Jun.3:今週後半のイベント・Iconic Moment&ゴール動画解析〜今更聞けない「プレースタイルによる飛び出しの違い」〜【ウイイレ2021 myClub】

ウイイレ
WISTERIA
WISTERIA
夜中に見ることが定番に(^◇^;)

 

WISTERIAでございます。

 

 

「Satozaki Channel」

里崎チャンネル)

にハマっております(^◇^;)

サッカーほどではないものの、

プロ野球も大好きな私。

「球辞苑」(BS1)

などをよく見ておりましたが、

最近本格的にこれを見るようになり、

夜中に過去動画を見ることが定番に。

 

ご存知、里崎智也さん(元千葉ロッテ捕手)に

私と同郷の袴田彩会さん

(静岡県出身、静岡高校卒、元東北放送アナ)

の織りなす、軽妙かつ野球愛溢れる

プロ野球情報の世界は必見です。

 

それはさておき、本日は

メンテ中に2本記事を上げることに(^◇^;)

ゴール動画等を無理やり多数

アップしております。

「今更?」

というFWのプレースタイル比較

なんてものもやっておりますが、まぁ

暇なメンテ時間ということで

お付き合いくださいm(_ _)m

 

本記事はメンテ中発表の

今週後半のガチャ等々の情報も。

本日1本目の記事、

6/3今週前半のフォメご紹介

Jun.3:今週前半の各種フォメ一挙公開〜勝てない原因はまさかの主力に…〜&ゴール動画解析〜サイドFKの得点パターン〜【ウイイレ2021 myClub】

も併せてお楽しみください。

WISのブログ、始めます。

 

今週後半のイベント

今週後半は「注目選手」が…

 

出ないということです(T . T)

まぁ、想定済みと言えば想定済み

ですけどねぇ。

 

Iconic Moment

 

今週のIconic Moment

インテルということになりました。

ノミネート選手は

サモラーノ

フィーゴ

マテウス

の3選手、いずれも復刻です。

4ヶ月前と同じメンツ(^◇^;)

 

ポイント交換Iconic Moment

 

eFootball ポイント交換

Iconic Momentが追加となりました。

追加Iconic Momentは

ベッケンバウアー

モリエンテス

ヴィエラ

ということになります。

 

おそらく旧バージョンの選手

なると思いますので、例えば

ヴィエラだったらハードプレス

(今季のはBtoB)のものになるかと。

しかし、ヴィエラベッケン

ポイント交換で獲れるとは…

シーズンも終盤ですねぇ(^_^;)

 

日本人Iconic Moment

 

VAMOSJキャンペーン

ということで、6/3から

小野伸二(フェイエノールト)

のIconic Momentが追加に。

エールディヴィジの選手たちに

混じっての登場になります。

確率は久保カズと同じでしょうか(^◇^;)

 

ゴール動画解析

クライフ&ルンメニゲ

 

「ラインブレイカー」の抜け出し

斜めに抜けるルンメニゲに

スルーパス

 

 

「ラインブレイカー」

「無印CF」の動きの違いです。

 

ラインブレイカーのルンメニゲは、

クライフにボールが入った瞬間に

斜めへの抜け出しを敢行します。

他方、無印右CFのフリット

クライフにボールが入った際に、

足下でボールを受けようと近づいて

きます。

 

異なるスタイルの選手を2人並べる

ことによって動きの違いを生み出し、

どちらにボールを通すかで攻め方に

バリエーションをもたらすことが。

今回はルンメニゲが綺麗に抜けそう

だったのでそちらを選択。

 

ちなみに、最初にクライフにボールが

渡った時フリットは、手を挙げながら

裏抜けしようかという動きを見せているので、

「無印CF」の動きに関しては

決まりきったパターンはなさそう

この辺はオフェンスセンスなんかに

関わりがあるんでしょうかねぇ(^◇^;)

 

ルンメニゲ&クライフ&フリット

 

「飛び出し」と「無印」の

抜け出し方の違い

斜めにもっさり抜ける

フリットにスルーパス

 

 

先程の動画に追加してみてもらうと

わかりやすいと思います。

ルンメニゲがボールを持ち上がります。

前線右側には「無印CF」フリット

「飛び出し」STのクライフが。

 

まずは「飛び出し」のクライフ

前に出ます。と言っても、ラインブレイカー

とは違って「持った瞬間裏抜けする」

のではなく、もう少しゆっくりとした

感じでスルスルっと飛び出す印象です。

今回はそのタイミングでルンメニゲから

パスを出しませんでした。

 

で、ルンメニゲがくるっとターンして

アーク付近で前を向いた段階で、

「無印CF」フリットもっさりと

斜めに抜ける動きをします(^◇^;)

これもまぁ裏抜けというよりも、

パスを受けるために中に走りこんだ

という感覚でしょうかねぇ。

 

結果的に、パスを受けてDFの間を

そのまま抜けてゴールへ。

Oセンスの高さ気の利いた動き

してくれるものの、前に前に攻め急ぐ

タイプのプレイヤーにはちょっと

物足りないかもしれません。

まぁ、使いようということですな(^◇^;)

 

ルンメニゲ

 

遅れて入ってくるクライフに

横向きスルーパス

 

 

何度か紹介していますが、

この攻撃パターンはゴール確率が

大変高く、有効だと思います(^ ^)

 

左CFルンメニゲが縦に抜けますが、

そのまま単独でゴールに向かうには

厳しい状況。ここで一旦ストップし、

キープしながら上がりを待ちます。

DF数人を引きつける格好になるため、

中央にスペースができます。

 

そこへ、飛び出しのST(orOMF)の

クライフが追いついてきますので、

横向きでスルーパス(△ボタン)を

出すと、空いたところへちょうど

パスが出て、そこへ飛び込む

クライフが楽々ゴールです。

 

画面外から飛び出してくるクライフ

気付かれる前に出すのがポイントです。が、

気付かれたとしても対応するのが

結構難しい(カーソルチェンジで

空いたポジションを埋めに行く)ので、

多少バレていても通ります(^◇^;)

割と綺麗なゴールなので、これを

体得すると見栄え良く、幅が広がります(^ ^)

 

ルンメニゲ&ゴレツカ

 

5−3−2で大きな展開

少ない攻撃陣を目一杯活かす

トライアングルスルーパス

 

 

5−3−2は当然ながら

前線の人数が限られますので、

少ない人員をどう効率よく活用するか

というところが鍵になります。

この動画も、関わる人数は少ないですが

それを目一杯使った攻撃に。

 

ハーフウェーライン左でルンメニゲ

ドリブル。この時にはゴール前に

ほとんど味方は上がっていません

クライフ、ゴレツカが頑張っていますが

多少時間を要します。

 

ルンメニゲできるだけ時間を稼ぎ

ダブルタッチなどを挟みながら

内側にドリブルします。一見無駄な

出し方をしたダブルタッチですが、

とにかくお相手の気を一瞬でも引くべく

ありとあらゆる手を使います(^◇^;)

 

で、同時にこの時ムービング

クライフにかけ、多少なりとも

早く前線に抜け出してもらいます。

そして、そこに直接出すのではなく、

右に上がっているゴレツカを経由。

クライフ、ルンメニゲと三角形を築き

パスコースと抜け出しの時間を確保。

 

ゴレツカクライフに向けてダイレクトで

スルーパスを出しましたが、この時

右CFのフリットはボールを受けに

来ています。もしクライフの抜け出しが

間に合わなかった場合にはここへ出す

選択肢も。結果的に4名で最大効率の

攻撃をすることができました(^ ^)

 

ルンメニゲ

 

エリア外コンカ

 

 

エリア外からのルンメニゲのコンカ。

カーブの数値は低い(75)ですが、

コンカのスキルを持っているので

割と遠くからでも入ります。もちろん

キック力と決定力が高いのも影響。

 

ルンメニゲ「剛」のシュート

イメージが強いですが、それだけでなく

このようなコントロールショットも

可能だということを覚えておくと、

さらにシュート場面が広がります。

アウトスピンキックもできますので

逆サイドからの右足コンカもできます(^◇^;)

 

マルディーニ

 

ボール強奪後、中へのドリブル

を見せてから外を使う

 

 

マルディーニさすがの守備力

ボール強奪。その後、右のフリット、

中央のクライフと左のルンメニゲという

3パターンのパスコースがありました。

 

私としては最初からフリットに出す

つもりでいましたが、そこを敢えて

内側に一歩ドリブルすることで

フリットのマークをマルディーニ側に

引き出すことができました(^ ^)

 

あとはお決まりの近距離クロス

まぁクライフ一発で決められれば

綺麗でしたが…(笑)。

 

フリット

 

シンプルかつ丁寧な攻め上がり

豪快弾

 

 

5−3−2で中央攻撃をするとなると、

CF2名、OMFと片方のCMFという

4人で攻めることになります。

CMFはさすがに片方残さないと、

後々DFライン前のスペースをいいだけ

使われることになりますので…(^◇^;)

 

で、縦に急ぎすぎるとこれまた

攻め手が足りなくなりますので(笑)、

1発でCFに楔のパスを入れるよりも

MF同士でパスを繋ぎながら上がり、

三角形、四角形をうまく作りながら

フリーの状態を作りシュート。

フリットのシュート力はさすがです(^◇^;)

 

あとがき

 

というわけで明日は

Iconic Momentインテル

のご紹介ということになります。

まぁ2月に全員紹介しているので

改めて何か、ということもありませんが(^_^;)

 

土日のどちらかで、以前ちょっと

触れました

「我が軍のスパサブ事情」

について書きたいと思います。

それでは、また。

To Be Continued…


 

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