
WISTERIAでございます。
ゼルダの伝説・時のオカリナ。
早速やりましたよ。きっちり面白い(^ ^)
当然序盤の序盤1時間程度(まだハイラル
平原にも出ていません)なんですが、
98年発売の原作(NINTENDO64版)に
比較的忠実なリメイクながら現代仕様になり、
ほぼ違和感なく楽しめます。時代の限界で
描ききれなかった時オカ(当時のプレイヤーは
レトロ画面を脳内変換してましたねぇ)の
世界は、こんな感じだったんだなぁと
まさに感慨にふけっております(^ ^)
「ブレワイ」「ティアキン」のような
広大なオープンワールドのゲームを想像すると
ギャップに陥るかもしれませんが、あくまで
やや一本道の過去作リメイクと割り切って
考えれば「神作」と言っていい出来。

チャッピーで作成してみました(今回は
選手紹介でもAIをふんだんに使っております)。
以前お話しした通り、「時のオカリナ」は
全ゼルダ作品を物語上の時系列で並べると
上記の通りになり、世界線が分岐する
重要な鍵を握る作品。
続編にあたる「ムジュラの仮面」
「トワイライトプリンセス」あたりも
この調子でリメイクをお願いしたいですねぇ。
もちろん、完全新作もお待ちしております(^ ^)
はい、本日は…

11/5〜開催のエピック
Aggressive Markers
を大解剖。
ヴァランが超魅力的。
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過去記事
11/5 メンテ速報
11/4 ゴール動画集
11/2 ShowTime
English League Attackers
10月ガチャ大反省会
Table of Contents
11/5 Aggressive Markers
概要

ヴァラン
ガットゥーゾ
フェレール
の3名150BOX。
半月ぶりの守備人材ガチャ。
攻撃陣に比べ登場頻度がどうしても
低くなりがちなので大事にしたいんですが、
取っ替え引っ替えするポジションでもなく
(特にDFは…)獲得するのであれば
長く使える選手が良いですよねぇ。
ガチャ総合評価
「実質ヴァラン1点狙い。
ネスタを獲ってないなら…」
フェレールは、小柄な守備的RSBで
思いのほか強化されての登場。
ただし他の守備的SBに比べ高さがない。
かと言ってラームと比べるにしても…という感じ。
ガットゥーゾはパワータックル追加で
暴力性が増した中盤ハードプレス。
ただ役割がかなり限定されるので…。
ヴァラン、まさに理想の強化で登場(^◇^;)
能力抜群、カバーリングのスタイルに
シャドウハントが付いたら強いに決まってる。
エアリアルフォートでまさに弱点なし。
ハードプレスの脇に置くCBとして
長く残りそうですが、ネスタでどうにかなる
(どうにかする)とも言えまして…。
エピック・評価A+:アルベルト・フェレール
選手紹介

90年代のバルセロナとスペイン代表で
活躍した、機動性と守備力に優れた
小柄なRSB。
クライフ監督率いるいわゆる
「ドリームチーム」時代のRSBとして
超攻撃的フォメ(3バックの一角を
本職がRSBの170cmの選手に任せる)を
支えるだけの戦術的柔軟性も備え、
彼の踏ん張りで守備が機能していた側面も。

Geminiでまとめ(させ)てみました。
やばい、私の役割が取られる(苦笑)。
ちょっと文字が小さいのでアレですが、
徐々にブラッシュアップさせます(^◇^;)
能力・起用法・育成案

【対地専用爆速守備的RSB】
【総合評価:A+】
今回は守備的サイドバックとして登場。
170cmと超小柄な部類に属し、爆速+
シャドウハントで地上戦守備をしつつ
ある程度の攻撃性能も併せ持ちます。
スピード、能動的な守備力(ボール奪取)、
クロス精度もあって便利なんですが、
高さの弱点はそのまま、逆足も不安で
実用性の観点からは…。個人的には
スタイル違いはあれど
「フェレール使うならラームでいいや」
となりそうで、強化されたことは認めるも
「A+」評価に止めます。
【前回との差】
攻撃的と守備的でスタイルが異なり、
能力も守備仕様に大幅変化。
どのみちエッジクロスは持ってないので、
だったら能力の高い今回のを使うか。
【起用法】
基本的には攻守ともRSBが妥当。
CBは高さが怖くて…(苦笑)。
DMF起用でもハードプレスは発動しますが
ガットゥーゾやダーヴィッツがいれば…。
【育成案】
守備力とスピ瞬をガッツリ上げつつ、
パス精度など攻撃性能もそこそこ確保。
守備専業にするなら攻撃性能をガン無視し
フィジカルも高くすればOK。
【追加ブースター】
デュエルなど守備的なものを。
【追加スキル】
ドリブルとパスに集中しましたが、
こちらも守備専業なら変化が必要。
エアバトルは付けたとて…という気も(^_^;)
獲得の判断基準
「ラーム持ってなければ…でも
『ヴァランのついで』の域は出ず」
実態も反映していると思いますし、
案外悪くないんですがねぇ。
BigTimeラームがバケモノ的に強いので
霞んで見えてしまうのは事実。
エピック・評価S:ジェンナーロ・ガットゥーゾ
選手紹介

ご存知、ミランとイタリア代表で
ガツガツ活躍した「闘犬」。

中盤を広くカバーし、ボールホルダーに
ガシッと喰らいつき強引に奪取。
無尽蔵のスタミナと剥き出しの闘争心で
常にチームを鼓舞し味方を助ける。
「ピルロ・システム」
のボディガード役として名を馳せました。
スライドでは「欧州制覇」となってますが
実際のCL制覇は02-03シーズンで、
今回の03-04はセリエA制覇の年ですね。
その他ちょいちょい年数とかが違っていて、
Gemini任せだと限界があります。
その辺は今回は大目に見てくださいm(._.)m
まぁ、司令1つでここまでやってくれる
わけですから文句も言えませんが(苦笑)。
能力・起用法・育成案

【中盤守備特化型ハードプレスDMF】
【総合評価:S】
お馴染みの中盤ハードプレスですが、今回は
エッジブースターによるボール奪取超強化と
パワータックル搭載が特徴的。
シャドウハントが無いので、あくまで中盤の
範囲においてガツガツ奪うのがお仕事。
敵をぶっ飛ばすことで相手攻撃を完全に
シャットアウトできるのは強みですが、
Dセンスとの不均衡、奪ってからの
展開力(決して低くはないが)など
懸念、課題もあり、ダーヴィッツ、マケレレ
にやや及ばず(後述)の3番手「S」評価に。
【前回との差】
ボール奪取が突出しDセンスとの
バランスは悪化。他項目も凸凹ありまして
トータル強化はされたものの育成はかえって
難しくなった印象。猛者の使用感を待ちたい。
【起用法】
ボランチの一角として守備専業。
クロップのリンクアップ狙いならCMFに。
シャドウハント無しなので気兼ねなくCMF化
(シャドウハントはDMFまで)できます(^_^;)
決定力は絶望的なのでパスまでがお仕事。
【育成案】
守備からパスまでを考えた育成に。
DFをどこまで上げるかが難問ですが、
どうせガンガンプレスするんだったら
Dセンスは90あればまぁ良いか(^_^;)
【エッジブースター】
ボール奪取+6。いかにも、という感じ(^◇^;)
良い項目が上がりましたが、上記の通り
育成は難しくなりました。
【追加スキル】
攻撃スキルが皆無なのでそこを重点的に。
フォートレスが無いものの、リード時の
クローザー起用含むスパサブもあり。
vsダーヴィッツ&マケレレ

厳密に言うとマケレレはハードワーカー
(守備のために自陣に戻る)のため
ハードプレス(ボールホルダーが近くに
いる場合積極的にプレスに行く)とは
動きが異なります。
2名との比較は、あくまでパワータックルが
中盤でどれくらいの威力を発揮するかで
評価が変わると思いますが、個人的には
シャドウハントの方が広範囲をカバーできる
ので好みですかねぇ。
攻撃数値も不足ないとは言え、過去2名の
方が相対的に有利。
獲得の判断基準
「とにかく前向きの中盤守備に
ガツガツいく選手をお求めなら」
中盤の1人に守備専業の人を入れるとなると、
まずアンカーを使う人は少々難しい
(守備的になり過ぎる)気がしますし、
私ならBtoBを選びますかねぇ。
マケレレなどを上手に使ってる方も見ますし、
ダーヴィッツはとにかく敵にいると厄介だし
(苦笑)、フォメやチームスタイルにも
よるとは思いますが…。
エピック・評価S+(最高):ラファエル・ヴァラン
選手紹介

R・マドリーとフランス代表で
活躍した世界最高峰のCB。
191cmの長身にスピードも兼ね備え、
クリーンに奪う守備と的確なカバーリングで
味方のハイラインを機能させました。

特にCBの相方がガツガツいく
S・ラモスやぺぺだったので、その補完
としてバッチリ機能。カルバハルの
オーバーラップも的確にサポート。
15-16は途中でベニテスからジダンに
監督が変更され、アンカーにカゼミーロを
固定したことで守備が安定。
「BBC」の攻撃陣も本来得意なポジションに戻り
「選手間距離と役割の適正化」
が図られたことでV字回復しました。
ラ・リーガ制覇は届かなかったものの
CLを制覇。
能力・起用法・育成案

【長身爆速カバーリングCB】
【総合評価:S+(最高評価)】
ビルドアップ/カバーリングCBで登場。
抜群のスピードと身体能力を活かせる上
シャドウハント搭載はまさに理想的。
191cmの長身+エアリアルフォート復活で
高さも補填され、ハードプレスCBの脇に置けば
ショーカンなどハイライン守備でも
難なく適応できると思いますねぇ。
何気にパスも上手になっており、
ロングリーチ剥奪のデメリットを考慮しても
ネスタを上回る最高評価「S+」。
【前回との差】
前回満を持して獲ったんですがねぇ(苦笑)。
今回のが明らかに強い。乗り換えで。
【起用法】
単体でも充分強いんですが、この人は
DFラインに1人置いて、ハードプレスなど
ガンガンいくCBをサポートする役割によって
凄みを発揮するタイプ。3バックなら中央。
【育成案】
守備力とスピ瞬重視育成。高さは
エアリアルフォート頼みですが、心配なら
守備を1削ってフィジカルへ。
【追加ブースター】
守備系ならどれでも。
【追加スキル】
スライディングとアクロバクリアが
抜けてるのでそこは確実に補填。
残りはパスを。
vsネスタ&ライカールト

カバーリングCB対決。
vsライカールトは攻撃性能で劣るも
スピードと守備意識等で完勝。
守らせることを主眼に置けばヴァランに軍配。
vsネスタ。ロングリーチとシャドウハント
の違いは、カバーリングなら後者が有利。
足元技術で上回り、守備も数値で互角な上
長身脚長(おっと…)な点を考慮に入れれば
ヴァランがかなり有利だと思いますねぇ。
獲得の判断基準
「カバーリングの第一人者が欲しいなら
1点狙いでも引くべき」
と言い切ってしまいます(^◇^;)
絶対強い、かつ今後も残ると思いますねぇ。
私はこれが出ることを想定していて、その時は
スルーしようという覚悟を持って、敢えて
8月にネスタを獲ったんですが、ちょっと
出してくるのが想定より早すぎて、さらに
能力が良過ぎた(苦笑)。どうしましょう…。
あとがき
AIのスライド画像、個人的には凄く
気に入っていますねぇ。私がダラダラ
文章で説明するにしても、このスライドが
1枚あれば飛躍的にわかりやすい(^ ^)
土日で1本ゴール動画を出せれば。
無理なら月曜ガチャになります。
それでは、また。
To Be Continued…






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