
WISTERIAでございます。
【注意】
作成時の誤操作で、「#2」「#3」の
順番があべこべになってしまいました。
基本的にどちらからご覧になっても
問題はありませんが、数字の順番が
正しい順番ですので、ご了承くださいm(_ _)m
はい、本記事は
「WISアワード2026」
の3回目、SB編となります。
調べた結果、意外と少数精鋭でした(^◇^;)
更新時にお知らせしてます。
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過去記事
WISアワード2026 #2「CB」
WISアワード2026 #1「GK」
8/3 BigTime&ShowTime
Pressure Proof 2026
7月ガチャ大反省会
7/30 BigTime&ShowTime
Victory Drivers 2026
7/26 eFootball CONNECTまとめ
Table of Contents
WISアワード #3「SB」
対応ポジションとスタイル
我が軍のSB方針は基本的に
3段階ありまして…

まずは一番守備の硬い
守備的SB2枚の4CB型。
これが中盤から終盤の基本に。
派生として、ラームをLSBに置いて
ディフェンシブ付けるなどありましたが…。

次段階として、4バックの片上がり版。
RSBは守備的、LSBが攻撃的
(マルディーニにはオフェンシブ)。
シーズン通して一番多かったのは
この形ですかねぇ。

最終段階として、両サイドを攻撃的に
するクロスゲー型5バック。
フリットとイブラのところにクロスを
放り込んで、こぼれ球をインザーギが
押し込む容赦ないスタイル(笑)。
このほか、一時的に非クロスゲー型
5バックや3−5−2(両WBが無印
もしくはBtoB)も試しましたが、
短期のうちに合わないと判断し店じまい。
起用方針
守備的SBは能力重視。パスが高ければ理想的。
いずれ劣らぬ超強力選手ばかりで
特に方針を考えることはなかった(^◇^;)
左には、逆足精度最高を求めており、
該当はマルディーニかコスタクルタ。
レフティ不在(全体でも
セルジ・バルファンくらいしか…)です。
攻撃的SBに関しては、エッジクロスは
ほぼマストで、身長はほぼ求めません。
守備に関しても、4バックなら求めますが
5バックの場合は攻撃一辺倒でもOK。
育成のコツとしては、長躯駆け上がる
ためスピード重視で瞬発抑えめ。
守備的SB部門
獲得選手

コスタクルタ以降の4名。
マルディーニとテュラムは
シーズン中に複数バージョン獲得。
まさに少数精鋭。
右2位


右の2位はベルゴミ。
1000試合以上出しておいて
2位もなんだか可哀想ですが(苦笑)、
特に前半戦は不動のRSBとして大活躍。
速い、堅い、そこそこ強い、最低限上手い。
高さもRSBなら十二分です。
緊急時にはCBも務まるため、
テュラムなどとの併用も可能。ただし
後半戦は本職CBが充実してしまい
出番が無くなってしまいました(T . T)
しかし今見てもバッチリ凄い能力。
右1位


右の1位はテュラム。
この人がいる限りベルゴミが…(T . T)
シーズン序盤に登場したCBはスルーし、
2月のユーヴェ版と先月の代表版をゲット。
多分合計で1000試合くらいは出てる
でしょう(^◇^;)
言うまでもなく能力完璧。何なら
攻撃意識を上げればオーバーラップして
ピンクロまで放り込める(^ ^)
右サイドは攻撃的人材が比較的不足
(カフーとかいるんですが、絶対的に
超強い選手は…)していたり、
前線の対岸CFがドリブラー型ライブレ
(エムバペとかデル・ピエーロとか)に
なりがちなのでこの人に頼りっきりに。
微強化だったため7月はスルーしても
良かったんですが、ヴィエラより
先に出てしまいました(苦笑)。
特殊スキルも変わらなかったので、
どうせだったらシャドウハントとか
付けてもらっても…強過ぎるか(^◇^;)
左2位


一応「左の2位」にしたのが
最序盤に登場したコスタクルタ。
当時はロングリーチ持ちの守備的SBが
希少(しかも左も可能)だったため
大変重宝しました。マルディーニを
CBで使う以上、LSBを守備的にするには
この人しか選択肢がなかった(苦笑)。
その割には120試合くらいでしたか。
LSB片上がりで攻撃的LSBを使ってた
ことが影響しましたかねぇ。当時の記事で
「いずれロングリーチ所持が当たり前に…」
なんて書いておりましたが、ものの見事に
そうなりましたねぇ(^ ^)
個人的なイメージですが、この人は
キャリアの大半をCBで過ごしているため
CBもいずれ出るんじゃないかと推測。
ただし、身長が182cmなので、ある意味
守備的SBの方がイーフト的には幸せかも
(苦笑)。
左1位


左1位は当然ながらマルディーニ。
表の右側、12月代表版含めて
大変重宝しております(^ ^)
シーズン終盤は私の戦い方も
「守備から入る」「序盤に失点しない」
ことをベースにしておりましたので、
LSBもCBも務まるこの人は本当に
外れることがなかった。
表にはありませんが、最近はピンクロを
付けております。
来季は可変フォメが導入されるので、
その意味でもポリバレント性が
活かせるはず。
獲得せず後悔した選手

現役選手の出番が全く無かった
守備的SB勢の中で、唯一今季
クンデが出た時はちょっと考えました。
ただしロングリーチが無かったり
他が渋かったり(バルデとCBアラウホ)
したので、まぁ後悔というほどでは…。
来季希望・要望
守備的な左サイドバックって
他に誰かいないもんですかね?
私もなかなか思いつきませんで、
冨安やグヴァルディオル、リュカが
全盛期の輝きを取り戻してくれれば…。
あとはファン・デ・フェンとかになるのか。
レジェンドでは…これまた思いつかん。
とりあえず、私は来季、左右問わず
現役ShowTimeの守備的SBをもう少し
積極的に獲得しようかなぁと思ってます。
ただ、持ってる選手が強過ぎて…(苦笑)。
攻撃的SB部門
獲得選手

オッド(新)から左が今季獲得選手。
左に偏っておりますねぇ(苦笑)。
まぁ私のフォメの運用上も
そうなるんですけどね(^◇^;)
右2位


右の2位はリース・ジェームズ。
アタックトリガーの新スキル登場時に
獲得したShowTimeですが、
178試合とあまり伸びなかった。
能力的には素直な攻撃的RSBで
フィジカルがあり守備も最低限。
アタックトリガーの影響で中のCFの
Oセンスが上がることに期待したんですが…。
ジェームズ自身のLive Updateが
芳しくなかったのと、5バック運用が
それほど増えなかった。そして途中からの
クロスゲーには左からラームが回ってきて
わざわざジェームズを使う意義が薄かった。
反省点ばかり浮かびますが、調子が良い時は
なかなかの働きを見せていたので、
現実での活躍を願うばかり。
右1位


右1位はラーム。
能力は言うまでもなく攻守万能。
ただし実際問題右でどれだけ
使ったかと言われると…。
左でディフェンシブ付けて先発させ、
劣勢時にサブフォメに変えて
(オフェンシブ付けてる)攻撃参加
させるという我が軍の戦術のキモとして
めちゃくちゃ重宝しました(^ ^)
現在その役割はマルディーニに引き継ぎ
(より守備的な考えに)、DMFにしたり
右で使ったり5バックのクロスゲーで
出てきたりと実にポリバレント。
まさに一家に一台(笑)。
来季可変フォメが導入された際は
4バックは4CB的に使うとして、
「守備DMF・攻撃LSB」
の形が面白そう。いわば
「逆・偽サイドバック」
と言う構想であります。妄想が捗ります(^ ^)
左3位


左の3位はJ・アルバ。
アタックサージが付いた攻撃的LSB
として、左サイドを爆速で駆け上がる
使用感は非常に爽快(^ ^)
もちろん、クロス精度も高いので
素直な攻撃的SBとして優秀です。
同時獲得のクライフ、インザーギと
「アタックサージスパサブ左サイド」
(LSB、左OMF、左CF)を形成し
右で作って左を駆け上がるという
システムも面白かったんですが、
インザーギを使う以上、
「シュートのこぼれ球狙い」
でLSBにロベカルを使う方が理に適い、
ちょっと使用頻度が落ちました。
左2位

左の2位はククレジャ。
先日出たばかりなんですが、
シャドウハントの使用感が実に良い(^ ^)
アルバよりも攻守バランスが取れ、
4バック片上がりだったらこの人かなぁ
という結論になりつつあります。
ただ、そうは言っても上がった裏は
突かれやすいので、そうなってくると…
と自問自答しております(^◇^;)
今月からR・マドリーでプレー。
Live Updateも良くなりそうですし、
それによっては来季序盤に積極的に
使うことになるかもしれません。
左1位


左の堂々1位はやはりロベカル。
この人の左足はやはり魅力(^ ^)
個人的には超攻撃的に考えていて、
シュートも積極的に狙うため
今となっては表右のロースク版を
取っときゃ良かったと思ってますが、
正月にアンカラメッシ獲得ついでに
出ちゃったので、特別強化しちゃった(^_^;)
現在は5バック移行時のLSBとして
ベンチ待機。クロスゲー及び
それを逆手に取ったミドル、を
インザーギが詰めるという形に。
ウイングバックが復活してくれないか
(後述)切に願うばかりです。
獲得せず後悔した選手

右で獲得せず後悔したのは
やはりカフーですかねぇ。
これ結構強いですよねぇ(苦笑)。
出た時にちょうど底引きMAX状態
かつ5バック熱が冷めたところ
(守備的4CB移行状態)で、
ラームもいるしまぁいいかと思ってた(^◇^;)
ロナウジーニョとカカという
割と良ガチャだったんですが見送り。

左で後悔したのはマルセロ、それも
最初に出た攻撃的サイドバック版。
通常盤の1週間で踏ん切りが付かず、
コラボ版は残ってたんですけど
Narutoコラボのエフェクトが
正直邪魔で(苦笑)、
通常盤が2週間開催だったら獲ってたかも。
テクニカル系のサイドバックは希少で、
もしこれで来季ウイングバック復活
(攻撃的サイドバックがLWBにも適用。
そんな噂は微塵もありませんが)
されようもんなら…後悔は倍増。
次をインナーラップで出してきた
というのも誤算でした。
来季の展望
可変フォメが可能になることで
先述のラームやマルディーニの使い方に
代表されるような攻守切り替えがより具体的に。
単純なものは選手指示がなくても
できるようになりそうで、
4バック5バック(3バック)への
可変も思いのまま。ポリバレントな選手が
より活かされるでしょう。
ロベカルとかにしても、攻撃時5バックの
LSBで、守備は免除して残り4人で
カッチリ守るとか、妄想は膨らみます。
来季の希望・要望
となると、上でも少し触れましたが、
3バックが比較的普及したことも鑑み
「攻撃的サイドバックのSMF適用」
もしくは「WBの復活」
をぜひ導入してもらいたいですねぇ。
3バックのサイドの選択肢としては現状
・クロサー起用
・BtoB起用
・SB勢の無印起用
(インレシとか飛び出しもあるが…)
くらいで、私の思い描く、ワイドに開きつつ
攻守に頑張るスタイルが皆無。
BtoBだと内に入ってくるし、
クロサーだと守備が心許ない。
無印も動きがかなりあやふやになり…。
フォメの可変、多様化が可能になるなら
これもぜひ導入してもらいたいですねぇ。
ただ、ワールドカップの傾向としては
4バック勢が5バックを駆逐したという
実績ができてしまった印象ではありますが…。
あとがき
中盤に移ります。まずはアンカーから。
メンテ速報もどこかで挟みますが
アワードの進捗次第ということで。
それでは、また。
To Be Continued…








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