【eFootball 2026】8/3 Pressure Proof 2026:ベリンガム1点狙い!彼を活かす「ビジョン」をお持ちの方なら。来季「攻守可変フォメ」が導入されたら活きる選手かも

ショータイム




WISTERIA
WISTERIA
ベリンガム1点狙い!

 

WISTERIAでございます。

 

はい、本日は…

 

 

8/3〜開催のBigTime&ShowTime

Pressure Proof 2026

を大解剖。

ベリンガム1点狙いになるが…。

 

更新時にお知らせしてます。

ぜひフォローと「いいね」を↓

X

WISTERIA33DF

Instagram

wisteria33df

 

過去記事

7月ガチャ大反省会

【eFootball 2026】7月ガチャ大反省会:月間最多(多分)のガチャ乱れ飛びの中、底引き続く悪循環。しかし獲った選手は概ね満足。エムバペとタップトリックの評価は…?

7/30 BigTime&ShowTime

Victory Drivers 2026

【eFootball 2026】7/30 Victory Drivers 2026:BigTimeエムバペは「フェイントを使うかどうか」で価値が激変。上手に使えば無双可能、モチベが上がる楽しい選手(^ ^)

7/30 メンテ速報

【メンテ明け】【eFootball 2026】7/30 メンテ速報:来るよねぇ(笑)。BigTimeエムバペが新スキル「タップトリック」を提げて登場!ハードプレス・エンソと飛び出し・マンザンビも

7/26 eFootball CONNECTまとめ

【eFootball 2026】7/26 eFootball CONNECTまとめ:新スタイル「オーバーロード」、攻守可変フォメ、リンクアップ2つなどで来季はどう変化?&キャンペーンエピック分析




 

8/3 Pressure Proof 2026

概要

 

ベリンガム

(BigTime・飛び出しOMF)

(マグネットフィート&アタックサージ)

オリーセ

(チャンスメイカーOMF)

(ビジョナリーパス&フェノミナルパス)

ブアディ

(プレーメイカーDMF)

(ビジョナリーパス&フォートレス)

 

の3名150ボックス。

「pressure-proof」は

「圧力に耐える」

という意味。これが精神的な

プレッシャーなのか、フットボールの

技術的なプレス耐性なのかは

よくわかりませんねぇ。

英語が苦手なもんで(苦笑)。

どうやら前者っぽいですね。

 

で、やはり来ましたベリンガム。ただ

特殊スキルは2つ止まりでしたねぇ。

ブアディはまぁこのくらいとして、

オリーセはもっと優遇されても

良かった気が…。

 

ガチャ総合評価

 

「ベリンガムに明確な起用意図を

持っているのなら1点狙いでも参戦」

 

ということになります。

 

ブアディは数値は若干攻撃寄りの

プレーメイカー。ただロドリも出たし

今更この性能だと…現役重視ならば。

オリーセは数値もブースターもスキルも

パス全振りと言えるアシスト型。一定の

機動力もあり悪くないんですが、逆足が

厳しいのとドリブル系(モメンタムや

マグフィ)特殊スキルが欲しかったか。

 

圧倒的大本命ベリンガムも、万能性が

人によっては中途半端に映るため、

飛び出しOMF(またはCMF)として

どのように使うかイメージができるなら

狙うという形で良いと思います。

CMFならプレメ、BtoB。OMFの場合は

飛び出しでももっと攻撃的だったり

キレがあったりする選手を使う方が

結構多いんじゃないかと。

個人的には4−1−3−2の中央CMF

になるでしょうか。ただし、スルーします。

もう今季は引きません、多分(苦笑)。

 

ShowTime・評価A+:アユブ・ブアディ

選手紹介

 

リール所属の18歳。

年代別代表はフランス代表でしたが、

W杯直前にモロッコのフル代表を選択。

Aマッチ未出場ながら初戦スタメン抜擢、

ブラジル戦で好パフォーマンスを披露し

そのまま主力に収まり5試合出場。

 

中盤底での強度、パスの正確性が光り、

カナダ戦までは素晴らしかったですが、

フランスには正直歯が立たなかった。

元々フランス育ちが故に、気後れする

部分はあったのかもしれませんねぇ。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

ShowTime初登場。

プレーメイカーDMFですが

能力は攻撃数値が高め。特殊スキルは

ビジョナリーパスフォートレス。

 

【比較対象】

「全然違うなぁ…」とは思いながら、

登録ポジ、スタイル、特殊スキルが同じ

ライカールトをチョイス。

プレーメイカーとしては完敗か。

 

【カテゴリー・総合評価】

「バランス型プレーメイカーDMF」

と定義。使用感としては軽量級の

ピルロとかに近いのかもしれませんが、

長身かつフォートレスを持っていたりして

独自の立ち位置かも。ただし

中途半端さは否めず、ロドリや

ヴィティーニャなど強力ライバルが

出ている現状を鑑みると「A+」評価が妥当。

 

【能力】

フォートレスがロングリーチだったら

ワンチャン使えたかなぁとは思います。

後半リード時に投入して、攻撃性能を維持

(カペッロのリンクアップなど)しつつ

逃げ切りを図るクローザー運用も

なくはないが…。

 

【起用法】

2ボランチのDMFが主戦場。

CMFや無印OMFにするには攻撃力が

足りないか。上記スパサブ運用もあり。

 

【育成】

守備目一杯、スピ瞬をバフ+3にし、

プレメなのでパスを強化。

 

【2ndブースター】

モロッコを揃えるのは至難の業。

ディフェンスなので守備は固くなるも…。

 

【追加スキル】

闘争心及び守備スキルは補強したい。

エラシコのみで特殊が完成するので

一応それも狙うか。

 

総評・獲得の判断基準

 

「現役・若手スカッドを考えるなら」

 

としか言いづらいですねぇ。

順調に成長してもらって、次回

出る時にパワーアップしてほしい。

 

ShowTime・評価A+:マイケル・オリーセ

選手紹介

 

フランス代表のチャンスメイカーとして

かけがえのない活躍をしたレフティ。

エムバペとの好連携、サイドより中央で

起用したデシャン監督の采配などが

見事に噛み合いました。

 

長年この役割を担い結果も出していた

「グリーズマンの正統後継者」

を容易に手に入れたのはさすが

人材の宝庫フランス。

今大会7アシストを記録し、ペレの持つ

「1大会アシスト記録」を更新。

 

能力・起用法・育成案

 

【比較・今回の特徴】

ShowTimeは複数出てるんですが、

無料だったり昔だったりしたので

今回はレフティOMFチャンメの

ギュレルと比較。

意外といい勝負をしていますが、

決定力など攻撃クオリティはオリーセ、

守備力はギュレルに軍配。

今回の特殊スキルは

ビジョナリーパスとフェノミナルパス

のパス2種。

 

【カテゴリー・総合評価】

「パサー型レフティチャンメOMF」

と定義。クオリティとしてはさすがで

OMFにしては機動力もあるんですが、

逆足の不安と特殊スキルの残念感

(モメンタムやマグフィが付いたら

話は変わった)、そしてライバルエピック

が超強いことも鑑み厳しめ「A+」評価。

 

ちなみに、今季の評価基準では

「A+」評価のレンジが極めて広くなって

しまったので、来季はもう少し

改善したいと思います。

 

【能力】

OMFなのでアレですが、もう少し

Oセンスはあって良かったかと。

でもまぁ今回のW杯の能力としては

こういうふうにはなるんでしょうなぁ(^◇^;)

 

【起用法】

サイドだとスピード&モメ・マグフィが

無いので右OMFが妥当か。中央だと

逆足が気になると思います。

 

【育成】

機動力、ドリブル、パスをきっちり。

意外と決定力もバフ+3に乗りました。

フィジカルが気になるならパスを落とし

振るのが良いかと。

 

【2ndブースター】

フランスなので揃えるのは比較的容易。

ボールプロテクションなので

ドリブルとフィジカル系が強化されます。

育成は変えなくても良いですかね(^◇^;)

 

【追加スキル】

特殊変化、シュート系、闘争心

orスパサブで完成。

 

総評・獲得の判断基準

 

「フランススカッドをお考えなら」

 

にしてもですねぇ、プラティニとか

ライバルは結構おりますので…。

もっと強くしてくれると思ってました。

 

BigTime・評価S+:ジュード・ベリンガム

選手紹介

 

序盤好調だったケインを抜き去り

イングランドの主役に躍り出た

超万能OMF。果敢な飛び出しから

貴重なゴールを連発したかと思えば、

守備も手を抜くことなる走り切り、

魂のこもったプレーでチームを鼓舞。

 

メキシコ戦2ゴールと1人減った後の

守備、ノルウェー戦の2ゴール、

そして点の取り合いとなったフランス戦

(意義については思うところはあるも)

独走ゴールなどで計7ゴール。これは

MF登録の選手として1大会歴代最多、

イングランド代表としてのW杯1大会最多

(これはFW選手も含む)。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

ベリンガム史上最強の1月版と比較。

BtoB CMFから飛び出しOMFに変更。

攻守の万能性は相変わらず、

特殊スキルはマグネットフィート継続、

ビジョナリーパスに代わって

アタックサージ(自軍ボール保持時

敵陣にいる時のスピード向上)を搭載し

攻撃寄りになっております。

 

【カテゴリー・総合評価】

「超万能快速飛び出しOMF」

と定義。 CMF育成は後で紹介します。

アタックサージ含めた飛び出し性能が

ありながら守備も計算できるのは

他にいない。性能を考えれば唯一無二で

最高評価「S+」は揺るぎないんですが、

超万能なのにフォメで活かせるかどうかは

割と難解と言うか、できる方が限られる、

なかなか逆説的な選手(^◇^;)

 

【能力】

攻撃性能だけを取れば、アタックサージと

ドリブル系スキルを持つクライフ

(彼はモメンタム)がライバルですが、

個人的には軽快に飛び出すクライフが

好みですかねぇ。モメンタムの影響で

「ボール持っても持たなくても速い」

という使用感が好きです。

どちらも優秀に違いはないんですが(^◇^;)

 

あとは、攻撃的な飛び出しでかつ

守備ができることからフリットと

似ているという評価もありますが、

個人的には高さが決定的に足りないので

そこはあんまり…とは思ってます。

 

【起用法】

今回は飛び出しOMFで組んでいるので、

3センターのOMF、やや守備的なトップ下

というイメージです。より前で使いたければ、

CFより飛び出し発動のSTにするのが吉。

CMFは後述。

 

【育成】

パス、決定力を90に乗せた

攻撃全振り育成。なのに守備が70以上

(笑)。やや瞬発が気になりますが

フリーランが速いならまぁ良いか(^◇^;)

フィジカルもマグネット頼りです。

 

【2ndブースター】

イングランドなのでまぁまぁ

集めやすいですがフランスほどでは…。

ハードワークというのがイーフト的には

やや微妙で、瞬発アップが嬉しいくらい。

 

【追加スキル】

特殊変化と守備系、そして

ライジングシュート(遠目なので)

があると良いですかねぇ。

即時奪還の可能性を高めるために、

インターセプトは是非持たせたい。

 

飛び出しCMF想定育成

 

一方、飛び出しCMF育成はこちら。

4−1−3−2の中央CMF(ヴィエラと縦並び)

とか、5バックの2CMFとかを想定。

割とこっちが本命かもしれませんねぇ。

スピ瞬はそのまま(アタックサージが

あるので飛び出しスピードは高くしたい)、

攻撃クオリティをちょっとずつ下げて

守備力を80に乗せる形です。

OMFより走る距離が長いので、

アタックサージ効果を感じやすいか。

 

CMFにこの選手を置くと、フォメ全体が

かなり攻撃的になるため(特に4バック)、

BtoBやプレーメイカーを差し置いて

使うという割り切りは必要になります。

 

 

私のイメージでは、前半をヴィエラと

ロドリの鉄壁2ボランチ、後半攻撃的に

やりたい場合にはロドリの位置にマテウス

(BtoB)を入れているんですが、

それに代わってベリンガムを入れて、

ヴィエラとは縦関係に変えるという感じ。

マテウスよりさらに攻撃的になりますねぇ。

 

フリットなどの力も借りて、例えば

ショートカウンターなんかで前から

嵌め込むという考え方もできますが、

そこを突破されると中盤守備はほぼ

ヴィエラ1枚になりますので、アンカーの

脇を突かれるとかなり脆い。

来季、攻守可変フォメが導入されれば

案外解消できる問題かもしれません

(^◇^;)

 

総評・獲得の判断基準

 

「飛び出しベリンガムをフォメに

組み込むビジョンをお持ちの方なら」

 

この記事を書いていて、来季になったら

かなり価値が高まる選手なのではないか

と思うようになってしまいました。

危ない危ない、節約せねば…(苦笑)。

 

あとがき

 

いよいよ今季も終わりに近づきました。

「WISアワード 2026」

を始めていきたいと思います。

昨年やりませんでしたので(苦笑)、

今季は完走…できるといいな(^◇^;)

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

ブログ村ランキング参加中。

ポチッとよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 ゲームブログ ウイイレへ
にほんブログ村