Jul.15:POTWEUROガチャ結果〜(多分)今季最後のドンナルンマチャンス〜【ウイイレ2021 myClub】

EURO2020・2021
WISTERIA
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今季の悲願獲得なるか。

 

WISTERIAでございます。

 

 

本記事は7/15開催の

POTWEUROガチャ最終回

の模様をお届けします。

悲願のドンナルンマ獲得はなったのか。

 

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も併せてお楽しみください。

WISのブログ、始めます。

 

Jul.15:POTWEUROガチャ

ラインナップと一口選手紹介

 

ハリー・ケイン

イングランド代表主将として

よく率い、よく戦いました(^ ^)

55年ぶりのメジャー大会制覇は

なりませんでしたが、イングランドを

再び優勝争いのステージに乗せた功績は

大きく、今後も期待です。

なぜか直近NSやFans’ Choiceの方が強く、

もっと過去のものと比較しても

ワンタッチパスが消えたのが痛い(T . T)

 

レオナルド・ボヌッチ

【+ワンタッチシュート】

やはりイタリア優勝の原動力は

伝統の堅い守備にありました。

キエッリーニとのベテランCBコンビで

ゴール前を鉄壁のプロテクト。

貴重な同点ゴールも挙げる活躍でした(^ ^)

過去最強、スキル追加のおまけもあり

使うなら乗り換えですが、やはり

スピ瞬の低さは気になるところ。

 

ハリー・マグワイア

こちらもイングランド堅守を支えたCB。

ケガ明けと思えない活躍を見せてくれました。

シーズン終盤に立て続けに登場しまして、

MAX総合値はいよいよ97に乗せましたが、

ボヌッチ以上の鈍足が超心配。

私もイングランドMatchdayで使ったものの

すぐに引っ込めました(笑)。

 

マルコ・ヴェッラッティ

今大会のイタリアは中盤も攻守に安定。

「クラブチームのような連携」

とも称されるクオリティを披露しました。

この選手も負傷明けでしたねぇ(^◇^;)

直近NSの方が強いです。ただしやはり

サイズやフィジカルの問題を抱えた

プレーメイカーで、ウイイレ向きでは…。

 

エメリク・ラポルト

直前にフランスから国籍変更により

スペイン代表を選択したマンCのCB。

即CBの軸として全試合フル出場。

ただし相棒選びに苦戦し、パウ・トーレスと

レフティCBコンビの時は右CBで

やりづらそうでした(T . T)

ウイイレでは国籍変更後初登場。

圧倒的守備力は魅力ですが、やや

瞬発力に欠けコン安も5なのでどうか。

 

ジャンルイジ・ドンナルンマ

PK戦を制しEUROのMVPに。

去就が注目されましたが、いよいよ

パリSGにフリー移籍を果たしました。

ますます獲得しにくくなるではないか(T . T)

攻撃的GKの最高峰。当然カンスト、

身長も高く言うことなし。もはや

今季は半分諦めていただけに…。

 

ジョルジーニョ

イタリアMF陣のキモ。特に中盤底に

留まっての配球役としての評価が高いですが、

走行距離もチーム内トップクラスを誇り、

運動量的にも貢献度が大。

「サッリ監督の申し子」

の評価も今や昔。チェルシーのトゥヘルや

イタリア代表のマンチーニの元でも

結果を出しております。もっとも、

「彼ら監督がジョルジーニョの

使い方を理解した」

という側面もあるとは思いますが…。

ウイイレ評価は…いつもの通り。

過去CSの方が能力も高いです。

 

フェデリコ・キエーザ

ユーヴェの突貫小僧はイタリア代表でも

攻撃の尖兵として大暴れしました(^ ^)

ギラギラして敵陣に切り込む勇敢さは

チームに元気と勇気をもたらします。

過去最強ですが、スキルの少なさと

ポジション適性がサイドに偏っている

部分がネックか。

 

ルーク・ショー

決勝、驚きの3バックでスタートし

開始3分でゴールを挙げたLWB。

ただ、これがイングランド自身の

戦い方を難しくしたという評価も…(^◇^;)

今季のショー自身の戦いは見事。

停滞期を完全に脱した形となりました。

終盤立て続けの登場となりますが、

直近のPOTWと比べると甲乙つけ難い。

 

ピエール・ホイヴェア

デンマーク躍進を中盤で支えたダイナモ。

攻守に躍動し対人の強さ、ボール捌き、

そして精度の高い縦パス。

3アシストを記録する活躍でした。

トッテナムでもなかなかの動きを見せ、

もっとウイイレでの評価が高まって

くれることを願います(T . T)

 

ミケル・ダムスゴー

今大会のサプライズ若手の代表格。

エリクセン離脱後にスタメンに抜擢され、

アグレッシブなカットインと

大胆かつパンチ力のあるシュートで

攻撃の柱の一人となりました(^ ^)

「ダムシーニョ」

とも形容される攻撃的なスタイルは

本当に魅力的で、今後の更なる飛躍に

期待したいところですねぇ。

ウイイレではMAX総合値95、

伸びしろ爆速ウインガーの括りで

このガチャでは目玉の一人ですが、

今から育てるのは…。

育成して、スパサブをつけて、

と言う形に。

 

個人的獲得希望

 

既に持ってる:

ケイン

ボヌッチ

マグワイア

ヴェッラッティ

ラポルト

ジョルジーニョ

キエーザ

ショー

 

超絶大本命 :ドンナルンマ

対抗    :デムスゴー

乗り換え  :ケイン

ボヌッチ、ヴェッラッティ、

ラポルト

 

ほぼ

ドンナルンマ1択

です(^◇^;)

彼を持っている皆様方は

このガチャにどのようなモチベを

抱くのかと不安になるほどのメンバー。

まぁ、他に選ばれた選手たちは現実に

活躍してますんで、いずれも

ウイイレとの相性の悪さを嘆くばかり(T . T)

 

デムスゴー来季以降期待。

ケインはワンタッチパスがなく、

その他の面々は一応乗り換えとしましたが

実際に使うかと言われると…

 

1人目

 

も〜う(T . T)

ハリー・マグワイア。

 

先日個人的に

「失格の烙印」

(あくまで私のウイイレ的に)

を押したばかりの選手。

私がスピード依存の守り方をしている

から悪いんですが、どうにも

上手く使えません(T . T)

 

2人目

 

こちらも最近引いた(><)

ルーク・ショー。

 

育てればスタメンLSBとして

使えるとは思いますが、何も

被らなくても良かった

 

3人目

 

スペイン(T . T)

さよなら、ドンナルンマ\(^^)/

 

 

まぁ強いんですが…。

エメリク・ラポルト。

 

マンCで活躍するCBが弾かれるあたり、

フランス代表の戦力は厚いという

ことなんでしょうなぁ。

スペイン代表では世代交代もあり

重宝されるようですので、一気に

確固たる地位を築きたいところ。

そのためには、ストーンズR・ディアス

埋まりつつあるマンCからの移籍も

選択肢の一つかもしれませんねぇ。

 

総評

 

以上です。

他に言うことはありません(T . T)

 

あとがき

 

と言うわけで明日は

ベータテストの感想など。

ワサコレは週明けになるでしょう。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

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