【eFootball 2024】3/14 ハイライトガチャ・プレミアリーグ大解剖:「世紀の1on1」ハーランド&ファン=ダイク同時搭載!被りは気になるも序盤の補強には最適

スキル追加
WISTERIA
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手っ取り早く補強したいなら…。

 

WISTERIAでございます。

 

はい、本日は…

 

 

3/14〜3ヶ月開催の

リーグセレクションガチャ

プレミアリーグを大解剖。

手っ取り早く戦力拡充するには

もってこいの高効率ガチャです。

 

ベテランでも読み応えあるよう

比較等を充実させますので、

皆様ぜひ参考にしていただければ。

 

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「English League Midfielders」の現在地

 

3/14 プレミアリーグ

概要

 

総合値97、96、96と

なかなかの数値で登場の表紙。

さすが世界最高峰リーグです。

 

結論から言うと、それぞれ上位互換は

存在するので、それを持っていれば

不要のガチャになります。

序盤の戦力アップや

フォメの急所の穴埋めなど、

初心者や無課金微課金勢向け

ということですな。

 

登場選手一覧

 

割と有名どころも多くて

バランスの良いガチャかと。

全員☆5でハズレも少なく、

期間も長いのでじっくり考えて

参戦するか否かを判断してください。

 

個別選手紹介

ヨアヌ・ウィサ

 

ブレントフォードのアタッカー。

DRコンゴ代表で元々ウインガー

ではあるものの、現チームでは

得点力を買われてCF起用が多い。

絶対エースのトニーが賭博問題で

出場停止だった前半戦に期待

されるも振るわず。

ただ、ここ3試合連続ゴール中

チェルシー、アーセナルからも

ゴール奪取し復調の兆し。

今回はWG登録のスパサブインレシで

スピードとドリブル、決定力が高め。

 

マックス・アーロンズ

 

ボーンマスのRSB。

攻守にアグレッシブで

積極果敢なオーバーラップが売り。

徐々に戦術センスも身に付き

前半戦はスタメン奪取していましたが、

現在は堅実なベテランSBの

アダム・スミスに奪い返されて

おります。

イーフトでは攻守どちらかの

育成しか手が回らない状況。

どうせだったら攻撃全振りに…。

 

エドソン・アルバレス

 

ウェストハムが今季獲得した

メキシコ産の中盤の防波堤。

深く鋭いタックルで敵を止め、

的確な散らしで攻撃に繋げる

フィルターとしての役割は見事。

デクラン・ライスの後釜

きっちり収まり活躍中です。

カードの多さが気になるところで、

今季すでに9枚もらっております(^_^;)

 

 

今回は素直に中盤の底として

育成してみました。

完璧な守備スキルとDF能力、

そこそこのフィジカルと

パス能力を有しており、

ディフェンシブを付ければ

アンカーとして機能しそう。

 

ただ、スキル構成とスピードを

考えるとCB育成にした方が

輝ける可能性もあります。

 

 

簡易的に作ってみました。

結構やれそうな気がしてきた(^◇^;)

 

ムサ・ディアビ

 

アストン・ヴィラに移籍した

フランス産爆速アタッカー。

移籍当初は主に2列目のスタメン

広くこなし活躍してましたが、

年末年始にフォメ変更が入り、

徐々にティーレマンスを重用しだして

途中出場が激増。2月以降は

リーグ戦スタメンがありません。

終盤戦でポジションを奪い返せるか。

 

 

レヴァークーゼン時代から

お馴染みだった小柄で爆速の

ウインガー。今期のアプデで

ポジション適性が超広くなり、

扱えるようになった方も多いのでは。

スピ瞬とドリブル技術、ドリブルと

決定力に特化したスキルなど

魅力は充分ですが、やはりパスと

シュートの精度が低めなのが…。

で、過去との比較なわけですが↓

 

 

ここ1年では最弱(T . T)

8月以前のものとはポジションの

広さが違うのでアレなんですが、

これもポジトレが来てしまうと

(まだわかりませんが)一気に

差がなくなるので…。

初獲得ならば使えるかと。

 

ライアン・アイト=ヌーリ

 

ウルヴズ所属のLSB。

フランス出身でユース年代は

フランス代表に選出されたエリート

でしたが、A代表でアルジェリアを

選択。元々攻撃力には定評があり、

スピード、技術、クロス精度と

きっちり揃った攻撃的LSB。

リーグアンとプレミアで鍛えられ

守備も向上の兆しが見られます。

先日のフラム戦で今季初ゴール。

 

 

攻撃性能の高いLSB。

突破力、スピード、クロスは

きっちりあり信頼が置けます。

ただ、ボール奪取は強化されて

いるものの守備は心許なく、

スキルもゼロなので補強は必須。

ここ最近の調子が良さそうで

Live Updateは期待できますが…。

 

三笘薫

 

ご存知、日本の希望である

超絶ドリブラー。

プレミア、EL、そして代表戦と

酷使が祟ったのか負傷離脱で

今期アウトの模様。

翼をもがれたブライトンは

急失速でEL敗戦も決定。

日本代表も左サイドに懸念を

残したまま北朝鮮戦を迎えます。

 

 

アプデで強化が入り

徐々にハイライトの総合値も

上がってきて今回は最大94。

左サイド限定のインレシになり

フォメと起用法は選びますが、

特殊ダブタ標準装備に

技術水準も伴ってきて

使いこなせれば面白い存在に。

ネックはLive Updateか。

シーズンアウトでしばらくC確定。

 

 

比較。アジア杯版が抜けてますが

気にしないでください(放置)。

数値上はShow Timeと遜色なく、

パススキルの追加ができるとなると

POTWは凌駕します。

インレシ常時発動の使いにくさ

など懸念もいくつかありますが…。

 

グリエルモ・ヴィカーリオ

 

ロリスの後釜としてトッテナムに

加入し、あっさり前任の幻影を

振り払った実力派守護神。

ショットストップの鋭さ、

足元技術の巧みさに加え、

前任者にない安定感を備えてます。

イタリア代表に招集は

されているものの、まだ

試合出場していないのが意外。

 

 

194cmの大型攻撃的GK。

コラプシング90、GKセンスと

ディフレクティングも85を超え

なかなか良い能力はしております。

とは言うものの、超一流と比べると

見劣り感は否めず、

低弾道高弾道スローイングと

フィード系スキルが全部ない

のも辛いところ。

 

 

比較。個人過去最強。

今後に期待ですな。

 

スウェン・ボトマン

 

ニューカッスルの「壁」。

地上戦空中戦問わずデュエルに

絶対の自信を持ち、左足の

フィードも安定感があります。

膝の負傷が長引き前半戦を欠場

しましたが、復帰後即スタメンで

活躍中です。

オランダは本当に良いCBが

多いですねぇ(羨)。

 

 

いわゆる

「ファン=ダイク」

系のCBで守備力とスキルは完璧。

フィジカルと高さも兼備し、

壁として立たせれば無類の強さ

発揮します。

ただ、スピード勝負には弱いので、

相方にはスピード系が欲しいのと

守り方に注意が必要です。

パス系スキルの補強があると安心か。

 

 

比較。10月ハイライトの方が

若干強そうです。

 

エンソ・フェルナンデス

 

チェルシーの絶対的司令塔。

アルゼンチン代表でWCでも活躍。

クオリティと献身性を兼ね備えた

稀有な存在ですが、チームの低調に

一時退団希望を仄めかした模様。

現在はそれを封印しておりますが、

31年までという超長期契約はあるも

クラブが中位に埋没しヨーロッパの

舞台へ出られない事態がこれ以上

続くとなると…。

 

 

育成最大総合値96と強力な

バランス型BtoB。

この人はアプデでコロコロ能力が

変化するので、その時々のタイプを

慎重に吟味することが必要です。

今回はやや攻撃寄りですかねぇ。

 

ピルロキミッヒがライバルに

なりますが、今回のは守備力は

やや劣り、ピルロには決定力でも

劣るという感じです。

エピック、Big Timeと比較対象に

なるだけでも充分強いんですが…。

 

 

比較。デュエルを搭載した

Show Timeが最強。次いで

Big Timeメッシのハイライト。

その次くらいですか。

 

フィルジル・ファン=ダイク

 

ご存知、現状の世界最強CB。

ケガや衰えの指摘、疑問を抱く

守り方など様々ありましたが、

ここ数ヶ月の出来は素晴らしく

「今が全盛期なのでは?」

と言う呼び声もあるほど。

マンC戦での対ハーランド

「ハーフコート1on1」

はサッカーでは非常に珍しい

シーンでしたが、見応えがあり

楽しかったですねぇ(^ ^)

 

 

レベル上限超強化。

フォメ組み込みで守備数値と

フィジコンがオール90超え

という化け物能力。

この上でスピードがきっちりあり、

スキルがCBとしてほぼ完璧

(唯一闘争心だけは欲しいか)。

 

大柄ゆえ瞬発力の遅さ、

取り回しの悪さで敬遠する方も

いる(私も少々苦手)んですが、

これだったら使っても良いのでは…。

 

 

比較。スピ瞬などを含めて

総合的に判断すると

今回のが一番まとまってるかも。

Show Timeと比べても、

フォートレスの優位性がイマイチ

実感できないことを考えれば

今回のを使っても良いのでは…。

 

エーリング・ハーランド

 

で、そのもう一方の「当事者」

現代の怪物CFハーランドです。

思えば、この2名同時搭載の

ガチャですから、豪華は豪華ですな。

1on1の場面にしても、並の相手なら

スピードでぶっちぎって

左足ズドンで終わりですからねぇ。

 

今季も18ゴールと得点ランク

トップを走っているわけですが、

評価点ではチーム内に彼を

上回る選手が2名いる

ロドリフォーデン)のが

マンCのそら恐ろしいところ(^◇^;)

 

 

ハイライトですので、いつもの

正統派ボックスストライカーです。

決定力キック力は90にしつつ、

最大の弱点でもある取り回しの

悪さをできる限り解消すべく

ドリブルと瞬発に振りました。

ボックスストライカーなので、

あまり走らせることはないと

割り切った格好ですね。

 

ただ正直、それを全て諦め、

取り回しの悪さを受け入れて

長所を伸ばす(スピ瞬、フィジカル等)

育成方法もあると思います。

一度実験したいところですねぇ。

 

 

比較。決定力96は

オーバースペックだと思うので、

他に振り分けられる分

ハイライトの生きる道もあるかと。

ライブレ版は別扱い、

Show Timeは強いですが…。

 

あとがき

 

次回はスペインリーグですか。

間に合わなければ月曜ガチャを

優先したいと思います。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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