【eFootball 2023】超スパサブガチャ!中でもレヴィは獲りたい!有能&万能攻撃選手も多数登場の 9/15 POTWガチャ徹底解剖!

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これは是非獲りたい!

 

WISTERIAでございます。

 

 

はい、本日は9/15〜開催の

POTWガチャについて

徹底解剖していきます。

 

私が愛してやまない

あの選手がまさかの

スパサブで登場!

何としてでも手に入れたい

ところですが、その他の選手も

なかなかに面白い能力

登場しておりますので、

その辺をビシッと解説します。

 

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Sep.15:POTWガチャ

概要

 

凄いことになりました(^◇^;)

プレミアリーグが急遽お休み

エリザベス女王崩御のため)

になり、他リーグからの

登場が多くなった本ガチャ。

個性溢れる面々となりました。

 

登場選手

 

大本命スパサブレヴィ

筆頭に、スペイン方面からは

3大クラブの主力が登場。

スペイン4名、オランダ2名、

イタリア2名、その他

ドイツ、フランス、ポルトガルと

なっております。

 

個別選手紹介

ロベルト・レヴァンドフスキ

 

今季未勝利のカディス相手に

ターンオーバーを敷いて戦い

1点しか取れなかったところに

途中出場。圧巻の1G2A

試合を決めちゃった新エース。

デパイフェランの立場が…(^◇^;)

 

バルサ移籍後も凄いペースで

淡々とネットを揺らすレヴィ。

結局のところ、彼の良し悪しでなく

「ゴール以外に多くを求める

ナーゲルスマンのサッカーに

合わなかった」

だけなんだと思います。

逆にバルサは

「ゴールを決める選手が

欲しかった」

ことで大成功。

「需給バランス」

が取れてみんなハッピー(^ ^)

 

 

ボルコンやGパスが上がり

私好みの仕様になった上に

スパサブまで付いちゃった

鬼の能力(笑)。

もはや説明不要であります。

 

ラインブレイカーとは言え

スピ瞬が高くないので、

むしろボックスストライカー

的に考えた方が良い選手。

パスやヘッドも精度が高く

ターゲットマンやリンク

フォワードのようにも使えます。

 

 

バイエルンパック

私の育成後の姿と比較。

これまたチームスタイルを

3つ振っていて育成失敗(^◇^;)

スタメン起用にしろ、

スパサブ起用にしろ、欲しい(T . T)

 

ロドリゴ・デ・パウル

 

アトレティコ2年目となる

アルゼンチン代表MF。

幅広く攻撃に関わった

ウディネーゼ時代のようには

できていないのが現状ですが、

今節は1G1AとMOMの働き(^ ^)

 

ヴィツェルをリベロに据える

5バックは賛否あり、私としては

否定的だったんですが、

ピッチを横に目一杯使える

(1点目はまさにそれが活きた)

利点は確かにあるなぁと実感。

eFootballでもやってみようかなぁ(^_^;)

 

 

攻撃性能全般が高い

2列目からの飛び出し

能力的にはかなりアップし、

ワンタッチパスのスキル追加

(マリーシアが消滅)は

願ったり叶ったり(^ ^)

主にアシスト役として

考える方が良さそうです。

 

 

メッシパックとの比較。

段違いと言っていいかと(^◇^;)

アトレティコのCSも同様。

 

ドゥシャン・タディッチ

 

セルビアの全能チャンスメイカー。

もう常連と言っていいでしょう(^◇^;)

3アシスト、評価点10点満点です。

 

アヤックス攻撃の全権を握り、

中盤中央、サイドから

偽9番までこなします。

テクニカルながら屈強、

精緻にしてパワフルと

剛柔自在パターンも多彩。

ベテランでもあり、唯一

スピードには欠けますが、

まぁご愛嬌というところか。

4年連続リーグ戦2桁ゴール

2桁アシストと実績も十分(^ ^)

 

 

こちらもかなりな強化(^ ^)

スピード以外の攻撃的能力が

軒並み80を超えております。

レフティのチャンスメイカーは

あの選手がいるもんですから

競合的には不利なんですが、

ポジション適性の広さがあり

汎用性が高く、ライブアプデも

非常に良好なため差別化は

意外と図れるかも。

 

そして、ピンクロが追加されましたが、

スタンダードでも同じ変化が(^_^;)

ただ、これが私にとっては

かなりな朗報で、レフティの

OMFのクロサーを探していた

ところなんですねぇ。

 

ホドリゴ

 

R・マドリーで評価を

高めている王国産ドリブラー。

ウイイレ・サントス時代の

「超伸びしろウインガー」

だったのが懐かしい(^◇^;)

 

ヴィニシウスがいるので

左サイドでのレギュラーは

ちょっと厳しそうですが、

RWGでのスタメン出場は

(ここはここでバルベルデ

大覚醒中)狙えそうなまでに成長。

さらに彼には、ベンゼマ不在時の

「偽9番」

の役割も期待されていて、

貴重な戦力となっております。

 

 

「そりゃスキル追加されるわな」

という鮮やかなダブルタッチ

突破からゴールしたホドリゴ

これにより

「特殊ダブルタッチ」

の3要件が整いました。

これはかなり大きい(^ ^)

 

能力的にも、パスと決定力が

爆上がりしており、課題だった

「ドリブル突破後のプレー精度」

が向上しました。

スピ瞬含めて、ヴィニシウスのような

ずば抜けた能力というわけでは

ありませんが、スパサブ込みで

考えればかなりのもの。

あとはサイド限定の

ポジションの問題さえ

クリアできれば…。

 

サミール・ハンダノヴィッチ

 

今週のGK枠はインテルの

大ベテラン、ハンダノヴィッチ

トリノ戦7セーブの完封。

枠の隅だろうが無回転だろうが

DFにディフレクトしようが

とにかく全部止めました(笑)。

 

CLは新加入のオナナが先発。

守備範囲も狭くなりつつあり、

ミスも散見されるようになって

お尻に火が付いておりますが、

まだまだやれるところを

ビシッと見せてくれました(^_^;)

 

 

確か「2023」の開始当初は

コンディションの波が

「大きい」だったんですが、

今回しれっと「普通」に改善。

スタンダードも同じです。

能力云々よりもそれが一番の

強化かもしれませんねぇ。

 

セービング範囲を司る

ディフレクティングが低い

のが気になりますが

(キャッチングは気にしません)、

そもそも身長がある上に

その他の能力がビシッと高く

ショットストップに関しては

超一流レベルになります。

 

「GKは使用感が一番」

なんですが、能力を見る限り

絶好調なら使えると思います。

 

 

インテルパックとの比較。

やはり「波の大きさ」が

違いますねぇ。

不調を引きにくくなった

今回のものがベストでしょう。

 

ベト

 

194cmの体格を利した

ポストプレイと、抜け目ない

狡猾なゴールハントで昨季

2桁ゴールを達成した

叩き上げのポルトガル出身CF。

数シーズン前までは、地元の

アマチュアクラブに所属し、

KFC(ケンタッキーフライドチキン)

で働きながらプレーしていた

苦労人でもあります。

 

今節途中出場で2ゴール。

高さを活かしたヘッド

カウンターに抜け出しながらの

ダメ押し。いずれも

ストライカーらしいゴールでした(^ ^)

 

 

大幅強化(^ ^)

巨漢でありながらスピードもあり、

瞬発力も高いのが最大の特徴。

ハーランドとの比較でも

瞬発力が15近く違うので、

ちょっと使ってみたい気がする

本ガチャ3人目のスパサブ(^◇^;)

 

ゴール前で待たせて

点で合わせるパターンと、

カウンターで走らせたり

スルーパスに抜け出したり

両方できるのが大きいですねぇ。

あとは、現実でコンスタントに

活躍しれくれるかどうか(^◇^;)

 

コディ・ガクポ

 

PSV生え抜きの大型ウインガー。

今節は1−0の決勝点を挙げ、

他に枠を2度とらえるなど

評価点10点満点だった模様。

ハイライトは見れてませんm(_ _)m

 

大柄な体格に似合わない技術の

持ち主で俊敏性も兼備。

左サイドを起点に、カットイン

してのシュート、ロング

カウンターでの持ち出しが得意。

PSVのEL出場で流れましたが、今夏の

マンU移籍も可能性があった

有望株であります(^ ^)

 

 

大幅能力アップと共に、

LMF本適性追加、登録も

LWGからLMFに変更され、

プレースタイルがクロサー

(通常はウイングストライカー)

になっております。

攻撃性能が全般的に高く、

スキルもバランス良い選手。

 

ウインガーとしては大柄なのが

気になるのと、クロサーで

ありながら逆足(左サイドの

右利き)であるのが懸念材料。

決定力もベラボーに高いわけでは

ないので…。

 

ただ、「2.0.0」になってから

インスイングのクロス」

(ゴールへ向かっていくクロス)

が有効であると私は考えているので

(後日動画をアップします)、

悪いことばかりでもないかも。

使い方は工夫が必要ですが(^◇^;)

 

ペドロ・ゴンサウヴェス

 

近年ウイングにコンバートされ

攻撃性能が開花した

スポルティングの中心選手。

本来はCMFの選手で、

今季ウインガー大量加入、

中盤中央がケガ人等で火の車

という台所事情もあり、今節は

守田英正とコンビを組んでおります。

それで1G1Aの大活躍(^◇^;)

 

B・フェルナンデス2世

とも呼ばれ、細かなタッチ、

切れ味の鋭いターンを主軸に

チャンスを切り拓くタイプ。

シュートセンスと冷静さ

兼ね備えており、中盤では

スルーパスも出せる逸材。

CLでもアシストを決めました(^ ^)

 

 

隠れた逸材(^ ^)

攻撃性能が軒並み85前後。

スピードは80程度ですが

RWGと中央両方できるのも強み。

「決定力85のCMF」

というのはまぁいません(^◇^;)

 

守備力は高くないんですが

守備意識だけが突出して高い

というのはどう作用するのか。

あらゆる面で不思議な選手で、

良く言えば個性的、

悪く言えばチグハグ(苦笑)。

 

マクサンス・ラクロワ

 

ドイツはヴォルフスブルクの

フランス人CB。今節は

1−0の決勝点を挙げた模様。

高さ、強さ、速さを持ち、

インテリジェンスにも富んだ

将来性豊かなCBです。

特にスピードは一級品(^ ^)

 

若さゆえのポカも散見され、

安定感の醸成は欠かせませんが、

まぁ21歳ですし今後の成長に

期待したいところです。

 

CBとしては破格のスピード、

高さとフィジカルもあって

パス能力も及第点あります。

守備スキルも有能、

ワンタッチシュートも追加され

良い能力かなぁと思ったんですが

肝心の守備能力が…。

 

後ほど出てくるCBとまとめて

「POTWの問題点

が浮き彫りになった選手です。

 

ベノワ・ベディアシレ

 

モナコで10代の頃から

スタメンを張っている長身CB。

CSなどの常連選手という

イメージですが、eFootball

内での能力向上は遅め。

もうちょっと高くしてあげても

良さそうな気が…。

 

今節はCKからヘッドで

先制点をゲット。勝利に

見事貢献しております(^ ^)

 

 

こちらも、守備能力が…。

ヘディングとGパスの超強化は

活躍度合いで判断された

と思うんですが、CBは基本

守備力がないと厳しい。

ボール奪取が上がっている

とは言え、他が80以下では…。

 

POTWなど特殊選手の強化幅は、

一律アップ超強化数項目。

DFであってもPOTWの選考基準は

ゴールなど攻撃面が求められるので、

守備面の強化が疎かになるのが

傾向として表れております。

DFの強化基準を改めるか、

そもそもスタンダードの能力を

全体的に修正するかしないと、

今後も同様の

「POTWの残念CB

がバカスカ出そうな気がします(T . T)

 

ホセ・アンヘル・カルモナ

 

セビージャの19歳RSB

2G1Aの大活躍でMOM。

1:ラメラへの落ち着いたラストパス、

2:CKのこぼれを押し込み、

3:流れてきたボールを

若さ溢れる仕掛けから

何だかんだで決めた(^_^;)

 

セビージャには大ベテランの

J・ナバスがおりますが、

この勢いでスタメン定着なるか。

 

 

凄い数字が並びますが(笑)。

スタンダードのレベルが64、

育成ポイント126(^_^;)

それで育成しても、今回の

トレンドには遠く及びません。

 

まぁそれにしても、ガチスカ

スタメンにはかなり厳しいか。

守備的サイドバックの割に

守備はそれほどでもなく

それなりの攻撃性能があります。

 

あとがき

 

私の結果は後日。

まぁ…はぁ(ため息)。

 

次回はエピックミラン

ご紹介です。これから頑張ります。

明日アップできるかもしれません。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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