【eFootball 2026】2/9 European Clubs Guardians:「2人のカイザー」ベッケンバウアーと長谷部!パス上手CBでクロップの新リンクアップには有効だが…

スキル追加




WISTERIA
WISTERIA
まぁ、こうなりますわな(苦笑)。

 

WISTERIAでございます。

 

昨日の総選挙、大寒波の中、皆様

お疲れ様でしたm(_ _)m

結果は…まぁこうなりますわな(苦笑)、

高市自民の歴史的圧勝。

 

本文の最後に

「おっさんの独り言」

をつぶやきますので、お暇な方は

ご覧いただけると幸いです。

 

はい、本日は…

 

 

2/9〜開催のエピック

European Clubs Guardians

を大解剖。

パスの上手なCB。

新リンクアップには最適ですが…。

 

過去記事

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2/9 European Clubs Guardians

概要

 

ベッケンバウアー

長谷部誠

フェレール

 

の3名。

上2名はビルドアップCBということで

新リンクアップに対応。事実上、

従来の木曜200BOXを2つに分けた

(+フェレール。ウイングストライカーが

いませんが)感じになりました。

今後もこうなるんでしょうかねぇ。

 

 

「カイザー(皇帝)」

として括られているのが

日本人としては嬉しいところ。

 

ガチャ総合評価

 

「新リンクアップに必要な

パスの上手いCBが欲しいなら」

 

という感じ。とは言うものの、

純粋な守備力や高さを犠牲にして

CBにパスを求めるのは正直

本末転倒な気がします。

新リンクアップを活用しないのなら

スルー安定のガチャになるかと。

 

ちなみに明日か明後日、タッチダウンパスCを

念頭に置いたフォメを披露する予定。

ちょっとアレンジをしておりまして

クロップは、使いません(苦笑)。

 

エピック・評価A+:アルベルト・フェレール

選手紹介

 

90年代のバルセロナで

4バックのRSB、超攻撃的3バックの

右CBとして活躍、スペイン代表にも

選ばれた小柄な選手。

スピード、クロス精度の高さなど

攻撃能力に加え、アグレッシブな

対人守備にも定評があり安定感抜群。

 

今回はRSBとしての登場ですねぇ。

 

能力・起用法・育成案

 

【比較対象・今回の特徴】

一昨年11月のCB版と比較。

RSBが本職の選手なので元に戻った形。

初の特殊スキルとなる

フォートレスを搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

フォートレス搭載でいわゆる

「守備のできる攻撃的RSB」。

攻守可能ですが超一流基準で考えると

やや中途半端感があり身長も低い。

サネッティらライバルもおり「A+」に。

 

【能力】

攻守にスピードが活かせるRSB。

スキルも攻守充実していますが

エッジクロス、ロングリーチが無く

身長も低いと不安要素が複数。

 

【起用法】

攻守バランスをとったRSBが妥当。

 

【育成】

攻撃だけでなく守備もきっちり振り

「右足専門のラーム」という感じに。

 

【追加ブースター】

攻撃面を考慮しクロスに。

守備重視なら守備的なものを。

 

【追加スキル】

ダブルタッチとスルーパスがあれば。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「他2名のついでに当たれば」

 

積極的獲得はバルサフォメ用くらい。

弱い選手ではないので、RSB不足

であれば…。

 

エピック・評価A+:長谷部誠

選手紹介

 

我らが日本代表で類稀なる

統率力を誇った「整える男」。

本職はボランチ、時には

RSBなど求められればきっちりこなし

ブンデスリーガで10年以上に渡り活躍。

 

フランクフルトでは晩年

「カイザー」

として最終ライン中央に君臨。

責任感と経験に裏打ちされた

絶妙なカバーリングで何度となく

味方の窮地を救いました。

的確なパスを散らし、時には

若い頃見せた果敢な持ち上がりを披露。

「ジャパニーズ・ベッケンバウアー」

は、部活は異なりますが、

私の学校の後輩です(笑)。

 

能力・起用法・育成案

 

【比較対象・今回の特徴】

昨年8月に出た浦和レッズ版と比較。

今回はビルドアップCBに。

ビジョナリーパスフォートレス

と特殊スキルも一新。

 

【カテゴリー・総合評価】

リンクアップ対応可能なパス能力を

持つビルドアップCBですが、

個人的には無印DMF起用が妥当かと。

そこで評価するとなると、やはり

強力なライバルも多いし無印になるしで

「A+」になりますねぇ。

 

【能力】

CBにしてはパスが極めて高い。

ただ、身長と守備力は物足りず、

機動力も決して高いとは言えない。

 

【起用法】

リンクアップ使うならCB、できれば

傍に高身長CBを従えた3CBの真ん中

(後でそっちの育成を出します)。

基本的には無印DMF・CMF推奨です。

 

【育成】

瞬発や攻撃性能も伸ばしたDMF用育成。

決定力まで回らなかったのが残念。

 

【追加ブースター】

守備系が妥当かと。機動力が

気になるならアジリティもあり。

 

【追加スキル】

ロブ系と守備、高さを補填。

 

CB育成

 

CB育成がこちら。リンクアップの

ロングパスを念頭に置いているので

パスもきっちり上げてます。

守備力自体はかなり高くできますが、

身長も低くリーチもその分短いので

CBとして守らせるのは厳しいか。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

ちょっと厳しめですが、

「日本人フォメ・長谷部を使いたいなら」

 

とはなってしまいますよねぇ。

中盤だと無印、CBだと身長がネック。

ライバルもいますし、そもそも

ベッケンバウアーが被るので…。

全盛期DMF能力の長谷部を使いたい(^◇^;)

 

エピック・評価S:フランツ・ベッケンバウアー

選手紹介

 

「本家・カイザー」。

長谷部と同時登場させるのは

日本のファンにとってはなかなか胸熱。

何度も登場しているので説明は

省略しますが、言わずと知れた

ドイツサッカー界指折りのレジェンド。

 

能力・起用法・育成案

 

【比較対象・今回の特徴】

昨年7月のプレーメイカー版と比較。

ビルドアップCBに変更(久々)。

フォートレスが消滅し、

フェノミナルパス

ロングリーチタックルを搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

この人もCB起用よりは中盤が妥当。

長谷部よりフィジカル面や決定力が高く

より万能性があります。が、無印に

なる点を考慮すると(あくまで今回のは)

超一流の本職DMFには及ばない

と考え「S」評価に。

 

【能力】

守備力からフィジカル、スピード、

技術、決定力まで備わった超万能戦士。

特殊スキル2つも有能。ただイーフトでは

万能性よりスペシャリストが重用

される傾向にあるためやや不遇。

 

【起用法】

無印DMF・CMFを想定。

CB起用(後述)はあくまで

タッチダウンパスCありき。

 

【育成】

守備からパスまで万能育成。

あまり動かさないアンカータイプ

にするなら機動力を削って守備力に。

 

【追加ブースター】

主にセンス系を補填したかったので

バランサーを選択。レジスタや

Fパスが上がるクロスもあり。

 

【追加スキル】

闘争心、バックスピン、ミドルは欲しい。

あとは守備系か。

 

CB育成

 

CB育成はこれ。

この人も181cmなので

リーチが短めで高さも不安。

実は守備力は長谷部の方が高くなる。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「クロップのリンクアップ

及びDMFとの両立を考えるなら」

 

前回プレーメイカー版との比較では

特殊スキルは今回が有能ですが、

中盤起用だけなら乗り換えなくとも…。

 

おっさんの独り言「自民爆勝・立憲(中道)粉々」

「高市人気」だけでは説明がつかない

 

私はどこの党員でも支持者でも

信者でもないわけなんですが、

今回の結果の要因は間違いなく

野党第一党(笑)にあるかと。

もちろん、高市総理総裁の影響力は

凄まじいものがあったんですが、

それだけでは説明がつかない

「立憲粉々」。これは事件です。

 

結局、それを許したのは

「中道改革連合」

というか、旧立憲の節操の無さ。

 

旧立憲「中身がない」ゆえに積極的に推せない

 

批判ばかりを繰り返して、

自分の政策はコロコロ変わる。

今回も公明党の1万票欲しさに

今までと真逆のことを言い始める。

安全保障や原発の問題も。

 

これでは、中道の議員さんを推そうにも

「何をやってくれるの?」

となり、能動的積極的に応援できない。

ここですよ。

そもそも、「中道」「真ん中」って

いろんな政策を語った後の

「結果の話」

であるべきで、何の政策も語らず初めから

「私は中道です」

っていう人は、往々にして真ん中ではない

(苦笑)。

 

私は政治学も専攻したことがあるので

その概念はわかりますが、現代一般の有権者は

「右だの左だのはどうでもいい」

「何を実現、解決してくれるかが大事」

でありますからねぇ。

 

意見が異なるのに文句もなく中道に移るのが…

 

私が信じられなかったのは、

「中道に行く」

と代表が言った時に、100名超の

立憲議員がほぼ全員、何の躊躇もなく

それに従い移ったこと。

 

自民党は、それぞれが自分の意見を持ち、

議論闊達ではあるけども、一度決めたら

それに従うのが「企業風土」。

立憲に関しては、議論すらない。

党首が明らかにおかしい道へ進む

(少なくとも私にはそう見えた)のに

誰も何も言わずに移っちゃうのは…。

私が支持者だったら信用無くすかと(^_^;)

 

ここから「内ゲバ」が始まります

 

まぁねぇ、おそらくここから

「あの時俺はおかしいと思っていた」

という旧立憲の旧議員(悲しい…)

さんたちが続出し、

「内ゲバ」

が始まると思っていますが、

結果が出てから言うのでは遅い。

 

「中道とは意見が異なり、私は

これをこうしたい」

と中道へ行かずに主張すれば、

たとえ今回負けたにしても

議員個人の印象はだいぶ異なったかと。

今回の敗因を

「高市人気とネットのデマのせい」

と言っている時点で、現代の

国会議員としては失格ですねぇ。

今回だけでなく、政治家の根幹に

関わる話ですので、今後の選挙にも

影響してくると思います。

 

議員も「能力・仕事の出来」で評価されるが…

 

一方、爆勝ちした自民の方々にしても

うかうかしてはいられません。

高市総理の誕生により空気は完全に変わり

国会議員も

「成果主義」

「仕事の出来るできないで判断」

される時代が来たと思っております。

 

個人的には大変良い傾向だと思ってまして、

2世とか、コネとか、ゴマスリとかだけで

何年も議員になれている人は

首が寒くなってくるでしょう。

当選回数で大臣を決めるとか、

くだらないことをしたら

あっという間に支持を失う。

有権者の目もシビアになってきました。

 

まぁただ、かつての二階派のように、

うだつの上がらない議員(失礼)を多数囲って

「数の力」

で影響力を発揮するなんていう

「足の引っ張り合い」

をしてしまうのが自民党の悪いところ。

現代社会(特に日本)でもよくある話ですが、

結局は、これの繰り返しなんですよねぇ。

 

意見は異なるが、本物の「リベラル政治家」を待望

 

野党の話に戻ると、与党批判だけで

「中身」のない野党はいらない

ということが白日のもとに。

個人的に言えば、今回の中道の面々は

「リベラルですらない」。

過去の自民の政治闘争のガワだけを

真似した「政治ごっこ」の集団。

立憲の主要メンバーはもちろん、

その決定をおかしいと言えなかった

全国の中道候補者たちも、です。

 

私と意見は異なりますが、リベラルなら

リベラルで自分の信念をしっかり持った

「本物の政治家」

が多数出てきてもらわないと、結局

日本のためにもならないと思ってます。

 

メディアの姿勢も…

 

私がどうしても言いたいのは

メディアの姿勢ですねぇ。

以前も話したことがあるので

詳しくは別の機会に譲りますが、

まぁ中立公正とはとても言えなかった。

 

「権力の監視」

「大本営発表・大政翼賛的な過去の反省」

という言い分もある程度分かりますが、

メディアが信用を失うと、逆に

政府を盲目的に信じる形になり

政府が仮に暴走を始めてしまうと

(現状の高市さんはそうではないと思うが)

制御できなくなる危険性が…。

 

あとがき

 

上で述べたように

フォメの話をしようと思ってます。

ちょっと用事があるので、

明日明後日どちらかに。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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