今週のMatchday・CLカスタムフォメとゴール動画【ウイイレ2020myClub】

ウイイレ2020
WISTERIA
WISTERIA
たまにブラックなことを…

 

WISTERIAでございます。

 

連日コロナウィルスの話で恐縮ですが、

いよいよサッカー界にも大きな動きが。

 

 

先日ウイイレでの搭載が発表された

「EURO2020」

の開催が1年延期に。

欧米の現在の状況を見ればやむなし。

逆にこれを受けてウイイレの方が

どう対応するか。ウイイレも1年延期か

「電脳開催」

として予定通り搭載するのか。

個人的には搭載してもらいたいなぁ…。

 

あとは、コパアメリカも延期となり

問題はオリンピックにも波及

せざるを得ないでしょうねぇ。

日本が云々と言うより、世界各国の

代表選考の大会が開けなくなり、

そっちの準備が整わないとのこと。

世界的なスケジュールを考えると

五輪も1年延期の方向になるか…。

 

ただ、

「日本のせいじゃない」

ことを明確にするためにも

「日本・東京から折れる」

発言は絶対にしちゃいけません

下手をすると莫大な損害賠償や最悪

開催権剥奪(非常に理不尽ですが)

ということに繋がりますので、

さん小池さんは

最後まで突っぱねることになるでしょう。

 

「往生際の悪い…」

と思わずに、これらの立場を

理解した上で今回ばかりは

さん小池さん頑張れ

と応援するべきなのかもしれませんなぁ。

この人たちには他には言いたいことが

いっぱいありますけどねぇf^_^;

 

あと、JOC副会長でもあらせられます

日本サッカー協会の田嶋会長

日本の著名人としておそらく初

新型コロナ陽性が確認されました。

 

こんな時ばかり流行を先取り

オランダ、アメリカと世界を飛び回り

仕事をした結果だと思われます。

この方にも色々言いたいことが

山ほどありますが、まぁこの際仕事は

他の人に任せて(意味深)、

ゆっくり療養して欲しいと思います。

 

FP予想が事実上不可能ですので、

本日はMatchdayのフォメ紹介

ゴール動画をご紹介したいと思います。

たまにブラックなことを言いたくなる

WISのブログ、始めます。

 

Matchday前半戦CLフォメ

IM絡みでバイエルンに

 

IMルンメニゲが在籍するので

有無を言わさずバイエルンで参戦。

タバレス4−3−1−2が基本フォメ。

スカッド評価は40.9です。

 

守備陣に微調整を施す

 

これを見るだけではどこを

微調整したのかわかりませんので、

先月のフォメ(4−3−3)と

ディフェンスラインを比較。

 

 

今まで(画像左)は、DFラインと前線を

可能な限りコンパクトに保つ

という意味でDF(CB)を

かなり高い位置に置いていました。

 

が、ここ数日あっさり裏を取られたり

するシーンが頻発。いわゆる

「裏ケア」

というのが個人的に苦手だという

こともありますので、ここは思い切って

CBのスタート位置を下げてみよう

遅まきながら思ったわけです。

 

で、こうすると最終ラインと

ボランチの間が空いてしまう問題

発生しますので、同じ高さで

並んでいたインサイドハーフ

片方(DMFヴィエラを少し下げ

「4−3−1−2(中盤ダイヤモンド)」

「4−2−2−2(中盤ボックス)」

中間的なフォメにしてみました。

 

SBは個人的に攻撃の生命線

でもありますので、片方に最初

ディフェンシブ(LSBアラバ)を

付けて慎重に入り、ある程度

相手の攻めを把握し守りに目処が

ついた時点でディフェンシブを

外すという戦い方をしております。

 

サブフォメディフェンシブ

 

サブフォメのディフェンシブには

テン・ハーグ(アヤックス)の4−3−3。

「リード時により守りに専念する」

という意味ではなく、

「4−3−1−2で相手との

フォメ的噛み合わせが悪かった場合

に使用しております。

DFラインは同じく若干下げてあり、

攻守万能のサウールがOMFに。

メッシをRWGへ押し出します。

 

サブフォメオフェンシブ

 

サブフォメのオフェンシブは

「攻撃的シフトチェンジ」

の際に使うトゥヘルの4−3−3。

これは文字通り後半の得点が欲しい

場面で、選手交代を前提に使用。

ヴィエラの位置に若ベッカム

サウールの位置にデ・アラスカエタ

ロナウドの位置にレヴァ(orルカク)を用意。

サイドを代えたい場合はニャブリを使います。

 

4−3−1−2で終盤を迎えた場合は

ミュラーコウチーニョにも出番が。

 

結果…

 

フォメを多少いじった結果、

少しだけ守りやすくなった…

気がします(^◇^;)

まぁ自分の集中力の問題

(□プレス押しすぎに注意する)

なのかもしれませんが、割と

大っぴらに裏を取られる回数は

減ったと思います。もう少しCBを

下げても問題ないかもしれません。

 

攻撃時も思いのほかフォメが

「間延びする」

こともなく、埋没しがちだった

OMFがいい感じで攻撃に絡んで

くるようになりました(^^)

 

結果的に、

格下相手に取りこぼしていた

(ロングボールと事故的ゴールで

点を取られやすかった)悪癖が減り

レートが安定しました。

相変わらずレート800以上の相手には

全く歯が立ちませんが…(T . T)

 

急ごしらえのフォメ変更のため

説明の動画がなくて申し訳ないm(._.)m

 

フォメ変更以前のゴール動画

ロナウド

 

粘りに粘るロナウド

 

 

プレーしていて笑ってしまいましたが、

体の硬そうでぎこちない動きながら

よろけながらも取られないロナウド

キックフェイントを駆使しながら

最終的に5人に囲まれながらも

シュートコースを見つけてズドン

相手とすればこれは悔しい(^◇^;)

 

ニャブリ

 

FKサインプレー

大きく膨らんで受ける

 

 

私お得意のFKサインプレー。

鞭声粛々、いかに

「気づかれないように」動くかが

肝なんですが、ニャブリ

カーソルを合わせてから、彼が

画面から消えるように膨らんで

ダッシュ。もちろん

オフサイドラインにかからずに

スピードに乗る」という意味合いもあります。

 

完全に敵を出し抜いたあとは

フリーで余裕のコンカ

 

ファビーニョ

 

オフサイドトラップを

掻い潜るフラスル

 

 

相手のオフサイドトラップを

掻い潜るファビーニョのフラスル。

アンカーからのフラスル距離と角度

考えると、中央のCF(動画の場合は

レヴァンドフスキ)よりも、飛び出した

OMFやサイドへ出すと効果的です。

 

CFレヴァは、GKがマニュキー

だったため敢えてファーではなく

くるっと回ってニアに蹴り込みました。

 

エジル&ロナウド

 

高速カウンター

スルーパスからの

豪快ニア抜きズドン

 

 

ここ数年調子が今ひとつの

エジルですがパス精度はさすが

コラシナツ、ゲンドゥージからの

パスを素早くロナウドさんの足元に。

ロナウドさんはダイレクトに撃つだけ(^◇^;)

 

GKの位置等々を考えると普通なら

ファーに蹴りたくなるところですが、

ご承知のように今作はニアが抜ける

ボールが破裂しそうな弾丸シュート

ゴールに叩き込みました(^ ^)

 

ロナウド&セバージョス

 

ワンツーフラスル

 

 

わかりやすいっちゃあわかりやすい

ワンツーフラスル。敵DFが一斉に

ロナウドの落としたボールに食いつき

裏がバッチリ空きましたf^_^;

 

CFロナウドさんには基本的に

シュートとヘッドに専念させますが

こういったポストプレーも、その後に

自らがシュートを撃つべくワンツー

(やパスアンドゴー)をかけます。

 

あとがき

 

というわけで、明日は

メンテ中の新情報追いかけ更新

さて、このFPのピンチ

KONAMIさんはどうくぐり抜けるか

「斜め下」

なことをやるんだろうなぁ(^◇^;)

 

本日の分でストックしていた完成動画が

尽きましたので、明日に向けて

せっせと動画編集したいと思います。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

ブログ村ランキング参加中。

ポチッとよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 ゲームブログ ウイイレへ
にほんブログ村