【eFootball 2023】「RSBキミッヒ」が本命も、随所に侮れない「いぶし銀」が隠れているぞ! 11/17 POTWガチャの☆5選手を大解剖!

eFootball
WISTERIA
WISTERIA
怒涛の選手紹介第1弾!

 

WISTERIAでございます。

 

 

まぁ華々しく始まりました

Season2でございます。

 

ガチャやパック等がありすぎ

何からやっていいかとりあえず

わかりませんが(笑)、

まずは落ち着いていつものように

POTWから片付けたいと思います。

 

予定としては

POTW(この記事)

エピック、

パックブラジル

パックフランス

パックアルゼンチン

無料分フランス

とやっつけまして、

どこかに月曜NSが挟まる

格好になるかと。

日本代表関係などは

今のところは割愛する

公算が高いです。

余裕及び要望があれば(^◇^;)

 

 

ではPOTW行ってみましょう。

 

eFootball2023 Season2情報解禁

WC、大会、新エピック、マッチパス…

【eFootball 2023】ついに情報解禁!「2023 Season 2」の全貌!「WC」、エピック新カード「Big Time」、「マッチパス」など盛りだくさん!

eFootball2023 「2.2.0」アプデその1

仕様追加・データ更新編

【eFootball 2023】「2.2.0」アプデ内容公開!「その1」仕様追加・データ更新編 「マッチパス」搭載など注目要素満載!

eFootball2023 「2.2.0」アプデその2

ゲームプレイの調整・修正編

【eFootball 2023】全体的には「ショートパスサッカー」の復権か。「2.2.0」アプデその2「ゲームプレイの調整・修正」を検証!

eFootball2023 ゴール動画祭り

「2.2.0」にも使える?ドリブル等

【eFootball 2023】「2.2.0」で重要な「フェイントなしドリブル」&CKのバリエーションの参考になれば。大型メンテ中のゴール動画特集

eFootball2023 11/17メンテ速報

Season2開幕!色々来た!!

【17:30更新終了】【eFootball 2023】POTW、エピック、Big Time含む豪華パックと、なんかもう、色々来てます!!11/17メンテ中新情報追いかけ更新

 

11/17 POTWガチャ

概要

 

中断前ラストのPOTW。

クラブのPOTWとしても

2022年最後になるかも

(12/29をどうするかだけ)

しれないガチャであります。

 

登場選手一覧

 

…いささか地味な面々。

ネイマールサラーなど、

確固たる超絶大当たりは皆無。

キミッヒも特別バージョンで

好き嫌いは分かれそうですし…。

 

週末試合のなかったスペインから

現地木曜試合のクロース

無理やり持ってくるなど、

予想するのは困難を極めます。

私は昔やっていたFP予想を

すっかり辞めてしまい

「開けてびっくり」

を楽しんでいますが…(苦笑)。

 

注目選手個別紹介

ヨズア・キミッヒ

 

バイエルンとドイツが誇る

ハイパーマルチプレイヤー。

人繰りの関係で今節は

RSB起用でスタート。それを

KONAMIさんは見逃さず(笑)

出してきましたねぇ。

直接得点には関わらないものの

ムシアラが凄かった)、

久し振りであろうポジションを

特に目立った破綻もなく

きっちりこなすあたりはさすが。

 

 

能力的にはそのまんまですが

プレースタイルが攻撃的SBに

RSB起用が主な私にとっては

願ったり叶ったりの変化です(^ ^)

パス精度が飛び抜けて高く、

RSBのクロス精度としては

アーノルドに次ぐ能力かと。

また、スタミナもあるので

1試合充分持ちます。

 

懸念は、スピードと守備力。

サイドを駆け上がらせるには

かなり物足りない数値であり、

それを思えば無印で

いつの間にかスルスル上がる

方が良いという可能性も…。

また、サイズも小さいので

守勢に回ると不利な面も。

これはまぁ守備スキルも充実

しているので、そこまで

問題視しなくてもいいかも。

 

 

直近10月のバイエルンパック

との比較。スピードにかなり

割いているので、パックの

ハイライトの方が速いです。

しかし攻撃面での強化は

圧倒的にPOTWであり、

スタイルもSBに合っているので

今回のを使うのが筋か。

 

また、ボランチ起用

プレーメイカーより無印

という考えをお持ちの方は、

今回のがちょうど無印になり

そっちでも使えるのではないかと。

 

マルティン・ウーデゴーア

 

アーセナルがプレミア首位で

前半戦を締めくくりました。

クリスマス時の首位は

15年振りとのこと。

長らく勝ててませんねぇ(T . T)

 

しかし、今年は期待を抱かせて

おります。それを牽引するのが

キャプテンのこの人。

今節は、まるでストライカーに

変貌したかのような2ゴール。

ゴール前で待ち構える

得点センスは見事でした(^_^;)

 

 

すみません、年齢違ってますm(_ _)m

インサイドハーフでの先発

ということで、登録ポジが

CMFに変更。適性も濃くなり

起用の幅が広がりました(^ ^)

そして、ゴールを反映して

ワンタッチシュートが追加。

ヒールトリックが消滅です。

 

圧倒的なボール技術と

多彩なスキルが特徴的な

レフティのチャンスメイカー。

メッシと被るのが課題

でしたが、ピンクロ所持

左サイドができ、今回のは

CMFも起用可能と、だいぶ

差別化が図られていると思います。

 

弱点としてはスピード不足、

ダブルタッチと

ワンタッチパスの

非所持というところですが、

中央で使うならなんとかなる範囲。

元々のドリブル、パス数値が

かなり高いので…。

 

 

9/1のPOTWとの比較。

乗り換え1択です(^◇^;)

 

 

10月のアーセナルパック

との比較。こちらも一目瞭然。

 

トニ・クロース

 

R・マドリーの重鎮CMF。

メトロノームのような

正確なパスの刻み方、

ペナルティアーク付近から

放たれる美しい

コントロールショットは健在。

若手の勢いに押され、一時は

今季で放出クロース側が

延長を渋っているとも)という

話もありましたが、どうやら

契約延長の交渉テーブルには

着いている模様です。

 

今節は、CK流れの

ダイレクトインスイングクロス

でアシスト、そしてエリア外

ダイレクトミドルを叩き込み

勝利に大貢献しております。

 

 

eFootballでは特殊カード

初登場。意外(^◇^;)

鈍足プレーメイカーとして

ゲームでは扱いづらい選手

との位置付けですが、まぁ

それを覆すまでには至らず。

 

ただ、技術優秀スキル優秀

決定力も爆上がりと来ているので、

ボランチであまり動かさずに

パスやミドルシュートを

バシバシ撃つ使い方ができる人は

面白い選手になると思います。

 

クーン・カステールス

 

今週のGK枠はドイツ、

ヴォルフスブルクの

カステールスでした。

 

197cmと大柄な体を

目一杯使ったセーブが特徴。

クラシカルなスタイルながら

状況判断が良いので

守備範囲が比較的広い。

クラブの連続無失点記録

(673分)も作った安定感、

フォア・ザ・チームの精神

兼ね備えた人格者でもあります。

 

これが、ベルギー代表で

控え(正守護神はクルトワ

なわけですから…。

 

 

超大型の守備的GK。

スキルも充実、守備的なのに

低弾道パントキックを持ち、

魅力的な選手ではあるんですが、

クリアリングが80に

届かなかったのは痛恨。

ジャンプじゃなくて、ここを

超強化してくれれば…(T . T)

 

オタヴィオ

 

ポルト攻撃の中心である

ブラジル出身のMF。

運動量が多く、攻撃のみならず

守備にも献身的な選手

サイド、中央問わず務まる

汎用性の高さも売り。

今季は活躍していたものの

数字が寂しかったんですが、

今節2アシストを記録

WCに向けてもアピール(^ ^)

 

 

万能の2列目という能力。

ドリブル、パスに秀で、

独力でも周囲との連係でも

崩せるタイプになります。

172cmというサイズ感も良い。

今節の活躍により、

スタンダードに足りなかった

ワンタッチパスとピンクロ

付いたのはかなり大きい(^ ^)

 

ただし、プレースタイルが

飛び出しからチャンスメイカー

に変わったのは微妙なところで、

競合する人材も多いことから

ガチスカスタメンには

あと一歩というところでしょうか。

もし使うなら、スピードに不安な

サイドMFより、2OMFの右

に置いてクロスやパスを出す

役割が良いかと。

 

エディン・ジェコ

 

インテルのターゲットマン。

ルカク出戻りもケガで離脱し、

引き続きスタメンのCFとして

ラウタロの相方を務めています。

高さ強さは圧倒的で、シュート

技術と決定力、そして

ポストプレイの巧みさもある

魅力的なボスニア代表。

年齢的にも最後となる今回の

WCで見たかったですが…。

 

今節は、ダイレクトでの

スーパーゴールが光りました。

 

 

上記のように、大変

特徴のはっきりした大型CF。

ワンタッチパスを持ち

パス精度もCFにしては高いので、

スピードに期待せず、

「電柱」

として最前線に置いといて、

高低問わずとにかく当てて、

そこから展開させるのが吉。

私は、比較的使いこなせるかも(^_^;)

 

CFとしての決定力も高く、

Oセンスの高さから

ポジショニングも期待できる

と思いますので、そばに

ラインブレイカーや飛び出しの

選手を衛星的に置いてあげる

相乗効果を得られると思います。

 

 

9/22のPOTWCLとの比較。

まぁ、前回の方が上か(^◇^;)

 

ヌーノ・メンデス

 

パリからは気鋭の若手LSB

ヌーノ・メンデスが登場。

爆速と攻撃性能の高さ

魅力で、若いながらも

パリの「あの即興性」の流れに

乗れるだけのセンスを持ちます。

守備力が向上すれば、LSBの

最高峰に上り詰めるだけの

ポテンシャルを秘めた大器。

 

今節は先制点をアシスト。

動き出しの良さでメッシ

フラスルを引き出し、ダイレクトで

ムバッペに落とすという

「ゲームのような崩し」

を演出してみせました(^ ^)

 

 

爆速が際立つ攻撃的LSB

です。さらに、精度は並ながらも

ピンクロや低弾道ロブ

所持していることから、

ビルドアップからクロスまで

攻撃力に期待が持てます。

 

守備数値は低めですが、

守備スキルを複数所持し、

爆速で戻れる、身長も高い

ということを総合すれば

守れないことはないと思います。

 

何より、超一流レベルの

LSBはかなり限られてくるので、

このくらいの能力の選手は

ぜひ手持ちに加えておきたい。

早く新型のA・デイヴィス

出てくれないかなぁ(^◇^;)

 

あとがき

 

というわけで、次回は

エピックをやっつけます。

一番気になっている

パックの育成法まで

いつ届くのやら…(苦笑)。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

ブログ村ランキング参加中。

ポチッとよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 ゲームブログ ウイイレへ
にほんブログ村