【eFootball 2023】4/3 CS・マンC大解剖:レベル上限ぶっ壊れはギュンドアン!しかし一番の目玉は最大総合値97のR・ディアス!オール☆5の優秀ガチャ!

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WISTERIA
WISTERIA
新年度、心機一転しまして…。

 

WISTERIAでございます。

 

新年度ですねぇ(^ ^)

異動等々もありまして心機一転、

苦手な同僚も消え去りまして(笑)、

立て直していきたいところです。

今度来た方とは、仲良く…

なくてもいいから、普通に会話が

通じる間柄であればいいです。

もう、高望みはしません(^_^;)

 

そんな事情はさておき…

 

 

本日は4/3〜開催の

ハイライト・CSマンC

ガチャの模様をお届け。

被りは多いものの、全体的な

能力の高い安心安全ガチャ。

今週のぶっ壊れ上限選手は

誰でしょうかねぇ(^ ^)

 

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4/3 エピック・マンC

概要

 

週末、リヴァプールとの

強豪対決を圧勝で制しまして、

首位アーセナルの独走を追撃。

試合消化が少ないので、それを

勝つと仮定すれば勝ち点差は5。

アーセナルに崩れる気配がない

とは言え、相手は上位との対決

をそれなりに残し、何と言っても

直接対決がありますので

そこまでは離されたくない。

負けられない戦いが続きます。

 

そして、今回のガチャ。

ハーランドを上回る

育成最大総合値97

ルーベン・ディアス

文句なしの目玉選手(^ ^)

しかし、レベル上限ぶっ壊れ

選手は他におりまして…。

 

登場選手一覧

 

主役級からサブメンバーまで

多少ばらつきのある8名。

CBが3名選出されているのが

特徴的でしょうかねぇ。

ガチスカスタメン級は

ディアス、ハーランド(使い勝手は

ともかく)、ロドリ…までか(^◇^;)

 

個別選手紹介

エーリング・ハーランド

 

マンCに今季加入し

得点を量産する怪物CF。

代表戦前のケガ(鼠蹊部)で

代表とリヴァプール戦を欠場。

スタンドで大喜びする姿

とても印象的でしたが(笑)、

リヴァプール戦の自軍の攻撃が

非常に良かったJ・アルバレス

トップに置く流動的なフォメ)のは

正直喜んでる場合では…。

 

ま、ペップとしてもスタメンは

揺るぎないと考えているので、

ケガをきっちり治して終盤戦に

臨んでもらいたいと思います。

 

レベル上限:17

(スタンダード:26

私の予想 :17

 

上限がかなり渋いことに(T . T)

ベースアップがそれなりにある

ものの、スタンダードと

それほど変わりないという

強化に落ち着いております。

 

強化方針としては、ボックスストライカー

ということもあるのでスピードは

90もいらんだろうと判断、

ボックスストライカーに必要な

瞬発とフィジカルを鍛えました。

中途半端な数字になりましたが、

スパサブブースト込みで大台に乗れば。

ドリブル系(トラップ等)ももう少し

欲しかったところですが、残念。

 

 

過去との比較。

ラインブレイカーなら9月の

POTW、ボックスストライカーなら

Show Timeが抜けております。

微差ながら今回のは最弱(T . T)

 

ルーベン・ディアス

 

今やすっかりマンCの

守備の柱となりました

ポルトガル代表。

3バックの中央にも対応できる

統率者としても有能なCBとして、

攻撃力の高いチームを支えてます。

 

今季は珍しく負傷欠場しましたが、

彼が出場時のリーグ戦は1敗、

欠場時のリーグ戦で3敗

ある意味存在感を見せつけております。

他の守備陣が軒並み負傷がちなので、

彼だけでも五体満足で終盤戦を

戦いたいところですが…。

 

レベル上限:22

(スタンダード:22

私の予想 :17)

 

今ガチャの目玉と言っていい

育成最大総合値97のCB。

守備能力が全部95近辺(笑)、

フィジカル、スピードも及第点ある

ハードプレスは当たり前ですが

強い(^_^;)

 

育成ですが、チームスタイルでの

アップ分や好調絶好調でのアップ分

を考えると、正直守備能力は

ここまで高くしなくても…

とも思いました。守備を1つ2つ

削って、スピードやフィジカルに

充てるという考えももちろんあり。

 

 

過去との比較。

全乗り換えでOK。

 

ロドリ

 

実力的・総合力では既に

世界ナンバーワンDMFに

近付いたと感じるスペイン代表。

ポゼッション型のチームには

本当に心強い守備力・強さと

パスセンスを兼備したアンカー。

 

前後のポジション、フォメが

頻繁に変わるマンCであっても

常に変わらないプレゼンスで、

緊急時にはCBにも対応可能。

今季はリーグ戦チーム

最多時間出場(GK除く)で

充実の一途を辿っております。

あとは代表で

ブスケッツの幻影」

を吹き飛ばせるかどうかが課題か。

 

レベル上限:18

(スタンダード:24

私の予想 :23)

 

意外に渋かった(T . T)

総合値的にはスタンダードと

ほぼ変わらず。アンカーなので

瞬発力を捨てて守備力等々に

振っておりますが、心配なら

そこを補うのも…。

 

 

青が目立ちますねぇ(T . T)

スペインパックが一番、

CB起用ならシャイニング

というところです。

ここ最近2回続けて残念

という強化になっちゃいました。

そろそろ、と思ったんですが…。

 

ベルナルド・シウヴァ

 

毎年毎試合コンスタントに

活躍を続ける小柄なアタッカー。

ウイングとインサイド両方対応、

質と量を兼備し、地味な役割から

時に決定的な仕事をこなす、

久保建英も手本に挙げるOMF。

 

ここ1、2年は移籍の噂が絶えず、

昨夏はバルサ、この冬はパリSG

ターゲットにしたとされており、

本人がどこで決断するかが焦点。

マンCとしては、代替選手は何名か

考えられるものの、その「穴」を

感じる選手じゃないでしょうかねぇ(^_^;)

 

レベル上限:23

(スタンダード:25

私の予想 :23

 

メッシと丸かぶり

と評されてはや数年(笑)。

これだけ能力が高いのに

使っている人をほぼ見ないのは

そこに理由があるからと言うより、

能力に若干のチグハグさ

あるからだと思います。

 

レフティですので、逆足の弱さ

ある程度致し方ないのですが、

ドリブラーでダブルタッチなし、

パサーとしてはワンパなし、

コンカ持っててミドルもあるけど

決定力が75止まり…。

右サイド起用が定番ではありますが、

ピンクロとアウトスピンコンカ

を狙った「左OMF」での変則起用

も面白いかもしれませんねぇ。

 

 

ポルトガルパックとほぼ同等、

B・フェルパックの方が強い。

パック買わない人にとっては

今季初登場なので、当たったら

使ってみるのも…(^◇^;)

 

ジョン・ストーンズ

 

マンCで7年目となる

エレガント系CB。ケガが多くて

主役になりきれずにいますが、

リヴァプール戦含めたここ

数試合はロドリと並んで

ボランチの位置でプレー。

足元技術の高さ、CBとしては

少々淡白な守備面も、この位置だったら

活かせると踏んだペップの采配はズバリ。

 

21世紀の現代に甦る

「WMシステム」

(3バック・2ボランチ、

2OMFと3トップ。従来は

1930年代〜1950年代に流行)

も操る現在のマンC。もちろん

ペップ現代風にモデルチェンジ

しておりますが、こうなったら

eFootballに活かせないかどうか

試してみたくなりますねぇ、

もはや「中毒」に近い(笑)。

 

レベル上限:18

(スタンダード:27

私の予想 :21)

 

残念ながらボランチへの対応は

なし。「エレガント系」と言えば

聞こえはいいんですが、実際は

守備やフィジカルが頼りない

ひ弱なイメージがありますねぇ。

CB起用は守備力はともかく、

守備スキルとフィジカルが足りず

ガチスカ起用は…どうでしょう。

 

 

イングランドパックとの比較。

レベル上限の違いで前者の勝ち。

 

イルカイ・ギュンドアン

 

ドイツ代表でも重鎮となった

神出鬼没系CMF。

ボランチとして3列目を主戦場

としながら、決定的なスルーパス、

マークを外してフリーになる動き、

そして飛び出しての決定力と

攻撃的な役割が秀逸。

20-21シーズンには得点力が覚醒し

2桁ゴールを挙げましたねぇ。

 

32歳となり、今季後の移籍が

取り沙汰されております。

バルサが有力視されておりますが…。

 

レベル上限:32

(スタンダード:28

私の予想 :23)

 

今週の

「レベル上限ぶっ壊れ」

選手はこのギュンドアン。

育成最大総合値95です(^ ^)

 

DMFCMFのみの適性ですが

飛び出しての攻撃力が魅力。

数値的にもスキル構成的にも

守備を期待するのは勿体無いので、

インサイドハーフの攻撃的役割

(OMFに近い)を与えて

パスにシュートに活躍して

もらえるような育成をしました。

スピードはないので、逆に

FWとのギャップを使って、

敵を押し込んだ最終的な場面に

出てきてもらうのが理想。

 

 

ドイツパックとの比較。

ドイツパックも以外と

伸び代があったんですね(^◇^;)

でも、今回の勝ちです。

 

マヌエル・アカンジ

 

今季ドルトムントから加入した

マンC5人目となるCB。

「こんなにCBを獲って

どうするの?」

と懐疑的な見方もありましたが、

DFにケガ人続出、そして

3バックの導入、さらには

ストーンズの尻に火を付ける、

いろんな意味で正解補強でした(^◇^;)

 

慣れが必要なマンCのCBで

及第点ながらもきっちり仕事が

できているのは能力の高さゆえ。

守備力だけでなく、ビルドアップ

にも貢献できるパスの質も上出来。

 

レベル上限:19

(スタンダード:25

私の予想 :25)

 

10月のレベル上限が高かった(後述)

だけに期待したんですが、今回は

CBとして標準的な伸びしろ(^◇^;)

最大総合値92はギリギリ

☆5クラスで、懸念だったDセンスが

超強化されたのは良かったんですが、

それでも、ガチスカはどうかなぁ…。

 

 

件の10月ハイライトと比較。

前回の方が上ですねぇ。

 

ジャック・グリーリッシュ

 

「移籍金1億ポンドの男」

が2年目にようやく本領を発揮

しつつあります。2月の首位

アーセナル撃破の立役者となり、

コンスタントにスタメン起用。

ペップの信頼も得ております。

 

金額からすればまだまだ、という

厳しい見方もありますが、

直近リヴァプール戦でも1G1A

と活躍しておりますので、今後も

大事な試合で輝けると期待。

直接的な数字(4G5A)以上に

攻撃構築の面で貢献度は高く、

左サイドに張って相手フォメを

横に広げ、テクニカルな突破で

狡猾に敵フォメに穴を開けていく

玄人好みのプレイヤー

であります(^ ^)

 

レベル上限:23

(スタンダード:29

私の予想 :27)

 

「技巧派LWG」

にカテゴライズされるであろう

チャンスメイカー。能力、

スキル共に悪くないものを

持ってはいるんですが、

このポジションも競合多数

飛び抜けた武器が見当たらない

(ドリブル技術は高いですが)

となると…。

 

 

過去との比較。途中で

能力改定があり、ベースが

下がってしまった分厳しいです。

ワンタッチシュートを持ってる

9月のPOTWが、

波の小ささ含めて最強。

 

あとがき

 

次回は、私のガチャ結果。

その後はフォメ紹介と続く予定。

ゴール動画も久々に触れられたら…。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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