【eFootball 2024】11/9 POTW大解剖:「爆速チャンスメイカー」ドク爆誕!BtoBザカリアにも注目&マッチパス版をPOTW風に育成してみる

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WISTERIA
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ブログがダウンしてまして…。

 

WISTERIAでございます。

 

え〜、9日夜から10日早朝に

かけて本ブログがダウン。

繋がらなかった方には非常に

申し訳ないことをしましたm(__)m

 

原因は、バックアップの取り方。

過去のバックアップが積み重なり、

容量の限界を超えたことでした。

朝5時に気がつき、なにぶん

素人なもんで、原因を探り

対処法をググって解決するまで

小一時間かかりました。

おかげで寝不足です(苦笑)。

 

んで、本日は…

 

 

11/9〜開催の

POTWガチャを大解剖。

今回のは結構魅力的な選手が

いると思いますねぇ(^ ^)

欲を言えばもう少し強化度が

上がってくれれば…。

 

過去記事

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11/9 POTW

概要

 

表紙はケインアラウホ。

この2名ですら総合値95。

能力インフレがある中で、

正直太刀打ちできるかどうか

心配な感じです。

 

一概に総合値だけでは判断

できないとも思うんですが、

無課金微課金の方にも希望を

与えるようなPOTWの出現、

強化を希望したいところです。

 

登場選手一覧

 

ご覧の通りです。

Xクイズの結果は予想通り。

常連、新入り、バグ強化と

揃っているようですねぇ。

 

寝不足でコメントにキレが

ありませんねぇ。自覚はあります、

申し訳ない(^◇^;)

 

個別選手紹介

ウェリントン

 

トルコはペンディクスポル

のCBが2ゴール1アシストの

10点満点で選出。

ハイライト見ただけなんでアレですが、

CBなのに

RSBみたいなオーバーラップ

(ポジションチェンジの可能性あり)

でピンクロアシスト、そして

ヘッドでの2ゴールと大活躍。

イーフトでは☆4なので…。

 

アルテム・ドフヴィク

 

ついにラ・リーガ首位に

立ってしまったジローナ(^◇^;)

開幕戦ソシエダに引き分け、

8節にレアルに0−3で負けた

他は全て勝利。バルサ、アトレティコ

との対戦がまだとは言え、

取りこぼしゼロは素晴らしい(^ ^)

で、エースのドフヴィクが

1G2Aと大暴れしております。

オサスナにリードを許すも、

ヘッドで同点、ワンタッチアシスト

で逆転し勝ち切るあたりはさすが。

 

マルコ・シルヴェストリ

 

ウディネーゼがミラン相手に

PKでの1点を守り切り勝利。

DFの激しいプレーで敵を封じ、

遠目からのシュートはGK

シルヴェストリがビシッと防ぐ。

至近距離からのジルーのシュートも

落ち着いて反応しMOMを獲得。

 

 

高弾道パントキック追加。

守備的GKとして身長もあり、

能力構成は理想的になってます。

フォメ組み込みで主要3項目

90に到達するなかなかの能力。

 

守備的GKは飛び出しが遅い分

セービング関係の数値が高くなる

傾向にあるため、

攻撃的GKとの単純比較は

ちょっと気をつけないといけませんが、

見た感じ好調時はスタメン起用も

大丈夫なんじゃないでしょうか。

 

伊東純也

 

スタッド・ランスの伊東純也

2トップで先発し唯一のゴール。

味方の左サイドからの崩しに

ボックス内で構えてきっちり合わせ

CFでも機能することを証明。

日本代表にもヒントになる

起用法になりますねぇ。

 

 

CF登録、ラインブレイカー、

逆足精度最高、ワンシューが付く

てんこ盛り強化となっております。

数値的にも、決定力爆裂強化、

瞬発も93となり、スパサブ

ムービングストライカーとして

とても興味深い選手。少なくとも

総合値以上の価値はあるかと。

 

ハイライトなどもいくつか

出てますが(表は省略)、今回は

ワンシュー追加でスキルの

不足がほぼなく、このまま

活躍させることができますねぇ。

サイド気味のCFとして置いて

アシスト役にもなれる。

アタリだと思います(^ ^)

 

デニス・ザカリア

 

モナコがブレストに2−0勝利。

ザカリアが2ボランチに入り

CKゴロヴィンのクロスをヘッドで

先制ゴール。

ザカリアの選出は妥当ですが、

1G1A、MOMゴロヴィン

選出はないんですねぇ。

彼がロシア人だからでしょうか、

それはそれで差別じゃないかと

思うんですがねぇ(^◇^;)

 

 

CMF、BtoBに変更。

DF能力を削って攻撃力強化。

実は私、獲得できたんですが、

スピードありフィジカルが強く

サイズも大きいため

ボールの取り感が素晴らしい(^ ^)

持ち出しの技術もあって

パス精度もなかなか高いと

非常に優秀だと感じました。

 

ほぼヴィエラ

という猛者の評価もありましたが

まさにそんな感じ。

弱点であるスタミナの無さも

途中交代前提で考えれば…。

あと、少々残念だったのは

スルーパスがない事。

BtoBで使うなら欲しかったですが…。

 

 

比較。

攻撃性能は最強です。

 

で、ちょっと脱線しますが、

前回のマッチパスのやつ

(アンカー用に育成)を、

どうにかこのPOTWに

近づけないかと模索。

 

 

左が今回POTW右が

10月のマッチパスのやつです。

守備力を下げて、ドリブルなど

攻撃力に振ってみました。

数値的には到底敵いませんが、

「傾向」

としては近づけたかと。

 

で、スキル追加で上記スキルを

追加すれば、能力差をカバー

できるだけの形になると思います。

スタミナの少なさもスパサブ

起用なら問題なし。CMF起用で

守備重視のクローザーでありつつ、

一定のアシスト性能も保証。

もちろん無印にはなりますが、

悪くないんでないかい?

 

イ・ガンイン

 

パリSGはモンペリエに

3ー0勝利。

イ・ガンインが先制ゴール

あげております。ハキミ

Gクロスをムバッペが絶妙スルー。

左足でトップコーナーに

ぶち込みました。

 

 

OMF、飛び出しに変更。

技術と決定力が向上、しかし

スピードの強化が薄くやや

扱いづらい形になっているか。

 

先日も話をしましたが、

ゲームではどうしても

スピード重視になる

とは言いつつも

「足が遅いから使えない」

ではなく、

「足の遅い選手の活かし方」

を考えた方が建設的なのかも

しれません。

全員が全員足が速くなくても

勝つ方法はあるんじゃないか

思うんですよねぇ。私は下手なんで

誰か考えて欲しい(^◇^;)

 

 

比較。決定力が段違いですが

スピードの遅さも段違い(^◇^;)

 

ジェレミ・ドク

 

ボーンマス相手にマンCは

6−1大勝。

自陣エリア内に全員ベタ引き

守る敵を尻目に衝撃の

1G4Aを記録したドク。

ロドリとのワンツーで

カットインしミドルでこじ開け、

あとはもうやりたい放題。

 

右に顔を出し超絶ドリブルからの

アシスト、エリア外逆足ミドル

アカンジに当たりアシストに)、

フォーデンへの丁寧なアシスト、

自陣での自らのボール奪取から

右、B・シウヴァへの

ロングアシスト…凄すぎる(^◇^;)

マンCには合わない選手だと

思ったんですがねぇ、

私の眼力もまだまだです(T . T)

 

 

LMF、チャンスメイカーに変更、

逆足精度が1ランク上がり、

ワンシュー、スルーパス、

ピンクロが追加です。

はい、本ガチャの目玉(^_^;)

 

超爆速でドリブル技術も大幅強化、

パス、決定力はまだまだですが

スキルで補填でき、そもそも

これだけの突破力があれば

サイドでやりたい放題できます。

ぜひ当てたい(^◇^;)

 

 

比較。この爆速は唯一無二。

スキルも有力どころが追加され

元々特殊ダブルタッチが可能

なことを考えればPOTWでOK。

 

ニコラス・ジャクソン

 

まさかのマンデーナイト

(日本時間火曜早朝)からの

登場となりましたチェルシーの

ストライカー。トッテナム戦は

先制を許すもロメロの退場

(相変わらずプレーが荒い)で

風向きが変わり、その後もう1人

退場となって9人の敵チームは

センターラインに7人並べる

「0−7−1」(笑)

という奇策も飛び出し(これが

ある程度機能してたんだから凄い)

ました。

 

最終的には力尽き、75分から

N・ジャクソンハットトリック

記録し勝利しましたが、一旦は

同点のチャンスもありました。

トッテナムはCB陣が崩壊

ファン・デ・フェンもこの試合

筋肉系のケガで途中交代)し、

噂では板倉滉の補強も考えている

とか。

 

 

すっかりトッテナムの話

なりましたが(苦笑)、

N・ジャクソンです。

逆足精度が最高ワンシュー

追加となっております。

決定力、スピード、Oセンス

などが強化されてますが、前回は

もう少しスピードがあったような…。

 

ワンシュー追加とは言え

スキルの少なさは相変わらず。

ガチスカには厳しそうです。

 

 

比較。

 

ブルーノ・フェルナンデス

 

CLコペンハーゲン戦で

やらかしちゃったマンUですが、

その前のフルアム戦では

どうにか1−0勝利。

無骨な守備陣が踏ん張り

91分に大黒柱B・フェルナンデス

ミドルを突き刺しました。

 

しかし…ラッシュフォード(T . T)

以前

「隔年選手」の話

(活躍年とダメダメ年が

交互に訪れる選手。プロ野球で

よくある話)をしましたが、

今年はやはりダメなのか…。

 

 

で、B・フェル。

チャンスメイカーに変更、

ドロップ、バックスピンロブ、

インターセプトが追加です。

守備も頑張ってましたからね。

 

登場回数がベラボーに多いうえ、

1回凄いのが出ちゃったんで

今回のは悪くない変化なんですが

不足感が半端ないんですねぇ(^◇^;)

 

 

比較。やっぱり「バグ強化」

DMFのPOTW Nationalが絶対的。

今週Aになるので、使います。

 

ハリー・ケイン

 

ドルトムントとの

「デア・クラシカー」

4−0勝利のバイエルン。

ケイン2試合連続のハット(^◇^;)

今回は3点ともカウンターで

サネの横パスから2点、後方からの

パスを受けて1点といずれも

確かにラインブレイカーの動き。

 

で、結果は大勝で正直チームの差も

感じる試合ではあったんですが、

要所で得点を決め、追撃のチャンスを

ノイアーらDF陣がきっちり抑える

「勝ち方が染み付いている」

バイエルンの選手たちが素晴らしい。

どこかで1点取られていたら

もう少し拮抗していた可能性も…。

 

 

ラインブレイカーに変更、

ワンパスルパが追加です。

この変化は確かに面白い(^ ^)

ケインなのでスピードは当然

遅いわけなんですが、それでも

リンクとライブレでは

動き出しが違いますので、

ライブレを好んで使う方には

やりやすくなっていると思います。

 

Gパスも80に到達し

スキルも追加されているんで、

獲れれば使ってみたいかも。

 

 

比較。フェノミナルが

やっぱり強いわけなんですが、

数値的には結構僅差に。

 

ロナルド・アラウホ

 

ソシエダ戦は終了間際に

アラウホのゴールで劇的勝利。

ギュンドアンのフラスル、

往年のピケを彷彿とさせる

アラウホオーバーラップと

ヘッドは確かに熱くなりましたが、

その展開になってしまった

バルサの攻撃陣がやや心配。

 

CLでシャフタール相手に

1点も取れなかったですし、

一部では

シャビ戦術の限界

と言う識者も。正念場です。

 

 

オーバーラップに変更。

他は割と順当な進化です。

守備力、スキルは完璧、

高さとフィジカルも充分で

パス精度もギリあります。

 

上がってしまうオーバーラップ

のスタイルは賛否あると思いますが、

守備的なRSB(orサイドCB)

考えれば割と許容できるかも。

個人的には中央に置いて

ディフェンシブを付けたい。

 

 

比較。Show Timeが

圧倒的に強いので、それを

持っていれば必要なし。

スキル追加が必要ないと

考えられるので、このままPOTWを

使ってもいいと思います。

 

あとがき

 

次回は…指名契約権か。

追いついたなんて言ってましたが

これがまだでしたねぇ(^◇^;)

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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