【eFootball 2023】4/6 POTWガチャ大解剖:総合値96が3名!さらに飛び出しミュラー、RSBホワイト、特殊ダブルタッチ追加のサン=マクシマンなど逸材揃いの超優秀ガチャ!

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WISTERIA
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驚きました、超優秀ガチャです!

 

WISTERIAでございます。

 

はい、本日は…

 

 

4/6〜開催の、大注目

POTWガチャを大解剖。

総合値96選手が3名という

空前の優秀ガチャとなりまして、

イーフト界隈がざわつきました(^ ^)

本当に有能な選手は誰なのか、

ビシッと解説して参ります。

 

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4/6 POTW

概要

 

「ランニングマン」(笑)

総合値96ベンゼマをはじめ

期待高まるメンバーですが、

選手一覧を開けてさらに

びっくりしましたねぇ(^_^;)

 

登場選手一覧

 

何じゃこりゃあ(驚愕)!

っと驚きましたねぇ。

圧倒的トップだと思っていた

ベンゼマ3番手の位置に。

その上(同列)にトナーリ

レヴィがドドンと鎮座。

 

それ以下の選手にも注目株

目白押しという状況。

☆5が9名で、全員

総合値93以上ということで

いやが上にも盛り上がります(^ ^)

 

☆5選手を徹底解剖します。

 

個別選手紹介

サンドロ・トナーリ

 

ミランが首位ナポリを

アウェイで衝撃の0−4撃破。

オシムヘンをケガで欠いた

とは言え、ちょっと予想外。

ブライム・ディアスがキレキレ、

エース、R・レオンが2得点。

中盤の守備強度も戻ってきて、

トナーリが頑張ってボールを奪い、

R・レオンに繋げアシストを記録。

 

代表組の「WC後遺症」に苛まれ、

若いDF陣のミスも連発、必然的に

ベナスル、トナーリ中盤2名に

過度な負担がかかるという悪循環で

この冬はだいぶ苦労したミラン。

ようやく抜け出すきっかけの

試合にできるかどうか。

 

 

えらい強いぞ(笑)。

ボックストゥボックスに変化、

闘争心が追加になっており、

パス2つとアグレッシブネスが超強化。

「攻撃的アンカー」

という唯一無二性は失われ、

守備力もそこまで高くないですが、

BtoBになったとならば話は別。

 

攻守万能のCMFに置けば、

インターセプト持ちで計算できる

守備から、抜群のパス精度での

組み立てまで広く活躍できそう。

フィジコンボディコンが

両方高いこの人の長所も際立ち、

スピ瞬が及第点レベルまで強化

されているのも大きいですねぇ。

 

スルーパスが無いのが唯一不満

なところですが、来週から

スキル追加が可能になると…(^ ^)

 

 

過去との比較。

攻撃面では圧倒的に今回。

攻守に活かせるBtoBとしては

かなり有能だと思います。

ただ、ボランチに置いて

攻撃面を期待しつつも

守備面をより強調させるとならば

ミランパックもまだ捨て難い

と考えており、Live UpdateAの

今週は使いどきかと(^ ^)

 

ロベルト・レヴァンドフスキ

 

首位を快走するバルサは

監督交代の新生エルチェに

これまた4−0の完勝。

レヴァンドフスキ2ゴール

1アシストで勝利に大貢献。

 

バルサの好調要因はどちらか言うと

失点数の少なさにありまして、

レヴァンドフスキに関しても

今年に入り得点ペースが落ち

心配はしておりましたが、

最下位相手とは言え活躍は朗報。

ラストスパートへビシッと

活躍してもらいたいところです。

 

 

何を思ったのか今回は

リンクフォワードに変貌(苦笑)。

スキルにバックスピンロブ

(謎)を加えております。

多少のフライパスは出していた

気もしますが…イーフトで

CFの位置で使うスキル

ではない(^◇^;)

 

Oセンス、決定力の高さは

現役最高峰というところですが、

中間アプデの影響で

瞬発力が落ちたのが至極残念。

リンクフォワードで使うには

ワンパ、スルーパスがなく

次に紹介するベンゼマに劣ります。

せめてボックスストライカー

であれば、差別化は図れたかも(T . T)

 

 

過去との比較。やはり

スパサブのが頭一つ抜けてます。

 

カリム・ベンゼマ

 

ハットトリックで堂々登場(^ ^)

3点が3点とも素晴らしく、

ヴィニシウスのインスイング

クロスにダイビングヘッド、

アーク付近でドリブル突破し

ワンフェイク入れてのミドルコンカ、

そして右からのクロスに

反転バイシクルで合わせました。

 

続くバルサとの「クラシコ」

コパ・デル・レイ準決勝2ndレグ

でもハットトリックを記録し、

いよいよエンジンがかかったか。

リーガはともかく、CL制覇に

爆進しそうな勢いですねぇ(^◇^;)

 

 

今季POTWでは初登場。

意外と言えば意外でした(^◇^;)

ミドルシュートが追加。

強化度としてはかなり渋め

スタンダードに負ける項目も

ちらほら。遅いスピ瞬がさらに

遅くなっておりますが、まぁ

リンクフォワードと考えれば

裏抜けは他に任せれば…(^_^;)

 

ベンゼマの使用感としては、

技術があるせいか意外と

ドリブルが軽いので、前線で

縦パスを受け、2〜3タッチして

追い越す味方にスルーパス、

なんて使い方が普通にできます。

自らの決定力ももちろん高い(^ ^)

 

 

過去との比較。

B固定のフランスエピック

がいればそれで充分か。

今回のが手に入った場合、

Live UpdateAならPOTW、

B以下ならエピックと

使い分けても良いでしょう。

 

トーマス・ミュラー

 

ナーゲルスマン突然の解任、

トゥヘルを電撃招聘した

バイエルン。いきなり迎えた

「デア・クラシカー」

ドルトムント戦2ゴールで

4発快勝の立役者に(^ ^)

 

ナーゲルスマンについては、

遅かれ早かれこうなるだろうとは

予想はしておりました。

どんなに優れた戦略家でも、

バイエルンというクラブを率いるには

監督として相応の「格」というか

「カリスマ性」が今でも必要で、

選手としての実績もない

ポッと出の若造の言うことなんか

聞かないわけですよ(^◇^;)

 

「擁護派」キミッヒ、ゴレツカ

を筆頭にデ・リフト、パヴァール

「戦術理解度の高い

穏健派の若手・中堅」で、

「反対派」ノイアー、ウルライヒ

(GKコーチ解任の一件で態度を硬化)、

ニャブリ、サネ、ムシアラ、

カンセロ、マネなどの

「アク強めのスター選手」

たちだったのが、わかりやすいかと。

 

徐々に薄まってはおりますが、

「FCハリウッド」

と呼ばれたチーム内の空気は

まだ損なわれてはおらず、

その空気はOBたちで構成される

フロント陣に関しても言えることかと。

少なくともナーゲルスマン

「お偉いさん」たちとの関係は

良好に維持するべきだったか(^◇^;)

 

じゃあ、トゥヘルはどうなんだ、

ナーゲルスマンと同じ

「選手実績のない戦術家」

ではないのか、と言われると

確かにそうで、長い目で見ると

将来的にそれが解任の

根本原因にはなり得る

と「予言」します。

一部には就任に反対したOBもいた

ウリ・へーネスは過去に一度

トゥヘルの就任を拒否したことが)

と言われています。

 

が、彼は曲がりなりにも

ドルトムント、パリSGや

チェルシーでの指導実績

があり、CLでも結果を残し、

年齢も49歳。戦術家やいわゆる

「教師・軍曹」タイプにありがちな

高圧的な態度を取ることは少なく

選手を練習から飽きさせないよう

工夫を凝らすタイプであるので、

スター選手からの評判も

そこまで悪くない印象です。

根本的絶対的な信頼を

得られるかはともかく、

短期的にはスター選手たちも

一応言うことは聞くだろう、

とは思います。

 

 

話が長くなりましたが(笑)、

ミュラーです。ちなみにミュラー

ナーゲルスマンに悪い印象は

持っていなかった模様(^◇^;)

 

デコイランから飛び出しに変更。

待望のワンタッチパス

追加されました。

RMFもでき、スキル構成も

前線の選手としてはほぼ理想。

アシストと決定力両方期待される

有能選手ではあるんですが、

スピードの遅さが致命的(T . T)

 

彼自身で突破することは稀で、

少ないタッチで効果的な

働きをする選手だと言うことを

踏まえれば、使い方はあるのかも

しれません。ただ、

カウンターには不向きかも。

 

 

過去との比較。

プレースタイルが異なるので

単純比較はできません。

即興的な攻撃を求めるなら

デコイラン、ある程度計算した

動きを期待するなら今回、

と言うところですが、飛び出しも

なかなか掴みどころがないので…。

 

ベン・ホワイト

 

首位アーセナルでRSBの

レギュラーをがっちり掴んだ

エレガント系の守備者。

冨安…(T . T)

今節リーズ戦(古巣)は

後半立ち上がりに左から押し込み、

マルティネッリからのクロスに

きっちり詰めてゴール。

ポゼッションのお手本の

SBの動きですな。

 

プレーは理知的なホワイトですが、

実は「喧嘩っ早い」一面があり、

敵との睨み合いは迫力満点。

一方で、試合を離れると

サッカーの試合は

ほとんど興味がなく、

自軍のレジェンドにして背番号も

同じ(4)パトリック・ヴィエラ

「ほとんど知らない」

と言うくらい(苦笑)。

 

 

CBからRSBに登録変更、

インナーラップSBになり、

ワンタッチシュートが付いてます。

CBとしては悪目立ちしていた

強さ高さの不足も、SBなら…(^◇^;)

基本的な守備力が高く、スピ瞬も

守備的SBと考えるなら及第点。

ピンクロはないものの

パス精度が80超え(Gパス86)。

インナーラップして組み立てにも

参加させるには良い人材かと。

 

今回のガチャで割と評価が高い

ホワイトですが、個人的には

「そこまでかなぁ…」

と思っています。

アーセナルが好調続きなのは

プラス材料ですが…。

 

ジャック・グリーリッシュ

 

マンCハイライトでも登場の

「1億ポンドの男」

選手紹介は先日したので

省略しますm(_ _)m

 

 

1列下がってLMF登録、

プレースタイルが飛び出しとなり、

ピンクロが追加されたものの

アウトスピンが消滅。惜しい(T . T)

アウトスピンが残っていれば、

右サイドのOMFとして起用し、

クロスとアウトスピンコンカ

両方狙える使い方ができたのに…。

 

 

プレースタイルが異なるので

使い分けはできると思いますが、

単純比較でPOTW2つの勝負。

Live UpdateがAなら、波の普通も

逆に好調を引きやすくなるので

悪くないと考えると…。

 

エミリアーノ・マルティネス

 

アストン・ヴィラはチェルシーに

見事完封勝利。守護神E・マルティネス

が立ちはだかり好セーブを連発。

まぁチェルシーサイドの拙攻にも

助けられた感はありますが(苦笑)、

7セーブ無失点は立派。

 

この人も最近紹介したばかり

(プレミアリーグガチャ)なので

ちょっと省略させてください。

他選手の紹介が長過ぎた(^_^;)

 

 

195cmの攻撃的GKは

ドンナルンマに次ぐサイズで

それだけでも有利。加えて

クリアリング以外の数値が

85以上と安定感があり、

低弾道パントキック持ちで

Live UpdateAなら全然

スタメンでやれる能力かと。

 

 

過去との比較。

WCのが見た目強そうですが、

GKセンスが低いのが気になります。

総合力で考えると今回のが

よろしいのではないかと(^ ^)

 

アラン・サン=マクシマン

 

個人的にはまさかの選出(^_^;)

ニューカッスルがマンUを撃破し

3位浮上を果たしております(^ ^)

仮にこのままの順位で終えると

02-03シーズン以来の好成績

CLもそこ以来の出場に。

 

サン=マクシマンは相変わらず

左サイドでキレッキレのドリブル。

アシストは右からのクロスを

ヘッドで折り返してのものでした。

攻撃の主力、アルミロンを欠いた

上での直接対決勝利は大きいです。

 

 

1列上がりLWG登録に。そして

待望の、ついに待望の

ダブルタッチが追加。これで

特殊ダブルタッチが可能となり、

超絶ドリブラーの格と

扱いやすさが爆上がり(^ ^)

 

その他の強化はさほどでもなく、

アシスト能力、決定力の低さ

課題はそのままではありますが、

そんなことこの人には関係なし(笑)。

爆発的スピードとキレッキレの

ドリブルで左サイドを切り裂く

姿が目に浮かびますねぇ(^◇^;)

 

 

過去との比較。

総合値では現在もある

プレミアリーグのハイライトが

上回りますが、やはり

ダブルタッチの追加はデカい。

 

気になるのが、来週搭載予定の

スキル追加の話。これが可能だと

仮定すると、今回獲れなくても

プレミアリーグのやつ

確保しておいて

(コインさえあれば確実に獲得可能)、

ダブルタッチを追加させれば

「今回を上回る」

サン=マクシマンを爆誕

させることが「理論上」可能になります。

スキル追加の仕様次第であり

多少ギャンブル性はありますが、

これを狙うのも悪くないかも(^◇^;)

 

ジョルジニオ・ワイナルドゥム

 

復活したオランダ代表CMF。

パリからの移籍直後に腓骨骨折。

WCも棒に振り、ローマでの立場も

苦難が予想されましたが、見事

復帰しスタメンを勝ち取ると

ヘッドでのゴールにPK奪取

大活躍でサンプ戦勝利(^ ^)

 

攻守にエネルギッシュな

BtoBとしてモウリーニョの評価も高く、

重要な得点を決める勝負強さ

魅力。熾烈なCL出場権争いの

救世主となれるか。

 

 

エアバトルが追加。

能力爆上がりで総合値93。

守備から攻撃まで幅広く

活躍できる能力に仕上がってます。

フィジコンボディコンが両方高く、

力強さも持っているのもポイント。

 

Dセンスの低さ、ダブルタッチ、

スルーパスやミドル系のスキルが

ないなど欲を言えばキリがない

ところですが、好調時なら

能力全般底上げされて

さらに凄みを増すタイプなので、

当たれば今週はガチスカ起用に

足る有力選手かと(^ ^)

 

あとがき

 

長くなった…(T . T)

自分で読み返すのも厳しい。

ここまでたどり着いてくれた

読者の皆様には改めて感謝m(_ _)m

 

次回はセリエAのエピック。

こっちは多少テンポ良く

行きたいと思います(^◇^;)

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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