【FIFA 22】ブログ中断期間1ヶ月に獲得したアイコンご紹介1〜獲れども獲れども…〜

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WISTERIA
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懐かし選手紹介祭りです(^ ^)

 

WISTERIAでございます。

 

昨日よりブログを再開したわけで

ありますが、世の中は中断していた

1ヶ月で様変わりしてしまいました(T . T)

まぁあっという間にオミクロン株が

広まってしまいまして、再びの

自粛を余儀なくされることに…。

 

結果的に、10月11月に無理矢理旅行した

私の判断は正しかったという結果になります。

もはやこうなった以上は、行けるうち、

やれるうちに色々実行してしまわないと

後悔するんでしょうなぁ。世界は

「コロナ以前」に戻れるんでしょうか(^◇^;)

 

それはさておき、本日は

中断期間のFIFAの我が軍の様子

獲得選手を中心に振り返ります。

本日は「アイコン」編です。

長くなったので、2回に分けます。

かなり端折りますが、ご容赦を。

 

過去記事もどうぞ。

1ヶ月ぶり更新。お詫びと今後について

【eFootball 2022】1ヶ月ぶりの更新。今後のブログ展開について。「ラウールチャレンジ」終了【FIFA 22】

WISのブログ、始めます。

 

ここ1ヶ月のFIFA・アイコン獲得選手1

アルゼンチンの「ブルヒータ」

 

1ヶ月以上前に獲得していた

ファン・セバスティアン・ベロン

(ミッドアイコン・1/19現在135,000)。

アルゼンチンの「ブルヒータ」(小さな魔法使い)。

186cmもあるのに「小さな」がつくのは、

父もアルゼンチン代表歴のあるMF

「ブルッハ」(魔法使い)と呼ばれており、

それの息子だから。

身体的小ささを指すものではありません。

 

 

類い稀なる創造性性格無比な右足キック

違いを生み出し続けた名パサー。

セットプレイやミドルシュートの精度も高く

攻撃面でのタクトを振るう司令塔です。

 

我が軍で活躍中の同胞リケルメよりも

フィジカル的強さや守備力(これは

欧州で揉まれるうち後天的に身についた

ことも大きいです)を備えているがゆえ、

欧州キャリアのほとんどが

1列下がったボランチ(当時4−4−2が主流で

トップ下が存在しなかった)でのプレイを

余儀なくされていたのが返す返すも惜しい。

イタリアの中堅〜ビッグクラブ

(サンプ、パルマ、ラツィオ)あたりでは

実力を遺憾無く発揮できましたが、

メガクラブ(マンU、チェルシー、インテル)

などではケガなどもあり苦しみました。

「彼中心のチーム」

を作る土壌がないと、

このタイプは厳しい(T . T)

 

 

SBCベーミドパックより出ましたが、

残念ながらFIFAでは非常に

扱いにくい選手(T . T)

機動力、アジリティが低く、スキルムーブも

☆4止まりなのが響いている印象です。

 

「当代一の戦術家・名将」

 

続いてパックから登場は、御存知

「当代一の戦術家・名将」

ジョゼップ・グアルディオラ

(ミッドアイコン・1/19現在150,000)。

監督としての活躍は言うに及ばず。

常に敵の弱点を考え、度肝を抜くような

新たな攻撃メカニズムを発案、チームに

浸透させ、超ハイレベルな舞台で披露し、

そして勝つ。マンCでのキャリアが長いですが、

果たして、次は…(^ ^)

 

選手としてのプレー集

 

 

はこんな感じ。

クライフ監督によるドリームチームの

中心に君臨。当時は3−4−3の中盤の底で、

「クワトロ」(4番)という、クライフ

最重要と考えたポジションでプレーし、

守備力というよりも

「プレス回避」「攻撃的パス出し」

が最大の仕事。スペインではシャビ、

ブスケッツに引き継がれ、イタリアでは

「レジスタ」

としてピルロ、ジョルジーニョ

その任が与えられています。

この位置にどんな選手を置くか

「チームの色」が変わりますね(^ ^)

 

 

FIFAの能力的には、ちょっと物足りないか。

ケミストリー的優位性はありますが、

パス能力がノーマルで90いかないのは理不尽。

その分守備力が高くなっていますが、それでは

ペップらしくない気がしまして…。

守備力ならカンテ、パスならジブリル・ソウ、

総合力ではゴレツカの方が上になります。

 

スペイン・バルサの「闘将」

 

お次もパックから

「スペイン・バルサの闘将」

カルレス・プジョル

(ミッドアイコン・1/19現在196,000)。

SBCでも出てましたねぇ。

「バルサ史上最高のキャプテン」

「男の中の男」「魂のディフェンス」

色々な呼び方がありますが、とにかく

「見ていて涙が出てくる選手」

というイメージが強烈に残っています。

 

 

身長は低い(178cm)ですが、屈強な

フィジカルスピード猛犬のように

しつこく食らいつくディフェンス

地上戦を制圧。しかし、被カードは少ない。

ジャンプ力が驚異的で、空中戦も引けを取りません。

味方のピンチに最後の最後まで諦めず

体を張る姿は感動もの。

 

技術はなく、ミスもする。ある意味、

バルサらしくない、

「エレガント」とは程遠い選手でしたが、

デビュー当初失笑されたプレーを、自らの

頑張りで賞賛に変えていく…キャリアの

過程を直に見た私としては、キャリア全体を

通して「1本の映画」を見ているような

気分にさせてくれました(T . T)

 

「闘将」と言うと、ピッチ外でも敵意剥き出し、

攻撃的振る舞いが多いというイメージに

なりますが、彼は知性とスポーツマンシップに

溢れた理性的な選手。しかし、優等生的な

小賢しさもなく、押し付けがましいわけでもない。

ただ「愚直なまでに真っ直ぐな」選手でした。

それがまた、見る者を惹きつけたのだと思います。

 

ハイライトはこちら。

 

 

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2002年CLロコモティフ戦。

絶体絶命のピンチ、GKまでかわされた

ゴール前に1人で立ちはだかり、

敵のシュートを右胸(エンブレムの位置)で

「魂のブロック」

彼の「伝説」となるシーンですねぇ(^ ^)

 

 

FIFAでは…どうでしょう(^_^;)

スピードがブーストなしで80を超えてくる

ショーダウンピケジューレがいる今、

肝心のスピードがブーストしても80そこそこ

(表示はアンカーなので+5止まり)、

身長も足りないとなると、ちょっと

厳しいですかねぇ(T . T)

ウイイレでは超強力選手なんですが…。

 

あとがき

 

それなりの人数を獲得、SBCもチャレンジは

しているんですが、獲れども獲れども

戦力になりそうな選手が来ない…(T . T)

 

超長くなってしまいそうなので、

アイコンは2回に分けます。

後半戦は明日の記事で。

その他の選手もいるので、

まだまだ記事は続きそうです(笑)。

しばらくは、選手紹介によって

「選手を懐かしむ」展開が増えそうですな。

お付き合いいただければ幸いです。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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