Feb.1:CSガチャ結果2マンC編〜最強アンカーが…〜&ゴール動画解析【ウイイレ2021 myClub】

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WISTERIA
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全ての旅立ちに幸あれ。

 

WISTERIAでございます。

 

南野拓実がサウサンプトンに電撃移籍!…リヴァプールで出場機会激減、半年レンタルで加入 | サッカーキング

 

リヴァプールの南野さん、

サウサンプトンにレンタル移籍…

欧州冬の移籍期限最終日、

「デッドラインデー」

に決まったようですねぇ。

先週末のリーグ戦に

「このメンバーですら出れないのは…」

と書きましたら、裏でこの

移籍話が進んでいたとするならば

頷ける判断であったと思います。

 

その他、リヴァプールはCBの

緊急補強としてベン・デイヴィスに続き

シャルケのオザン・カバク

(ウイイレの伸びしろCBでお馴染み)

をレンタルで獲得。これは結構

助かる補強になりそうで楽しみ。

本人はステップアップのチャンスです。

 

クラブとしては前半戦で生じた穴埋めや

巻き返しの切り札探し、そして選手側は

出場機会の確保(今季終了後に一応

EUROも開催予定)や武者修行など

様々な思いが渦めく冬の移籍。

色々プラスに働くといいですな(^ ^)

 

 

さて、本日はCSガチャ結果

マンC編をお届け。

未だ獲得できない最強アンカー

迎えることはできたのか。

昨日のリヴァプール編

Feb.1:CSガチャ結果1リヴァプール編〜4回目ともなると…〜&今週のイベント〜想定外のIconic Moment〜【ウイイレ2021 myClub】

も併せてお楽しみください。

 

WISのブログ、始めます。

 

Feb.1:CSガチャ結果マンC編

概要とラインナップ

 

マンチェスター・シティ

(4週間ぶり3回目)

 

プレミアリーグ現在首位

しかも1試合少ない状態(^ ^)

年末からの公式戦連勝を12に伸ばし

いい状態で冬を乗り切ることができました。

CFが固定できず、また出場しても

G・ジェズス3ゴール、アグエロに至っては

今季ノーゴールと計算違いの中

ウインガーとMF陣の得点で補い、

総得点はリーグ2位タイ(^◇^;)

 

デ・ブライネが負傷離脱し

勢いは大丈夫かと思いましたが、

代わりに出場しているギュンドアン

絶好調と好循環は続きます。

プレミアリーグ奪還と、悲願の

CL制覇に向けての鍵は、やはり

G・ジェズスの爆発にかかっている

ような気はしますねぇ。

 

選手能力と獲得希望

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持ってる:デ・ブライネ(POTW)

エデルソン(CS)

フォーデン(CS)

 

本命  :ロドリ

対抗  :R・ディアス

当たり :G・ジェズス、

マフレズ、フォーデン

 

超絶大本命はロドリ

「最強アンカー」

はぜひ獲得したいと思っている

ところですが、我が軍には過去作

含めてなかなかご縁が…

シーズン終盤での獲得が多く

使い切れていないのでぜひ。

対抗はR・ディアス

いよいよマンC移籍で今季がっちり

スタメンの座を確保しております。

数年前のような伸びしろはありませんが

それでもバランスの良いハードプレス

ガチスカでもやっていける能力(^ ^)

 

その他当たりとしては、定番

スパサブのG・ジェズス

能力値的には強いんですが、

チームメイトのアグエロ同様

我が軍ではどうも使い切れず…

マフレズも素晴らしい能力ですが

スキルにクセがあり使いこなすには

技術が必要になりそうです。

 

その他、カンセロはSBとしては

ちょっと攻撃に振れすぎており

インナーラップも扱いが難しい(T . T)

既に所持のエデルソン、フォーデンのうち

フォーデンは育成すれば使えますが

エデルソンは…。

 

1人目

 

ほうほう、なるほど…。

リヤド・マフレズ!

 

プレミア屈指の技巧派ウイング

右サイドでボールを持ったらまぁ

単純には抜いてこない(笑)。

マジカルな左足で見る者を魅了し

敵を無力化するドリブルが代名詞。

 

移籍1年目はチームへの適応に苦しみ

浮いてしまう傾向にありましたが、

2年目の昨季は徐々に馴染み

技術を戦術的アクセントに昇華、

スペースへの飛び出しや味方との

ポジションチェンジなども行い

計算できる主力選手に

今季も新戦力F・トーレスを相手に

スタメン争いをリードするとともに

ハイレベルなターンオーバーを実現。

 

ウイイレ的には、先述の通り

能力は高いがスキルのクセが…。

アザールなんかと似ていますねぇ。

ダブルタッチ使いの私にとっても

ちょっと使いづらいなぁという印象。

逆足ウイングにもかかわらず

ピンクロ持ちとか、なかなかチグハグ。

まぁ、多才と言えば多才なんですが。

あとは、ウインガーの選手には珍しく

コン安8(あとはメッシくらい)

というのは魅力ではあります。

 

2人目

 

よしよし、これはアリ(^ ^)

ルーベン・ディアス!!

 

今季いよいよメガクラブ移籍。

ウイイレ戦士にはお馴染みの

元祖伸びしろCBがついに現実で

日の目を見る活躍であります(^ ^)

まぁ、ベンフィカ時代もしっかり

欧州の舞台で活躍してましたが。

マンC移籍初年度であっという間に

スタメン定着。リーグ戦出場時間は

ロドリ、エデルソンに次ぐチーム3位。

 

フィジカル、空中戦、読みの鋭さ、

パスの正確性にキャプテンシーまで

身についた理想的な守備者

まだ若いですが、CBの相棒が誰でも

変わらぬパフォーマンスを見せる

確固たるものがあるところも魅力的。

まさにディフェンスリーダーに

相応しい選手でありますねぇ。

 

ウイイレ能力では、かつての伸びしろは

減りましたが安定感のあるハードプレス

活躍してくれることでしょう。

ヴァラン、クリバリの次のクラスの

CBと言っていいと思います。

 

3人目

 

育成が追いつかず…。

フィル・フォーデン。

 

有望な若手を抱えながらレンタルに出し

なかなかチームに定着しない

マンCにおいて、いよいよレギュラー

ポジションも見えてきた

地元出身、生え抜きの選手の希望

代表合宿でやらかしましたが、実は

20歳にして既にパートナーと息子がいる

ということで二重の驚き(^◇^;)

 

ウイングとインサイドハーフをこなす

万能のチャンスメイカー。

「チャンスを嗅ぎ分ける能力」

に優れ、得点の際には常にその近くに

ポジションを取り、ワンタッチなどで

効果的にチャンスを広げていく選手。

一歩下がれば、見事な戦術眼と

プレービジョンで仕掛けることもでき、

ウイングに陣取ればドリブル技術、

パス精度、シュート技術も高い

今後の課題は、スタメンでの

継続的な試合出場(本人も希望)と

メインポジションの確立になるか。

 

ウイイレでも能力は高いですが、

レベルMAX47まで育成して

総合値95というのをどう考えるか。

私は過去のと被りましたが、能力的に

多少の上下がありどちらを活かすかは

なかなか難しいところでした。

スキルが少ない(1パス、スルーパス

持ちは良いことですが)ので

想定起用ポジションに合ったスキル追加

(ダブルタッチ、インターセプト等)

をした方が良さそうです。

 

今回のを活かすことにして

旧バージョンをフュージョン!

 

 

とりあえずここまで。

もう少し上げたかった…。

 

マンC総評

 

ロドリ来ず…(T . T)

対抗のR・ディアスは獲得

しましたが、やはり喪失感の方が

大きいですかねぇ。

いつになったら来てくれるのやら。

 

ゴール動画

サネ

 

おしゃれヒールスルーパス

 

 

まぁたまたまっちゃあ

たまたまなんですが(笑)。

これだけ綺麗に決まると

ちょっと嬉しかったので採用。

 

ベッカム&サネ

 

ロングフラスル

ピッチを横断するアウトスピンパス

 

 

これもまぁアウトスピンは

自動で出るものなんですが(^◇^;)

 

ベッカムのロングフラスルは見事。

あの体勢から正確なパスが出せる

わけですから、使わない手はありません。

サネのアウトスピンパスは、

どうにかしてルンメニゲまで

通せないか一瞬考えた結果

グラウンダーパスで出したら出ました。

 

クライフ

 

初ゴール

ナチュラルドロップシュート

 

 

1ヶ月半前の動画ですが(^◇^;)

IMクライフ獲得後の初ゴール。

綺麗に決まりました。

 

ベッカムからのクロス。

デル・ピエーロで決めたかったんですが

まさかの無反応で「当たっちゃった」

ボールがクライフの前に。

浮いているボールをダイレクトで撃つ

たまにドロップというか、ドライブ

回転がかかることがありますが、

綺麗に決まると美しいですねぇ。

 

クライフ

 

突っ込んできたプジョルの

裏を狙うワンツー

 

 

ウイング位置にいる選手に対して

相手SBは前に出てパスカットしたり

トラップ直後を狙ってきます。

SB起用の多いプジョルなんかは

アグレッシブネスも高いので

すぐに寄せてきますが、彼の弱点は

スピードがないこと。

 

それを逆手に取ると、触られる前に

ワンタッチで落とし、ワンツーの形で

スルーパスを出すと、あっさり裏を取れて

走ってしまえば追いつけない(^◇^;)

 

ルカク

 

体の向きを巧みに変えた

正確なラストパス

 

 

形としてはよくある

CFが降りてきてのチャンスメイク

ベンゼマなんかは得意ですねぇ。

ルカクも降りてきてのラストパスですが、

パスの直前に前を向くのがポイント。

 

後ろ向きのままパスを出すのと

振り返って前を向いてのパスでは

正確性が段違い。特にダイレクト

パスともなると尚更です。

周りの敵の状態等で余裕があるなら

できる限り前を向いて出したいですな。

基本中の基本だと思います。

 

あとがき

 

というわけで、明日は

フォメと育成状況等々とゴール動画

ということになりそうです。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

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