Jan.21:POTWガチャご紹介〜スパサブガチャの頂点に立つのは…〜【ウイイレ2021 myClub】

今週のイベント
WISTERIA
WISTERIA
「勝負の真理」ですねぇ。

 

WISTERIAでございます。

 

 

静岡県出身力士、今場所新入幕の

翠富士が活躍しております。

静岡県中部と言えば、泣く子も黙る

サッカー王国の中心地

でありまして、運動神経の良い

子供たちはほとんどサッカーに

取られてしまう土地柄であります(^_^;)

 

そんな中でも、実は相撲

レスリングで活躍する選手が

定期的に出るのが、先日紹介した

「ドライブイン成人式」

Jan.11:CSガチャ結果1ローマ&ラツィオ編〜いよいよ強化幅が…〜【ウイイレ2021 myClub】

を執り行いました焼津市

この翠富士も焼津市の出身で

2005年に入幕した片山に続き2人目の

幕内力士。レスリングに関しては

2008年北京五輪のレスリングで

松永共広選手が銀メダルを取っています。

 

で、翠富士と言えばこれ。

 

翠富士 – 碧 山(初場所十二日目) | 特設 大相撲取組動画

 

必殺の「肩透かし」

翠富士スペシャル(by実況者)

と言われる代名詞の技

決まり手の割合実に24%!

4番に1回肩透かしで勝つという

わかっていても食らってしまう技です。

 

「小よく大を制す」

格闘技の醍醐味の一つですが、

こうも鮮やかに決まる秘訣は

「立ち合いで逃げずに当たること」

なんだそうです。

引き技はタイミングを誤ると

かえって敵に押される隙を与えますので

当たるときはビシッと当たり、

闇雲に出さずにタイミングを計り、

ここぞの場面で思い切って出す。

どのスポーツにも当てはまる真理ですねぇ。

 

ちなみに、師匠の伊勢ヶ濱親方

(元横綱・旭富士)が言うには、

「彼の肩透かしは、まだまだ

だそうです(^◇^;)

 

技の神髄”肩透かし”旭富士(2021年1月) | 特設 大相撲取組動画

 

何しろ師匠は

「肩透かしの伝説的名手」

(笑)。

師匠の教えを受け、さらに進化する

余地を持った肩透かし。

ぜひ一度ご覧あれ(^ ^)

 

というわけで本日は

1/21開催のPOTWガチャ

についてご紹介と私の結果をお伝え。

優良スパサブひしめくガチャで

私は誰を獲れたのか、はたまた

獲れなかったのか(笑)。

 

WISのブログ、始めます。

 

Jan.21:POTWガチャ結果

ラインナップと一口選手紹介

previous arrow
next arrow
Slider

 

2週前のガチャ同様、

超大物は不在中当たりが多く

中でも有能スパサブが4人いる

特徴的なガチャ内容になっております。

 

個々人の寸評を下に記載。

名前直後の括弧内は追加スキルです。

 

ティアゴ・アルカンタラ

(ナショナルダービーMOM。

上がり幅はまだまだ渋い。

扱いやすい選手ですがスピードと

フィジカルに致命的な弱点が)

 

ルイス・アルベルト

(ローマダービー2G・MOM。

スタミナUPが地味に嬉しいも

機動力に乏しいのをどう考えるか)

 

アンドレ・オナナ

(意外な選出もフェイエを1−0完封。

身長、能力とも合格点の攻撃的GK)

 

トーマス・ミュラー

(流石のポジショニングで決勝点。

いい能力がUPするも使いこなすには

コツがいるスパサブです)

 

ロレンツォ・インシーニェ

(+BSロブ、PKキッカー)

(大勝ナポリから。キレッキレの

ドリブルと決定力、太々しさが◎。

フィジカルを敏捷性で補えれば…)

 

ジョン・ストーンズ(+ヘッダー)

(2Gで文句なし。最近長足の成長で

レギュラー返り咲きを果たすも

ウイイレでは多少線が細いか)

 

ニコロ・バレッラ(+1シュー、

ピンクロ、マリーシア)

(イタリアダービー1G1A MOM。

ピンクロとカウンターに抜ける

フリーランが見事。攻守万能の

スパサブCMF)

 

メイソン・マウント

(大活躍でようやくの選出。

バランス良い能力値のOMFで

スキルが空いているのも魅力)

 

ドニエル・マレン(+スパサブ)

(途中出場から2G1A。

爆速ラインブレイカーにして

MAX総合値96のスパサブ、やばい)

 

ルーク・ショー

(ダービーから2人目の選出。

身長のあるSBで守備も計算できる。

思いのほかやれそうですが…)

 

レイヴァン・クルザワ

(パリSGで決勝点。個人的に

多少やらかし系のLSBという印象。

スキル多数も全体的にはショーの

方が上か。守備力に不安)

 

個人的獲得希望

 

持ってる :ティアゴ(CS)

バレッラ(CS)

 

本命兼育成枠:ドニエル・マレン

対抗    :ミュラー

当たり   :ティアゴ、バレッラ

L・アルベルト、オナナ、マウント

 

基本的に大外れはなし

若干クルザワが落ちるくらいか。

インシーニェはやはりフィジカルが…

ストーンズフィジカルの問題で

当たっても使うかどうか…。

他のメンバーはどこかしらで使える

能力の持ち主だと思います。

マレンはウイイレ能力的には

この中では1つ抜けている存在でしょう。

 

1人目

 

対抗スパサブを確保。

トーマス・ミュラー!

 

神出鬼没のアタッカー健在。

レヴァンドフスキの最高の

パートナーで阿吽の呼吸は見事。

今節フライブルク戦も、

右のニャブリからの高速パスを

ダイレクトで最前線のレヴィに送る

難しいアシストを決めております。

決勝点もサネの落としを抜群の

ポジショニングで叩き込み、これで

今季7ゴール。久しぶりの

シーズン2桁ゴールも見えてきました。

 

ウイイレ的には老舗のスパサブ(笑)

としてあまりにも有名。現実共々

ポジションをどこにするか

最大の悩みどころなわけですが、

CFと縦関係のSTというのが

ベストポジションだと思います。

独力で突破できる選手ではないので、

ウイング位置でのSTではボールと

プレーに絡めずちょっと不向きか。

OMF起用でデコイランを消すのも、

スルーパス等を持ってない

飛び出す要素もない(Oセンスは

高いですが)ので…。

 

バイエルンのサブフォメを彼仕様に変え

投入時にフォメ変更する方法に

チェンジしたいと思います。

 

2人目

 

痛恨の被り(T . T)

育成は捗ると思いますが…。

 

 

そうでもなかった(T . T)

 

3人目

 

スパサブでなかった(^◇^;)

ティアゴ・アルカンタラ!

 

マンU戦で活躍。中盤で

クリエイティブな役割をこなせる

現状唯一の存在であるゲームメイカー。

元ブラジル代表マジーニョを父に持ち、

抜群のテクニックと卓越した

プレービジョンで攻撃を構築。

縦に急ぐ頻度の高いリヴァプールにおいて

緩急をつける、試合を落ち着かせるなど

「ゲームを支配する」

ことができるプレイヤーの加入は

シーズン通してのチームの安定感に

繋がる…と思われておりました(^◇^;)

 

ところが、今季加入直後に

コロナウィルス感染ケガ

満足にプレーできず、今年に入り

ようやく連続でスタメン出場。

CBの長欠の穴埋めでファビーニョ

ヘンダーソンがCBで使われ、

地滑り的に火の車になったリヴァプールの

中盤を立て直すことができるか。

 

特殊ダブルタッチを含めて、

「敵の当たりがなければ」

非常にドリブルのしやすい選手。

スピードもないので、中盤で

組み立てるときに1人かわすとか

くらいの感覚で使えれば…。

F・デ・ヨングの方が上ですが、

リヴァプールフォメで使うとすると

ファビーニョ、ヘンダーソン

トライアングルを組み、役割としては

OMFがいいんでしょうかねぇ(^◇^;)

 

つい先日獲得した

CS選手をフュージョン!

 

 

こちらもまぁまぁ(^◇^;)

フィジコン低いなぁ(T . T)

 

POTW総評

 

総合値の高い選手を2人獲得

対抗を獲得したわけですから

まぁまぁと言ったところでしょう。

しかし被りというのは何となく

損した気分になるのは…。

 

あとがき

 

明日はIconic Moment

Fans’ Choiceフランスについて

ご紹介をしたいと思います。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

ブログ村ランキング参加中。

ポチッとよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 ゲームブログ ウイイレへ
にほんブログ村