Feb.11:Fans’ Choiceイングランド&アジア&Iconic MomentマンU〜勇気ある決断〜【ウイイレ2021 myClub】

ウイイレ
WISTERIA
WISTERIA
この人の炎上には慣れてますが…

 

WISTERIAでございます。

 

 

 

東京スカパラダイスオーケストラ

「美しく燃える森」

でございます。

ゲストボーカルに奥田民生

(ユニコーン)を迎えた作品で、

スカパラの曲としては1・2を争う

名曲だと思っております。

2002年リリースですから、もうかれこれ

19年前になるんですねぇ(^◇^;)

 

そして現在、美しいかどうかは分かりませんが

「炎上するさん」

がいらっしゃいます(笑)。

 

これについて話し始めると

本文のウイイレがすっ飛ぶほど

長くなりますので割愛。

まぁこれをきっかけに日本社会も

男女同権的なものが進んでくれれば。

ただし、ことはそう単純ではなく、

変えなければならない社会の仕組み、

個々人のマインド多岐に渡る

思いますが…。

 

さて、それは置いておきまして、

 

 

本日は昨日より開催のガチャ

「Fans’ Choice イングランド

「Fans’ Choice アジア

「Iconic Moment マンU

の3つを一挙お届けします。

 

そこで、私のいきなりの決断。

 

「この3つのガチャ

全部スルー

 

します(断言)。

 

ガチャのご紹介とともに

「なぜその結論に至ったのか」

を滔々と語りたいと思います。

そこそこロジカルな結論です。

 

今回もちょっと文字装飾は

端折ります。

WISのブログ、始めます。

 

Fans’ Choice イングランド

ラインナップ

 

ということになっております。

上位は有名選手、下位には

懐かし枠のベテランと

「そこそこ」若手の有望選手が

並ぶというチョイスになりました。

 

個人的な「区分け」

 

図が汚くて申し訳ないm(_ _)m

 

まず、カンテまでの上位6名は

既に所持しております(^◇^;)

多少の能力の上下はありますが、

MAX近くまで育成済みの選手が

ほとんどですので、今から

獲得して乗り換えるほどでは…と判断。

 

で、下位の茶色で囲んだ7名は

能力的に足りないので除外。

イヴァノヴィッチとかララーナとか

懐かしいんですが、少なくとも現在は

ガチスカレベルではない(T . T)

 

で、判断の分かれるところは

ピンクで囲んだ残り7名

個別に寸評を加えます。

 

獲るか迷った7選手の寸評

 

ハメス・ロドリゲス

(ナンバー10にしてはスピードあり。

ただまぁデ・ブライネあたりとの

比較では…)

 

ヴァーディー

(「風属性」のCF。相変わらずの

スピードと強化された瞬発力。

この人もIMらとの競合では…)

 

ラウール・ヒメネス

(数年前から私の推している

硬軟自在のポストプレイヤー。

頭蓋骨骨折により再起不明で

ライブアプデが…頑張れ)

 

イングス

(リヴァプールでは不発も

セインツで躍動。思いのほか

やれそうな気もしますがやはり

競合者が強力なので…)

 

グリーリッシュ

(イングランド代表選手で今

特に注目されているであろう

チャンスメイカー。この人を

獲るかを一番悩みました)

 

サン・マクシマン

(ニューカッスルの突貫ドリブラー。

FIFAでは超強力な選手もウイイレでは

スキルのクセが…)

 

デクラン・ライス

(こちらもイングランド注目の

若手ボランチ。CBには身長が低く

DMFではポジションが…

せめてアンカーだったら)

 

ということになりました。

競合相手やスキルのクセなど

何らか獲得への障害がありますねぇ。

このような理由で私はとりあえず

獲得参戦は見送る形となりました。

 

参戦もないわけではない

 

グリーリッシュなどがどうしても

欲しいとか、連敗を続けて

やけっぱちになってしまったら

(笑)、我慢できなくて引く可能性も

なくはない(^◇^;)

 

特に今週はトレーナーがついてくる

おまけ週間(〜25日)でもありますので、

それ目当てで参戦するという考え方も

ありだと思います。もちろん、

まだ獲得できていない有力選手が

この中にいるのであれば、その選手を

目当てに引いてみる価値は十分ある

ガチャだと考えてます。

 

Fans’ Choice Asia

ラインナップ

 

こうなりました。まぁ妥当な

選出だと思われます。

ウイイレはタイリーグにも

力を入れているようですので、

そこから選ばれるのも良いですね。

 

不参戦理由

 

日本人スカッドにそれほど

興味がない

 

個人的には昔から

「ワールドワイドな選手」

を使うコンセプトでチームを作る

ことに喜びを見出しており、

ことウイイレに関しては

日本人スカッドを作りません。

 

ガチスカで通用するのは少数

 

ソン・フンミンは通用すると思いますが

既に所持、アズムンに関しては

MAX総合値(94)以上にやれる能力

のような気もしますが、決定力の部分で

やや物足りない。

南野久保も能力的にはそこそこ

通用する感じですが、現時点の活躍状況では

ちょっと下駄を履かせてもらっている

気がして…(^◇^;)

どうせ下駄を履かせるなら、個人的には

富安をもう少し上げてもらいたかった

ですねぇ。

 

という2点がありまして、

アジアの方もスルーしますm(_ _)m

 

Iconic Moment マンU

ラインナップ

 

この3選手ということになりました。

 

選手紹介:ベッカム

 

 

デイヴィッド・ベッカム

 

ベッカムに関しては公式Twitter

動画がなかったので、同日の試合の

動画を探してきました(^ ^)

まだエリック・カントナが現役、

ガリー・ネヴィル、ニッキー・バット、

ロイ・キーン、そしてベッカム

スタメンを張る(ギグスは負傷欠場)

チャンピオンズリーグのガラタサライ戦。

エリア外から落ち着いたシュートを

決めました(^ ^)

 

ウイイレ能力的には

最若ベッカム

というところでしょうか(^◇^;)

マンUエディション購入特典の

超若ベッカム」(21歳)より

さらに若いということになります。

伸び代があるということで、

MAXまで育てればボールスキルで

上回ることになります。

ただし、スピードは超若ベッカムが上。

 

その他の違いはプレースタイルとスキル。

今回のプレースタイルはBtoB

超若の方はクロサーでCMF起用の場合は

無印に。これは今回の方が魅力あり

今回のスキルはワンタッチシュート、

PKキッカー、闘争心があり、空きなし

超若の方はライジングシュート、

アウトスピンキックがあり空きあり

私はダブルタッチを付けております。

これは超若の方が魅力的と言えるかと。

 

結論から申し上げると、

「特典超若ベッカム

を所持し、それなりのスキルを付けて

育成も進んでいるようであれば、

今回のベッカム無理して

獲りにいかなくても良い

と考えます。

レベル1総合値91の選手を

47まで育て上げるにはかなりの

労力が要りますしねぇ(^◇^;)

 

選手紹介:フォルラン

https://twitter.com/we_konami/status/1359774170154942466

 

ディエゴ・フォルラン

 

ご存知、ウルグアイの英雄

ビジャレアル、A・マドリーなど

スペインでの活躍、2010WCにて

ウルグアイ代表を準決勝に導き

5得点、得点王、MVPを獲得。

C大阪に移籍し日本でも活躍、

ファンも多いでしょう(^ ^)

 

そのフォルランが欧州初上陸を

果たしたのがこのマンU。

Iconic Momentとして切り取られた

リヴァプール戦で2得点など

活躍した時期もありましたが、

どちらかと言うと適応に苦しみ、この後の

スペインでの活躍の方がすごかった(^◇^;)

 

ウイイレ能力で言うと、23歳と

伸びしろもあり「環境破壊級」の

強さを誇ります。

「オールラウンドストライカー」

として多彩なシュート、キック力、

パス精度も高く1パス、スルーパス持ち、

逆足も遜色なく蹴れてFK精度も高い。

マンU補正をかければさらに2上がり

になるわけですから…。

 

ただ、私は

「この時のフォルランって…」

とどうしても思ってしまうのと、

ルンメニゲデル・ピエーロをはじめ

競合のストライカーを既に

多数所持していることもあり

フォルランだけを追い求める」

のを躊躇いました。

マンU補正をかけるかと言うと、

プレミアではリヴァプールを使い、

他にバイエルンやユヴェントスを

使うことも多いので…。

 

マンU補正をかける人、

フォルランが好きな人、

競合ストライカーが少ない

に関しては、獲りに行っていい

選手だと思います。

 

選手紹介:パク・チソン

https://twitter.com/we_konami/status/1359774172285718528

 

パク・チソン

 

無尽蔵のスタミナを最大の武器とし

中盤から前線を試合終盤まで

所狭しと走り回ったアジア歴代屈指の

名選手。

マンUではアジア人として初めて

CL決勝に出場しビッグイヤーを獲得。

 

攻撃面でのクオリティ、守備面での

しつこさ、そして精神的な強さを

持ち合わせていますが、大変な

努力家であることも有名。

京都在籍時には大学に通い

日本語を習得、何よりピッチ内で

走り続ける姿は感動を与え

ファンも大変多い選手でした。

 

ウイイレ能力的には、さすがに

上2名と比べると見劣りはしますが、

ポジション適性の広さ

攻守オールラウンドな能力値

使い勝手は悪くないと思われます。

マンUスカッドであれば補正もかかり

全体的にスケールアップするので、

彼目的の参戦ではないにしろ、

当たった場合はさまざまなポジションで

使ってみるのも良いかもしれません。

 

…と言うことで私は…

 

マンUスカッドを組むことが

少ないであろうことを考慮に入れつつ、

 

ベッカム  → 超若ベッカムを所持

フォルラン → 我が軍内に競合多数

パク・チソン→ 単独で獲る選手では…

 

という理由でとりあえずスルー。

あとは、1週間の間に

誘惑に負けなければ…(^◇^;)

 

あとがき

 

と言うわけで、ガチャ参戦が

なくなると途端にやることが

なくなります(笑)。

 

ただし、今週ちょっと忙しいので

明日ゴール動画を上げまして、

明後日はお休みをいただきたいと

思いますm(_ _)m

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

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