【eFootball 2024】2/15 POTW大解剖:「ブースター持ち3強」はなんだかんだ強力!上位互換を持ってないなら引く価値ありのガチャ

ブースター
WISTERIA
WISTERIA
できればこのまま逃げ切りたい…。

 

WISTERIAでございます。

 

コロナ患者と同居生活5日目。

どうにか少し会話できるほどには

回復してきたようですが、熱は

相変わらずあるし、咳き込むと

大変しんどそうです。

私の体調はどうにか無事です。

このまま逃げ切りたいですが…。

 

というわけで本日は…

 

 

2/15〜開催の

POTWガチャを大解剖。

この日唯一のガチャ更新、

予告も豪華でしたので

期待したんですけど…。

 

過去記事

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2/15 POTW

概要

 

ハーランドベリンガム

並んだ日にゃ、そりゃもう

期待しかなかったんですわ。

それも両名ブースター付き。

 

登場選手一覧

 

そして開けてまたびっくり。

ライスブースター付き

出てるじゃないの(^ ^)

☆4が3名いたって、こいつらを

当てるためには参加不可避…

だと思ったんですがねぇ(苦笑)。

 

個別選手紹介

ハイメ・マタ

 

ボルダラス監督の信頼厚い

ヘタフェのベテランストライカー。

カウンターからこぼれ球を予測し

押し込んだゴールセンス、そして

終了間際決勝点(ループ気味のヘッド)

勝負強さを見せてくれました。

数字的な貢献度は低いですが、

監督の戦術を熟知しているのは強い。

☆4ですので紹介はこのくらいで。

 

ハリス・ハイラディノヴィッチ

 

トルコ・カスムパシャというチームで

活躍したボスニア・H代表MF。

綺麗な飛び出しからお手本のような

折り返しで先制点を演出。

飛び出しCMFとしてギュンドアン

の能力の持ち主で攻撃力が持ち味。

シュートとパスに特化した

スキルもなかなか豪華です。

トルコフォメで使えるので、

☆4だからと売却せず留めるのが吉。

 

モンタサル・タルビ

 

フランスはロリアンの

チュニジア代表CB。

伊東純也が復帰して話題となった

スタッド・ランスとの一戦は、

奪われれば先制点という

中村敬斗のシュートを

ゴールライン上で見事クリア。

MOMに選出されております。

DF能力とスキルは揃っているものの

スピ瞬が遅いという弱点が。

 

リーグアン、ザカリアとか

出してくれなかったですねぇ(T . T)

 

アンドレ・オナナ

 

今週のGK枠はマンUのオナナ。

ノーチャンスの1失点はあったものの

この試合は彼の俊敏性、セーブ力

がいかんなく発揮されての高評価。

何かと軽率なミスだとか判断力だとか

言われてしまっておりますが、

「褒めて伸ばす」

ことも必要なのかなぁとは思います。

GKという職業の辛さですかねぇ。

 

 

攻撃的GKとして及第点の

身長とスキルを持ち、能力も

なかなかのものになっております。

キャッチングが弱点ですが、

GK能力の中では一番優先度が低い

項目なのでまぁ…。

 

Live Updateも波はあるものの

「好調時だけ使う」

と考えれば問題なし。まぁこれが

自軍のファーストGKで

常時使えと言われてしまったら

さすがにハラハラしますがねぇ(苦笑)。

 

リッカルド・オルソリーニ

 

ボローニャの右で光を放つ

ワイドアタッカー。

縦突破からの逆足股抜きシュートと、

右で待ち構えて左足で

巻いて決めての2ゴール。

CKのキッカーとしても再三

チャンスを創出しており、

攻撃の核として大車輪の活躍。

現在5位、チアゴ・モッタ監督の

チームは好素材揃いですねぇ(^ ^)

 

 

RMF、チャンスメイカーに変更、

ワンタッチシュート追加で

逆足精度が一段階上がっております。

数値的にもスピ瞬ドリブル決定力等に

結構な強化が入り、WG総合値95

ややバグ気味に(^ ^)

右が基本線だと思いますが、

Fパスが高くピンクロも持ってるので

左に置いても面白いか。シュートも

アウトスピンコンカが狙えます。

STに置けるので戦術的柔軟性も高い。

 

 

比較。WG総合値で比較すると

今回の方が優勢。ただ

スルーパスとか付けるとなると

ハイライトになりますか。

 

アレッサンドロ・バストーニ

 

ローマvsインテルの戦いは

撃ち合いの末2−4でインテル。

アチェルビのバースデーゴール

も飛び出した中で選ばれたのが

カウンターでトドメを刺したバストーニ。

前に出るはずだったC・アウグスト

コケちゃったんで、ある程度仕方なく

スプリントしたところに

アルナウトヴィッチからの横パスが。

サンチェスとやや被りながらも

冷静に押し込んで決めました(^ ^)

 

 

ワンタッチシュートが追加。

他は特に変更ありません。

Dセンスが爆上がりするなど

攻撃で選ばれた割にはCBとして

良い強化ではあるんですが、

ボール奪取が90届くとまた

違ったかなぁという印象。

スキルもブロッカーが抜けてるので

3バックの左、もしくは

左のサイドCBが定位置でしょうか。

パス精度が比較的高いのは

助かりますねぇ。

 

 

比較。Show Timeは別格として、

守ることを主眼に考えれば

ジャパンツアーのやつか

ミランインテルのやつが良いか。

 

ブルーノ・ギマランイス

 

ニューカッスルはN・フォレスト

に3−2で勝利。

B・ギマランイスが2ゴールです。

1点目はCK、ショートコーナーから

トリッピアーの精密クロス

(ほんとこの人のクロスは絶品)

大外からダイレクトで叩き込みました。

2点目は同点の後半、自ら

パスカットしアーク付近から

ミドル炸裂。お見事でした(^ ^)

 

 

ミドル、ワンタッチシュート、

そしてインターセプトが追加。

他は順当進化というところです。

プレーメイカーですが攻撃力が

基本売りの選手。ワンパは持ってませんが

Gパス精度が92なのでカバー可能。

ディフェンス面でも結構強化が

入っているのが特徴で、

インターセプト追加は大きい。

CMF換算総合値96となり、

守備からパスまでと考えれば

スピ瞬の遅さも許容…

できますかねぇ(苦笑)。

 

 

ただ、この人の問題は過去比較。

攻撃に出さないことを前提に

考えるとアンカーPOTWが有利、

単純な能力値&カスタマイズ可能

であればハイライト有利。

何なら昔の方がスピ瞬が高く

設定できるので…。

 

テオ・エルナンデス

 

ミランはナポリとの強豪対決に

1−0勝利。序盤のテオのゴールを

守り切りましたねぇ。

レオンが外に開いた内側を見事に

突き、ゴールまで飛び出し

GK横を抜くシュート。

これは…インナーラップですわ(^◇^;)

 

 

スキル追加は守備2項目

キャプテンシー。スピードが

爆上がりしていよいよ98、

フォメ組み込みでカンスト(苦笑)。

とにかく数出ているテオですが、

今回もインナーラップSBで

超攻撃的LSBの傾向はそのまま。

今回はCBが濃適性(終盤の

5バックが影響か)になってますが、

能力を考えるとお飾り程度。

それよりもインターセプト等の

追加の方が役立つかもしれません。

 

 

比較。爆速で選ぶなら今回。

攻撃精度は下がるものの、

守備力高くしたいならCB版。

単純に数値とカスタマイズ性

で選ぶなら9月のハイライトに。

 

デクラン・ライス(※)

 

アーセナルのライスは古巣

ハマーズに対し圧巻の1G2A。

2Aはいずれもセットプレーの

キッカーとして。あんまり

そういうイメージはなかったんですが、

いずれもサリバ、G・マガリャンイス

の頭にドンピシャ合いました(^ ^)

そして、仕上げのチーム6点目に

エリア外ミドルをズドン。

 

 

ミドル、ワンタッチシュート、

ピンクロが追加に。

ブースターはパス+3。

プレースキックの項目が

ウルトラ爆上がりされており(笑)、

パス精度も90近くに。

アプデでBtoBになっており、

守備からパスまでのインサイドハーフ

という形になりましたが、

スピ瞬の遅さもありやはり

アンカー的に置きたいかなぁ

とは思います。

 

 

比較。攻撃性能が高く

守備、特にDセンスが低め。

これだけ見るとまぁ普段より

一列前ということになるのか。

総合値的には一番高いんですが、

どこで使うかが悩みの種です。

 

ジュード・ベリンガム(※)

 

ジローナとの首位決戦となった

R・マドリーでしたが、まさかの

4−0で粉砕。

カルバハルチュアメニ

急造CBコンビで完封した上で

ヴィニシウスベリンガム

違いを見せつけての大勝利でした。

今回はベリンガムが登場です。

きっちり詰め、きっちり決める

得点感覚が素晴らしい。

 

 

特に大きな変化はなし。

ブースターはアジリティ+3。

順当進化とはいえ元々の能力が

スペシャルなためやはり強い。

飛び出しOMFとしてスピード、

技術、決定力、守備力まで

きっちり高くてスキルも充実。

大柄な上で瞬発がやや遅め、

スルーパス未所持など

隅を突けばそれなりにありますが、

POTWで当たるなら抜群に凄い(^◇^;)

 

 

比較。比較してしまうとまぁ

Show Timeの方がトータル強くて

スキル追加も可能なわけなんですが、

それに届かない無課金微課金の

方が100コインで入手できれば

狂喜乱舞するほどの強さかと。

 

ちなみに私は、FW陣がサイドを抉り

マイナスパスをしたところに

待ち構えてズドンというのが十八番。

 

エーリング・ハーランド(※)

 

マンCからはハーランド。

エヴァートン戦、70分まで

頑張っていたエヴァートンですが、

ハーランドCKの流れから

理不尽な逆足で1発。

そしてデ・ブライネからのパスを

相手DFを吹っ飛ばしながら進み

2点目を決めジ・エンド。

 

 

逆足精度が最高にアップ。

ブースターはフィジカル+3。

ボックスストライカーのままでした。

決定力とフィジカルが

とんがりまくった能力に(^_^;)

トラップ技術やキープ力、

その他もろもろ弱点は多く、

苦手な方も多い選手ではありますが、

最近割と使っている人を見かけます。

で、見事にやられます(笑)。

 

実は、ボックスストライカーに

ついて、ロマーリオを実験台に

(ブラジルフォメで検証)

使い方をあれこれ研究して、

ちょっとした糸口を見つけたので、

当たったら使ってみたいと思います。

うまくいったら、紹介します(^◇^;)

 

 

比較。Show Timeは依然強力。

POTWの中にも一長一短あり、

ライブレ版、エアバトル版、

今回のフィジカル&逆足版…

使用感次第というところか。

 

あとがき

 

月曜までは多少の猶予が(^_^;)

フォメか何かをやるかも。

現実世界次第ではお休みを

いただくかもしれません。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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