WISTERIAでございます。
本日はCSガチャのご紹介。
4チームありますが、まずは
CL枠で選ばれた
「欧州屈指の育成組織」を持つ
アヤックス、アタランタです。
その他、本日解禁された
今週のmyClubイベント情報も
お届けします。
WISのブログ、始めます。
Table of Contents
今週のイベント
COMレジェンドチャレンジ
今週はCOMチャレで
レジェンドエージェントが貰えます。
木曜日に
「5億ゴール突破記念」
のレジェンドエージェントも
貰えるので、大量のレジェンドが
獲得できるチャンスであります。
個人的には先週のは…
オーウェンを被らせる(IMと)
残念な結果に終わりました。
ここまで
スコールズ
パクチソン
パクチソン
カシージャス
オーウェン
という引きです(笑)。
その他オンチャレはいつもの通り
のようです。
ただしトレーナーのキャンペーンが
終わったようで、スキトレポジトレが
×5
となっております(T . T)
リーグチャレンジは勝ち点4の
易しい方です。
木曜からのIconic Momentガチャ
木曜からのIconic Momentガチャは
チェルシーのようです。
3週連続プレミアリーグ…。
規則性も何もあったもんではありません。
予想せずに来たものを楽しむ
スタイルにしたいと思います(笑)。
でまぁ、肝心の選手としては
ランパードとチェフ
というのが最有力になるでしょう。
個人的にはドログバとか
ジャンフランコ・ゾラとか
ジョン・テリーとかが
来てくれると嬉しいですかねぇ。
全くそのような情報は出てませんが。
Nov.30:CSガチャ結果アヤックス編
概要とラインナップ
アヤックス・アムステルダム
(初)
オランダの雄にして
欧州随一の育成組織を持つ
「スター輩出クラブ」。
個人技もさることながら、一貫した
育成プログラムを世代別に行い
「卒業生」の戦術理解度は折り紙つき。
その意味では安心安全の
「アヤックス・ブランド」
の選手たちは欧州全土で活躍中です。
CSには確か昨年選ばれなかった
と記憶していますので、
かなり久しぶりのピックアップに。
しかし、2年前でしたらデ・リフト、
F・デ・ヨング、ジヤシュにデストに
ファン・デ・ベークと
「宝の山」
だったんですが、全て引き抜かれて
現在新規タレント育成の真っ最中。
あと半年もすればこの中でも突出した
選手が出てきそうではありますが、
現時点ではちょっと寂しいかも。
選手能力と獲得希望
本命:オナナ
対抗:タディッチ
育成枠:アントニー
ここまででしょうかねぇ。
オナナの本命も苦肉の策。
攻撃的GKでドンナルンマやデヘアを
持っていないなら…という感じ。
タディッチはCF登録ですがOMF向け。
最近ウイイレで話題の
「複数OMFの中央突破フォメ」
における「偽9番」だとおしゃれです
(フリットを置く方が多数)。
育成枠アントニーはブラジル産の
最新鋭アタッカーでジヤシュの後釜。
ちょっとスキルが物足りないですが…。
ブリントは前作までよりは使いやすく
(スピードが改善)なってますが
体格の不安でLSBかアンカーなら。
プロメス、ネレスのウイング勢も
超一流まではあと少し。
節約を考えるウイイレ戦士は
スルーという選択肢もアリです。
1人目
マズラウィ…。
新鋭アントニーと縦の連携を組む
MF出身のRSB。
ポジション適性範囲が広く
ボールスキルが高いのが特徴ですが
ウイイレでは能力的にいま一歩、
所有スキルも2つだけなどちょっと残念。
2人目
ダヴィド・ネレス。
こちらはアントニーの先輩。
メインポジションは被りますが、
基本的に前ならどこでもできるので
同時出場も普通にできてます。
ウイイレ的にはやはり能力的に
超一流まではあと一歩。
ただ、MAX総合値92の割には
パス、決定力も悪くありません。
チーム力縛りチームで活躍できるかも。
3人目
タディッチ確保!
主力が抜かれた今季アヤックスの
攻撃の柱。偽9番として若手
ウインガーを操る様はまさに職人芸。
CF、トップ下に両ウイングと
(元はウインガーの選手)
適応範囲が広いことも特徴で、
守備も怠らない姿勢は若手の手本に。
アヤックスでの活躍は見事なだけに
コン安5は解せませんが、リーグ戦での
ライブアプデ好調が期待できるので
シーズン中は問題なし。あとは
どうやってチームに組み込むかですが…。
アヤックス総評
まぁ元々の期待度がアレだったので
タディッチ確保で満足。
Nov.30:CSガチャ結果アタランタ編
概要とラインナップ
アタランタ
(初)
こちらはイタリアで一番の
育成組織を持つアタランタ。
現役選手だけでもボナベントゥーラ、
ガッビアディーニ、ガリアルディーニ、
カルダーラ、ザザ、コンシーリ…
などなどセリエAを支える選手たちが。
育成方針はアヤックスの方式を源流に
「褒めて伸ばす」
というスタイルだそうです(^◇^;)
で、現在トップチームの監督を
務めるのは、稀代の戦術家
ジャン・ピエロ・ガスペリーニ。
アヤックス型3−4−3を独自進化させた
唯一無二のシステムを操り
ど迫力の「全員攻撃」を披露。
昨季リーグ98得点は圧倒的1位で
CLもベスト8進出するなど
猛威を奮っております。
システムに組み込むべく集められた
選手たちはまさに多士済々。
ただしその独自性が強すぎるため
ビッグクラブでは実績を残せず
(インテルで挑戦し失敗)
「プロビンチアの名監督」
(地方の中小クラブ)
というレッテルも。
選手能力と獲得希望
本命 :ドゥバン・サパタ
対抗 :ムリエル
当たり:A・ゴメス、ゴセンス
サパタは
「ほぼスパサブのついたルカク」
だと思っていいでしょう(笑)。
フィジカルカンスト、決定力95、
Oセンス94、スピード93…凄い(^◇^;)
ムリエルも万能スパサブストライカー
ですが、決定力MAX88とコン安4が
減点材料。
A・ゴメスは押しも押されもしない
アタランタ攻撃の核ですが、いかんせん
サイズとフィジコンが…。加齢により
スピードも衰えており「当たり」止まり。
ゴセンスは有能なLWBで攻守に使えますが
中途半端感もあります。
あとは「惜しい」選手が多数。
能力的に、もしくはスキル的に
「もう一声!」という感じですねぇ。
それぞれ現実ではいい選手です。
1人目
パロミーノ…。
能力は満遍なく、レフティの
ハードプレスCBは希少性あり。
サムエルとか、エインセとか、
アルゼンチンレフティCBには
良い先達がいますが、ことウイイレでは
そこまでのレベルではなく残念(T . T)
2人目
ハテブール。
オランダ出身のRWBでアタランタでも
このポジションのファーストチョイス。
激しい上下動で貪欲に得点にも絡み、今季
開幕2戦連続ゴールと好発進しております。
体格・高さのあるサイドプレイヤーで
RSBにも対応可能。守備も期待できますが
「クロサー」
ならピンクロは所持して欲しかった(T . T)
もう少し能力が高くても…とは思います。
3人目
こっちかぁ(^◇^;)
ルイス・ムリエル。
日本とも対戦したコロンビア代表
ストライカー。短い時間でも
結果を残せるまさにスパサブで、
昨季アタランタで18ゴールのうち
半分以上の11ゴールは
途中出場から。
サパタとはタイプの違うCFで
代わりでも2トップでも務まります。
昨季のブレイクで改善されましたが
元々決定力には難のあった選手で
ウイイレ能力でもその名残が。
ケガも多くコン安が低いのが難点。
うちにはインザーギもオーウェンも
いますからねぇ…(T . T)
アタランタ総評
結局大本命サパタは
当たらんた(寒)。
木曜に当てたルカクで
頑張りたいと思います。
あとがき
というわけで明日は
CSガチャドイツの2チーム
シャルケ
レヴァークーゼン
をお届けします。
それでは、また。
To Be Continued…
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