仮想・FP予想 8/29・2「もしも、先週末がFP対象試合だったら…」【ウイイレ2020】

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WISTERIA
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昨日に引き続きお送りします。

 

WISTERIAでございます。

 

昨日に引き続き本日は

「仮想・FP予想」

としてイングランドドイツ

ポルトガルリーグから注目選手を

ピックアップします。

 

WISのブログ、始めます。

 

※ 毎度のように試合結果一覧は

「スポーツナビ」から、

選手データは2020体験版および

「PES DB」からの引用です。

 

 

イングランド:プレミアリーグ 第3節

 

3戦終えて、3連勝は今節

アーセナルとのビッグマッチを

制したリバプールのみ

ビッグクラブと言えども

簡単には勝たせてくれない

タフなリーグですf^_^;

 

一方で、3連敗も1チームのみ。

戦力的には中堅と言って良い

ワトフォードですが、今季は

開幕ダッシュに失敗。

相手は全て中堅以下のチームで

得点1と、補強できなかった

CFの決定力問題が深刻

 

タミー・エイブラハム(チェルシー)

2G(先制、決勝点)

 

「産みの苦しみ」

ランパードチェルシー

3戦目にして初勝利

開幕から積極果敢に前に出る

戦いを繰り広げている

昇格チーム、ノリッジを相手に

昨季2部25ゴールと結果を出した

エイブラハム殊勲の2ゴール(^ ^)

 

長身痩躯ですが非常に器用な

ストライカーで、1点目は

アスピリクエタからのクロスに

右足で綺麗に合わせてゴール。

2点目はカウンター気味に

中央でパスを受け、2CBを

かわしながら冷静に決めました。

 

トップ下で起用され続ける

ランパードの秘蔵っ子、

メイソン・マウントと共に

「ヤング・チェルシー」

の旗頭となってくれば面白い。

 

パトリック・ファン・アーンホルト(C・パレス)

1G(決勝ゴール

 

クリスタルパレスがマンUを撃破。

後半44分に追いつかれた直後、

果敢に左サイドを駆け上がって

デヘアニアをブチ抜く豪快弾

 

チェルシーに青田買いされた

経緯があり、マンC、ユーベ等

ビッグクラブも注目する

攻撃性能溢れるオランダ産LSB。

「インナーラップサイドバック」

のスタイルにもあるように、

割と中に入ってパスも出せて、

自ら狙うことも多いです。

 

シュートは確かに素晴らしかった。

ですが、ここ最近のデヘア

ニアを抜かれることが多くなり

心配は心配です。マンU的にも

開幕から3節で2PK失敗

ポグバ、ラッシュフォード

で、人種差別的チャント

流れるなど不穏な空気。

せっかくマグワイア獲得で

守備が安定したと思ったのに…。



セバスティアン・アレ(ウエストハム)

資料なし(フランクフルトから新加入)

2G(決勝点)

 

プレミア初挑戦のCFが

持ち前のゴール付近の

強さを生かして2ゴール。

ユトレヒトでブレイクし

フランクフルトではレビッチ

ヨビッチらと共に魅惑の攻撃陣

形成。高さ、強さと共に

カウンターにも対応可能な

スピードも持ち合わせており

敵からすれば非常に厄介

 

ちなみに、名前の呼び方として

「ハラー」「ハレル」「アレ」

など様々あります。

フランス出身ってことを考えると

「アレ」

でいいんじゃないでしょうかねぇ。

 

ジョエル・マティプ(リバプール)

1G(先制点

 

ビッグマッチで先制点。

CKから打点の高いヘッド

アーノルドクロスも絶品

 

ケガさえなければファンダイク

相棒間違いなしのCB。

安定感のあるディフェンス能力に

確かな技術でフィードも正確。

この試合は先制点だけでなく

スピード豊かなオーバメヤンへの

守備対応も見事でした。

 

この人とジョー・ゴメス

CBスタメン争いも熾烈。

クロップ彼の健康体

願ってやまないでしょう(笑)。

 

モハメド・サラー(リバプール)

2G(1PK、決勝点

 

マンCのアグエロも2ゴール

でしたが、対戦相手を考慮して

こちらを選出。

ライセンスも外れちゃったしf^_^;

 

2点目の右から持ち込んで左足は

まさに彼の形そのもの

昨季後半は調子を落として

ゴールペースも鈍りました

(それでも22点取って得点王

3試合3点の今季の滑り出しは

いいんでないでしょうか。

 

全然関係ありませんが、

対戦相手のアーセナル

ダヴィド・ルイスゲンドゥージ

髪型が似通って非常に

見分けづらい(笑)。

セットプレーなんかはもう

わけわかりません。

現地実況も困惑しているとのこと。

 

今のところスパイクの色

D・ルイス黄色

ゲンドゥージ)で

見分けるしかないかも。

ゲンドゥージ

「僕の髪の方が綺麗だ

と、よくわからない自慢

しているようですf^_^;

 

 

ドイツ ブンデスリーガ 第2節

ブンデスリーガについては

ウイイレ2020ライセンスクラブの

バイエルンシャルケ

FP対象クラブ。あとはクラブとして

搭載されているレバークーゼン

対象になるとは思うんですが

その辺りは不明です。

したがって、ご紹介するのは

その対象(になるであろう)

3クラブに絞ります



ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)

ハットトリック(1PK、1FK)

 

この人、今季

何回選ばれるでしょうか(笑)。

2試合で5ゴール

PK、直接FK、サイドからのパスを

トラップ1発でDFをかわした

3点目。もはや、

当代随一のストライカー

言って差し支えないでしょう。

 

シャルケとの伝統の一戦

多少攻められるところも

ありましたが、終わってみれば

バイエルン圧勝

レバンドフスキ的に言えば

シャルケ戦は19試合16ゴール

「お得意さん」

ペリシッチ、コウチーニョ

デビューしまして、開幕戦

ドローの嫌な流れも払拭できました。

 

補強要請をしていた

レバンドフスキですが、この

2人の補強に満足した模様で、

彼自身の契約延長も間近。

欲しい、我が軍に欲しい…。

 

ポルトガル リーガNOS 第2節

第2節にして注目カード

ベンフィカvsポルト

が激突。基本ポルトガルは

この2チーム+スポルティング

ビッグクラブ3チーム中心

予想していきたいと思います。

他の選手はわからんm(._.)m

 

ムサ・マレガ(ポルト)

1G

 

ベンフィカとの重要な1戦で

貴重なダメ押しゴール

1点ビハインドで前がかりとなった

ベンフィカDF陣の裏を再三

突いていましたが、相変わらず

このスピードは驚異的

 

他にも点を決められるところは

いくつかありましたが、何とか

最後に1点取って帳尻合わせ。

ソリッドな守備とカウンター。

アウェイの戦いを忠実に実行した

ポルトの完勝と言っていいでしょう。

 

ポルトガルリーグには他に

取り上げそうな選手もいましたが、

まぁ、映像が見れたんで(笑)。

ポルトCL出られないらしいし…。

 

あとがき

というわけで、

「仮想・CL予想8/29」

でした。やはり見るべき試合が

多くなると大変です(笑)。

 

明日は、FPについて一つ

気になることが思いついたので

そちらを特集したいと思います。

バルセロナの移籍事情週末に。

ひょっとしたら、移籍市場最後に

ビッグな話題があるかも…。

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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