【eFootball 2023】「テクニカルCF」ベルカンプ、「守備型OMF」マテウス、「キックの鬼」スナイデル…初エピック・インテルの「育成のご提案」

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WISTERIA
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大幅に遅れておりますm(_ _)m

 

WISTERIAでございます。

 

週末、4回目となる

ワクチン接種

受けてきました。

で、現在は

副反応の真っ只中(T . T)

頭痛と倦怠感が止まりません。

 

それを言い訳にするわけでは

ないんですが、土日に更新が

できず、ガチャご紹介が

遅れに遅れてまして

誠に申し訳ないm(_ _)m

今後ちょっと端折りながらに

なる可能性もありますが、

どうにかこなす予定ですので

気長にお待ちください。

 

はい、本日は

9/1に初登場となりました

エピックガチャ

インテルのご紹介です。

 

一応、最初ということで

「エピック」

というカードタイプの紹介

していきたいと思います。

レジェンダリーとの違いなど、

ビシッと説明します。

 

私独自の育成方法

考えておりますので、

お楽しみに(^ ^)

 

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新レアリティ「エピック」とは

基本は「レジェンダリー」と同系統

 

eFootball公式さんの説明では

上記のようになっています。

前段は

「レジェンダリー」

の紹介文と

一言一句変わりません(^◇^;)

 

なので、

引退選手中心に」

特定のシーズンの能力で」

登場します。

 

ライブアプデB固定

 

レジェンダリーと同じ

ということなので、

ライブアプデはB固定です。

「不調になりにくい選手」

という特徴がありますね。

 

特に、コンディションの波の

小さい選手は、なおのこと

安心安全に使えます。

 

「育成の幅」が異なる

 

で、相違点は

「育成の幅」

レジェンダリーの多くは

MAXレベルが1桁、最も

成長する選手でも15

せいぜいというところでした。

 

が、「エピック」は

育成幅が大きく取られていて、

今回登場の3選手はそれぞれ

33、35、38

大幅に育成することが可能です(^ ^)

 

ただし「基礎能力」は下がっている

 

それだったら、

「エピックの方が断然強い」

かというと、そうではなく、

エピックの選手たちは

レジェンダリーに比べて

レベル1の基礎能力が

下がってます(T . T)

 

なので、残念ながら一概に

「エピックの方が超強い」

ということにはなりません。

一応、今回の3選手

「レジェンダリーよりは

ちょっと強くなる」

くらいの能力ではありますが、

それが確約されるものではないようです。

 

より「大胆なカスタマイズ」が可能

 

じゃあ、

「何が凄いんだい?」

というと、エピックの選手は

「大胆なカスタマイズ」

が可能になります。

「育成を楽しむ」

ことができるんですな(^ ^)

 

例えば、今回登場のマテウス

「爆速マテウス

にしてみたり、

「決定力爆上げマテウス

にしてみたり、

「守備が超堅いマテウス

にしてみたりすることが可能。

あくまで

「レベル上限の幅」

でではありますが、

レジェンダリーに比べて

育成者の個性が出やすい

レアリティと言えますな(^◇^;)

 

ぜひ「自分なりに考えて」育成してほしい

 

で、おそらくネット界隈では

「この選手はこう育てよ!

最強育成方法はこれだ!」

なんていうタイトルで

溢れかえると思いますが、

私個人的な考え方としては、

「自分なりの育成方針」

を考えて作成してもらいたいです。

 

フォメにしても育成にしても、

「最強」の定義は人それぞれ。

「ゲーム性に合ったフォメ・育成」

というのは確かにあると思いますが、

鵜呑みにしてばかり

ではつまらん(^ ^)

 

私もこのブログを書くにあたり

「ご提案」

という形で一例をご紹介しますが

決してそれが最強ではなく、

読者様の中には使いづらい

と思う育成はあるでしょう。

その点は理解の上

ご覧いただきたいと思います。

 

エピックガチャ・インテル

概要

 

金色のレジェンダリー

育成を示すであろう

緑のオーラ。

「いかにも」

というカードデザインで

かっこいいじゃないですか(^ ^)

 

で、インテルのOB

3名が登場であります。

 

ガチャの中身

 

インテルの選手をはじめ

セリエAのスタンダード

選手たちが並びます。

 

ほとんどが育成に回される

とは思いますが(^◇^;)

中には自前で育成して

スタメンに食い込むくらいの

選手もおりますので、

それ目当ての参戦も…ないか(^◇^;)

 

選手紹介:ローター・マテウス

選手概要

 

ドイツの「闘将」。

WC出場5回(最多タイ)、

数々のタイトルを獲得した

名選手でございます。

 

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バイエルンの時に出ているので

ここでは割愛m(_ _)m

 

選手能力

 

エピックのレベル1能力だと

イマイチピンと来ませんが、

それでもポジション適性範囲、

攻守に万能な BtoB であることが

うかがえますねぇ(^ ^)

 

ちなみに、インテル版では

OMFが本適性となっております。

 

私の育成方針:守備とミドルを活かすOMF

 

育成の考え方としては、

1:素直に普通のOMFとして

育て上げる案

2:「OMFなのに守備ができる」

という特殊性を伸ばす案

3:「ボランチ起用なのに

攻撃までできちゃう」

という方の特殊性を伸ばす案

というのが考えられます。

 

私としては「2の案」

活かしてみました。

OMFなのにDセンス85(笑)。

前線から嵌める守備を考えると

この能力は非常にありがたい。

 

 

そして、バイエルン版との比較。

まぁレジェンダリーとの比較

なので一概には言えませんが、

バイエルン版を使っていて、意外に

ミドルを撃つ場面が多く、

「もうちょっと決定力があれば…」

と思っていました。

 

なので、決定力も75まで伸ばし

守備ミドル

マテウスが完成。

インテル版にはミドルシュートの

スキルも付いてますので、

それがより活かせるかと。

 

選手紹介:ヴェスレイ・スナイデル

選手概要

 

アヤックスが産んだ

歴代スターの一人で、オランダ

新世代(当時)の旗手として

2010WC準優勝の原動力となった

ゲームメイカー兼ミドルシューター。

左右両足遜色ない技術

パワー・精度を兼ね備えた

中長距離キックを武器とし、

攻撃の中心となってアシスト、

ゴールを重ねました。

 

クラブレベルではアヤックス、

R・マドリーインテルで活躍。

09-10シーズンはセリエA制覇

CL制覇WC準優勝、

WC得点王

と文句ない実績を挙げるも

バロンドール受賞はならず。

30歳前後にしてトルコに渡り、

キャリア後半はいささか地味な

ものになったイメージ。

 

選手能力

 

パスやプレースキックなど

キック精度とパワー

素晴らしいOMF。

逆足精度が最高なので

左右を選ばず撃てるうえ、

中央に置いても、プレー選択の

幅が段違いに多くなるのが

ことのほか便利(^ ^)

 

スピードは遅め

フィジカルは弱く、

Oセンスも案外低いので

アクティブな動きは少なめ。

「プレーメイカー寄り」

のチャンスメイカーかと。

 

育成方針:とにかくキックを活かす

 

これまた特徴的に育成(^◇^;)

スタンダード(レジェンダリー)

バージョンが出ていないので

比較はできませんm(_ _)m

 

とにかく

「キックを最大限活かす」

方針を掲げ、決定力を80、

キック力を90まで集中育成。

ミドルシュートをバンバン

撃てる形を作ると共に、

コンカの射程範囲が伸びる

という利点を確保。

パスも90ありますので、

長めのスルーパスなんかが

ビシバシ通る仕様になります(^ ^)

 

「副産物」としてスピードが

80近くまで上がりますが、

反面フィジカルは低いまま。

レジェンダリー・メッシ

フィジカルがこのくらいなので、

それでもいいか(笑)と判断。

 

選手紹介:デニス・ベルカンプ

選手概要

 

「アヤックス・ユースの

最高傑作」

と呼ばれたオランダ代表FW。

最高級のテクニックは

トラップ技術に活かされ、

「吸い付く」だけでなく

次のプレーに最良となる」

場所に置けるのが最大の強み。

フィニッシュ時の冷静さから

「アイスマン」

の異名を持ちます。

 

ファンからの人気も高いですが、

共にプレーした仲間

ライバルからの評価

ずば抜けているのも特徴で、

彼を尊敬する選手は多数。

圧倒的技術に度肝を抜かれた

DFから称賛されたほか、

アーセナル時代にコンビを組んだ

ティエリ・アンリ

「師匠」

と崇めていたのは有名な話。

内向きな性格、飛行機嫌いなど

精神的な課題が克服できれば、

もっと上を目指せた選手かも

しれませんねぇ(^◇^;)

 

選手能力

 

こちらも技術に優れたアタッカー。

リンクフォワードらしく

Gパス能力が高いのが

特徴となっております。

 

この人はとにかく

「スキルが優秀」

でありまして…

 

育成方針:テクニカルなリンクフォワード

 

無駄なスキルが一切ない(^ ^)

 

育成方針としましては、

リンクフォワードとして

使うことを大前提に、

ある部分を割り切りながら

必要な項目をできるだけ上げる

という感じにしております。

 

意識したのは、ベンゼマ。

 

 

我が軍で大活躍している

ベンゼマを意識しながら、

よりテクニカルな

リンクフォワードを作成。

高さとフィジカルを犠牲に、

得意のパスは80で充分

割り切りながら、技術と

スピードを上回らせつつ

決定力ベンゼマに近づける

仕様にしました。

 

もう少しスピードを増したり、

決定力を高めたりすることは

可能でしたが、総合値等も

鑑みてこの数字に。

比較的自由度が高いので

ここは好みが分かれると思います。

 

ベンゼマ不調時の

リンクフォワードの担い手

としつつ、またベンゼマとの

差別化も図れた育成

なっているのでは…。

 

参戦の判断基準

「育成の醍醐味」をいち早く感じられる

 

初のエピックということで、

「育成の醍醐味」

をいち早く肌で感じたい

と思われている方には

参戦の価値はあるかと。

個人的に、育成を考えるのが

非常に楽しい選手たちでした。

 

反面、今後もミランをはじめ

エピックの選手たちが

数多く出ることが予想

されるため、無理して

参戦しなくても…とも思います。

 

マテウスを持っている方は…

 

マテウスに関しては、

バイエルン版に比べて

それなりの底上げはされている

ものの

「全く別の選手」

というわけでもないので、

それ目当ての参戦は微妙。

 

ただ、

「OMFで使いたい」

と考えている方は、アリです。

 

フィルミーノを逃した方は…

 

ベルカンプに関しては

「リンクフォワード」

として必要かどうか。

現状、超一流のリンクフォワードは

ベンゼマと、今週のPOTW

で出たフィルミーノくらい。

 

リンクフォワードありきの

フォメを組んでいると、

ベンゼマ不調時の代役

なかなか見つからず

苦労しているのが現状です。

そこに、B固定のベルカンプ

加われば、当分安泰(^ ^)

 

まぁ、2023の能力改定で

一流リンクフォワードが増え、

ケインあたりが早晩出てくる

可能性もありますが…。

 

スナイデルは、有能ですが…

 

今回初登場のスナイデル

超有能だと思いますが、

ポジション的にライバル多数。

現状でも、

ピルロで充分

メッシがいるじゃん

マテウスだって代用可能

という結論に至ってしまう

可能性があります。

 

さらに今後も

「彼以上の選手」

が出てくることは容易に

想像がつくので、無理して

獲らなくても…という感じに

見えてしまいますねぇ(^◇^;)

 

あとがき

 

遅くなりましたねぇm(_ _)m

 

次回はCSベティス

やっつけてしまいます。

その後、新たに契約権が貰えた

「Player Transfer」

(まだやってませんでした)

を見つつ、迷走を繰り返す

私のフォメ(笑)についても

やっていきたいと思います。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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