May.17:CSガチャ結果2チェルシー編〜追い求めるロマン〜&ゴール動画解析【ウイイレ2021 myClub】

ウイイレ2021
WISTERIA
WISTERIA
ドツボにはまってしまいました(T . T)

 

WISTERIAでございます。

 

やはり不調に陥りました(T . T)

「攻撃サイドの矯正」

を図っている最中なんですが、

パスは回らずシュートは入らず、

守備はザルで5バックなのに

得点を取られまくるという最悪の状態。

 

早い時間に失点するもんですから、

相手に持たれてプレスに行き、

そこをかわされスカスカの中盤を

蹂躙されるというまぁ悪循環(><)

状態の悪い時無理せずやめる

という鉄則(!?)がありますが、

先週末にドツボにはまりまして

10連敗。

レートを100以上落とすという

非常事態となっております。

 

皆様もぜひ、不調の時こそ冷静に。

負けが込む前に

「早めの撤退」

を心がけましょう(T . T)

 

 

本日は5/17開催のCSガチャ

チェルシー編をお届け。

未獲得の大黒柱OMF、ロマン溢れる

飛び出しOMF有能守備的SB

ハードプレスCBなど逸材多数。

果たして誰を獲れたのか、そして

獲れなかったのか(^◇^;)

 

CSガチャアトレティコ編

May.17:CSガチャ結果1アトレティコ・マドリー編〜爆上がり飛び出しOMFとハードプレスCB〜【ウイイレ2021 myClub】

も併せてお楽しみください。

WISのブログ、始めます。

 

May.17:CSガチャ結果チェルシー編

概要とラインナップ

 

チェルシー

(3週ぶり4回目)

 

プレミアリーグ4位

CL決勝を控えていますが、同時に

来季CL争いも佳境を迎え正念場。

全て全力で行かねば…」

トゥヘル監督は手綱を締めますが、

アーセナル戦でミスから敗れ

後ろには勝ち点1差で

リヴァプールの影が…(^◇^;)

 

カギは次戦の37節レスター戦。

直近のFAカップ決勝同カードで敗れ

連敗中と怪しい雰囲気ですが、

勝てば3位浮上、負ければ5位転落

の可能性もという重要な1戦だけに

出し惜しみせず全力で行って欲しい(^◇^;)

 

選手能力と獲得希望

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既に所持:

ヴェルナー(3/15 CS スパサブ付き)

ズマ(11/23 CS)

 

セサル・アスピリクエタ

RSBと3バックの右CBをこなし、

特に守備能力はピカイチ。

ポジション適性も広く、

「彼が11人いればCL制覇できる」

とモウリーニョに言わしめる選手。

ウイイレ能力も過去最高。守備力と

スタミナは群を抜き、守備的SBでは

ワン=ビサカ、パヴァールに次ぐ強さか。

 

カイ・ハフェルツ

ロマン溢れるドイツの至宝。

チェルシー移籍後は決定力を欠き、

最前線起用が続くなどポジション等も

未だ模索中。マウントと被るか(^_^;)

188cmにしてこの技術とスピード、

レフティで逆足精度4、スキルも優秀な

2列目からの飛び出しと完璧(^ ^)

過去最強ですのでぜひ当てたい(^人^)

 

ティモ・ヴェルナー

こちらも絶賛お悩み中のドイツ代表。

カウンター性能抜群のスピードスターで

確かに決定力は高くはありませんでしたが、

それにしてもチェルシー移籍後の状態は

よろしくない(T . T)

しかしウイイレでは決定力は90超、

抜群のスピードと水準以上のフィジカルで

前線に置いておくとカウンターの尖兵に。

過去最強ですが、私は既に

スパサブを付けてありますので…(^◇^;)

 

メイソン・マウント

もはや書き尽くした感がありますが(^◇^;)

全ての攻撃的技術を高水準で備える

現行チェルシーの攻撃の大黒柱。

過去CSで物凄く強いマウントがありました

(2回目でしたか)が、それ以外は

乗り換え可能なMAX総合値98。

今季まだ獲得できてません(T . T)

 

アントニオ・リュディガー

ドイツ代表3人目となるCB。

抜群のフィジカルとスピードで

敵をねじ伏せる守備者。

今季は同胞トゥヘル監督就任により

レギュラー返り咲き(^ ^)

「ウイイレ向き」の能力で高さ、強さ、

速さを兼備しパスも上手。欲しい。

 

クルト・ズマ

リュディガーのさらに上を行く

フィジカルモンスターCB。胸板(笑)。

身体能力にスピードも備え、目の前の

対人戦では抜群の強さを発揮。

MAX総合値94。調子と使いようによっては

ガチスカ入りも。

 

エドゥアール・メンディ

GK枠をケパと争うセネガル代表。

ただまぁこれで安泰かと言うと、

もっと良いGKはいそうな気が…。

ウイイレでも197cmの守護神ですが

GK能力的にはもう少し欲しいところ。

 

カラム・ハドソン=オドイ

大成するのが非常に難しいとされる(笑)

チェルシーアカデミー出身の大器。

両サイド対応可能の韋駄天ウインガーで

足元技術も高い選手ですが、ボールを

受けてからのクオリティに課題が。

今季も途中出場中心とは言え

2ゴールは寂しい。

ウイイレ能力もMAX総合値97ですが、

育成に手間がかかる上決定力81で

スキルもクセが強く…(^◇^;)

 

本命   :ハフェルツ

対抗   :マウント

当たり  :アスピリクエタ、

リュディガー

育成枠  :ハドソン=オドイ

 

被り2名新戦力獲得チャンス!

マウントハフェルツ甲乙付けがたい

アタッカーですが、個人的には

「飛び出し」「ロマン」

ハフェルツが欲しい(^◇^;)

アスピリクエタリュディガー

地味ながら補強になりうる逸材です。

育成枠も設けましたが、今からは…(^◇^;)

 

1人目

 

今季初獲得!

アントニオ・リュディガー!

 

 

ランパード体制では信頼を掴めず

今季開幕前には移籍目前(パリ、マンC)

だったというドイツ代表CB。しかし

地道な努力監督交代が功を奏し

スタメン復帰しパフォーマンスも良好。

チェルシーは僕にとって最優先事項

と自ら言うまでに至りました(^ ^)

 

ウイイレ能力も抜群のスピード

身体能力を活かした守備が持ち味の

ハードプレスCB。足元は若干心配

パス能力はまずまずというところで

割り切ったプレーができれば超有能

今回はベースアップは前回と同じですが、

DFセンス強化のぶん優位

 

2人目

 

イェ〜イ!

ロマン獲得!

カイ・ハフェルツ!!

 

 

ドイツ代表の未来を担うアタッカー。

同僚マウントより攻撃的で、最前線での

高さやチャンスメイク2列目での飛び出し

ウイングとしても稼働可能なスピード

突破力を兼ね備えたハイブリッド

エジルの後継者

バラックに通ずる部分が

と、例えられる選手も多岐に渡ります。

 

それ故に起用ポジションが安定せず、

チェルシーではCF起用が主に。

個人的にはいわゆる

「9.5番」

のプレイヤーのイメージで、かつての

ユーリ・ジョルカエフ(フランス代表、

元インテル)に重なるかと。

現行チェルシーのフォメだと、マウント

2シャドウを形成するのが理想的

かなぁと思いますが、トップの人選も

含めて現在はそれほど嵌っていない様子

 

 

ノーマルをフュージョン!

 

 

イェッサ〜!!

爆発してここまで。

さらに伸びしろがありますので

早めに育てて使いたいですねぇ。

 

3人目

 

これまた有能選手!

セサル・

アスピリクエタ!

 

 

チェルシーの頼れるリーダー

守備力、汎用性、精神的強さが特徴で

攻撃時のクオリティもなかなか。

ひたむきに努力する姿勢は模範的であり

各方面から賛辞が止まない選手です(^ ^)

 

ウイイレ能力ではマルディーニと比較される

SBと言っていいかと。スピードに多少陰りが

見られるもののマルディーニよりは速い

代わりにOセンスと高さの面で劣る感じです。

守備的SBの人員を考えると、右に

ワン=ビサカパヴァールがいるので

「元本職」のLSB起用も十分考えられます。

ベンチに置いておくとDFラインのバックアップを

1人で賄えるメリットも(^ ^)

 

チェルシー総評

 

ハフェルツ取れたので

文句なし!

しかしマウントは来ないですねぇ。

まぁ他の2名も有能ですので

育てて使う価値はあるかと。

 

本日のゴール動画解析

F・デ・ヨング

 

リスタートのパスを

かっさらう

 

 

見ての通りです(笑)。

リスタート、相手がパス入力を

終えたか終えないかくらいのところで

画面外のデ・ヨングにカーソルを当て、

颯爽と現れて掻っ攫いました(^ ^)

 

これがあるので自陣から繋ぐのは

リスクがあります。かと言って大きく

ドカンと蹴って50%50%の競り合い

持ち込むのも…。ま、確実に言えるのは

繋ぐ際は集中力を切らさず周りに

注意する、という事でしょうか(^◇^;)

 

クライフ

 

丁寧な連続ダイレクトパス

最後だけ少し溜める

 

 

この頃は攻撃がうまく

回ってましたねぇ…(遠い目)。

3−4−3で相手フォメとの

ギャップを利用した素早いパス回し。

ダイレクトではありますが、一つ一つ

きっちりパスを出す方を向いて

丁寧に出しております。

 

唯一ラストのクライフのところだけ、

トーレスの上がる時間を稼ぐべく

ワンテンポ溜めて出しています。

ここも急がず、焦らず、冷静でした(^ ^)

 

トーレス&ブスケッツ

 

チェイシング

ダブルタッチパス

 

 

トーレスのプレスバックにより

ボール強奪。結構数多く獲ってくれます。

前向きのブスケッツに渡し本人は前へ。

 

ブスケッツスキルも持ってない

ダブルタッチをもっさり出しましたが(笑)、

タイミングが測れるのと、パス方向への

角度がつきパスコース上の敵を外せる

というメリットもあります。

もちろん、シュートにも応用可能です(^ ^)

 

アンス・ファティ

 

トラップスルー

抜群の加速性能

 

 

速い速い(^ ^)

アンス・ファティの突破です。

トラップスルーからの加速性能が

段違いに速い。

 

本人がケガ、度重なる手術により

来季頭の復帰も微妙なようですが、

どうかその才能と加速性能を落とさず

戻ってきて欲しいと願うばかり(^人^)

 

あとがき

 

というわけで明日は

今週のCSガチャ獲得状況を踏まえた

各種フォメをご紹介。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

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