

リード時の逃げ切り策という使い方も

ありますしねぇ。さらには

ベッケンバウアー等を中央前方に据える

「フォアリベロ」

という使い方も面白そう。

良い監督が獲得できたら紹介します。

 

あとがき

 

というわけで明日は

CSガチャの模様をお届けします。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

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