
WISTERIAでございます。
今日から新年度、私も心機一転
新たな持ち場(人事異動)で頑張ります。
もちろんブログも出来うる限り…(^ ^)
日本代表がイングランド代表に
歴史的勝利(相手が飛車角抜きだった
とは言えこの事実は変わらず。
内容含め自信を持って良いかと)を
飾った裏で、イタリア代表が
またしても、またしてもやらかし
3大会連続でWC予選敗退(T . T)
もうねぇ、場当たり的な監督人事では
無理です。人材不足(特に攻撃陣)含め
抜本的にどうにかしないと…。
んで、最近私がハマっているのが
「生成AIの活用」。
改めて凄いっすねこれ(^◇^;)
手始めに、私のブログの昨日の記事を
要約してくれと頼むと…

笑っちゃうくらいきっちり要約
(苦笑)。
当然、私の意図とは若干異なる部分
(リベリの決定力とか、ガットゥーゾの
スタメン起用の件とかが抜けてる)は
あるんですが、人が数時間かけて作った
記事をこうもあっさりまとめられると
複雑な気分ではあります。
まぁ、現代人は時間がありませんので、
AIに頼って時短をするのも大事なのか。
あんまり頼りきりになると自身の
「国語力・読解力」
が退化するので、適材適所で
活用していくことが必要ですねぇ。
たまに大嘘もつきますし(苦笑)。
あと、生成AIに対して
「どのように質問するか・扱うか」
は大きなポイントに。
やや上の話と矛盾しますが、
様々な生成AIをコンスタントに使って
扱い方、自らの質問の精度を上げると
格段に便利になると感じております。
あくまで使いこなすのは人間なので…。
慣れの側面は大きく、上手に使う人と
そうでない人の差はどんどん開きそう。
というわけで、本日は
3月ガチャの大反省会です。
今月はかなり満足いく結果に。
過去記事
3/30 エピック
National Midfielders
3/26 メンテ速報
3/12 ShowTime
National Teams Campaign
Table of Contents
3月ガチャ大反省会
ガチャ一覧

赤:獲得した選手
青:見送った有力選手
ガチャ全体の印象としては、
アタッカーの質が高かったですねぇ。
元々イーフトは攻撃陣に強力な選手が
多いわけなんですが、今月は特に
超優秀ライブレが3名出現。
そしてGKも守備的攻撃的それぞれ
特殊スキル付きのガチスカ級が登場。
今後も続々と出てくるんでしょうか。
私の結果:例月並みのコストで実りは多く
取り上げるガチャが8回で
参戦したガチャが4回。
例月平均参戦数は2〜3回なので
ちょっと多かったですねぇ。
ただし、200BOXを50回で終了したりと
浅めの決着が多かったことも理由。
かかったコストは例月並みなので
ホクホクと言ったところ。
狙って獲った選手は概ね満足です(^ ^)
獲得を見送った有力選手
3/9 スタム&チェフ

頑強系CBスタムはまぁ
ネスタとサリバ、そして
マルディーニやテュラムがおり
それで足りると判断。前線と違い
取っ替え引っ替えするポジションでは
ないので、よほど完成された選手でないと…。

チェフも見送り。
間違いなく強い選手ですけど、
守備的はクルトワとシュマイケルが
いますので…。あとは飛び出しを
求める場面も結構あることから
攻撃的GKのエピックを切望してました。
このあとブッフォンが出て獲得(^ ^)
3/16 プラティニ

プラティニに関しては、出る順番
(ペレが出てたり、直近既に
2ガチャ引いていたり)が悪かった。
ユーヴェスカッドを作るという目的が
後からできてしまったので、その点では
獲っても良かったかと少々後悔。
でもまぁ当時の状況では致し方なし。
他2名も実力的には…(^◇^;)
3/23 テベス

今月最も異彩を放ったテベス。
実用的でなかなか強力であるという
報告も得てはいるんですが、この時点で
デル・ピエーロとルンメニゲを獲得
してしまっていたので見送り。
このガチャも他2名に魅力を感じて
いなかったため、妥当な判断だったかと。
獲得した選手

3/5 デル・ピエーロ

ライブレガチャ。パトも当たりまして、
当初スピードと決定力の観点から
意外とやるじゃんと思ってましたが、
ルンメニゲ獲得によりお蔵入りに。

そして、「完成形」デル・ピエーロ。
使用感抜群。やはりモメンタム発動
ポジションの加速力とブリッツの精度が
エグい(^ ^)
エムバペやルンメニゲのブリッツが
まぁしょぼく感じまして(苦笑)。
現状はルンメニゲにスタメンの座を
譲っておりますが、個人的には
そろそろ復権させようかと思ってます。
3/12 ルンメニゲ&マテウス

ルンメニゲもさすがの強さ。
キャプ翼版からの上乗せはきっちり
感じました(前回はスルー)。
これだけのフィジカルがありながら
スピード98で両足での決定力も高い。
ただ、モメンタムが無いので
デル・ピエーロのようなドリブル時の
グイグイ進む感じはなく、また
高さも思ったほど使えなかったため
育成は完全に地上戦仕様に。
2nd CF(フォメは後述)として
それこそデル・ピエーロとポジション
丸かぶりしてしまい、エムバペや
デンベレ含めライブレ枠が大混戦(^◇^;)

一方、マテウス
(画像はS評価ですが個人的にはS+)
はスタメンに定着。
現在私はカペッロとベッケン監督を
行ったり来たりしている状況(後述)
ですが、特にベッケン監督の
センターピースとしてビシッと機能。
守備、パス、持ち上がりから
シュートまでこなせる万能感が良き。
現在はスタメンですが、仮に外れても
フォートレスを活かすクローザー起用が
想定されるので、結果的に長く
スカッドに残りそう。大満足(^ ^)
3/19 デコ&ブッフォン

現状そこまで評価の高くないデコですが、
カペッロのリンクアップ対応
(要ポジトレでDMF起用)のため…

「D-BOX」
(デコを中心とする中盤ボックス型
サイドなし3−5−2)
を一時期採用。これならプレーメイカーを
活かしつつ守備負担を軽減可能。
「守備やフィジカルの低いプレメ」
を効果的に使う選択肢になるかと。
現状はリベリ獲得もあってオプションの
域を出ませんが、いずれまた運用を
検討したいと思います。

ブッフォンに関しては、特殊スキルは
ほとんど効果を感じないものの
(リード時の後半、味方DFの
フィジカル向上。おそらく+2程度)、
セービングは安定していて飛び出しも
スムーズ。非常に良い獲得でした(^ ^)
もはやここまで来ると、最高峰のGKは
どれもしっかりしていて差が小さいので、
使っていて気分の上がる
思い入れの強い選手を起用すれば良いかと。
3/30 リベリ

昨日解説したばかりなので
あまり変化はないんですが、
両足エッジクロスが蹴れる
キレキレドリブラーに満足(^ ^)
私は、外に張るクロサーを活かして
サイド起用をしておりますが、
苦手ならSTやOMF(無印)でOK。
戦術やフォメの幅が格段に広くなり、
考えるのが楽しくなっております。
フォーメーション
2月時:アタックトリガー全開の人選

2月時の最終形態は、アタックトリガーの
選手を活かすカペッロの4−3−3でした。
1ヶ月も経つと懐かしさすらある(^_^;)
ベッケン登場・ルンメニゲ獲得でやや迷走

ブレイクスルーパスBを持つ
ベッケンバウアー監督の登場で、
ロングカウンターは変わらないものの
フォメがやや迷走。
悩むのは
・LSBラームを攻撃参加させるかしないか
・中盤はプレーメイカーかBtoBか
(=リンクアップをどっちにするか
=監督をどっちにするか)
・ルンメニゲをどこで使うか
(空中戦も必要な1st CFなのか
地上戦オンリーの2nd CFなのか)
の3点。
結局、ベッケンだったら上のフォメ、
カペッロだったら…

こんな感じでラームを攻撃参加
させるという方向性に落ち着きました。
紆余曲折の末、現在は地上戦クロスゲー両対応型に

途中、先ほどもお話しした
「なんちゃらBOX」
系のフォメを経由しまして、
リベリを獲得した現在は…

この形になっております(^◇^;)
4バックは守備専念、リベリを
LMFに配置した地上戦とクロスゲー
両対応型4−4−2。
元々はメッシを右に張らせて
中央攻撃偏重を回避するアクセントに
していたんですが、その役割を
左クロサーのリベリに変更。
メッシは中央やや右で攻撃に絡ませます。
ポイントとしては、CMFマテウスを
CFルンメニゲの外側に配置すること。
2トップ系のフォメはCFが外に
開く動きが増え、結果的にゴールから
遠ざかる(ブリッツという飛び道具は
ありますが)ため、こうしておくと
マテウスのスルーパスが外から内に
差し込めるようになるので、
ルンメニゲがより内側に走ってくれる
傾向が増えます。

で、サブフォメにはリベリを右に回し
ラームを上がらせるクロスゲー仕様。
サブフォメを稼働すると
リベリのマークを混乱(フォメの見た目の
影響で、お相手さんがハードマークを
付けてくることが多い)させることが
できます。
左右にエッジクロサーがいる格好になり
フリットの高さをより活かせます(^ ^)

ベンチはこんな感じ。
後半途中からサブフォメを使い
ルンメニゲをロナウド、
マテウスをネドヴェドに替えると
より鮮明にクロスゲー変化させることができます。
超攻撃的にするには、ラームをRSBに回し
(守備的スタートのため体力温存できてる)
ロベカルをLSBに置きます。
これはまぁ劣勢時のオプションです。
あとがき
木曜メンテ更新に。
それでは、また。
To Be Continued…




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