【eFootball 2024】12/7 POTWCL大解剖:BtoBフォーデンが本命!攻撃的SBカンセロ&冨安、ハードプレスエルモソ、超長身守備的GKポープと粒揃い!

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WISTERIA
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サクサクいきたいんですが…。

 

WISTERIAでございます。

 

はい、本日は…

 

 

12/7〜開催の

POTW CLを大解剖。

こっちもまぁ…。

 

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12/7〜 POTW CL

概要

 

Xクイズの正解は

フォーデン冨安でしたね。

まぁまぁ(^◇^;)

 

登場選手一覧

 

総合値の最大が94。

☆5待遇が10名で

平均点はそれなりに…。

あとはガチスカで使えるかどうか。

 

個別選手紹介

ニコ・パス

 

マドリーが「手塩にかけて育成」

している新鋭MF。その才能は

トニ・クロースをして

「素晴らしすぎる」とのこと(^ ^)

U-20アルゼンチン代表として

日本との親善試合にも出てました

(5−2で日本が衝撃の勝利)。

ナポリ戦、途中出場から決勝ゴール。

ターンで敵を剥がしてから左足一閃。

これで名を挙げ、出場機会が増えると

成長も早まるのでは無いかと(^◇^;)

 

ハキム・ジヤシュ

 

ガラタサライはマンUと

撃ち合いの末3−3のドロー。

曲者揃いの中でも最高峰の実力者

ジヤシュFK2発を叩き込み、

同点ゴールも見事なアシスト。

2本目は防げた失点、オナナ…(T . T)

 

突破確定のバイエルンが

コペンハーゲンと引き分けたため、

マンUが最下位に沈み突破が

かなり厳しくなってきました。

自業自得の結果ですねぇ。

 

 

RMFに変更の他は順当進化。

スピ瞬が爆上がりしたので

割と使えるMFにはなってます。

特にパス数値が高く

アシスト系スキルも充実しており

調子が良ければ…。

 

トルコリーグの選手なので

トルコリーグイベントのために

確保しておくのが良いでしょう。

 

ジョアン・マリオ

 

ベンフィカvsインテルは

前半はジョアン・マリオ

ハットトリックで完全に

ベンフィカペース。

味方のヘッドの落としから

こぼれ球、パスの流れまで

全部が全部彼のもとに集まり、

何点取るのかと思いましたが…

後半一気に巻き返されて

結局3−3の引き分けに(^◇^;)

 

 

そういえばインテルは彼の

古巣でしたね。フィットできずに

終わってしまいましたが…(T . T)

それはともかく、LMF、

インレシに変更。逆足最高、

ワンシューが追加されております。

 

ナンバー10からの変更で、

OMF起用だと無印になります。

スピ瞬も中央ならギリ及第点まで

あるので、両足使えることも含めて

扱いやすい選手になってるかと。

ベンフィカ所属で調子も良く、

適任がいないならぜひOMFで。

 

グスタフ・イサクセン

 

ラツィオvsセルティックは

途中出場インモービレ

2ゴールで勝利。さすがの活躍(^ ^)

で、その2ゴールをお膳立てしたのが

RWGで先発したイサクセン。

 

昨季のELでラツィオと対戦した

ミッテランで2試合連続ゴール

活躍し、敵に引き抜かれた

スピードスターです。現状は

途中出場が主ですが、爪痕を

残してアピールし続けられるか。

 

 

ワンシューとワンパが追加。

今回のアプデでスタンダードが

かなり強化された模様の

ネイティブスパサブ、

快速ウイングストライカー。

技術的数値、精度はまぁまぁ

なもののスキルが素晴らしく、

無課金の方でウイングのスパサブに

お困りの方は重宝するのでは。

 

リカルド・ペピ

 

PSVがセビージャに

2点ビハインドをひっくり返して

劇的勝利。S・ラモスのゴール

などで盤石の戦いだったんですが、

オカンポスの退場で流れが…

体ごといってしまったタックルは

途中で回避しようと足を引っ込めて

いただけに少々気の毒でした。

 

で、ペピは途中出場で

殊勲の決勝ゴール。左からの

クロスにビシッと頭で合わせました。

体格も良く非常に迫力のあるCF。

 

 

ヘッダーとワンシュー、

ワンパが追加。

決定力まわり、高さまわりが

爆上がりしてスピ瞬もギリある

レヴァンドフスキ型ライブレ

という感じ。まぁでも

能力、スキル共に本家には

遠く及ばず。今後の成長に

期待しましょう(^◇^;)

 

レオン・ゴレツカ

 

MFゴレツカがCBで出場した

バイエルンはコペンハーゲンに

0−0ドロー。まぁ首位突破確定

しているだけに無理はしないという

ことではあるんですが…。

ゴレツカは終始堅実にプレーし、

終盤のスクランブルにも

最終守備者として冷静に対応。

ノイアーがきっちり

トップフォームに戻りつつある

のはさすがですねぇ(^◇^;)

 

 

CB、ビルドアップに変更。

マンマークとエアバトルが追加。

いやぁ…期待したほどでは(T . T)

CMF→CBのコンバートなので

F・デ・ヨング並み

ディフェンス大幅強化を考えて

いたんですが、なぜか

ドリブルまわりの方が強化度が高い。

 

それでも、DMF総合値95

アンカー起用(要ディフェンシブ)

であればスピード不足も

気にならないと思います。

今季はLive Updateも良いので、

A・Bの週に限定して使えれば。

 

 

比較。3月のが最強ですが、

今回のも悪く無いかと。

 

ニック・ポープ

 

ニューカッスルはパリ相手に

勝利目前までいきましたが終盤

無念のPK献上で引き分けに。

GKポープは獅子奮迅の活躍

(この長身で、足元を抜くような

シュートにも完璧に反応できて

いるのが素晴らしい)でしたが…。

 

大混戦のグループはドルトムントが

通過確定。残り1枠を3チームで

争いますが、勝ち点2リード、

最終戦がドルトムントという

パリSGが優勢。ニューカッスルは

ミランに勝ってパリの結果待ちに

なるんですが、ポープが脱臼で

痛恨の欠場決定(全治5ヶ月)。

 

 

守備的GKに変更。

FIFAでは昔から有能GKとして

一定の評価がありましたが、

いよいよイーフトでもその能力が

超一級品になって登場。

198cmの超長身にして

GK主要3項目が90近辺。

個人的には攻撃的GKだった

方が個性があると思ったんですが、

守備的でも充分通用し、

チェフの代役(当然本家の方が

強いんですが)、シーズンアウトの

クルトワの代役に適任かと。

 

低弾道とロングスローが無いのは

要注意で、さらにはこの人まで

ケガで長期欠場決定。春まで

C固定だと思っていた方が(^◇^;)

 

マリオ・エルモソ

 

アトレティコはフェイエノールト

相手に3−1で勝利。

オウンゴール2発というラッキーな

面もありましたが、残り1発が

エルモソスーパーゴラッソ。

前線に飛び出し、バリオス

真後ろからのフラスルを

左足に引っ掛ける感覚でループ。

「守備と左足フィードの人」の印象が

強いだけに、驚きも倍増ですねぇ(^_^;)

 

 

ハードプレスに変更、

アクロバシュート(確かに)、

インターセプト、アクロバクリア

が追加になっております。

 

あれ、この人はもっとスピードが

速かった印象があるんですが…(^◇^;)

それでもスピード79はCBとしては速く、

守備スキルも追加含めて

きっちり揃ったレフティ。

中央守備を任せるには守備数値が

やや物足りないので、左の

サイドCBが適任だと思います。

フィードスキルを持っているのも

私としては嬉しいところ(^ ^)

 

冨安健洋

 

6点大勝のお祭り騒ぎとなった

RCランス戦で2アシスト。

マルティネッリを狙った

超ロング爆裂サイドチェンジ

そしてロングスプリントからの

ウーデゴーアへのピンクロ。

文句ありません(^ ^)

正直、4点リード後の

前半終了間際のスプリントに私は

「ケガするからやめれ〜!」

っと思っていたわけなんですが、

きっちり結果出しましたんでねぇ。

 

しかし、結局プレミアリーグの方で

負傷交代ししばらく離脱決定。

もうあれです、最悪アジアカップは

無理しなくていいからきっちり

治してほしい。そして、起用法も

格下相手には欠場させるなど

最大限配慮をしてほしいですし、

本人も加減したプレー(最近

身につきつつあるようですが)を

体得してほしいと思います。

 

 

攻撃的サイドバックに変更、

バックスピンロブ、ピンクロ、

低弾道ロブが追加です。

守備力はそこそこに抑えられ、

Fパスとスピードなどがアップ。

バランスの取れたRSBに

なっているのではないかと。

個人的には好きな感じになった(^ ^)

 

反面、CBで使うとなると

Dセンスはかなり低め。

爆速CBとして使うのはアリだと

思いますが…。

 

 

比較。見事に攻撃的(^ ^)

フォメや自軍の状況によって

攻守使い分けるのも全然良い。

ベンチに置いておけば

マルチの控えにもなりますし…。

 

ジョアン・カンセロ

 

バルサvsポルトは

カンセロの1G1A

2−1の逆転勝利。

LSBで先発、守備意識が低く、

もうほぼウインガーとして

攻撃特化に見えましたが(笑)、

アラウホ、クンデ、イニゴ

3バックと考えれば妥当か。

 

カットインして逆サイドに

突き刺すシュート、そして

フェリックスへの精緻な

ラストパスは秀逸。相変わらず

この攻撃力は凄いですねぇ。

 

 

攻撃的サイドバックに変更。

ポジションはRSBのまま

なんですねぇ。そしてLMFも

開きませんでした。

 

あれっだけ攻撃で活躍したのに

トップ強化は守備の2項目。

ではあるものの、守備意識が

驚くほど低いので(笑)、

使うんならほぼRMFである

ということを考えると、

攻撃的SBへのスタイル変更も

あんまり関係ないのかなぁと

思ってしまいます。

 

 

比較。期限切れにはなりましたが、

昨季10月のハイライトは

めちゃくちゃ強かったですねぇ。

今回のは守備力は上がったものの

全体的には…という感じか。

 

フィル・フォーデン

 

マンCはライプツィヒ相手に

オペンダの単騎ゴール2発、

「最悪の前半」

を送るも後半にひっくり返し

3−2として5連勝。フォーデン

サイドから中央にポジションを移し、

ハーランドへの絶妙スルーパス、

完璧なコントロールからのゴール、

逆転となったJ・アルバレス

ゴールもほぼアシストと大活躍。

 

選手の奮起も素晴らしいですが、

調子の悪そうな選手をスパッと代え、

ハーフタイムできっちり立て直す

ペップの手腕は改めて凄い(^◇^;)

 

 

CMF、BtoBに変更。

アウトスピン、インターセプト、

闘争心が追加です。

シュート系が付かなかったのが

やや意外な気もしますが、

どれを付けるかと考えたら

やっぱアウトスピンでしたね(^◇^;)

 

ポジションを下げたことにより

守備力が大幅アップ。それでも

60台なのでボランチよりも

2列目で使いたい選手。

Gパスとフィジカルも上がって、

少なかったスキルも様になって

きた感じですか。

個人的には今回1の当たり(^ ^)

 

 

比較。今回のは唯一無二ですが、

攻撃力を考えるとやはり

3月のPOTWが未だ最強格

にはなります。

スキル追加前提のハイライト

も数値的には大差ないので、

無課金微課金でフォーデン

主力として使いたいならそれもあり。

 

あとがき

 

次回はいよいよShow Time。

ブリッツカーブの面々を

ビシッとやりたいと思います。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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