
WISTERIAでございます。
eFootball HUBのアプリがですねぇ、
月額サブスクリプションの形で
有料化(月200円)、無料版は
広告が入るようになりました(苦笑)。
さらには、前のように一画面で諸々表示
するにはスクショを撮らないといけない
など色々めんどくさくなった模様(^◇^;)
私は、外部サイトに依存すると
こういう時に困るなぁという理由で
独自の表をNumbersで作成しており、
HUBは答え合わせで使う程度にしているので
あんまり影響はないんですが、HUBを
丸まんま紹介で使って解説している方も
多いので、今後大変ですねぇ(苦笑)。
私独自の表も、見やすさと編集のやりやすさを
両立するために色々考えてはいるのですが、
仕様が変わったり新要素が加わったりと
なかなかに難しいですね。
今後も精進していきます(^ ^)
はい、本日は…

4/16〜開催の
エピック・バルセロナ
を大解剖。
またまた新型ライブレが登場。
過去記事
4/16 メンテ更新情報
マスターリーグスプリント雑感
4/13 エピック・マエストロ
4/9 無料エピック
10億DLキャンペーン
4/9 エピック・BigTime
National All-Stars
Table of Contents
4/16 エピックバルセロナ
概要

エトー
シャビ
サビオラ
の3名150BOX。
ここのところ様々なライブレが
立て続けに登場しておりますが、
今回もライブレ2名の構成。
ガチャ総合評価
「爆速型・小柄ドリブラー型の
ライブレが欲しければ」
シャビはアタックトリガー付きプレメ。
らしい能力での登場ですが、実用性は…。
サビオラは小柄ドリブラー型、
エトーは爆速型+ロースクと
ライブレ2名についてはかなり強力。
ただ最近デル・ピエーロやルンメニゲなど
強力ライブレが結構出ており、
それ持ってれば…出る順番がねぇ(苦笑)。
エピック・評価S:シャビ
選手紹介

近年バルサ、スペイン代表興隆の
礎となった稀代の名コンダクター。
飛び抜けたフットボールIQと
空間認知機能による、
「数秒後の未来」
が見える特殊能力を備え、
ポジショニング、キープ力、
パス精度を駆使して攻撃をクリエイト。
ロナウジーニョやメッシなど
バルサの豪華攻撃陣を操りました。
08-09シーズンはペップ就任1年目。
メッシ、エトー、アンリという
えげつない3トップを機能させ
それぞれリーグ戦23、30、19得点を記録。
シャビは20アシスト(笑)。
3冠を達成しております。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
一昨年12月のバルサ版と比較。
あれ、ずいぶん久しぶり?
DMFからCMFに変更。
守備力とヘディング系が大幅に落ち、
攻撃系がプラスされております。
一旦特殊スキルが消滅してましたが、
今回はビジョナリーパスと
アタックトリガーを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「軽量級パサー型プレーメイカー」
の中でも最軽量の部類になります。
技術は確かで、全体バフのアタックトリガーは
彼にとても似合うスキルではあるものの
ダブルボランチ起用には守備力が、
2列目起用には機動力決定力が不安。
「S」評価とはしましたが、実用性を
考えるとちょっと組み込みにくい選手かと。
【能力】
上で紹介した通りですが、やはり
彼の特殊技能をゲームで表現するのは
難しいんですかねぇ(苦笑)。
【起用法】
ここまでの話を踏まえた上で、敢えて
1つに絞るなら3センターのCMFが適任か。
【育成】
実はCMF総合値は前回が106、
今回が105と数値上では下落する結果に。
守備は80前後にとどめ、スピ瞬を
できる限り上げております。
【追加ブースター】
オフザボールやアジリティが鉄板。
【追加スキル】
攻守バランスよく。
カペッロのリンクアップで使うなら
バックスピンロブは付けたい。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「アタックトリガー付きの
小柄プレーメイカーが欲しければ」
彼がイーフトで現実並みの存在感を
見せつけるようになるのはいつの日か。
エピック・評価S:ハビエル・サビオラ
選手紹介

00年代のバルセロナなどで
活躍したアルゼンチン代表FW。
「エル・コネホ」(ウサギ)
の愛称の通り、小柄で敏捷性抜群、
技術と加速力で敵を置き去りにし、
センス溢れる攻撃性能で、
得点だけでなくアシストも計算できる
万能型アタッカーですねぇ。
03-04シーズンはライカールト監督初年度。
ロナウジーニョらも加入し、開幕当初は
戦い方が定まらず苦戦したものの、
サビオラをCF、ロナウジーニョと
ルイス・ガルシアを左右に固定した
3トップがハマり後半戦連勝を重ね、
2位フィニッシュとなりました。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
2年ぶりの登場。
アクセルバーストと
フェノミナルフィニッシュを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「ちびっ子ドリブラー型ライブレ」
として大躍進を遂げた今回バージョン。
総合値は104ですが内容がとにかく良い。
スピ瞬、技術とフィジカルを兼備し、
アプデでキレのあるドリブルが
有利になったのも追い風。
ただスキルが追加しても完成しないのは
マイナスポイントで、トータル「S」評価。
【能力】
168cmのキュンキュンライブレは
ロマーリオと同等のスケールですが、
ラ・リーガ縛りでロマーリオを使ったところ
5.4の仕様との相性が良いと感じました。
【起用法】
2nd CFとしてサイド気味に配し、
ドリブル突破からアシスト、ゴールと
マルチに狙わせてみるのが良さそう。
【育成】
スピードを限界近くまで上げ、
決定力90、フィジカルも80に。
パスに回らなかったのは少々残念。
【追加ブースター】
オフザボールが基本。
【追加スキル】
最大の課題。主要スキルを付けると
特殊変化させられず、どれかを諦めることに。
上の他にもアウトスピンなど…。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「小柄俊敏なライブレが欲しいなら」
170cm台とはまた異なる使用感になり、
気に入る方は結構いると思われます。
まぁでも長く残る選手では…。
テベスとかもライバルになります。
エピック・評価S:サミュエル・エトー
選手紹介

00年代のバルセロナで
ゴールを量産した
「カメルーンの黒豹」。
誰も追いつけない圧倒的スピードと
裏への抜け出しでゴールチャンスを創出し
イージーゴールを決めまくる。
そのスピードはサイドでも活かされ、
積極的なプレッシングも彼の持ち味。
今回はシャビと同じく08-09版。
ペップからは当初戦力外という評価を
受けながら、実力でスタメンを勝ち取り
結果リーグ戦30ゴール(笑)。
3冠を置き土産にシーズン終了後、
イブラヒモヴィッチとのトレード
という形でインテルへ移籍しました。
翌期インテルでも3冠(^◇^;)
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年8月のインテル版と比較。
飛び出しRMFからライブレCFに
戻っております。
フェノミナルフィニッシュはそのまま、
アクセルバーストが消え、
ロースクリーマーを新規搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「超爆速ライブレ+ロースク」
ということで、圧倒的スピードと
必殺シュートを持つCFとしての
評価は非常に高いです。
モメンタム無しでドリブルスピードは
上昇せず、そもそもブースターの関係で
最大スピードは100までなのは注意。
となると、先日出たルンメニゲの方が
逆足精度最高など何かと便利。
最終評価としては「S」止まりに。
【能力】
上記の通りです。
【起用法】
これが意外と悩みどころ。
1st CFには高さ強さが足りず、
2nd CFには個人突破力が不安。
敢えて選ぶなら後者になりますが…。
クロスゲーを全くしないなら前者でも。
【育成】
スピ瞬と決定力をきっちり、
フィジカルとドリブル精度も上げた結果
パスはほぼ放置となりました。
スピードを100にしなかったのは、
好調時の+1アップを無駄にしないため。
【追加ブースター】
スピ瞬の上限を上げるべく
オフザボールが最適。
【追加スキル】
ここも結構な悩みどころ。
軸裏ターンを入れるとなると
特殊変化のエラシコが弾かれます。
両方入れたいとなると、
ワンパが外れる…んですかね?
【参考・vsルンメニゲ】

うん(^◇^;)
エトーに寄せてルンメニゲを育成すると
見事に似通った数値になった上で
逆足、高さ強さと守備力が上回ります。
使ってみての体感での速さは
エトーに軍配が上がるという意見も
あるんですが…。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「爆速ストライカーが欲しくて、
ルンメニゲを見送った方なら」
ルンメニゲは200BOXでしたからねぇ。
ひょっとしたら該当する方はいるかも。
個人的な話になりますが、
エトーは本当に縁がありません。
結構出てるんですけどねぇ。
あとがき
ログインボーナスのシェフチェンコと
ShowTime2名を軽くご紹介予定。
それでは、また。
To Be Continued…







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