【eFootball 2027】9/17 National All-Stars:デル・ピエーロの両足ブリッツが異次元の精度!他5名も有能だがマストではなく、250BOXでデル・ピエーロを引き切る覚悟があれば

スキル追加




WISTERIA
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やばい、このデル・ピエーロはやばい(^◇^;)

 

WISTERIAでございます。

 

はい、本日は…

 

 

9/17〜開催のエピック

National All-Stars

を大解剖。

えげつないのが来ましたねぇ(^◇^;)

 

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9/17 National All-Stars

概要

 

デル・ピエーロ

ベイル

ベスト

ファン・デル・サール

プジョル

ロシツキー

 

6名250BOX。

今季初の250BOX、そして

初のBigTimeになるわけですが、

笑っちゃうくらいの超絶強化。

他のエピックもなかなかに強いですが…

 

 

基本的には「表紙」の3名

+ファン・デル・サール

欲しいかどうかというところに。

 

ガチャ総合評価

 

「初回割引分はマスト。本格参戦は

デル・ピエーロを引き切る覚悟があれば」

 

ということに。

初回10連が500コインに割引

されているので、そこは無課金微課金の

方もマストで参戦。運試しです。

そこから本格参戦するには、やはり

超目玉のデル・ピエーロを引くまで

撤退しない覚悟が必要に。

 

軽く整理すると、

ロシツキーとプジョル → 基本スルー

ファン・デル・サール → 他GKがいれば…

ベストとベイル → 超強力だがマストでない

という評価。250BOXはやはりハードルが高く、

昨季イブラの時のフリットのような

隠れ超当たりもいないとなると

(ウインガー2名だと評価は落ちる)…。

 

デル・ピエーロに関しても、ブリッツを

評価しない・撃たないということであれば

他ライブレでカバーできないこともない。

ブリッツの入り具合は異常に高いので

(私はもう引いて使ってます)、そこに

価値を見出すかどうかの勝負になるかと。

 

エピック・評価A+:トマーシュ・ロシツキー

選手紹介

 

数が多いのでテンポよく。

ドルトムントやアーセナルで活躍、

「リトル・モーツァルト」

と称されたチェコの10番。

華麗なテクニック、広い視野と冷静な

判断力が光るコンダクターですねぇ。

負傷離脱が多かったのが極めて残念(T . T)

 

能力・起用法・育成案

 

【王様型ナンバー10・OMF】

【総合評価:A+】

 

チャンメや飛び出しからナンバー10に

変わったことで希少性が増したOMF。

攻撃のクオリティは極めて高く、

トップ下でマルチな活躍が可能ですが、

機動力とフィジカルに難があり

特殊スキルも目立って強力ではない。

同スタイルだとバッジョ、他のOMFでも

アザールやクライフなどに大きく及ばず

相対評価だと「A+」がギリギリ。

 

【前回との差】

能力的には大幅向上も、スタイル違い

(前回は飛び出し)なのは注意点。

 

【起用法】

攻撃時:OMF or ST(中央推奨)

守備時:OMF・SMF

 

機動力が厳しいのでなるべく中央で使う。

アタックトリガーがあるのでできるだけ

ボールを持たせたいところ。

守備スタイルは中盤のみ発動するので

可変システムを上手に使って起用したい。

 

【育成案】

トップ下王道育成。

機動力をできるだけ上げ、目玉のパスを

きっちり強化。フィジカルが心配なら

パスを落とすことになりますが…。

 

【追加ブースター】

オフザボールやアジリティが無難。

 

【追加スキル】

初期スキルが優秀なので余裕あり。

個人的には上5つを推奨。

 

獲得の判断基準

 

「他選手のついで当たり」

 

という評価は致し方ないところ。

個人評価では大幅に強化されていますが

ライバルがとにかく強力なので…。

 

エピック・評価A+:カルレス・プジョル

選手紹介

 

バルセロナとスペイン代表で

魂の守りを見せてくれた偉大な

カピタンCB。

無骨で不器用なスタイルながら、

激しくもクリーンなディフェンスと

常に味方を鼓舞するキャプテンシーで

数々のタイトルを獲得。

 

能力・起用法・育成案

 

【ちびっ子快速ハードプレスCB】

【総合評価:A+】

 

178cmの低身長CBですが、守備力、

スピ瞬、特殊スキルが優秀。

エアリアルフォートも無いので、中央を諦め

サイドCBで地上戦メインの守備に

特化させる踏ん切りはつきやすいと思います。

ただデサイーやカンナヴァーロ級の

爆速ではなく、パスは良いがドリブル技術が

心配だったり懸念点は少なくない。トータル

「S」に極めて近い「A+」評価に。

 

【前回との差】

バルサ版からは、数値の強化もさることながら

特殊スキル構成が地上戦向けになり

乗り換えを推奨。

 

【起用法】

攻守とも:サイドCB

 

高さの問題で中央はほぼNG。

サイドCBが理想ですが、それでも

高さを狙われると厳しいので

相手の陣容には気をつけるべし。

ビルドアップが気になる場合は

ディフェンシブを付ける必要も。

 

【育成案】

守備力とスピ瞬をきっちり。

 

【追加ブースター】

守備系のものに。

 

【追加スキル】

パス系をきっちり。

 

獲得の判断基準

 

「地上戦守備特化のDFを希望なら」

 

2027になり、守備人材も比較的潤沢に

登場しているので、今プジョルかと

問われると…バルサフォメとか

スペイン代表フォメには心情的に欲しい。

 

エピック・評価S+(最高):エドウィン・ファン・デル・サール

選手紹介

 

アヤックス、ユヴェントスやマンUで

長く活躍したオランダ代表守護神。

「摩天楼」と称された長身痩躯、

冷静なセービングと足元技術に長け、

95年にはCL制覇。登場当時には

熱血漢と気合いのGKが全盛だったため

「近未来のGK」

として扱われ、私も大好きな選手でしたねぇ。

 

能力・起用法・育成案

 

【超長身攻撃的GK】

【総合評価:S+(最高評価)】

 

197cmとエピックのGKの中では

最長身の部類となる攻撃的GK。

GK能力が平均的に高く、

身長含めれば(ここが重要)

止め感は極めて良い選手で、パスも及第点。

特殊スキルも付き、総合力では最高評価

「S+」だと思いますが、現状出ている

超一流GKとの差は僅かなため、それを

持っている方が敢えて取りに行くかは別の話。

攻撃的GKで重要な飛び出しの具合も

そこまで良く無いとの噂もあり…。

 

【前回との差】

正直、もっと上がるかと思ってた(^◇^;)

ディフレクティングが強化され、当初私が

懸念していたバランスの悪さは是正された

ものの…。乗り換えは一旦我慢。

 

【起用法】

攻撃的GKが好みなら全戦術で可能。

ショートカウンターなど、ハイライン

戦術にはより適していると思います。

 

【育成案】

完全バランス型育成。主要3項目のうち

優先したいものがあればそれ特化もあり。

 

【追加ブースター】

セービング1択。

 

【追加スキル】

パス系と闘争心。継続的に使うなら

キャプテンシーを加えておくと

フォメをいじる際面倒ごとが減ります。

 

獲得の判断基準

 

「エピックの超強力GKを

持っていないなら」

 

私は個人的に好きかつ前回スルーしたので

獲りましたが、お気に入りのGKが既にいるなら

それを覆すほどではない。誰かのついでで

当たったら、使用感を確かめるのは十分あり。

 

エピック・評価S+(最高):ジョージ・ベスト

選手紹介

 

甘いマスクと超絶ドリブルで観客を魅了、

「5人目のビートルズ」

として人気を博したマンUのウインガー。

圧倒的才能により大活躍したのち、

若くして酒色に溺れ、20代後半にして

キャリアを閉じることとなったのは

まさに天才の悲哀。

 

さらには弱小国(地域)北アイルランド代表

であったためにW杯未出場。

「W杯未出場の中で最も偉大な選手」

として長らく語り継がれました。

 

能力・起用法・育成案

 

【超爆速逆足最高万能型RWG】

【総合評価:S+(最高評価)】

 

モメンタム込みで最高103のスピードを

誇る爆速ドリブラー。アクセルバースト

が付き、パス、シュートの精度もきっちり高い。

逆足精度最高のため

プレーの選択肢が豊富

単体性能では文句なしの最高評価「S+」

ただ、前回版からはブースターの影響で

最高スピードが落ち(前回105)ている

のは注意点。

 

【前回との差】

前述のスピード面の弱体化はあるものの、

ボディコンとキック力の上積みがあり、

トータルで互角。ただ乗り換えは無しで。

 

【起用法】

ウイングがあれば:攻RWG・守RWG or ST

無いなら:攻守ST

 

最大の弱点はポジション適性。

プレスタ発動ならウイング1択、

無ければSTになりますか。

守備スタイルがFWのみ発動なので

そこは気をつけたい。

 

【育成案】

逆足精度最高を考えれば、私はパスも

バフ+3に乗せるマルチ型育成にしたい。

スピードはモメンタムを考えるとやや

オーバースペックですが、キック力

(決定力に影響)を確保する意味で強化。

 

【エッジブースター】

ボディコン+6。単純に大幅強化ですが、

これのおかげでスピ瞬の限界突破が

+1できなくなったのは痛し痒し。

 

【追加スキル】

一般の方は上5つ。闘争心をスパサブに

変えるかどうかくらいですが、私は

どこかを削ってドロップを入れます。

必殺シュートが欲しい(^◇^;)

 

獲得の判断基準

 

「爆速のマルチウイング所望で、

前回版をスルーした方なら」

 

まさに私なんですが(苦笑)、強力な割に

現行のフォメ、戦術のトレンドを考えると

特別にマストではないとは言えます。

 

エピック・評価S+(最高):ギャレス・ベイル

選手紹介

 

トッテナムやR・マドリーで活躍、

圧倒的アスリート能力でサイドを

ぶっちぎり爆裂シュートをぶち込んだ

ウェールズ代表規格外ウインガー。

その強大な出力に自らの体が耐えきれず

怪我を多発し引退も早まったのが残念。

 

この人もウェールズという弱小国の

代表を選択したおかげで長らくW杯とは

無縁でしたが、22カタールW杯予選を

見事突破。偉大なる先達、ギグスも

届かなかった64年ぶりのW杯出場

果たしております。その功績は大きい(^ ^)

 

能力・起用法・育成案

 

【快速ガチムチカットインRWG】

【総合評価:S+(最高評価)】

 

快速と鬼フィジカルを兼備し、

理不尽ドリブルからカットインして

強烈シュート(ロースク装備)を

ぶち込むという「形」を持ったウインガー。

この形があまりに強力なので

最高評価「S+」

(ベストとどっち、と言われると

タイプが違うとしか言いようがない)

を付けましたが、パスは上手ではないし

逆足の不安はあるし、スキルは偏ってるし

OMFはできないしと懸念点は多数。

 

【前回との差】

これも問題。数値的には微強化されるも

マグネット×ブリッツという特殊構成と

スパサブ装備の恩恵がある前回版には

大きな魅力があります。乗り換えは無しで。

 

【起用法】

ウイングがあれば:攻撃RWG・守備RWG or 右ST

無ければ:攻守とも右CF or ST

 

ポジションの有無に関わらず、基本は

右側に置いてカットインからロースクを

狙うのが基本線。スタミナ不足も

アウトレット発動なら幾分緩和されます。

 

ちなみに、アウトレットプレイヤーと

選手指示「カウンターターゲット」の違いは

チームプレスボタンに反応するかどうか。

アウトレットは基本守備参加しませんが、

チームプレスを押すと守備してくれます。

 

【育成案】

モメンタム無しなのでスピ瞬は96に抑え

(現行仕様ではスピード96〜99の

差がほとんどない。100超えるなら別)、

ドリブル、シュート、フィジカルに振る。

 

【エッジブースター】

キック力+6。ロースクを撃つ関係で

これはかなりのアドバンテージ。

 

【追加スキル】

これがねぇ…(苦笑)。

ワンパまで外すほど厳選して上記の形に。

エラシコ、軸裏ターン、闘争心、

ヘッダー、エアバトルなど挙げたら

キリがありません。

 

獲得の判断基準

 

「カットイン系ウインガーを所望なら。

前回版とはロースクとブリッツを天秤に」

 

ベストと同じく、ポジションとスタイルが

現行仕様を考えるとマストではない。

ただベストに比べかなり尖っているので、

ニッチな需要には刺さりそうです。

 

BigTime・評価S+(最高):アレッサンドロ・デル・ピエーロ

選手紹介

 

ご存知、ユヴェントス、イタリア代表の

アイドル的人気を誇ったストライカー。

一瞬のイマジネーションと技術、そして

「デル・ピエーロ・ゾーン」

と呼ばれた、絶対の自信を持つ右45度からの

シュートを武器にゴールを量産。

 

BigTimeの日付はEURO2000、GL第3節

スウェーデン戦。CKからのアシストと

左足のミドルショットで2−1勝利。

ピンクロが付いていて、逆足精度が

上がっているのはこの影響なんですね(^◇^;)

 

能力・起用法・育成案

 

【快速ドリブラー型ライブレ

+超高精度両足ブリッツ】

【総合評価:S+(最高評価)】

 

カテゴリーが長々していてアレですが

(苦笑)、こう書くしかない。

モメンタムドリブラーにして快速ライブレ、

さらに逆足精度最高で、必殺のブリッツが

笑っちゃうくらい入る超高精度。

それも両足。

フィジカルも及第点でパスも計算でき、

ウィルパワーは調整された感があるとは言え、

PS5ではシュート回数も比較的多いと考えれば

ケチのつけようがない最高評価「S+」。

「Mr.ブリッツカーブ」

の面目躍如というところでしょう。

 

【前回との差】

数値的には微強化ではあるものの、

カーブがえげつない上昇をしている上で

逆足精度が最高にアップ。前回も強かった

ですがさすがに乗り換え必至。

 

【起用法】

攻守とも:CF

 

デル・ピエーロと言えば左CFが定番

でしたが、両足ブリッツとなると話は別。

左右どちらでも起用可能なのはデカい。

ブリッツ特化の無印OMFの選択肢も

否定はしませんが、私はあんまり…。

 

【育成案】

「スピード96理論」は先述の通り。

フィジカル80、パス+4、

モメンタムを考えたドリブル育成を

考慮すると大体こんな感じになるかと。

 

【エッジブースター】

1stブースターの+6も凄いですが、

エッジブースターのカーブ+8って(笑)。

これのおかげでブリッツの入り具合が

異次元に強化されております。

 

【追加スキル】

基本的に上5つで完成ですが、

近距離シュートを考えると

ドロップシュートの追加は現実的。

ただし、どれを外すかが問題に。

 

獲得の判断基準

 

「250BOXを引き切る覚悟があるなら。

ただしブリッツ撃たないならスルーも」

 

彼の評価イコールこのガチャの評価

ということに事実上なるでしょう。

ブリッツを除いても最高級のライブレ

ではありますが、真価はやはり

両足ブリッツにあるので…。

 

あとがき

 

次回はアフコンの4名ですかねぇ。

抽選契約権なので選べませんから

やる気は薄い(苦笑)。

連休にも入るので未定とさせてください。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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