
WISTERIAでございます。
エピックやShowTimeの紹介も
控えているので、今日は無駄話なし。
本日は…

7/2のPOTDをご紹介。
昨日の3試合は面白かった(^◇^;)
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過去記事
7/2 メンテ速報
7/1 POTD
7/1 6月ガチャ大反省会
6/30 POTD
6/29 エピック
National Stars 2014
Table of Contents
7/2 試合結果
昨日の試合結果

【イングランド 2−1 コンゴ民主共和国】
日本vsブラジルのデジャヴを見るような
イングランドの逆転劇。
前半早々、懸念の右サイド守備をあっさり
破られコンゴに先制され、その後かっちり
守られてピンチだったイングランドを
救ったのはやはりエースのハリー・ケイン。
ゴードンとのホットラインで見事な2発でした。
途中、ライスをRSBコンバートして
急場をしのぎ反転攻勢に出たトゥヘルの
判断も見事ハマりましたねぇ。
【ベルギー 3−2 セネガル】(延長)
ベルギーが試合終盤に2点差を追いつき
延長でひっくり返した今大会最大級の逆転劇。
後半のハイドレーションタイムには
ティーレマンスとトロサールが喧嘩してました
からねぇ(苦笑)。そこから逆転。
ムニエ、ルカクの途中出場組で1点返すと
ティーレマンスのヘッドで同点。
延長の終了間際のPK(ちょっと可哀想)を
落ち着いて決めて勝ち切りました。
セネガルは、I・サールのスーパーゴール
もありこれは勝ったかと思いましたが、
不安要素だったCBシスとGKディアウの
ところが立て続けに…残念(T . T)
【アメリカ合衆国 2−0 ボスニア・ヘルツェゴビナ】
序盤から激しいぶつかり合いが続き
不穏なムードで進んだ1戦でしたが、
開催国のアドバンテージを受けた
アメリカが前半終了間際にバログンの
ゴールでリード。しかし後半そのバログンが
敵DFの足をアフターで踏みつけ退場。
当然ボスニアの反撃を受けますが、
カウンターからFKを獲得し、それを
ティルマンが直接決め(止めれたなぁ…)
突き放し勝利。
ボスニアはエース・ジェコの負傷交代
が残念でした。
トーナメント

メキシコの相手がイングランドに決定。
絶好調の開催国を相手に
イングランドがどう戦うかが楽しみ。
相手のLWGに好調キニョネスがいるので、
RSB問題をどうするかが最大の焦点か。
攻撃面では、ケインにパスを供給する
サイドの人選が課題。マデュエケ、
ラッシュフォードがお世辞にも機能
していたとは言えないので、サカと
ゴードンの先発起用でも…。

今日勝利したベルギーとアメリカが
ラウンド16で激突。
純粋な戦力面ではベルギー有利で、
得点源バログンを出場停止で欠く
アメリカはさらに厳しいとは思いますが、
シアトルの大声援を味方に付け
戦力以上の力は発揮してくるでしょう。
組織的守備と、プリシッチを中心とした
カウンターでどこまで勝負できるか。
ベルギーとしては、最前線で起用されている
ド・ケトラール(イーフト準拠)が
機能していないのが悩みの種。
ルカクもフル出場は難しいと思われ、
オペンダ呼んでればなぁと言っても
仕方がないので、そこをどうするか。
主力の高齢化問題もあり、できれば
90分で決着させたいんですが…。
7/2 POTD
登場選手一覧

昨日のメキシコから
ラウール・ヒメネス
(ウルヴズ登録で無理やり)、
イングランドから当然の選出
ケインとゴードン、
コンゴからはワン=ビサカ。
ベルギーからはティーレマンスで
アメリカからティルマン。
ワン=ビサカ以外は得点に絡んだ
選手たちが順当に選出されてます。
ワン=ビサカも1点ものの
ゴールラインでのシュートブロック
がありましたので、納得(^ ^)
そして、ワン=ビサカが素晴らしい能力。
私の獲得選手

アメリカのティルマンでした。

アメリカの選手は基本的に
アスリート能力が高いイメージ。
ブースターはフリーキックです。

+3発動だとこんな感じ。
ポジション的にそこまで重要な項目
ではないので、普通に使えそうなのは
メリットと言えばメリットですが…。
Live Update定点観測
好調選手一覧

昨日のこれが…

今日はこれ。
サカ、ベリンガムが外れ、
ケインがBからA。
私の手持ち選手が対象だけに、
あんまり動きが見えませんねぇ
(苦笑)。

むしろこっちに動きがありそうですが、
目がチカチカするので各自確認のこと。
不調選手一覧

不調選手はこちら。
セメンヨがず〜っとEなのが
本当に可哀想です(苦笑)。
新入りはコンゴのマユル(D)。
あとがき
ドイツ2014をやります。
書いてると、多分欲しくなる(苦笑)。
それでは、また。
To Be Continued…







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