
WISTERIAでございます。
旅行で日本の最果てに1週間いたので
ブログが更新できず。木曜メンテ更新も
すっ飛ばした関係で、今週の更新まとめが
できておりません。
とりあえず、次回の記事でクアレスマと
クロップ監督をやる予定なので、
そのついでに画像の紹介程度にまとめます。
トルコ系とかPOTWはほぼ画像1枚に(^_^;)
はい、というわけで今回は…

10/15〜開催のエピック
Trusted Shields
を大解剖。
なかなかに悩ましい塩梅ですなぁ。
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過去記事
10/12 エピック
English League Attackers
Table of Contents
10/15 Trusted Shields
概要

ファン・デ・フェン
クルトワ
ウェズレイ
の3名150BOX。
信頼できる盾(守備者)の括り。
ShowTimeの中ではかなり強力な
ラインナップになるわけですが、
引くかと言われると躊躇う方も
多くなりそうですねぇ。
ガチャ総合評価
「クルトワ&ファン・デ・フェンは
魅力充分も、絶対引けとは…」
ウェズレイはLSBですがRSBが適任。
クロスマシンとしては一流だと思いますが
クロスゲー・5バック受難の今環境に不向き。
ファン・デ・フェンは長身かつ超爆速の
シャドウハント持ちレフティハードプレスCB。
ただ、オーバーラップの攻撃スタイルと
スパーズが絶不調なのがネック。
ディフェンシブを付けてうまくいけば…。
クルトワは、現役の守備的GKだけでなく
エピック含めてもチェフと並ぶ最強守護神。
前回版からもそこそこ強化され、乗り換えるに
足るだけの進化を遂げているんですが、それこそ
チェフ含め最近GKが立て続けに出ていたり、
ショーカン(裏ケアが必要で攻撃的GKが適任)
にシフトした方も多いと考えると…。
良い塩梅のガチャだと思います。悩ましい(^◇^;)
エピック・評価S:ウェズレイ
選手紹介

圧倒的走力と運動量、そして右足の
クロス精度が自慢であるローマのRSB。
左サイドでも同じレベルで機能し、現在は
ガスペリーニ監督のWBとして躍動中。
昨季の活躍でW杯のブラジル代表としても
選ばれていましたが、直前の練習試合で
負傷し無念の離脱。その分を今季クラブで
頑張りたいところですが…。
能力・起用法・育成案

【攻撃型爆速クロスマシンRSB】
【総合評価:S】
LSB登録ですが利き足と逆足精度を勘案すると
右での起用が無難。爆速で駆け上がっての
高精度エッジクロスを撃ち込む典型的な
攻撃的SBとして超一流。
フィジカルや一定の守備力も揃えます。
目立った弱点はなく、個人的には
今般比較したハキミよりも好みで
ラームには及ばず「S」評価。
【比較対象】
攻撃スタイル、特殊スキルが同じの
ハキミと比較。Gパス、決定力、フィジカルが
及ばないものの、攻撃的RSBの完成度で
言えばウェズレイが上かも。
【起用法】
攻守ともRSBで良いんじゃないかと。
無印RMFで組み立てに参加させるには
ちょっとGパスが低いですかねぇ。
【育成案】
右サイドを上下する攻撃的RSB王道育成。
フィジカル等を削って守備力を高める
(Dセンスをバフ+3まで)ことも考えましたが
攻撃力がウリなので…。
【エッジブースター】
Fパス+6。エッジクロサーとしては最良。
【追加スキル】
ダブルタッチがあるので特殊変化まで
持っていき、守備も考えた5つ。
シュートは撃たせません。
獲得の判断基準
「現役の素直な攻撃的RSBを希望なら」
ラームやカフーなどを持っていれば
必要ないとは思いますが、割と手薄な
ポジションなので手に入れても良いかと。
ただ現状クロスゲー人口は減ってます(T . T)
エピック・評価S:ミッキー・ファン・デ・フェン
選手紹介

トッテナムで活躍中、オランダ代表として
W杯に出場した長身爆速レフティCB。
一流の守備力と高さを備えつつ、
ハイライン守備にも難なく対応する走力は
LSBとして攻撃参加させても機能。
昨季は75m爆走してのゴールもありました(^◇^;)
デゼルビ監督の戦術にも相性が良いものの、
スパーズは今季も開幕で大きく躓き
6戦未勝利の19位。一度絡んだ不調の糸は
なかなか解けないんですねぇ(T . T)
能力・起用法・育成案

【長身爆速裏ケア型ハードプレスCB】
【総合評価:S】
前回版からさらにスピードを増した
長身爆速ハードプレスCB。
シャドウハント搭載で後方守備に滅法強く、
ハイラインの裏ケアも楽々追いつきそう。
高さもエアリアルフォートで賄えます。
長所を見れば最上級のCBとも言えるんですが、
ロングリーチ消滅は少々痛手の上で、
オーバーラップの攻撃スタイルが悪さを
しないかがちょっと心配。スパーズの調子も悪く
Live Updateの不安もありギリギリの「S」に。
【前回との差】
ロングリーチ消滅はシャドウハントと相殺
とも考えられ、エアリアルフォートと
フォートレス追加、能力微増で順当進化。
返す返すもオーバーラップが…
(攻撃時不用意に上がることで守備に穴が。
ディフェンシブ付与で解消されるなら問題なし)。
【起用法】
左CBおよび左のサイドCB。
攻撃時LSBにしてオーバーラップを
無理やり消す方法もシステム上は可能ですが、
無印(ベーシック)でLSBに置くのも不安。
【育成案】
スピードは6振りで充分速いので、
基本的にはフィジカルと守備力を重点強化。
フォートレス込みでこのくらいなら許容範囲。
【追加ブースター】
守備系を。
【追加スキル】
インターセプトが抜けているので
マストで補填。あとはパスをきっちり。
獲得の判断基準
「上記の懸念点を踏まえて
許容できると判断した現役重視の方」
コンディション普通以上で、オーバーラップを
ディフェンシブ等で上手く制御できるなら
充分戦力になると思います。その意味で
多少ギャンブル性の高い選手にはなるかと。
アラウホもそうでしたねぇ(苦笑)。
エピック・評価S+(最高):ティボー・クルトワ
選手紹介

もはや実績も充分、生ける伝説として
ゴールマウスに君臨する超大型GK。
R・マドリーで長年守護神を務めるには
確かな実力に加え強靭なメンタルが必要。
それを通り越して若干
「畜生メンタル」
気味なところもありますが(苦笑)、
GKは多少クレイジーでないと、とも言いますし。
ベルギー代表としても長年正守護神を
務めていますが、負傷や監督との不和で
長期離脱をしてる時に代わりのGKが
W杯予選に出場し、怪我が治れば、また
監督が代わればクルトワが本大会に臨むと
いうことがありまして
(いわゆる「若林・若島津」問題)、

振り回されたGKカステールスが
抗議の代表引退をするなど騒動に。
今年のW杯では大会中に負傷、代わりに
途中出場したラメンス(マンU)が
ミスにより失点してしまうことになり、
1人職のGKは難しいポジションだなぁと
再認識させられましたねぇ。
能力・起用法・育成案

【超大型セービング特化守備的GK】
【総合評価:S+(最高評価)】
ゴールマウスに張り付きセービングを
専門とする守備的GKの中では最長身
(ShowTime・エピック)の200cm。
GK能力が強化され、チェフには及ばずも
身長で4cm勝るため、純粋な止め感は
チェフより良いんじゃないかと推察。
GKDDの特殊スキルも付いて、Live Update以外
(これもR・マドリー所属で基本良い)は
不安なく最強だと感じます。
最高評価「S+」で間違いなし。
【前回との差】
GK能力が軒並みアップし、特殊スキル初搭載。
年1回ペースの割に上昇幅は大きめで
好んで使うのであれば乗り換えも推奨できます。
【起用法】
ロングカウンター系の戦術であれば
間違いなく起用。また、最近流行りの
ブリッツカーブの対策としても重宝しそうです。
【育成案】
GK王道育成。私はGKセンス、
コラプシング、ディフレクティングの順に
信用してるのでこの形ですが、各々
信じる項目を厚く育成すればよし。
【追加ブースター】
セービング1択。
【追加スキル】
フィードを強化したいのであれば
パス系スキルをつければよろし。
闘争心が初期装備なのは嬉しい(^◇^;)
獲得の判断基準
「クルトワ信者は乗り換え推奨。
ブリッツ対策にも一役買えるか」
デル・ピエーロを筆頭に、ブリッツが
矢継ぎ早に飛んでくる昨今、これだけ
デカくてセービング能力の高いGKは貴重。
私は攻撃的GKのファン・デル・サール
(197cm)で賄ってますが、正直
守備的も持っておきたいんですよねぇ。
あとがき
クアレスマとクロップ監督を。
月曜ガチャとどっちが先になるか。
それでは、また。
To Be Continued…



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