【eFootball 2026】6/15 National Stars 1994:「BtoBの完成形」マテウスは獲得推奨。超小型ライブレのロマーリオとナンバー10バッジョにマグネットが付いた優秀ガチャ

スキル追加




WISTERIA
WISTERIA
この勝ち点1は大きい(^ ^)

 

WISTERIAでございます。

 

日本vsオランダはドロー決着。

2度リードされる厳しい展開でしたが

執念の粘りを見せ追いつきました。

 

圧倒的な個の力に対して

組織力でよくカバーし、最後の砦

鈴木彩艶も見事なセーブを披露。

攻守のメリハリも効いていて

シフトチェンジをした時に

きっちり2得点できた結果も上々。

2失点し、所々細かな懸念点は

散見されたものの

(中盤の繋ぎとか、相手の穴を

突ききれていなかったりとか)、

勝ち点1奪取は今後に向け心強い(^ ^)

 

次はチュニジア戦。

油断はなりませんが、現実的には

勝ち点3を奪いに行くべきゲーム。

前回大会コスタリカ戦でやらかしてるので

その経験を糧に勝ち切りたい。

久保を含めた怪我人の回復具合

気になるところで、まずは

スタメンをどう組んできますかねぇ。

 

というわけで本日は…

 

 

6/15〜開催のエピック

National Stars 1994

を大解剖。

我が青春時代の大会です(^ ^)

 

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6/14 本日のPOTD

試合結果

 

POTD開催期間中は、記事の頭に

試合結果とガチャ内容、ガチャ結果

記事の本筋に邪魔にならない程度に

軽く触れていきたいと思います。

 

大会3日目はご覧の結果。

注目のブラジルvsモロッコはドロー

強豪国の初戦の難しさを感じ、

スイスがカタールに追いつかれて

怖さも思い知り、トルコが

オーストラリアに敗北したのも衝撃的。

 

そして、1日4試合見続けることが

かなりの負担になり、今後への不安も

顕になってきましたねぇ。

私の体が保つのかしら(苦笑)。

 

登場選手

 

モロッコ2名

スイス1名

カタール1名

ブラジル1名

スコットランド1名

 

という内訳。

金星と言っていいオーストラリアから

出ないのは少々残念。

ブラジルはヴィニじゃないのね(^◇^;)

モロッコCFサイバリのループ追加は

納得というところです。

 

私の結果

 

スイスのエンボロでした。

 

6/15 National Stars 1994

概要

 

ロマーリオ

(マグネットフィート&フェノフィニ)

ロベルト・バッジョ

(モメンタム&マグネットフィート)

マテウス

(ロースクリーマー&ロングリーチ)

 

 

の3名150ボックス。

私の青春時代(笑)と言いますか、

海外サッカーを見るきっかけとなった

1994ワールドカップ。32年後の現在と同じ

灼熱のアメリカで行われたまさに

激闘・死闘と言っていい消耗戦。

 

優勝ブラジルからロマーリオ、

準優勝イタリアからバッジョは順当。

3位は躍進ブルガリアで、その意味で言えば

ストイチコフが選出されておかしくない

と思うんですが、そのブルガリアに

準々決勝で敗れたドイツからマテウス。

 

ガチャ総合評価

 

「マテウスは理想的BtoB。バッジョ、

ロマーリオもなかなかだが…」

 

私情が絡むメンツなんですが(苦笑)、

純粋にイーフト能力を見ると、

マテウスは攻守万能BtoBとして

シュートまで考えるなら理想形。

私は獲得して良いと思ってます。

 

一方、バッジョは特殊スキルが凶悪で

強力なもののアザールに及ばず、

ロマーリオもちびっ子で速さ強さが

特徴的ではありますが、まぁ

代わりは利くかと。

 

マテウスにしても、セードルフや

ライスなどで充分埋まると考えられ、

戦力揃ってるんだったらスルーもあり。

私は

「思い出補正」

が入っているので、引きます(^◇^;)

 

エピック・評価S:ロマーリオ

選手紹介

 

ご存知、ブラジルの

「悪童」ストライカー。

奔放な言動で私生活ではお騒がせ

することの多い選手でしたが、

ピッチに立てば頼れるエースとなり

重ねたゴールは1000を超える

(眉唾との噂もありましたが、どうやら

全て日付と対戦相手が判明しているらしい)。

技術、クイックネス、そして得点感覚が

異常に優れたまさに点取り屋。

 

1994ワールドカップは「主役」。

「ビジネスパートナー」である

名コンビのベベト(ピッチの外では

かなり険悪)と2トップを組み

5ゴールを挙げ優勝、得点王、MVP。

 

実は、大会直前の5月に実父が誘拐され

身代金を要求される事件が発生。

ところが

「父を解放しなければ大会に出ない」

と誘拐犯を「逆脅迫」して、結果的に

父親は解放され無事出場。で、この活躍。

南米ではこの手の話がたまに出ますが、

日本じゃ考えられない(苦笑)。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

昨年12月のバルサ版と比較。

数値的には、びっくりするくらいの

微強化(苦笑)。

ボディコンが上がったくらいでしょうか。

フェノミナルフィニッシュは継続、

ウィルパワーが外れ、

マグネットフィートを搭載

(ラインブレイカーでは初)。

それだけ、マグネットフィートの評価が

高いということなんでしょう(^◇^;)

 

【カテゴリー・総合評価】

「ちびっ子爆速キレキレライブレ」

ということで、ライブレの中でも

最も小柄と言っていい選手。

スピ瞬、技術、決定力に加え

マグネット搭載の強さも加わるため

ハマる人にはとことんハマるタイプ。

ただデル・ピエーロやオーウェンなど

ライバルに比べ飛び抜けているわけでも

ないため「S」評価としました。

 

【能力】

ロマーリオには特殊フェイント

「スクープターン」

というものがあり…

 

 

ちょっと古い映像にはなりますが、

特定の体勢でキックフェイントを発動

させるとこのような挙動になります。

多分今回も付いている…でしょう(^◇^;)

 

【起用法】

2nd CFとしてスピード、突破から

ゴールを狙っていきたい。相方には

高さのある選手がお決まりのパターン。

 

【育成】

スピ瞬+キック力を積極的に上げ、

決定力90、ドリブルもきっちり。

フィジカルに関してはマグネット頼み。

スピ瞬削って上げても80前半が

せいぜいで、高さも無いので…。

 

【追加ブースター】

スピードに加え、ドリブル系統の上限を

上げたかったのでボールキャリーに。

ブレークスルー、オフザボールという

選択肢も。

 

【追加スキル】

特殊変化、シュート用軸裏ターン

(これ付けるとスクープターンは

どうなるんでしょう?)、

ワンパスルパは是非欲しい。

残り1枠、私はインパクト系の

ドロップシュートにしましたが、

起用法に応じてスパサブなどを。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「小柄ライブレを所望なら」

 

ライバルも結構出ているポジション。

それらを明確に上回るとは言えない

(マグネットフィート次第ではあるが)

ので、ここは我慢もできるか。

エムバペとかが今大会活躍したら…(^◇^;)

 

エピック・評価S:ロベルト・バッジョ

選手紹介

 

こちらもご存知、イタリアが誇る

「孤高のファンタジスタ」。

圧倒的な技術と勝負強さを持ちながら

様々な運命に翻弄されたアタッカー。

膝の怪我、監督との確執、そして

フットボールの進化に伴い

「絶滅危惧種」

となってしまい、徐々に居場所を失う

10番のポジションで必死に抗い、

数々の奇跡を起こした英雄です。

 

1994ワールドカップ、イタリアは

まさに彼が勝たせたチーム。負傷を抱えながら

決勝トーナメント3戦連続ゴール

見事決勝進出。

決勝ブラジル戦は120分戦って

0−0のPK戦に。

彼の膝は限界に達し踏ん張りが効かず、

大きく枠を外したところで勝負が

決してしまいました。

ポニーテールをなびかせ敵陣に

単騎切り込む姿や、PKを外し

うつむき立ち尽く姿は目に焼きついてます

(^◇^;)

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

昨年12月のインテル版と比較。

チャンメからナンバー10に変化。

こちらも数値自体は超微強化です

(苦笑)。ウイングやCMF適性が消滅。

モメンタムドリブルはそのまま、

フェノミナルパスが外れて

マグネットフィートを搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

「攻撃専念マルチアタッカー」

と定義。アザール、香川に次ぐ

モメ&マグフィ(凄い略し方)の

凶悪特殊スキルセット搭載は嬉しいところ。

絶対評価で言うとめちゃくちゃ強いんですが、

BigTimeアザールに比べると

数値的には負けているので「S」評価に。

飛び出しとナンバー10の違いはあります。

 

【能力】

ナンバー10は一昔前と異なり

攻撃時にはそこそこ積極的に動く

(守備しないのはそのまま。

カウンターターゲットを付けた感覚)

ので、苦手意識は消した方が良い。

スタミナ少ないけど温存されますので…。

 

【起用法】

これがねぇ(苦笑)。

基本的にはST(左右中央どこでも可)か

ダブルボランチフォメのトップ下

(守備免除)ということになるか。

無印にしたければCFかWGを

無理やり開けるか。

 

【育成】

スピ瞬きっちり、攻撃性能を

全て90に乗せた育成。

フィジカルはロマーリオ同様

マグネット頼りになります。

モメンタムを重く見るなら

スピ瞬をちょっと落としてフィジカルに

振るのが良いかと。

 

【追加ブースター】

オフザボールが妥当。

特にスピードに関しては確実に

限界突破+1をしておきたい。

 

【追加スキル】

特殊変化と闘争心orスパサブが

あればとりあえずの完成。

追加枠にはかなり余裕があり、

ルーレット、軸裏ターン、そして

インパクト系などが考えられます。

久々にラボーナなどの

「お遊びスキル」

が付けられそうな形です(^ ^)

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「アザール持ってなければ」

 

純粋にイーフトでの能力を考えれば

アザール、クライフ、アンカラメッシ

あたりがいるとなかなか…。

私も持ってはいるんですが、

このバッジョをとにかく使いたい

(苦笑)。獲ります。

これでネイマールとか出されたら

私どうするんでしょうね(^◇^;)

 

エピック・評価S+:ローター・マテウス

選手紹介

 

またまたご存知ドイツの

「闘将」。

無尽蔵のスタミナと闘争心を原動力に

相手エースのマンマークから

刈り取り、持ち上がり、そして

強烈なミドルをお見舞いする

まさにBtoBの完成形。

 

1990ワールドカップで西ドイツとして

優勝。ドイツ統一により東ドイツ勢を

新たに加え、新生ドイツがどれだけ

強くなるのかという期待を背負って

1994ワールドカップに臨むも、

ベスト8でブルガリアに敗れました。

 

代表選手の高年齢化と、アメリカの

過酷な環境の相性が悪く、さらには

主力エッフェンベルクの追放事件

(韓国戦でファンに中指を立てた)、

選手が勝手に妻を合宿所に連れ込む

(バイエルン所属の選手はのちに

「FCハリウッド」と呼ばれるほど

好き勝手やってましたからねぇ)など

規律が崩壊し結束力も希薄。

「90年にはうまくいっていたことが

94年は全くダメだった」

と、当時の主力メンバー

アンドレアス・メラーが語ってます。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

3月登場の代表版と比較

(この人もサイクルが早い…)。

基本スタイルに変化なし。

数値的にはドリブル面が向上。

フェノミナルパス&フォートレスが

ロースクリーマーロングリーチタックル

のセットとなっております。

 

【カテゴリー・総合評価】

「小型超万能BtoB」

として、守備、パス、持ち上がり、

そしてシュートと全部出来る完全版。

ライバルとなるセードルフやライス

とは少しずつ特徴が異なるものの、

特殊スキル構成が完璧だと私は思うので、

最高評価「S+」にします。

 

【能力】

マテウスはドリブル系能力のアンバランス

(キープが突出)が不満だったんですが、

多少解消され持ち上がりも安心。

地味ですがこれが結構デカい。

 

【起用法】

ダブルボランチのDMF、そして

ベッケンバウアーのリンクアップも

発動できるCMFとして超有能。

非常に使い勝手が良いと思いますねぇ。

 

【育成】

スピ瞬と守備90、ドリブルやパスを

バフ+3に設定し、決定力やフィジカル

も80に乗せることができました。

キック力はもうちょっと欲しかったかなぁ

とは思います。ロースクでカバーできるか。

 

【追加ブースター】

スピ瞬をカバーするオフザボール。

アジリティや、守備重視ならデュエル

でも良いか。

 

【追加スキル】

ここは判断の分かれるところ。

私は特殊変化、スライディング、

闘争心で決まりなんですが、

ブロッカー、チェイシング、

バックスピンロブなども候補で、

選択する必要が出てきます。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「理想のBtoB。乗り換え含めて

獲得に動いて良い選手」

 

私の評価はすこぶる高いです。

やはり特殊スキルの実用性の高さが(^ ^)

思い出補正が入っていると言われると

否定はできませんが(苦笑)。

 

あとがき

 

ここのところきっちり毎日

書いていたので(苦笑)、

お休みをもらうかもしれません。

POTD更新とW杯の感想などで、

すんごい短く更新するかも。

期待しないでお待ちください(^ ^)

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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