
WISTERIAでございます。
イェーイ(笑)!
【PS5/PS4セール】「FF7リバース」が衝撃の986円!PS Store「ブラックフライデーセール」開催(GAME Watch) – Yahoo!ニュース
早くもPSストアでブラックフライデー
セール開幕の情報が。
ちょうど今私が(無料で)やっている
ファイナルファンタジー7リメイク
の続編
「ファイナルファンタジー7リバース」
がなんと986円(笑)。
来春にリメイク完結作の
「ファイナルファンタジー7リベレーション」
が出るので、その前にやっとけということか。
最新作+1430円で3部作遊べる
「トリロジーエディション」
も出てるんですが、PS plus エクストラ
を契約していれば1作目がタダなので
986円で2作目を買った方がお得。
いや多分ね、来春までの間には
2作目もエクストラでフリープレイに
なりそうな気はしているんですが、
まぁ1000円弱なら良いだろうと思い
購入予定。秋冬はゲーム三昧です(^ ^)
というわけで、本日はゴール動画。
皆様のゴールアイディアの足しに
していただければ幸いです。
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11/2 ShowTime
English League Attackers
10月ガチャ大反省会
10/29 エピック・バロンドール
10/29 メンテ速報
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11/4 ゴール動画祭り
スライディング相手のPK奪取
いきなりゴールではないのですが(苦笑)、
PKが結構取れたのでそのシーンを。
多くが、お相手さんがスライディング
を多用する場合に発生。
それを理解した上で、わざと逃げてみたり
フェイントかけてみたりスピードを
落としてみたりと「誘う」動きをする
ことが結構あります。
ベストのやつは若干エフェクト
(守備側有利に動いているような…)が
かかった気がしますが、相手が滑って
くれたので結果オーライ(^ ^)
ダブルタッチも、相手の集中力が切れて
突っ込み守備をすると非常に出しやすい。
イーフトにおけるPK奪取の是非について、
PKそのものがほぼ3択(実際のPKは
成功率8割)と言われているので
効率が良いのかは微妙ですが…。
マテウス
4−2−2−2のヴィエラの相方として
獅子奮迅の活躍をしてくれている
BtoBマテウス。
攻守両面に働いてくれておりまして、
プレスバックからのボール奪取や
必要な場面での持ち上がり、飛び出し。
さらにはフリットやアザールが
外へ流れた際に戻しのパスの受け皿として
完璧に機能。
バイタルエリアでボールを受ければ
必殺の高精度ロースク(決定力80)が
火を吹きます。ここがねぇ、セードルフには
ない魅力(^ ^)
飛び出しに関してもバリエーションを
用意。ロースクだけではなく、
メッシやアザールとのコンビネーション
(右左に幅広く顔を出してくれる)で
ポケットまで進出してケインへ折り返したり
自ら決めてくれたりとホントに大活躍。
これだけ攻撃で躍動してくれる
ロングリーチ持った守備力90の選手は
まぁいないですね(^◇^;)
ゴール詰め合わせ1
1:デル・ピエーロトラップスルー
→フリット横フィネス
2:マテウスダブルタッチ突破
→フリットくるくるロースク
3:メッシフィネスブリッツ
まぁこれらは見ての通りです。
ここでもマテウスが活躍。
アザールもフリットもそうなんですが、
ボールを隠しながら取られないように
くるくる回ってキープするというのが
重要なんだなぁとは常に思ってます。
ショートカウンターである以上、
素早く攻めることを一義的に考えますが、
それが無理なら取られないことを考え、
無用なカウンターを喰らわないのが
守備の第一歩かもしれませんねぇ(^◇^;)
ケイン
現在続々とケインの動画が
撮れております(^ ^)
まだほんの序の口の場面なんですが、
パスにシュートにと大活躍中。
印象としては
「いて欲しいところにちゃんといる」。
Oセンスの高さと逆足精度最高の影響が
大きいと感じておりまして、私は敢えて
無印CF(アンカラメッシとチャンメを
被らせないため)で使っておりますが、
プレスバック発動で戻った位置からスタート、
組み立て、崩しの起点となり、スルーパスも
出せるし、はたいて前にも行ける。
カウンターにはきっちり飛び出してるし
(これはショーカンの影響もあるか)、
ゴール前でフリーになる動きも秀逸。
次回動画では
「ヘディングもきっちり決める」
なんてのが作れると思います(^ ^)
サイドアタック3−4−3

4−2−2−2などの
中央密集フォメを打倒するために
採用したサイドアタック3−4−3。
ピッチの横幅を最大限使い、大きな
サイドチェンジから、敵プレスが後追いに
なってできた穴を着実に突いていく。
ボランチより後ろの選手はほぼ全員
低弾道ロブを付けて一気にひっくり返し、
グラウンダーパスで繋ぐにしても素早く
(ケインが中継できるのが何より凄い)。
最後のプレーに関しては、お相手さんが
「『煽りはカッコ悪い』的なお名前なのに
自分がリードしてからずっと鳥籠」
という害悪プレイヤーだったんですけど、
その鳥籠を打ち破ったメシウマ展開。
おそらくSBへのロングパスが出せず
(こっちのサイドハーフががっちりマーク)、
中へのパスも切られて困って前に蹴った
ところを回収して反撃。
LMFで途中出場させたロベカルが
良い味を出してくれてフリットのゴール(^ ^)
ゴール詰め合わせ2
1:セードルフキックフェイント縦突破
2:セードルフダブルタッチスルーパス
3:デル・ピエーロルーレット・逆エラシコ
4:インザーギ決勝ライジング
マテウスが八面六臂の活躍をする中、
セードルフもこの使い方なら充分戦える。
シュートの選択肢が薄いんですけど、
守備の堅さ(ロングリーチ持ち)と
ドリブルの軽さ、パスの正確さは超魅力。
で、ラストのインザーギは先ほどの
「煽りカッコ悪いニキ」の続き。
同点に追いつき、FK獲得したところで
トリックFK炸裂。インザーギが
そのまま撃たず、くるくるっとかわして
余裕のライジングをぶち込む、で勝利。
スカッとしましたねぇ(^ ^)
あとがき
メンテ更新記事に。
ゴール動画の続きも少々。
それでは、また。
To Be Continued…






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