
WISTERIAでございます。
本日の試合でベスト4が確定。
なんやかんやありましたが(明日話します)
結果としては順当な国々が
上がってきた印象です。
試合数も増え、過酷な戦いを経て
疲労度も多いと思いますが、
ここまできてもやはりフランスは
総合的に見て優勢と言えるでしょう。
ただ、1試合のガチンコ勝負なので
ちょっとしたことでひっくり返る
面白さも残されていますし、そういう
戦いを期待したいですねぇ。
様々な要素(今日も色々ありました)が
絡み合うところは流石にワールドカップ。
月火は休みで水曜早朝から残り4試合、
堪能しましょう(^ ^)
しかし、ガチャ紹介の方は立て込むことが
予想されます(苦笑)。嬉しさ半分、
忙しさに勘弁してくれ半分(^_^;)
本記事は…

7/11〜開催のShowTime
日本代表 2026 vol.2
をご紹介。
全く予想してませんでした(苦笑)。
更新時にお知らせしてます。
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過去記事
7/11 POTD
7/9 エピック
フランス 1998
7/9 メンテ速報
Table of Contents
7/11 日本代表 2026 vol.2
概要

第一弾の人選がかなり不自然だった
ので、何かあるだろうとは思って
ましたが、まさか全員出すとは(苦笑)。
第一弾も再登場しておりますので、
吟味して獲得することは可能。
冨安や前田がShowTimeにならなかった
のは正直残念でしたが、今回も
かなり個性的な面々がおりますので
そちらを紹介していきます。
登場選手一覧

鈴木彩艶
(ビジョナリーパス&GKDD)
伊藤洋輝
(ビジョナリーパス&ロングリーチ)
久保建英
(モメンタム&アタックトリガー)
堂安律
(マグネットフィート&フェノミナルパス)
渡辺剛
(ロングリーチ&エアリアルフォート)
谷口彰悟
(フォートレス&エアリアルフォート)
のShowTime6名、ハイライト8名
150ボックス。
単純に前回はハイライトが6名だった
ので、数の上ではお得感はアップ。
ガチャ総合評価
「鈴木彩艶はパス重視なら
ガチスカでも使えそう」
言うても超一流ガチスカに
組み込めそうなのは彩艶さんくらい。
日本国籍スカッドを組むのであれば
ブースターがフル稼働しますが、
それでまぁ標準レベルのエピックと
肩を並べるかなぁと言う感じです。
今回もガチャが立て込んでいるので
紹介は簡潔に。
ShowTime・評価A:谷口彰悟
選手紹介

主将でスタメン候補の板倉滉が
コンディション不良のため、
スウェーデン戦の途中出場含め
重要な3試合に出場。安定感ある
カバーリングやライン統率で持ち味を
発揮し、致命的な破綻なく奮闘
した印象です。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
ShowTime初登場。
183cmのビルドアップCBで
フォートレスとエアリアルフォート
を搭載。
【比較対象】
ビルドアップで特殊スキルが同じ
となると、軒並み190cm以上か
180未満のバレージがヒットし、
このサイズの選手は皆無。とりあえず
ボヌッチをチョイスしてみました。
ボール奪取が物足りないのは致命的か。
【カテゴリー・総合評価】
「身長低めビルドアップCB」。
高さの面はジャンプ力とエアリアル
フォートでエリア内ではカバー。
ただボール奪取の数値が物足りず
ロングリーチ非搭載なのが厳しい。
ボヌッチほどのパス精度もなく、
厳しめの「A」評価に。
【能力】
日本国籍を揃えないと、空中戦と
Dセンスが下がるのはさらに問題。
【起用法】
CB一択。相方はボール奪取力に優れた
ハードプレスが理想。
【育成】
CBの基本育成だと思ってます。
ジャンプなどを諦めディフェンスを
もっと振る方法もありますが…。
【追加スキル】
闘争心とパス系で。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「日本スカッド以外は…」
無理することはないと思います。
来季はシントトロイデン退団予定で
所属は決まっていないらしい。
川崎Fに戻る可能性が現実的か。
ShowTime・評価A+:渡辺剛
選手紹介

大会前は主力としての期待があった
CBでしたが、冨安健洋が望外の
コンディションで間に合わせて
きたため、割りを食う形で出番減少。
初戦でファン=ダイクに競り負け
得点を許すなど(ある程度仕方ない
面もあったが)思った活躍はできなかったか。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
ShowTime初登場。
ハードプレスCBで特殊スキルが
ロングリーチ&エアリアルフォート
と理想的な形。
【比較対象】
手頃な選手がおらず、結局
このタイプ第一人者のネスタと比較。
さすがに無理がある(苦笑)。
【カテゴリー・総合評価】
「ロングリーチハードプレスCB」
と少々いい加減な定義。数値的には
先ほどの谷口と大差無い状況ですが、
やはりロングリーチの優位性と
ボール奪取の高さを買って「A+」に。
こっちはちょっと甘かったか(^_^;)
【能力】
スカッドリンクブースターが
フィジカルなので、主要な守備項目が
下がらないのは良いところ。
【起用法】
CB1択。相方は身長高めの
ビルドアップor無印。
【育成】
CB基本育成。これはあまり
異論はなさそうです。
【追加スキル】
余裕があればパス系を。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「この人も日本縛り向け」
にはなりますかねぇ。まだ
守備陣が揃っていないとか
それなりの理由がないと…(^_^;)
ShowTime・評価A+:久保建英
選手紹介

右の攻撃の柱として期待された
久保でしたが、オランダ戦に
アシストを決めた後、ドゥンフリース
との接触で負傷退場。
「違いを生み出せる男」
を失ったサムライブルーは
大事なところで攻撃のクオリティ不足
に陥り、ブラジル戦で反撃できず敗退。
痛かった、非常に痛かった(T . T)
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年12月のエピックと比較。
登録ポジがOMFに変化。
特殊スキルはモメンタムドリブル継続、
フェノミナルパスに代わり
アタックトリガーを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「快速ドリブラー型レフティチャンメ」
と定義。「快速」はモメンタムの
上昇分を鑑みており、アタックトリガー
含めボールを持たせてナンボのタイプ。
メッシという大正義ライバルがおり、
その他も逆足最高を含めれば超絶選手が
ひしめくポジション。「A+」評価に。
【能力】
オフェンスクリエイターのブースターが
スカッドリンクで上下。クオリティの
部分が落ちるのはちょっと痛いか。
【起用法】
ボールを受け、右でのドリブルから
カットインシュート、
アタックトリガー含めたアシストと
両方狙える右OMFが理想的。
【育成】
モメンタムを考慮しスピードを
上げ過ぎず、ドリブル、パス、決定力
をきっちり上げる育成。
フィジカルも70後半までいけます。
【追加スキル】
シュート系、ピンクロ、闘争心を。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「日本縛りのエースとして」
考えるのであれば獲得しても良いかと。
このポジションはレジェンドの皆さんが
強いのよ(苦笑)。
ところで、来季去就はどうなるんでしょう?
ShowTime・評価A+:堂安律
選手紹介

日本の右サイドの生命線として
奮闘を続けた10番。この人の
攻撃性能を発揮させてやれなかったのは
非常に悔やまれます。何せ、代わりの
菅原(サイドバック本職)の方が
守備が信頼できないという有様(T . T)
ブラジル戦でRWBを菅原に任せ、
堂安を一列前で使うことができれば、
伊東純也をジョーカー起用できたんです。
今後もここのポジションは日本の
アキレス腱になりかねず、どういう若手が
台頭して来るのか。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
4月に出たShowTimeと比較。
飛び出しからBtoBに変化。
かなり珍しいバージョンになるかと。
特殊スキルもアクセルバースト、
ブリッツカーブが消え、
マグネットフィートと
フェノミナルパスを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「攻撃寄りBtoB・RMF(CMF)」
と曖昧な定義。守備が格段に向上し、
前回とは別人に。それでも「本職」の
BtoBに比べると守備は心許なく、
ガチスカとなるとポジションも難しいため
「A+」くらいが妥当な評価かと。
【能力】
スカッドリンクがアキュラシーで
日本スカッド以外だと主に
パスや決定力に響きます。
ややスケールは小さくなりますねぇ。
【起用法】
難問。3バックのウイングバック
(逆足となるとかなり珍しいが)が
素直なんですが、CMF開けて
中央で使うのも捨て難い。
アタッカー起用は無印になるのが
少々勿体無い気がしますねぇ。
【育成】
守備を80まで上げたかったですが、
他との兼ね合いで上がりきらなかった。
BtoBとして考えればスピ瞬90で
充分なんですが、持ち上がってシュート
まで考えるRMF起用だともう少し欲しい。
【追加スキル】
特殊変化、アウトスピンと
守備系を追加するのが良さそう。
RMF起用ならサイドチェンジ用の
低弾道ロブも捨て難い。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「面白い。3バックなら獲得検討も」
とは書きましたが、まぁBtoBなら
セードルフとかで充分ですし、
クロサーやSBの無印起用
(私は好みではありません。だったら
プレスタが発動する5バックにします。)
でも賄える。日本代表、それも
3−6−1まで完コピするなら重要戦力。
ShowTime・評価S:伊藤洋輝
選手紹介

不動の左CBとして4戦フル出場。
バイエルン所属は伊達ではなく、
安定感ある守備と左足のフィードで
存在感を出していました。
オランダ戦でサマーヴィルに破られ、
ブラジル戦ではカゼミーロに頭で
叩き込まれるなど、悔しい場面も
散見されましたが、彼個人だけが
悪いわけではなかったので…。
まだ「伸び代」があるということです。
バイエルンでは負傷で思ったように
プレーできておらず、クラブ側は
相応のオファーがあれば放出容認とも。
ドライなクラブですねぇ(T . T)
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
ShowTime初登場。
レフティのビルドアップCBは
かなり希少でパスが得意というのも…。
特殊スキルも
ロングリーチタックルと
ビジョナリーパスと攻守装備。
【比較対象】
類似選手はフェーズ報酬の
シュロッターベックくらいしか見当たらず。
こちらは事実上の無料ShowTimeのため
能力はやや低め。
【カテゴリー・総合評価】
「パスうまレフティビルドアップCB」
の定義の中ではナンバーワンなんですが、
実際問題守らせるとなるとG・マガリャンイス
などのハードプレス勢、マルディーニなどの
逆足最高無印勢がライバルになるため、
さすがに最高評価は付け難く
「S」評価に。甘いかなぁ(苦笑)。
【能力】
スカッドリンクのブースターが
リビルド(DセンスやGパス)なので
日本スカッド以外となると中程度の
能力ダウンに。「A+」くらいにはなる。
【起用法】
左CB、それも3バックが理想的。
相方はハードプレスや無印、
ガツガツ行ける奴が良いのでは。
【育成】
CB基本育成。高さ(ジャンプ)が
ちょっと気になるところですが、
ボール奪取はもっと気になるので
13振ってこのくらいにはしたい。
【追加スキル】
守備スキルと闘争心はマスト。
残りはパス系で。
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「レフティのビルドアップCBを
どうしても起用したいなら」
実際の守備力がヴァラン、ネスタ、
マルディーニあたりとはかなり
差があるので、奪った後の
安全運転を心がければ無理して
レフティでなくとも…。
リンクアップのパスを左で出したい
という需要もありますが、まぁ
ベッケンバウアーほどの精度は
ありませんしねぇ(苦笑)。
ShowTime・評価S:鈴木彩艶
選手紹介

今大会日本代表のMVPと言える
大活躍を見せたサムライの守護神。
驚異的な反応のセービングと
高いキック力と精度を活かした
ロングフィードで戦況を押し戻す。
正直、この人がいなかったらもっと
あっさり負けていた可能性すらあり、
主力が怪我に泣く中踏ん張ってくれました。
年齢を考えれば今後10年安泰とも
言えますが、この活躍を見たメガクラブ
からオファー殺到(インテル、ユーヴェ、
プレミアの中堅クラブ。最新情報では
パリSGが興味を示したとか)。
移籍してすんなり守護神に定着できれば
良いんですが、これが失敗するとなると
コンディション維持の観点から
他の選手にお鉢が回ってくる可能性も…。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年11月のShowTimeと比較。
前回攻撃的、今回守備的。
守備的GKにしてこのパス精度と
キック力は超破格。
GK能力も格段に向上しています。
GKディレクティングディフェンスと
ビジョナリーパスを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「パスうま守備的GK」
と定義。攻撃的GKにはノイアーはじめ
パスうまタイプが複数いるんですが、
守備的でとなると現状唯一無二。
守備的GKならばもう少しGK能力が
あると万々歳でしたが、まぁこのくらい
あれば普通のシュートは止めるので(苦笑)、
付加価値込みの「S」評価で良いかと。
【能力】
で、スカッドリンクブースターが
「パス」なので、日本スカッドでなくとも
GK能力が目減りしないのは超便利。
パスも+1で充分過ぎるほど高いですし
(^ ^)
【起用法】
ロングカウンターなどなら問題なし。
ラインの高い戦術を使う場合は
DFを使った裏ケアが必須となります。
シャドウハント勢がいると良いかと。
【育成】
GK王道育成に。190cmと
ギリギリ及第点という感じなので、
ディフレクティング(守備範囲)を
重視してみました。
【追加スキル】
ワンパがあれば。
若干舐めプ的な要素になりますが、
相手のプレスを軸裏ターンとかで
華麗にかわせると面白いですね(^◇^;)
獲得の判断基準
【総評・獲得の判断基準】
「パス重視の守備的GK使いには
現状唯一の選択肢か」
キック力とパス精度がとにかく破格なので
(トルコリーグのエデルソンが
唯一比較できる存在か)
気持ちのいいフィードが出せそう。
楽しいとは思うんですがねぇ(苦笑)。
あとがき
POTDになると思います。
次に(出れば)ShowTime、
月曜ガチャと続く予定です。
少しゆるゆるやるかも…(^_^;)
それでは、また。
To Be Continued…






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